2017年10月の記事一覧

本や映画を旅するふくろうの日記帳

月別:2017年10月

  • ヒーラー 第13話
    2017/10/31

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『ヒーラー 第13話』でございます。ヒーラーの大ピンチでございます。バイタルの異常に気が付いたおばちゃまは早速行動を開始です。チ ...

  • ヒーラー 第12話
    2017/10/30

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『ヒーラー  第12話』でございます。今回は、ソ・ジョンフ本人として行動するヒーラーですね。ムンシクさんの網に引っ掛かったと思わ ...

  • veronica MARS2 第8話  海賊放送
    2017/10/29

    映画

    モーニング!ふくろうです。今日は『veronica MARS2』「第8話 海賊放送」でございます。冒頭でイーライがバイカーの誰かと間違われて、何かに気が付いたよ ...

  • ヒーラー 第11話
    2017/10/28

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『ヒーラー 第11話』でございます。いよいよ、ヒーラーとムンホが近づきますね。出会うべくして出会う相手だったわけです。縁はすでに ...

ヒーラー 第13話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『ヒーラー 第13話』でございます。

ヒーラーの大ピンチでございます。
バイタルの異常に気が付いたおばちゃまは早速行動を開始です。

チェ・ヨンシンに託します。
ボンスを捜すヨンシンが見たものは倒れて血を流し動けなくなっているボンスでしtあ。
慌てて救急車を呼びます。

ヒーラーは低体温症になっています。
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それにしても鍛えてあるというボンスに戸惑うヨンシンです。
ボンスのキャラではないですね。

謎が多いですね。どうも。
ききたいことが山ほどあるヨンシンです。
もうろうとした中で、ヨンシンの手を握ります。

ここでヨンシンはヒーラーの手を思い出します。
大きくて頼りになる手です。

ボンスの正体、わかっちゃいました。

今までのことを思い出すと、答えは一つ。
何も言わなかったヒーラーですね。
目覚めたヒーラーは病院を出ていこうとします。

気まずいですね。
あまり聞いたらまずい感じかな。
隠し事があると、その人が遠くに行ったきがします。

知らない部分があるのですね。
よそよそしい対応になりました。

ちょっぴり寂しいヨンシンでございます。
ヒーラーはムンシクを殺すと出かけようとしますが、ヨンシンに
会えなくなるとおばちゃまが止めます。
ソ・ジョンフ、まだまだ若いですね。

短気を起こしたら元も子もないですね。

一方家に帰ったヨンシンは暗い、です。
お父さんは心配ですね。

ヨンシンは泣いていました。あの人がだましていたことに腹が立ってしょうがないのですが、聞けなかったと。

この先会えなくなるのは嫌ですもんね。
わかりますね。
ヒーラー、ボンス、もう引き返せないくらい好きになっていますから。
それにしてもヨンシンんのお父さんは、できた方ですね。
覚悟のできている方でもあります。

暖かくて、心が広くて、待っていられる、素晴らしいですね。

さて、ヒーラーの身代わりになった師匠のおじさんが
はどうなったでしょうか。
ムンシクさんが会いに来ます。この時のサンスの顔が傷だらけなのが笑えました。

ムンシクさんとは握手したくない師匠です。

一人生き残ったムンシクさんは怪しさ満載です。
おかしな論理で武装しますか。

友人の子供の命を狙うムンシクに腹が立ちますね。
サンスのところに乗り込んだユン刑事、張り切っています。
おばちゃまのファンだったんですね。
おばちゃまも隅に置けませんね。
モテてたのね。
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お母さんを守るために、ヒーラーは二度と会わないという芝居をします。

お母さんは演技じゃあなく、泣ける人生だったんですね。
ふくろうにはよくわかります。
家族を思い、しかし一緒に暮らすわけにはいかない事情があり、
悪いやつらに翻弄される人生ですから、悲しいですね。

ジョンフと一緒に住んでやればいいのにとふくろうは思いまhした。
子どものジョンフを放っておくしかないなんて、つらかったですね。

命の保証がなかったのでしょうかね。

全ては御大のせいですか。
あの爺さんですね。

共通の敵です。
しかし何とかしたいですね。

ムンホさんと話しているとヨンシンが来ます。よそよそしいですまだ。
物語りの核心に近づいて言ってますね。

ミョンヒさんはムンシクさんへの疑いを深めます。
この男に対してぬぐいきれない感じがずっとあったと思います。
ムンシクさんの世界にひびが入ってきました。
いいぞ。

92年の当時、いずれにしても若さに任せて危ない橋を渡っていましたよね。
命を懸けたといえば聞こえはいいですが、無鉄砲でもありました。

急いだのかな。急いだのはあったでしょうね。
それほど、痛切に社会を何とかしたかったのですね。

友達を死に追いやり、その妻も利用し、その娘の消息もいつわってぬくぬくと生きている。
勝者の顔をして、図々しい気がしますね。

人の人生を狂わせておいて、正当化するおっさんは醜いですね。
ところでヨンシンへの思いはいつも溢れるヒーラーです。
切ないですね二人の会話。
ヨンシンのヒーラーへの思いもわかります。
とりあえず、あの人が好きなのに、あの人は待っていても来てくれないわけです。

ボンスからヒーラーに伝わるはずです。

お互いに細部には踏み込まないようにしながら、二人だけにわかる会話でコミュニケーションしていますね。

もどかしい二人です。

ジョンフは素敵ですね。女性は恋せずにいられないと思います。
ややこしいことですが、愛する人のためですよね。

ところで、警察にいる師匠ですが、毒を盛られてしまいます。自首してなくなります。

ユン刑事、はやく何とかしてほしいですね。
警察にいて毒殺されるとは、いったいどうしてくるんだといいたいですね。

御大の思うがままにされていますね。

罪のない人々が守られないなんて、間違っています。

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ヒーラー 第12話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『ヒーラー  第12話』でございます。

今回は、ソ・ジョンフ本人として行動するヒーラーですね。
ムンシクさんの網に引っ掛かったと思わせて入り込むのでしょう。

ミョンヒさんに、ジョンフを会わせて反応を見るつもりだったんですかね。
ロシアに留学してたということになっています。
今時のちゃらそうな若者の様子がおかしいですね。
ヒーラーって、多芸多才ですね。
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話していると、ミョンヒさんの表情が苦しそうになっていきます。
亡き娘のジアンの大の仲良しだったジョンフの成長した姿に
感無量といったところですね。

やがて自分の父親がギルハンさんを殺したのかとジョンフは聞きます。
「あなたのお父さんは違う」とミョンヒさんは言いましたね。

ジョンフがそれを確かめたのは、ヨンシンを好きになったからですね。
その人にふさわしい人でありたいでしょう。

我が子を失くした親の気持ち、切ないです。
ふくろうの友達も夭折しましたが、
その子のお母さまが、ふくろうを見るたびに、
何かを思い出すような表情をされました。
そのお顔は忘れられません。

ミョンヒさんも、ムンシクさんには決して見せない顔を
ジョンフの前では見せているんですね。

ジョンフとしてミョンヒさんに会ったヒーラーは、
ジアンがヨンシンのことだと気が付きます。

そして、そのことを隠していたムンホさんに詰め寄ります。
ショックでしたね。
怒りをムンホさんに出すしかなかったのかも。

面白くなくてつらいので、
ヨンシンのところに行って慰めてもらっていましたね。

このシーン可愛くなっちゃいますね。恋する季節の二人でございます。

ジョンフの顔はお人形みたいにおめめがぱっちりして可愛いですもんね。

大義名分もあることだし、
ここは思い切りヨンシンを抱きしめてもいいですよね。
さみしいときはエネルギー補給に限りますよ。
さらに、家に虫が出て怖いので泊めてほしいと哀願します。

ちょっとジョンフって、なかなか甘え上手ですね。
やはり人間の魅力は、可愛げでしょうね。
ジョンフはいい子だし、チャーミングです。
魂胆が見え見えなのもよくわかります。

そして楽しい、二人でクッキングのお時間でございます。
二人がとっても可愛いくて、
見ているだけでも幸せな気持ちがあふれてきました。

多くの方が、こんな時代もあったねと、
いつか思い出すことかもしれませんね。
この風景を人は何というでしょうか。呼び方はどうでもいいですけど、
恋人に見えますね。
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さてここで、カンのいいヨンシンが何気なく触れたボンスの手に
何かを感じて立ち止まります。

この時のボンスの表情がなかなかいいです。
そばにいて、
正体がばれないように注意しながら好きな女性を見守るって素敵です。

あの大きな黒い瞳で見つめられたら、幸せですよ。
こんなイケメンが見守るのはある意味罪ですけどね。
でも、ヨンシンのそばにいられたらそれだけでいいと
ヒーラーは思っています。
何と献身的な若者か。

グッときますね。

一方、ムンシクさんの指示で、例の秘書が動きます。
この秘書、いい味出していますね。
ジョンフのお母さんを騙して誘い出し、
餌にしてヒーラーを呼び出そうという魂胆です。

あっさり騙されてお母さんは罠だとは知らなかったのですが、
秘書が現れて、驚愕し警戒します。
さらわれて連れ去れたあと、ヒーラーがやってきます。

やがて、サンス組に追われて負傷してしまいます。

太ももに刺さった凶器には睡眠薬か何か入っていたのかな。
寒空にビルの屋上に放りだされてしまいます。

そしてヒーラーの代わりにサンス組の前に立ちふさがった人がいます。
あの人です。ヒーラーの身代わりになるつもりかな。
それにしても、負傷したヒーラーが心配ですね。
寒い日に寝てしまってしかも出血しています。

ヒーラーのバイタルがおかしいのに気が付いたのはおばちゃまでした。
早速、ヨンシンに電話してボンスを助けるよう頼みます。

こういう時はGPSがついていると便利ですね。

ふくろうの父が認知症で出歩くのが好きだったので、
実はGPSを持たせたのですが、
勝手にいじるのでそっちでややこしくなってやめました。

このドラマの登場人物のキャラクターがとてもいいですね。
よく作りこまれているなと思います。

ムンホさんとムンシクさんと対立はいよいよ激しくなっていきます。
兄弟ですが、性格は違っています。

今回、メールを眼鏡で確認できる装置を見ました。すごいですね。
必要な情報が、こういう形ではいって来るんですね。
信じられない時代です。

ホームズさんが聞いたらなんていうでしょうか。

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veronica MARS2 第8話  海賊放送

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モーニング!ふくろうです。
今日は『veronica MARS2』「第8話 海賊放送」でございます。

冒頭でイーライがバイカーの誰かと間違われて、
何かに気が付いたようですね。
リーダーのイーライの知らないことが起こっているかもしれません。
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今回は、ローガンのためにドクター調査するヴェロニカですよ。
ローガン・エコールズの人生は
泣きっ面に蜂がさしまくっているイメージです。
なぜこの若者に、いくつもの逆境がフルコースで押しかけてくるのか。
呪われているとしか思えません。

逆境の多角経営をしなくてはなりません。
そうですねえ、最優先のことからやっていくしかないですね。

ヴェロニカとローガンの二人が話しています。
ダンカンはダンカンで、ある手紙を隠しています。
これはいったい何でしょう。
ヴェロニカには言いたくないことでしょうね。

メグの手紙ですね。

恋人をメグからまたヴェロニカに戻したのはダンカンの
思い通りだったでしょうが、
メグの気持ちはどうだったでしょう。
きっと不本意だったと思いますよ。

ダンカンはうまく終わらせていない、いつでも。
なのに次に行くので、問題は起きてきますよね。
やり切らないうちに次のことに手を出している気がします。

彼なりに苦しんでいるとは思います。
ダンカンにも、家庭の問題がたくさんありましたね。
セレブの跡取りですが、幸せといえるでしょうか。

ところでグリフィスというドクターは問題ありかもしれません。
秘密に麻薬を扱っている可能性をローガンは指摘します。

ヴェロニカは危険な場所にも一人で乗り込みます。
グリフィスはフィッツ・パトリックすという
やばい一家と繋がっていました。

整形は必要ないと
ヴェロニカにあった人はみんな言いますね。
胸の辺りは寂しいが、と今回のパトリックも言ってました。
素直な意見に笑ってしまいました。

そこで危険に遭遇するのですが、
ついてきていたローガンが助けます。
今のローガン・エコールスに怖いものはないですね。
何もかも失ったわけですから。
やけっぱちでがけっぷちに片足で立っているって感じでしょうか。

不安定な若者です。
とにかく早々に正体がばれるのですから、世の中油断できませんね。
いつ殺されてもおかしくないですよ、ヴェロニカ。

高校生の女の子が、 
危険だらけな場所にいることをパパが許すわけはありません。
ローガンの足には、探知機がついていますから、
居場所が常に警察にわかるようになっています。
引っ越したくても引っ越せないわけですよ。
このドラマを見ていると、
アメリカの犯罪事情に詳しくなりそうです。
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ここでヴェロニカが泣いたのは、
ローガンが銃を持っていたからです。
なるほど、ヴェロニカらしいですね。ローガンを心配したのです。
ふくろうは最初、自分が怖くて泣いたのかなと思いました。

こういう時のローガンはかっこいいです。
無鉄砲ですが、本当はいいやつですからね。

マルコス、バス事故の被害者で一人息子です。
両親はいやがらせを受けています。

パパは犯人探しを依頼されます。
ヴェロニカはマルコスについて調査を始めます。
誰もあまり覚えていない子ですね。
嫌がらせ放送をしていたらしいです。

校長先生にインタビューです。
そしてマックの出番です。
シグナルをたどると行き着いたのは副校長のお宅です。
息子のヴィンセントが、
海賊放送をマルコスとやっていたのですね。

複雑な事情が見えてきます。
副校長は知っていたのでしょうか。
おっかない顔をしていてヴェロニカには厳しそうですが、
何やかや言いながら協力的だったりします。
以前も協力を要請?してきたことがありましたよね。

ヴェロニカの力を認めてはいるのだと思います。

実は明かされる真実はマルコスに原因があるみたいです。
性的思考についてのキャンプみたいなのに参加してたのですね。
だけど、女好きだったとヴィンセントが証言してます。

パパも、マルコスの親についてある結論に至りました。
わかってしまうんですね。パパには。証言はしないことにします。

それとヴェロニカの調査からわかったことがあります。
ライアンです。
彼とマルコの付き合いがマルコスの両親にばれてしまったこと。
ライアンの復讐だったんですね。
高校生は事故で息子を亡くした親に復讐するとは思えないと
考えたマルコスの親は見当違いでした。

ヴェロニカはライアンと話したときに、
親に普通を強要されたと、マルコスのことをいっていましたね。

ライアンはマルコスの恋をしていたけど、
マルコスはそうではなかったのです。
恋とか愛とかは難しいですね。

おっと、ローガンのピンチですよ。
この子等は本当のことを言ったり言わなかったりで、困りますね。

ローガンを襲ったのはいったい誰でしょう。
ふくろうは青くなりましたね。
イーライの率いるバイカー集団は何か隠しているのです。

イーライはそこを感じ取って、
ロ―ガンに一芝居うってもらったのですね。
そこでイーライの計画通り、
裏切り者が見えてきたのでしょうか。

この点も次回は明かされるでしょうか。ドキドキします。

ラストで、
ダンカンが小さな紙を見て「Oh my god」って言ってました。
何か引っかかっていたものが判明したのかな。

では。
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ヒーラー 第11話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『ヒーラー 第11話』でございます。

いよいよ、ヒーラーとムンホが近づきますね。
出会うべくして出会う相手だったわけです。

縁はすでにあったのです。

お互いに思い出すことがありますね。
モルモル島のお話、楽しいな。

子どもは何にでも、空想力を羽ばたかせます。
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ボンスことジョンフに知りたいのは自分の父親が人を殺したかどうかです。

ムンホさんは容疑者だといいます。濡れ衣を貼らせず死んだと。
ヒーラーのジョンフの目標が見えてきたかな。

顔を見せてまで知りたかった情報です。
ヨンシンを愛したヒーラーは変わろうとしています。
無人島に連れていきたい女性ランキングNO.1というわけですね。

壮絶な人生を生きてきたヒーラーが幸せになってほしいと、
おばちゃまはきっと思っています。
息子みたいなもんですよね。

さて、ムンホさんと廃車工場に行ったジョンフです。
ムンホさんには今でもあのころの人たちが生きて動いているのが見えます。
ジョンソクさんは、ここに息子がきたので、出てきたような
気がして、ふくろうの心もうずきます。
あのシーン、切なくて好きです。
親子で癖が同じでしたね。

そこは実際にジョンフの父親たちがいた場所です。
足跡が残っている場所なのです。

ギルハン殺しの容疑者はジョンフの父ですね。
殺しの証言はムンシクさんだったのですね。
ここで、あれって思いますよね。

資料をムンホさんから受け継いだジョンフは真実を探すでしょう。

ところで、ファン・ジェグクの死についてさまざまな憶測が飛び交っています。とにかくヨニさんを隠すことが大事です。

ハッカーのおばちゃまがジョンフの写真を張り替えていましたね。
何でもできますね。

こうやってシナリオを実現していくのですね。

ユン・刑事はヒーラーをファン殺害の犯人として追っています。

ヒーラーとおばちゃまの会話が楽しいです。
ヨンシンからヒーラーにメールが来ています。
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依頼ですよ。これは。
「あなたに会いたい」という
意思表示を始めたということですね。

つまり、片思いで終わっていいと思っていないのですね。
片思いをやめて、近づいてみたいという気持ちです。
デートのお誘い、ヨンシンは行動的ですね。

そうでもしないとこの片思いは、永久にどうにもならないかもしれません。
ですが以前ヨンシンは、待っているといっていましたね。
相手が好意を持っていることは、あのエレベーター事件の時に
知ってしまいました。

あの時ヒーラーとヨンシンンは秘密ができましたよね。
素敵なことでしたね。

ふくろうも、このちょっぴり変わったデート、ジンときました。
恋するヨンシンは、相手の顔も見られなくて、そばにも行けなくて、それでも同じ空間いいて、同じ映画を見られるなら幸せだと感じています。

お付き合いに応じてくれたヒーラーも、言葉は交わしませんが、
気持ちをヨンシンに伝えたかったのですね。
また会いたかった気持ちがあふれています。

素敵なシーンでした。
ドキドキしました。

若き日の良き思い出になるでしょう。
青春のシナリオは、自分の手で書くのがいいです。

なんだか、可愛いですね。
何時もの豪快なヨンシンが、借りてきたネコみたいにおとなしくしています。
考えてみれば、二人の恋は制約が多すぎますね。

正体を全部明かすには、ジョンフにはやるべきことがありました。

一方、ミョンヒさんはジョンフのお母さんに会います。
知らなかったことがありました。
疑惑が起こります。

今夏老いの証拠探しは、ヒーラーの会社の全力をあげてとりかかっています。
警察よりは仕事がはかどりますね。

変装ブリや行動が見ていて楽しいですね。

苦労ししてジョンフが探し当てるのですが、予想は裏切られます。
ムンホさんとともに考えていますから、一人よりはいいでしょう。

ピンチを切り抜けながら必要なピースがはまっていく感じがします。
全貌は見えないから気になりますね。

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