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オレのことスキでしょ。 第9話

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モーニング!ふくろうです。
今日は『オレのことスキでしょ。』「第9話 高速ロマンス」でございます。

シンはいつものように命令形で話します。
人はすぐには変われないでしょう。
ギュウォンには不愉快ですね。

忘れようと決めてから、すぐにそんなことを言うシンはどうしたのでしょう。
この時点で好きだからとか即答できませんでしたよね。

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女の子は困るでしょう。
なぜもっと優しくできないのか、ですよね。
好きか嫌いかはともかく、普通に当たり前の扱いでいいんですけど。

ろっ骨を折ったら安静にしなきゃいけませんね。
ふくろうの友人が昔、サッカーをしていてろっ骨を骨折しました。
安静にするしかないと言っていたのを思い出しました。
何か月か経ってもう大丈夫かなと笑わせて見ました。
苦しそうに笑っていました。

盲腸を手術した友人も、当分笑うのが大変でした。
心置きなく笑えるって何と幸せなことかと思います。

ギュウォンは固定してましたかね。心配です。

合宿の話が持ち上がります。
なかなか楽しそうです。

恋する若者ジュ二はヒジュを強引に参加させます。
ジュ二がお米を研いだので食事は大変なことになります。

一方ギュウォンはなぜかいつもシンがそばに来ています。
これでは心の置き所をどこにしたらいいのか
ギュウォンも戸惑っています。

シンは女の子にふられたことがないんでしょうね。
今まではふってばかりいましたからね。
幸運のようでもあり、
いざ自分に好きな人ができたときの対処法を
知らない感じです。

何だか思春期の男の子みたいですね。
そばに来てはもめるのでございますよ。
この若者、結構短気ですね。

要するになにがどうなったら気に入るのでしょうか。
ギュウォンはシンにとって気になる存在なんでしょうね。
やっとそれに気がついたわけです。

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ところでギュウォンのパパはステキですね。
そしておじいちゃんはさらに強烈にチャーミングです。

このおじいちゃんにはかないません。
意地を張ったシンですが、
おじいちゃんてお話がとても長いです。
我慢大会ですね。

ギュウォンも合宿に参加します。
何故かシンがいつも近くにいます。
シンはギュウォンのけがを心配しているんですね。
でまた膨れたり怒ったりを繰り返しています。

でもこの合宿のおかげで、
二人の関係に変化が起こり始めます。

会話があるということは
コミュニケーションがあるということです。
たとえ口げんかの類でも、です。

けんかもコミュニケ―ションのうち、でございますね。
シンはいつも命令形になってしまいますから、
きつく聞こえます。

シンが本気なら、どこまで本気なのか知りたいものですね。
周囲からもかわったと言われています
目が覚めた、というところですかね。
そしたら、ギュウォンのことが
とてもまぶしかったのかもしれません。

シン、本人に聞きたいところです。
「心配だ」といったシンの言葉が心に残りました。
そして流れ星のお願いにぐっときたふくろうです。
やるじゃないですか。

ギュウォンの揺れ動く気持ちが、
どっちへ向いていくのか見守っていきましょう。

「夢は大きいほどいい。砕け散ってもかけらが残る」
監督の言葉です。
そうですねえ。夢はずっと持っていたいですね。
いくつになってもあると人生が楽しい。
へこたれそうになる時に、夢の存在が支えになるでしょうね。

ここに出てくる若者たちを見ていると楽しくなりますね。
元気いっぱいですもん。

生きていく元気をもらえそうです。

ではまた。

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オレのことスキでしょ。第8話

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モーニング!ふくろうです。
今日は『オレのことスキでしょ。』「第8話 愛しい泣き虫さん」でございます。

シンとギュウォンは御隣同士なので楽しいですね。
ギュウォンとかかわったことで、
シンは変わってきています。
ほんの少しだけ前より紳士になったのかな。

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意気消沈するギュウォンに
おじいちゃんは早速行動開始します。
相変わらずキュートなおじいちゃんですね。
ふくろう、問題はないとは言えないけど、名人のおじいちゃん大好きですよ。
頑固は頑固で融通も利かないのですが、孫に愛情はあると思います。
ただ、こういう癖の強い方と暮らすのは、
大変かとも思いますけどね。

ギュウォンを心配しています。
かわいい孫ですもんね。
ソクヒョン監督にも
おじいちゃんのパワーがさく裂します。

選ばれなかったギュウォンのほうが新聞では
大きく取り上げられます。
ヒジュには感動しないと
ソクヒョン監督が言った通りですね。

ヒジュは仲間から嫌われています。
そういうのが
多くの人を感動させるとは思えないですね。

努力はしていますが、人の心をつかめない。
どうしてかそこのところがわかっていないかもしれません。
そのうえ、ギュウォンに目障りだからやめろと言ってきます。

人から愛されることがスターになって成功する大事な要素でしょうね。

この娘に誰か教えてくれる人がいたらいいんですよ。
人としての感じのいい生き方とか、
やさしさとかは、自分の演技にも出てきますよね。

ヒジュが地で行ける役ならいいかもしれませんね。
孤独なヒジュを慰めてくれるのはジュ二です。
ジュ二の愛でヒジュが変わることがあるでしょうか。
この世でジュ二しか相手にしていない感じですね。
でも崇拝者がいるのはありがたいですよ。
ジュ二にありがとうが言いにくいのは
この言葉になれていないからか、恥ずかしいからか
どちらでしょうか。

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しかし、ヒジュの家庭で、今までヒジュがそうなるしかなかったわけがきっとありますね。
ヒジュも大変だったと思います。

一方ソクヒョン監督の知らないところで、
ある計画が進行しています。
ウンスはその計画に加担しない意思表示をします。
まあこの先輩のやってることは姑息な感じがしますよね。
ヒジュのママはさらに上をいってますけど。

あきらめる決心をしてから急に
シンと一緒にいる時間が増えるギュウォンです。
皮肉なもんですね。

慰問にまでくっついていったシン。
ここでいささか人生経験が増えましたね。
おばちゃんたちにはかないません。

国楽が楽しいですね。
おどりだす人たちがいいなあ。
気取らず楽しむって素敵。

社交的なギュウォンはお酒を飲んで酔っ払います。
これはその後シンの身に腰痛を引き起こすことになります。
絡むギュウォンを負ぶってくれるシン。
いいとこありますね。
ギュウォンの醜態はおじいちゃんの逆鱗に触れて
怒られます。

でもおじいちゃんはお誕生日のわかめスープを
ちゃーんとギュウォンに作っています。
いつみてもおじいちゃんと
ギュウォンのやり取りは笑えます。

ギュウォンの周りにはいつも愉快な仲間がたくさんいます。
素敵なことですね。笑いが絶えない。いいですねえ。

シンも軽やかな青春の顔になっていますね。
気難しかったシンがかいがいしく看病に行ってますね。
人は変わる。

物事はこうやって進化していくのかもしれません。
心がギュウォンのほうを向き始めたのでしょうか。
謎の自信過剰王子でございます。

ラストでシンが言った言葉は、
上から目線での告白でしょうか。
珍しいケースです。
ギュウォンはどうしたらいいんでしょうね。
花火が上がってますよ。

ではまた次回で。

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オレのことスキでしょ。第7話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『オレのことスキでしょ。』「第7話 あなたを忘れます」でございます。

ギュウォンはシンへの思いに終止符を打つ決心をしました。
GOOD BYE MY LOVEですね。

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そうですねえ、もういいじゃないですか。
やめておきましょうか。
つらすぎますよ。
そういう選択も間違いじゃないですから。

世の中には知らなくて済むなら
知らないほうがいいこともあるんですが、
つらい場面ばかり見るのはやめたほうがいいです。

ギュウォンはシンに別れを告げます。

シンだって失恋したんですが、
ギュウォンにすぐに向きを変えるのは無理ですね。

ギュウォンはやつれた感があるも、
オーディションに出ることを決めます。

今回のギュウォンの歌もグッときました。
ふくろう、パクシネちゃんの声が大好きです。

裏でソクヒョン監督の反対派が暗躍しています。
学長はソクヒョンのインタビューを計画し、
ソクヒョンを応援しています。

さて忘れようと決めたギュウォンはシンに
国楽を教えることになります。よりによって今頃そういう展開になるとは
複雑ですが、それはそれと割り切って明るくやっています。

やがてオーディションの日がきます。
おじいちゃんの許可がもらえないギュウォンは
閉じ込められます。思わぬ時に伏兵がいますね。
すんなりとはいかないです、人生は。

おじいちゃんも大人げないと思います。
なんでもおじいちゃんの思うとおりに行くなんて、
この時代にありえないと思います。

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なんていうか、日本でいえば、明治生まれの爺ちゃんが平成生まれの孫に
強制しているのと同じです。
時代錯誤もいいとこなんだから、外部の力で風を入れましょうよ。

おじいさんの息子つまり、ギュウォンのパパも、
進路でもめてうまくいってないのではとふくろうは推測します。

おじいちゃんの子供の世代がいなくて、
孫のギュウォンが荷物を背負うのがふくろうには許せませんね。
若いギュウォンに自由がなさすぎます。

要するにパパがやるべきこと、
おじいちゃんの面倒を見ることをギュウォンにやらせている親なのだと
ふくろうは憤慨するのです。

幼いギュウォンは逃げられなかったでしょう。
でも普通親と暮らしたいはずです。

人生で何でも思うようにできる人がいるとしたらそばで
その人のわがままをきいている人がいるかもしれません。
付き人じゃないんだから、その人の人生のほうはどうなるんでしょう。

どこの家庭にもなにがしかは困ったことがあるものです。

原則、自分の面倒は自分で見る人生でありたいですね。
自分の面倒を見させるために子供をそばに置くなら、
子どもが納得するように子供の人生も大切にしてやりたいです。

ギュウォンのように孝行な孫だからこそおじいちゃんは威張っていられます。

シンはギュウォンのために一肌脱ぐことにします。
そして、ヒロインの投票はヒジュが勝ちます。
ギュウォンに投票したのはたったの二人です。
小姑の先輩たちも感動してたのに残念です。
ともだちのリアクションがうれしいですね。

このあたりからシンはギュウォンに気を使い始めています。
ツンデレなので、わけがわかりません。
ややこしいです。

ジュニは相変わらず可愛いですね。
お食事、カラオケ、楽しそうですね。
ただ、ギュウォンは無理してます。

やがては名人のおじいちゃんのあとを継がないといけないのでしょうか。
それなら、今を楽しんでおいてほしいな。
好きなことを
やるだけやったらいいんですよ。
いろんなことをやったほうが幅広い音楽家になれると思います。

大体、自分の進路ぐらい自分に決めさせてあげてほしいです。
基本的に他の人が決めるのはおかしいですよ。

ではまた。

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veronica MARS 第8話 ピュアテストで大混乱

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『veronica MARS』「第8話 ピュアテストで大混乱」でございます。

リリー殺害の容疑者エイブル・クーンツは死刑になりたがっている?
今回、ヴェロニカはクーンツに面会することにします。
この男、ヴェロニカを見破ってさらに、ヴェロニカの出生の秘密かもしれないことをぐさっと言ってしまいます。
検査しないと本当のことはわからないと思います。

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こういう相手に常識とか思いやりを求めるのは間違いですが、
ヴェロニカは切れものでも、高校生の乙女としては心に傷ができますよね。

自由に行動し捜査するならこういうことにも出会います。
大人じゃないです。言われただけでも苦しく悲しいですね。
一人だけで戦うのなら、相当つらいですね。

なぜクーンツはこんなことを言うのでしょうか。
ヴェロニカを傷つけたいとしか思えません。
ヴェロニカが一番つらいことですね。
気の毒です。

さて高校生たちの意地悪にもあきれます。ヴェロニカの衣服はトイレに捨てられていました。
何があったのでしょうか。
明らかに恨みをかっていますね。

ピュアテストとういうのがはやっています。幼稚ですね。
お陰で学校内は大パニックです。
信じるとこうなるってこと?

疑う人はいないのでしょうか。
そんなことに血道を上げる暇があれば学業に専念しろといいたいですね。
この子らには物事を慎重にすることや、用心することを考えてほしいです。

今回ヴェロニカはマックという女の子と知り合います。
PCに強い子だそうですが、まさかハッカーでは?
まだまだ謎です。

メグは困っています。結局例のテストでうわさを流されてひどい嫌がらせにあっていました。
学校を休んでしまいます。

正体が見えないモノとは付き合わないほうがいいですね。
他人のパスワードが使われている事実があります。
ヴェロニカは早速調べています。被害者はたくさんいるかもしれません。

本人が悪いのではないけれど、誰かがねたんだりうらやんだりして、
こっそりと悪事を働く場合、どこにいっていけばいいのでしょう。

迷惑かけられる方としてはどうしようもない場合ですね。

一方、ウォレスの家では、下宿人が居座って嫌がらせをしています。
母子家庭のママが頑張っていますよね。
男の子二人を育てるの大変です。
そこでヴェロニカはパパを薦めています。
パパは
そういうのを追い出すのは得意らしいです。その才能を今回見せてもらえますよ。
どうやるのかふくろうも知りたかったです。
パパいかす~。でしたね。
本当に朝飯前に片づけてきましたよ。ふふふ。

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ところで、

調べる人が調べたら、勝手に人のパスワードでログインしたらわかるようになっているんです。
やっと犯人がわかりました。

結果、他人のパスワードを使った奴もさんざんな目にあうんです。
ヴェロニカは許せないとおもいます。
やられたらやり返せるんだぞと相手に思い知らせるのも一つのやり方ですね。

ヴェロニカはタフですがきつい子だと思われるかもしれませんね。
そういわれて気にするかどうかはヴェロニカが考えればいいことです。

孤立しがちなのはほとんどの高校生が考える以上のことも考えられる脳みそのせいですね。
歩く道はそれぞれ違うということだと思います。
しかし、人として対等でありたいものですね。
ヴェロニカが通う高校の生徒たち、どうなってるんでしょうか。

優しいメグが最後にヴェロニカにいった言葉が印象的です。

毅然とするのはいいことだけど、やり返すほうは考え直したら?と。
でメグはヴェロニカの友達だよといってました。
なかなかいいことをさらっと言ってました。

一理ありますね。
ヴェロニカには言いにくいことを言ってくれる友達が必要かもしれません。

ただヴェロニカにはヴェロニカの言い分はあるでしょう。

やり返さずにはいられない理由ですね。
さらにきっちりやらないとなめられるのもこりごりかもしれません。
メグ、あんたは甘いよ。と思っているかもしれません。

短い人生で散々な目にあってもいますし、
ある意味逆境を生き続ける高校生としては、戦うことで、生きる実感があるのかもしれませんね。

裁判に持ち込む場合だとこういうケースがどうなるのか知りたいですね。
ヴェロニカの人生はメグの人生とはかなり違っているはずです。

ふくろうにはキュートな高校生のヴェロニカが、時々若武者に見えるときがあります。
悪は許せない。私はそうするよ。そう思っているのでしょう。
そういう目で世の中を見ている気がします。

リリーの事件を追い続けていける胆力と執念は環境もですが、
生まれ持ったものだと思います。
そしてこういう人物も世の中には絶対に必要です。

前にメグが「いじめられているのに何ともないの?」とヴェロニカにきいていましたね。
そうでした。ふくろう、ついうっかりしていましたが、
この物語が始まって以来、学校ではヴェロニカはたいてい嫌われ者扱いで、
いじめられたりしているのに、
困った時だけヴェロニカを利用したい子がいます。

学校でそういう立場にいて
何ともない人間はいないと思いますよ。
ヴェロニカは怒りをエネルギーに変えていってます。

それぐらいでは負けないんだ、っていうガッツ。
ふくろうはほめたいと思います。
ふくろうから見たらヴェロニカは幼いのに、「お嬢ちゃん、よくやってるね」といいたいです。
この物語に出てくるいけ好かない悪もの達にスキを見せたら、さんざんな目に会います。

このテストを作ったのも誰か、正体をヴェロニカはちゃんと見抜いていました。
さすがです。この相手とは今のところ敵にはなっていません。
しかし、こんなものを今の時代に作って何が目的なんだよと、いいたいですね。
世の中に幸せをもたらしたとは思えないけど。

ダンカンとヴェロニカはまだ未練はあるようですが、
付き合うわけにはいかないとお互いが思っているようにみえます。
見ていて切ないふくろうです。

とにかくヴェロニカが元気に育ってほしいですね。
では。

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オレのことスキでしょ。第6話

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モーニング!ふくろうです。
今日は『オレのことスキでしょ。』「第6話 わすれると決めたのに」でございます。

忘れるしかないと思うのですが、シンの失恋にかかわってしまうギュウォンです。
シンはシンで失恋を味わい、胸は相当に痛いはずです。
みんなつらいですね。

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今回シンの実のお父さんが亡くなります。
シンのお母さんとギュウォンのお父さんは
恋人同士だったのですが、
結ばれていないのは、それなりの理由があったのですね。

それとなく、シンの実のお父さんが
その理由だと分かってきます。
ふくろうの推測ではあのおじいちゃんが反対したのが最大の原因だと思っていました。

ギュウォンのお父さんが激怒するシーンがあります。
当然だとふくろうも思います。
他の人の人生を狂わせてしまったのですから、
恨まれても仕方がありません。

他の人の意志を無視して自分の都合だけで物事を思うように運ぼうとしても、根本的に無理があります、

でもシンにとっては肉親ですね。
亡くなる最後までシンを気遣ったお父さんだったと思います。
まなざしが息子をいつくしむ感じでした。
シンは大事な息子だったんですね。
このシンのお父さんの気持ちはふくろうもわかりますね。

この世で最後に会いたい人だったと思います。
そしてシンは実のお父さんが自分を愛してくれたと
感じたと思います。
遺伝子が同じだと感じる時間でしたね。

この思い出は大事にしたいですね。
シンは泣きたいでしょう。
お父さんとの思い出の時間はとても短かかった。

シンのお母さんも泣いていましたね。
迷惑こうむった相手が亡くなったのですが、
この方も複雑でしたでしょう。
やさしい女性ですね。
過去に何があってもシンを愛して育てたんですね。
だからいきさつを話せなかったのだと思います。

お母さんにすればこの男性と一緒に暮らすことはできなかったんでしょうね。
まあ、無理ですよね。
子どもができたからと、その後の人生をすべてかけることなんてできなかったと思います。

幸せに家族をやれたとは思いませんね。
お母さんにとっては事故だったかもしれないです。

しかし、生まれてきたシンには罪はありません。
シンにとっては父と母です。

シンはいい子ですからお母さんを
困らせることはしなかったかもしれません。
あまり聞かなかったのかもしれません。
何かありそうだと感じても。

反抗期がなかったとは思いませんが、
父親を求めていたと思いますね。

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この世で必要な人にはあってしまうものでしょうか。
シンにとっては実のお父さんは大切な人だったと思います。
だから最後に会えたのかもしれません。

一緒に暮らせていればもめることもあるかもしれませんが、
いよいよ最後というときになって、
知らず知らずのうちに覚悟をして会っていたのかな。

シンは誰かに当り散らしたり、大声で叫んだりしてこなかったのでしょうか。

声にならないシンの嘆きを
ユンス先生は慰めるつもりだったんでしょうね。
やさしいからそうなってしまうんでしょうか。

でもふくろうには解せないんですね。
相手にどう伝わるのかを考える必要があると思います。
どういう立ち位置で接するかですね。

一方シンを追いかけるギュウォンですが、
シンのもとめているのはギュウォンではありませんね。

それをわかっていても
シンを追わずにいられないギュウォンが切ないですね。

求めても得られない経験、人生にはありますよね。

青春って思い切り無様でもいいんですよね。
思うようにいかなくても頑張ったんならそれでいいじゃない
と思います。
でもつらそうなギュウォンがつぶれないでほしいです。

誰かを好きになるのは自然なことですね。
人間性は豊かになると思います。
傷つくこともまたしれんでしょうね。
ただ、へこんでから立ち直れるかどうかは大事なことです。

ギュウォンがこんな時相談できる人って誰でしょうね。
家の中におじいちゃんと二人暮らしだと、ギュウォンにとって
我慢も多いと思います。

土砂降り、人生そんなときもありますか。
ギュウォンの赤い糸はどこにつながっているのかな。

ではまた。

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オレのことスキでしょ。第5話

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モーニング!ふくろうです。
今日は『オレのことスキでしょ。』「第5話 告白」でございます。
シンは確かに真剣なんでしょうね。其れは見ていてわかります。いや、男らしいと思いますよ。
一人でちゃんとできるんですから。

ともだちについてきてもらうようでは自立しているとは言えませんからね。

ユンス先生は「男としては見ていない」とシンに告げます。
要するにあなたにはときめかないといっているわけです。

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そうですねえ、ふくろうから見てもシンの片思い、独り相撲だと思います。
縁がないんですね。

苦しむシンはギュウォンに結構ひどいことを言います。
とりあえず子供だと言われてもしょうがないですね。

シンはギュウォンにはダメな部分も見せていますね。
そういう関係ですね。
ギュウォンには結構いろんなことが言えるんですね。

大人というなら余裕がないとまずいかもしれません。
ユンス先生は自立した女性です。
愛する人を置いて、
ひとりでニューヨークに行くことも辞さなかったんです。

シンを見ているギュウォンとソクヒョン監督の気持ちが
はっきりしてきますね。
きっぱりとユンス先生に拒絶されたシンもつらいでしょうね。

相手が自分の思うようにいかないとき、
あせってもどうにもならないとき、
動いても状況がどうにかなることは少ないですね。
こういうことは努力すれば成果が出るものでもないのです。
二人で一緒に夢が見られたらいいんですけどね。

シンのこの経験が思い出に変わるまで、時間が必要ですね。

若者よ、思うようにいかないのが青春でもあるのです。
青春だけではなく、この世には思うようにいかないことがたくさんありますよ。
試練ですね。

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さてギュウォンもよくパシリなんかやってますね。
シンに期待するものがあるんですね。
自然な感情だと思います。シンが好きなんですね。どういう形でも
関われるのはそれはそれで幸せでしょうか。

今回ギオンが再挑戦する意思を固めます。
人は夢があるから生きられるんでしょうね。
皆様、ワクワクするものを一生持っていたいですね。
もっているだけでもいいんだと思います。
前を見続けていけますもん。

ギオンの笑顔と歌にふくろう大いに癒されています。
監督はついにギオン監禁作戦に出ます。
これが功を奏します。
楽しみですね。

ふくろうはソクヒョン監督も大好きなので、
ユンス先生に告白する正直な男らしさが
さわやかでいいと思います。
素敵なカップルです。
「嫉妬してる」とストレートにいえるのも好感度です。
この二人のシーン素敵です。
二人の思いが伝わってきます。
ユンス先生は
監督のことをずっと思い続けていたんですね。

ところでギュウォンの歌声が聞けるのがうれしいですね。
シネちゃんの声は大好きです。
さらにお掃除するギュウォンがチャーミングです。
お掃除ちゃんとやる人は偉いですよ。

一方ギュウォンを送っていった監督は
すっかりおじいちゃんに気に入られます。
いつもながらはっきりしたおじいちゃんですね。
チャーミングです。

ユンス先生と監督の思い出のシーンが可愛くて楽しいですよ。
監督がとってもキュートです。
相思相愛ですか。ここにも青春があったんですね。

いったい、シンとギュウォン、どうなっちゃうんでしょうね。
気になりますね。時間が魔法をかけるのかもしれません。

ではまた。

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オレのことスキでしょ。第4話

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モーニング!ふくろうです。
今日は『オレのことスキでしょ。』
「第4話 明日に向かって」でございます。  

シンのお母さんとギュウォンのお父さんは
昔からの知り合いのようですね。
シンたちはまだ知らないのでしょうか。
しかし何だか糸に引き寄せられる感じです。

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さてソクヒョン監督のもと学生たちは
レッスンを始めます。
歌もダンスもギュウォンには大変ですね。

周りのギュウォンへの風当たりも強いです。
負けてはいられませんね。
結果を出すしかないですね。
体当たりで練習に出ていかなければなりませんよ。
ここまでもめないといけないの?
つらくないですか。
ふくろうなら心が折れていますね。

関係者一同小学生みたいに監督に怒られています。
一つの作品を仕上げるには仲がいい集団がいいですね。

今回もふくろうはジュ二の歌に酔いしれています。
いい声ですね。この歌はロマンチックで夢を見られます。
心の中でスタンディングオベーションです。
ジュ二って純粋で、夢見る少年で大飯ぐらいで、
心配になるけど、なんか放っておけない感じです。

ところでシンとユンスの関係はいまいちわかりません。
シンはもちろん近くにいたいでしょうが、
ユンスは拒否していました。

ラストでシンのネックレスを受け入れるのは
どういう心境なのか、ふくろうにはわかりにくいです。
「え?」って感じです。

逃げないのはシンに希望を持たせますよね。
受け入れるのかそうでないのか。

その中間という選択肢もあるのかな。
シンは行事に加わるでしょう。
そしてソクヒョンとユンスの関係を知ったシンは
嫉妬を隠せない。
ソクヒョンとユンスは過去恋人同士だったんですね。
大人の二人です。

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一方シンは、父親のところにそっといっています。
わかりますよね自分の親だということは。
人間は感じ取るものですから。
言葉にはしないけれど、二度とない時間を生きている二人ですね。

ふくろうはソクヒョン監督が好きです。信念がありますよね。
かっこいいし、ギュウォンと兄妹みたいで笑えます。

それとギュウォンは伽耶琴の演奏をもう一度聞きたいと
シンに言われて戸惑います。
妄想しながらひいているのをおじいちゃんに指摘されます。
このおじいちゃんは名人ですからそういうのはわかりますよね。

柔チャンのおじいちゃんを思い出すふくろうです。
名人とともに暮らすのは大変ですが、
恵まれてもいます。

しかし、大変です。
名人なのは構わないけど、人間同士が暮らす家の中では
家族としての在り方が要求されます。

ギュウォンへのいじめがエスカレートして監督は
ある行動に出ます。
ヒジュもギュウォンもお姉さま方も
ぐうの音も出ませんね。
いい加減に目が覚めるでしょうか。

やっとスイッチが入ったかな。
ギュウォン頑張ってます。わかいっていいなあ。
でもあくる日から筋肉痛ですね。成長のあかしでございますよ。
筋肉が増えていきますからね。

シンが自転車に乗せてくれます。
ユンスがギュウォンを指導していたからですね。

何となくソクヒョンとユンスはお互いにまだ思いがあるのかな。
そしてシン。こいつ学生でお金をたんまり持っているのでは?
バンドのバイトで稼いでいるのでしょうか。

ギュウォンのシンへの思いはどうなるんでしょうか。
気になりますね。ふくろう応援しますよ。
ではまた。

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オレのことスキでしょ。第3話

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モーニング!ふくろうです。
今日は『オレのことスキでしょ。』
「第3話 チャンピオン」でございます。

いったい誰がチャンピオンなのか、気になるところですね。
このドラマでは、いろんな曲が聞けて楽しいです。

国楽と現代音楽が同時にきけるのもうれしいですね。
ふくろうは特に国楽にはしびれます。
きいていてすごく癒されるのです。

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もともと、太鼓のコンサートにいったりするのが好きな方なので、
違和感がありません。

いいものは誰が聞いても感動しますね。

伝統音楽が残っていることに感謝です。

幼いころからお琴には憧れておりました。もちろん音楽は聞くだけのふくろうですが、
心が洗われる心地がいたします。

伯父が浪曲をやっていたので、浪曲や演歌でふくろうは育ちました。
もちろん現代の音楽も大好きですよ。クラシックもロックも。
今は本当にいい時代だと思います。
何でもありますよね。

このドラマのテーマソングがふくろうは大好きです。
軽快でキャッチ―ですね。
ワクワクさせる、そういうところがいと思います。

さて、ギュオンは約束通りシンのパシリやってます。
ギュオンは律儀な優等生なんでしょうね。
上から命令され、役立たずなんて言われて、
何でもアリはおかしいと思います。
こいつの反省文はほっときましょうよ。

さて大学行事ですがソクヒョン監督はユンスに
きつくあたりますね。
それだけ気になる存在なんでしょうね。

過去の苦しみが続いているのかな。
心の後片付けができないままの状態でしょうね。
持てあましている気持をどうしようもない感じです。
でも何かが変化していく兆しのような気がしますね。

それにしてもシンは意地悪が過ぎません?
自転車のパンクまでギュウォンのせいです。
もうわがまま王子そのものです。

気兼ねをせずに何でも言えるといえば言えますが。
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一方ギュウォンにオーディションのチャンスがきます。やった!
ふくろうもワクワクです。
でもこの行事は嵐の予感もします。
船出は大変ですよ。
いろんな人の思惑が複雑に絡み合ってきます。

チャンピオンというのはギオンという青年でしょうか。
ふくろうはそう思ったのですが。
ギオンはとても歌がうまいですね。この時点で感動です。

この自信喪失のギオンの自信回復が先決のようですね。
人は自信を失うと、先に進めなくなりますよね。
しかし、いい出会いがあれば、展開が違ってきます。
このいい出会いが待っているだけでやってくる確率はどのくらいでしょうね。

ところで、その結果は意外な進展をします。
国楽の演奏の合わせてギオンがその才能を見せます。
このシーンは本当に素敵です。
ふくろうも感動しました。いい歌聞かせてもらえたら、生きていてよかったなと思います。

そしてジュ二という、マンガみたいな若者も
ひょうきんで可愛いですね。
ふくろうにはジュ二の思考形態がわからなくなるんですが、面白いです。

実はこのジュ二は歌がとてもうまいのです。
ジュ二の声がふくろうは好きです。
この若者はヒジュを振り回しますが、
恋の力はすごいですね。

ジュ二の純粋な思いが
思いがけない結果になっていきます。
ジュ二も只者ではないと思います。たぶん。

幸せな若者ですねえ。
ある意味うらやましいです。

ではまた。

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オレのことスキでしょ。第2話

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モーニング!ふくろうです。
今日は『オレのことスキでしょ。』
「第2話 それが俺のすべて」でございます。

シンとギュウォンはどちらも意地になっています。
若さってまぶしいですよ。

シンのようにモテすぎると、感覚が麻痺するのかな。
モテる人にはモテる人の悩みがあるということですね。
モテるイコール幸せとはいきません。

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感情的になって音楽で勝負することになった二人ですが、
ことはだんだん大きくなってまいります。
学科の方々もかなり血の気が多いと見ました。
ていうか、口の軽いお友達に責任取ってほしいですね。

引くに引けない二人です。
どちらにも事情がありましたよね。

はっきり言ってどうでもよかったことですのに、
若さの勢いでしょうか。
子供同士のけんかです。
それを知ったおじいちゃんは「これは戦争だ」
と言ってます。
ギュウォンは寝させてもらえません。

周りのほうが筋金入りなのもつらいですね。

一方、ステューピッドのドラマーの大食漢の
青年はどうやら恋をしたらしいですね。
相手は理事長の娘ヒジュ。わがままそうです。
運命の出会いになりますかね。

ところで対決の日、司会者はカタルシスのマダム。

対決はお琴の弦が切れてしまい国楽が負けてしまいます。
観客はシビアです。でもね、
ふくろうはこの国楽大好きです。いいわあ。
心にぐっときます。いいなあと素直に感動しますけど
孫のギュオンはおじいちゃんの宝でしょうか。
おじいちゃんがしっかりなぐさめています。
いいですね家族って。
ところでギュウォンの着ベル個性的ですね。
ありえない感じで笑えます。
この若さでこういう曲って、なんだか今置かれているギュオンの立場を象徴しているようですね。
いつもおじいちゃんの存在を濃く感じる曲です。
どうしようもなく国楽にどっぷりの生活なんでしょうね。
そしてそれがおじいちゃんの生きがいにもなっている。

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こういった芸術の世界は、どうなんでしょうか。
世襲制がほとんどでしょうか。
後を継ぐって大変なことだと思います。

個人の意思がそれにピッタリ会っていれば問題ないとは思います。
ふくろうの家はそういう家庭ではなかったので、後を継ぐとか言うことはなかったですね。
この物語では見るからにギュオンは跡継ぎの場所にいますね。

ところでおじいちゃんの息子、ギュオンのパパはいったいどんなひとなんでしょう。
まだ事情がよくわかりませんね。

さて事情を知ったシンはギュウォンに謝ります。
シンの事情もギュウォンは信じます。
二人の関係はよくなったのかな。

反対方向に帰っていく二人です。
すごく遠くに住んでいるみたいですね。

シンとメルアド交換させられたギュウォンに
女子学生が群がっているのも笑えますね。
青春ですな。

今回シンの人生にかかわる重大なことが見えてきます。
シンのママの相談に乗っているのは
ギュウォンのパパですね。
シンはママにとっては自慢の息子ですね。
このママも頑張って生きてる人ですね。

謎の人物はいったい誰でしょうか。
この人は重病に見えます。
でもシンに向けるまなざしが深い。
シンは素直に会いにいきますね。

この時間はたぶんすごく大切な時間だと思いました。
この人物を見ているとそれが伝わってきます。

たぶんシンは何か感じたと思います。

しかし授業の代返はいけませんね。
ギュウォンちゃんは女性ですから無理があります。
勉強するつもりがないなら、やめればいいだけのことですよね。
顔と名前をちゃんと確かめるのがちゃんとした先生のやることです。

ラストでシンが歌う曲も美しいですね。
切ない恋の歌が素敵です。

ではまた。

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オレのことスキでしょ。第1話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は新緑の季節にぴったりのドラマ、
『オレのことスキでしょ。』第1話
「偶然 出会った君に」でございますよ。

ふくろうの大好きなパクシネちゃんと、
前世カン・シヌのチョンヨンファさんのさわやかさが
まぶしいです。

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もし若い時代に帰れるなら
こういった青春時代がいいでしょうね。
誰か、ドラマ体験マシーンを発明してくれたらいいですね。

主人公はイ・ギュオン。国楽科の学生ですね。
厳しいおじいちゃんのもとで育てられたようです。
この組み合わせはコミックの柔チャンを思い出しますね。

さてこのドラマは音楽科を舞台に展開します。
イ・シン率いる「ステューピッド」という
かっこいいバンドが出てきますよ。

パクシネちゃんとチョンヨンファさんの年頃にぴったりの
お話ですね。
自然体で本当に美しい二人です。
以前、「美男ですね」では結ばれそうになかった二人ですが、
今回こうやって二人をメインにしたドラマで見ることができて
ふくろうは本当にうれしいです。

最初は他人の二人ですが、同じシーンにはいますね。
済州島です。
希望にあふれた若者たちだと思います。

ふくろうもそうだったかな。
思い出せば懐かしいです。
どうしてシンは見知らぬギュオンの写真を撮ったんでしょうね。

このギュオンのおじいちゃん、子守をするのは大変でしょう。
頑固ですね。
でもふくろうはこのおじいちゃん大好きでございますよ。
孫娘とおじいちゃんがもめているのは結構癒されますね。

シンはサイクリングですけど、寂しそうですね。
物思うイケメンももちろんすてきです。

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この若者たちはいきなり犬猿の仲の二人になってしまいますよ。
シンは結構オレ様です。
毎日何回も女の子告白されていればこうなりますかね。
っていうか単にわがまま王子だというだけかもしれませんが。

なるほど好きな人には告白されていないかも。
いやすでに拒絶されていますね。
相手にされていないのですね。

それにしても国楽は素敵ですね。
いやされます。
このドラマではたびたび演奏シーンが出てまいります。
そこも魅力の一つですね。
芸術っていいなあ。

学内をお琴を担いで走り回るイ・ギュオンの姿にも
いやされます。
意外と力持ちですね。
芸術には体力がいりますね。
ギュオンが走る姿が素敵です。
それだけでなんてきれいなんだろう、そう思ってしまいます。
青春の風が吹いているからでしょうか。
人生のそういう季節、人は永遠に忘れることはないでしょう。

この学園の百年記念イベントのために、これから
人材の発掘もあるみたいです。
ハリウッドから帰ったばかりの監督の目にとまったのは
イ・ギュオンでした。

急きょボーカルでシネちゃんが歌った曲なかなか良かったです。
見ているうちにこのドラマの中には
いってみたいなと思いますね。

実はこのコンサートはカンパのためだったんですが、
イ・ギュオンの大切な先生は亡くなってしまいました。
気の毒です。
シンとギュオンの関係は嵐の予感がしますね。
それも青春かな。

若い頃を思い出してみても、ふくろうは
余り熱中できるものがなかったんです。
ギュオンがうらやましいです。

さらに人生には忘れたいこともありますよね。
そんな時このドラマには楽しく入っていけます。
時どきギュオンが演奏するお琴がいいです。
風情がありますね。

ではまた。

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