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こんばんは、ふくろうです。
今日は『マイプリンセス(字幕版)第8話』でございます。

ソルの育ての親の前科が公表されます。

皇女になるには、どんどんつらいことが増えていきますね。

発表するにしても、へヨンの父親がイ・ハン殿下を脅迫し続けていたことは
もちろん、秘密になっています。
イ・ハン殿下の命を短くしたのはこっちの方でしょうね。
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ソルが何も失わずに皇女様になるのは不可能でしょうか。

必要なことだから起こっているのでしょうか。

泥棒の子孫たちと、被害者の皇孫の対立でしょうか。

当事者からさばいていくしかないと思います。

法律的に、先祖が盗んだお金で財を成し、
何も知らなかった子孫にどんな罪があるのかも知りたいですね。

へヨンも被害者かな。

へヨンはソルを憎みきれないといいますし、ソルのほうもへヨンに対して憎しみをもってはいないようですね。

寧ろ二人は好意を持ち合っているのです。

ちゃんと筋道を立てて解決しようとする人はいないのかな。

自分たちの思いだけで解決できますかね?

欲にまみれていますから。

へヨンは、ソルを記者会見に出さないようにはめますよ。

卑怯ですが、ユンジュからしたら、へヨンがソルを守ったと責めます。

持っていかれたお金はソルに返してあげてほしいです。

当然ですから。

おじいさん一人が責任を取るのがいいとおもいますね。子孫は知らなかったのです。

ソルの養父は罪は罪ですから、ばれても仕方がありません。

へヨンもいきなりのやり方ですが、誰にも相談しなかったのですね。

ソルの知らないところで、人生が操られていく感じです。

後で知らされるなんて、皇女様を無視していますね。

へヨンも今の暮らしがなくなることに腹を立てていますが、

この人は自分で働いて生きられますよね。

稼いで生きていけばいいだけのことです。
父親がソルの父親を追い詰めていったのは事実。

元気な若者へヨンは、潔く返すものは返すべきですよね。

それが嫌なら裁判でもするべき。

脅迫した父親が国に還らないようになっているのは、おじいさんが自分の息子を逮捕されないように逃亡させたのでしょうか。

膿はいったん出してから罪滅ぼしでも何でもすればいいです。
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ソルの味方はナム先生ですね。

ナム先生が宮殿に出入りするほうがユンジュの陰謀も見抜けます。

ソルもソルの元の家族も、テレビで見て初めて父親が犯罪者だと公表されたのを知ります。

席を抜いたから、こうなるのだ、当然だろう、まだまだこの先あるんだぞ、みたいなへヨンのお話に、ソルは悩みますが、

宮殿の職員を集めて話します。

主導権が皇女様にないのが、もともと問題ですよね。

自分らしく主体性をもって発言行動するようになりますね。

国民を味方にすることで国民投票を有利にしたいですね。

父親の潔白を証明するためには皇女様になるしかないのか。

ナム先生にとっても、ソルは生きた歴史だと言います。

何かとソルを守ってくれますね。よかったあ。

宮殿内にはスパイもいますし、人としてプライバシーの境界線がはっきりしない生活ですね。

覚悟があっても疲れますね。

ソルのストレス解消は[善徳女王]を見たり、セリフをまねたり、しかも、車の中で一人でいつもやっていますね。

純粋なだけでは生きていけません。やってられませんよね。へヨンを信じていたソルは
今後どうするでしょうね。

大人になっていくかな。

今回のソルの発案での記者会見はよかったですね。

言い訳をせずに、大人の対応でした。

おじいさんと、へヨンたちのいうことはおなじではありません。

ソルにももっと味方が欲しいところです。

ユンジュも毒婦になっています。

ナム先生が時々けん制しますね。

怪しいサイトからの脱退を急ぐソルに笑っちゃいました。

ネット、気を付けないとね。

では。
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