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ヒーラー 第13話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『ヒーラー 第13話』でございます。

ヒーラーの大ピンチでございます。
バイタルの異常に気が付いたおばちゃまは早速行動を開始です。

チェ・ヨンシンに託します。
ボンスを捜すヨンシンが見たものは倒れて血を流し動けなくなっているボンスでしtあ。
慌てて救急車を呼びます。

ヒーラーは低体温症になっています。
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それにしても鍛えてあるというボンスに戸惑うヨンシンです。
ボンスのキャラではないですね。

謎が多いですね。どうも。
ききたいことが山ほどあるヨンシンです。
もうろうとした中で、ヨンシンの手を握ります。

ここでヨンシンはヒーラーの手を思い出します。
大きくて頼りになる手です。

ボンスの正体、わかっちゃいました。

今までのことを思い出すと、答えは一つ。
何も言わなかったヒーラーですね。
目覚めたヒーラーは病院を出ていこうとします。

気まずいですね。
あまり聞いたらまずい感じかな。
隠し事があると、その人が遠くに行ったきがします。

知らない部分があるのですね。
よそよそしい対応になりました。

ちょっぴり寂しいヨンシンでございます。
ヒーラーはムンシクを殺すと出かけようとしますが、ヨンシンに
会えなくなるとおばちゃまが止めます。
ソ・ジョンフ、まだまだ若いですね。

短気を起こしたら元も子もないですね。

一方家に帰ったヨンシンは暗い、です。
お父さんは心配ですね。

ヨンシンは泣いていました。あの人がだましていたことに腹が立ってしょうがないのですが、聞けなかったと。

この先会えなくなるのは嫌ですもんね。
わかりますね。
ヒーラー、ボンス、もう引き返せないくらい好きになっていますから。
それにしてもヨンシンんのお父さんは、できた方ですね。
覚悟のできている方でもあります。

暖かくて、心が広くて、待っていられる、素晴らしいですね。

さて、ヒーラーの身代わりになった師匠のおじさんが
はどうなったでしょうか。
ムンシクさんが会いに来ます。この時のサンスの顔が傷だらけなのが笑えました。

ムンシクさんとは握手したくない師匠です。

一人生き残ったムンシクさんは怪しさ満載です。
おかしな論理で武装しますか。

友人の子供の命を狙うムンシクに腹が立ちますね。
サンスのところに乗り込んだユン刑事、張り切っています。
おばちゃまのファンだったんですね。
おばちゃまも隅に置けませんね。
モテてたのね。
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お母さんを守るために、ヒーラーは二度と会わないという芝居をします。

お母さんは演技じゃあなく、泣ける人生だったんですね。
ふくろうにはよくわかります。
家族を思い、しかし一緒に暮らすわけにはいかない事情があり、
悪いやつらに翻弄される人生ですから、悲しいですね。

ジョンフと一緒に住んでやればいいのにとふくろうは思いまhした。
子どものジョンフを放っておくしかないなんて、つらかったですね。

命の保証がなかったのでしょうかね。

全ては御大のせいですか。
あの爺さんですね。

共通の敵です。
しかし何とかしたいですね。

ムンホさんと話しているとヨンシンが来ます。よそよそしいですまだ。
物語りの核心に近づいて言ってますね。

ミョンヒさんはムンシクさんへの疑いを深めます。
この男に対してぬぐいきれない感じがずっとあったと思います。
ムンシクさんの世界にひびが入ってきました。
いいぞ。

92年の当時、いずれにしても若さに任せて危ない橋を渡っていましたよね。
命を懸けたといえば聞こえはいいですが、無鉄砲でもありました。

急いだのかな。急いだのはあったでしょうね。
それほど、痛切に社会を何とかしたかったのですね。

友達を死に追いやり、その妻も利用し、その娘の消息もいつわってぬくぬくと生きている。
勝者の顔をして、図々しい気がしますね。

人の人生を狂わせておいて、正当化するおっさんは醜いですね。
ところでヨンシンへの思いはいつも溢れるヒーラーです。
切ないですね二人の会話。
ヨンシンのヒーラーへの思いもわかります。
とりあえず、あの人が好きなのに、あの人は待っていても来てくれないわけです。

ボンスからヒーラーに伝わるはずです。

お互いに細部には踏み込まないようにしながら、二人だけにわかる会話でコミュニケーションしていますね。

もどかしい二人です。

ジョンフは素敵ですね。女性は恋せずにいられないと思います。
ややこしいことですが、愛する人のためですよね。

ところで、警察にいる師匠ですが、毒を盛られてしまいます。自首してなくなります。

ユン刑事、はやく何とかしてほしいですね。
警察にいて毒殺されるとは、いったいどうしてくるんだといいたいですね。

御大の思うがままにされていますね。

罪のない人々が守られないなんて、間違っています。

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ヒーラー 第12話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『ヒーラー  第12話』でございます。

今回は、ソ・ジョンフ本人として行動するヒーラーですね。
ムンシクさんの網に引っ掛かったと思わせて入り込むのでしょう。

ミョンヒさんに、ジョンフを会わせて反応を見るつもりだったんですかね。
ロシアに留学してたということになっています。
今時のちゃらそうな若者の様子がおかしいですね。
ヒーラーって、多芸多才ですね。
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話していると、ミョンヒさんの表情が苦しそうになっていきます。
亡き娘のジアンの大の仲良しだったジョンフの成長した姿に
感無量といったところですね。

やがて自分の父親がギルハンさんを殺したのかとジョンフは聞きます。
「あなたのお父さんは違う」とミョンヒさんは言いましたね。

ジョンフがそれを確かめたのは、ヨンシンを好きになったからですね。
その人にふさわしい人でありたいでしょう。

我が子を失くした親の気持ち、切ないです。
ふくろうの友達も夭折しましたが、
その子のお母さまが、ふくろうを見るたびに、
何かを思い出すような表情をされました。
そのお顔は忘れられません。

ミョンヒさんも、ムンシクさんには決して見せない顔を
ジョンフの前では見せているんですね。

ジョンフとしてミョンヒさんに会ったヒーラーは、
ジアンがヨンシンのことだと気が付きます。

そして、そのことを隠していたムンホさんに詰め寄ります。
ショックでしたね。
怒りをムンホさんに出すしかなかったのかも。

面白くなくてつらいので、
ヨンシンのところに行って慰めてもらっていましたね。

このシーン可愛くなっちゃいますね。恋する季節の二人でございます。

ジョンフの顔はお人形みたいにおめめがぱっちりして可愛いですもんね。

大義名分もあることだし、
ここは思い切りヨンシンを抱きしめてもいいですよね。
さみしいときはエネルギー補給に限りますよ。
さらに、家に虫が出て怖いので泊めてほしいと哀願します。

ちょっとジョンフって、なかなか甘え上手ですね。
やはり人間の魅力は、可愛げでしょうね。
ジョンフはいい子だし、チャーミングです。
魂胆が見え見えなのもよくわかります。

そして楽しい、二人でクッキングのお時間でございます。
二人がとっても可愛いくて、
見ているだけでも幸せな気持ちがあふれてきました。

多くの方が、こんな時代もあったねと、
いつか思い出すことかもしれませんね。
この風景を人は何というでしょうか。呼び方はどうでもいいですけど、
恋人に見えますね。
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さてここで、カンのいいヨンシンが何気なく触れたボンスの手に
何かを感じて立ち止まります。

この時のボンスの表情がなかなかいいです。
そばにいて、
正体がばれないように注意しながら好きな女性を見守るって素敵です。

あの大きな黒い瞳で見つめられたら、幸せですよ。
こんなイケメンが見守るのはある意味罪ですけどね。
でも、ヨンシンのそばにいられたらそれだけでいいと
ヒーラーは思っています。
何と献身的な若者か。

グッときますね。

一方、ムンシクさんの指示で、例の秘書が動きます。
この秘書、いい味出していますね。
ジョンフのお母さんを騙して誘い出し、
餌にしてヒーラーを呼び出そうという魂胆です。

あっさり騙されてお母さんは罠だとは知らなかったのですが、
秘書が現れて、驚愕し警戒します。
さらわれて連れ去れたあと、ヒーラーがやってきます。

やがて、サンス組に追われて負傷してしまいます。

太ももに刺さった凶器には睡眠薬か何か入っていたのかな。
寒空にビルの屋上に放りだされてしまいます。

そしてヒーラーの代わりにサンス組の前に立ちふさがった人がいます。
あの人です。ヒーラーの身代わりになるつもりかな。
それにしても、負傷したヒーラーが心配ですね。
寒い日に寝てしまってしかも出血しています。

ヒーラーのバイタルがおかしいのに気が付いたのはおばちゃまでした。
早速、ヨンシンに電話してボンスを助けるよう頼みます。

こういう時はGPSがついていると便利ですね。

ふくろうの父が認知症で出歩くのが好きだったので、
実はGPSを持たせたのですが、
勝手にいじるのでそっちでややこしくなってやめました。

このドラマの登場人物のキャラクターがとてもいいですね。
よく作りこまれているなと思います。

ムンホさんとムンシクさんと対立はいよいよ激しくなっていきます。
兄弟ですが、性格は違っています。

今回、メールを眼鏡で確認できる装置を見ました。すごいですね。
必要な情報が、こういう形ではいって来るんですね。
信じられない時代です。

ホームズさんが聞いたらなんていうでしょうか。

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veronica MARS2 第8話  海賊放送

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モーニング!ふくろうです。
今日は『veronica MARS2』「第8話 海賊放送」でございます。

冒頭でイーライがバイカーの誰かと間違われて、
何かに気が付いたようですね。
リーダーのイーライの知らないことが起こっているかもしれません。
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今回は、ローガンのためにドクター調査するヴェロニカですよ。
ローガン・エコールズの人生は
泣きっ面に蜂がさしまくっているイメージです。
なぜこの若者に、いくつもの逆境がフルコースで押しかけてくるのか。
呪われているとしか思えません。

逆境の多角経営をしなくてはなりません。
そうですねえ、最優先のことからやっていくしかないですね。

ヴェロニカとローガンの二人が話しています。
ダンカンはダンカンで、ある手紙を隠しています。
これはいったい何でしょう。
ヴェロニカには言いたくないことでしょうね。

メグの手紙ですね。

恋人をメグからまたヴェロニカに戻したのはダンカンの
思い通りだったでしょうが、
メグの気持ちはどうだったでしょう。
きっと不本意だったと思いますよ。

ダンカンはうまく終わらせていない、いつでも。
なのに次に行くので、問題は起きてきますよね。
やり切らないうちに次のことに手を出している気がします。

彼なりに苦しんでいるとは思います。
ダンカンにも、家庭の問題がたくさんありましたね。
セレブの跡取りですが、幸せといえるでしょうか。

ところでグリフィスというドクターは問題ありかもしれません。
秘密に麻薬を扱っている可能性をローガンは指摘します。

ヴェロニカは危険な場所にも一人で乗り込みます。
グリフィスはフィッツ・パトリックすという
やばい一家と繋がっていました。

整形は必要ないと
ヴェロニカにあった人はみんな言いますね。
胸の辺りは寂しいが、と今回のパトリックも言ってました。
素直な意見に笑ってしまいました。

そこで危険に遭遇するのですが、
ついてきていたローガンが助けます。
今のローガン・エコールスに怖いものはないですね。
何もかも失ったわけですから。
やけっぱちでがけっぷちに片足で立っているって感じでしょうか。

不安定な若者です。
とにかく早々に正体がばれるのですから、世の中油断できませんね。
いつ殺されてもおかしくないですよ、ヴェロニカ。

高校生の女の子が、 
危険だらけな場所にいることをパパが許すわけはありません。
ローガンの足には、探知機がついていますから、
居場所が常に警察にわかるようになっています。
引っ越したくても引っ越せないわけですよ。
このドラマを見ていると、
アメリカの犯罪事情に詳しくなりそうです。
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ここでヴェロニカが泣いたのは、
ローガンが銃を持っていたからです。
なるほど、ヴェロニカらしいですね。ローガンを心配したのです。
ふくろうは最初、自分が怖くて泣いたのかなと思いました。

こういう時のローガンはかっこいいです。
無鉄砲ですが、本当はいいやつですからね。

マルコス、バス事故の被害者で一人息子です。
両親はいやがらせを受けています。

パパは犯人探しを依頼されます。
ヴェロニカはマルコスについて調査を始めます。
誰もあまり覚えていない子ですね。
嫌がらせ放送をしていたらしいです。

校長先生にインタビューです。
そしてマックの出番です。
シグナルをたどると行き着いたのは副校長のお宅です。
息子のヴィンセントが、
海賊放送をマルコスとやっていたのですね。

複雑な事情が見えてきます。
副校長は知っていたのでしょうか。
おっかない顔をしていてヴェロニカには厳しそうですが、
何やかや言いながら協力的だったりします。
以前も協力を要請?してきたことがありましたよね。

ヴェロニカの力を認めてはいるのだと思います。

実は明かされる真実はマルコスに原因があるみたいです。
性的思考についてのキャンプみたいなのに参加してたのですね。
だけど、女好きだったとヴィンセントが証言してます。

パパも、マルコスの親についてある結論に至りました。
わかってしまうんですね。パパには。証言はしないことにします。

それとヴェロニカの調査からわかったことがあります。
ライアンです。
彼とマルコの付き合いがマルコスの両親にばれてしまったこと。
ライアンの復讐だったんですね。
高校生は事故で息子を亡くした親に復讐するとは思えないと
考えたマルコスの親は見当違いでした。

ヴェロニカはライアンと話したときに、
親に普通を強要されたと、マルコスのことをいっていましたね。

ライアンはマルコスの恋をしていたけど、
マルコスはそうではなかったのです。
恋とか愛とかは難しいですね。

おっと、ローガンのピンチですよ。
この子等は本当のことを言ったり言わなかったりで、困りますね。

ローガンを襲ったのはいったい誰でしょう。
ふくろうは青くなりましたね。
イーライの率いるバイカー集団は何か隠しているのです。

イーライはそこを感じ取って、
ロ―ガンに一芝居うってもらったのですね。
そこでイーライの計画通り、
裏切り者が見えてきたのでしょうか。

この点も次回は明かされるでしょうか。ドキドキします。

ラストで、
ダンカンが小さな紙を見て「Oh my god」って言ってました。
何か引っかかっていたものが判明したのかな。

では。
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ヒーラー 第11話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『ヒーラー 第11話』でございます。

いよいよ、ヒーラーとムンホが近づきますね。
出会うべくして出会う相手だったわけです。

縁はすでにあったのです。

お互いに思い出すことがありますね。
モルモル島のお話、楽しいな。

子どもは何にでも、空想力を羽ばたかせます。
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ボンスことジョンフに知りたいのは自分の父親が人を殺したかどうかです。

ムンホさんは容疑者だといいます。濡れ衣を貼らせず死んだと。
ヒーラーのジョンフの目標が見えてきたかな。

顔を見せてまで知りたかった情報です。
ヨンシンを愛したヒーラーは変わろうとしています。
無人島に連れていきたい女性ランキングNO.1というわけですね。

壮絶な人生を生きてきたヒーラーが幸せになってほしいと、
おばちゃまはきっと思っています。
息子みたいなもんですよね。

さて、ムンホさんと廃車工場に行ったジョンフです。
ムンホさんには今でもあのころの人たちが生きて動いているのが見えます。
ジョンソクさんは、ここに息子がきたので、出てきたような
気がして、ふくろうの心もうずきます。
あのシーン、切なくて好きです。
親子で癖が同じでしたね。

そこは実際にジョンフの父親たちがいた場所です。
足跡が残っている場所なのです。

ギルハン殺しの容疑者はジョンフの父ですね。
殺しの証言はムンシクさんだったのですね。
ここで、あれって思いますよね。

資料をムンホさんから受け継いだジョンフは真実を探すでしょう。

ところで、ファン・ジェグクの死についてさまざまな憶測が飛び交っています。とにかくヨニさんを隠すことが大事です。

ハッカーのおばちゃまがジョンフの写真を張り替えていましたね。
何でもできますね。

こうやってシナリオを実現していくのですね。

ユン・刑事はヒーラーをファン殺害の犯人として追っています。

ヒーラーとおばちゃまの会話が楽しいです。
ヨンシンからヒーラーにメールが来ています。
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依頼ですよ。これは。
「あなたに会いたい」という
意思表示を始めたということですね。

つまり、片思いで終わっていいと思っていないのですね。
片思いをやめて、近づいてみたいという気持ちです。
デートのお誘い、ヨンシンは行動的ですね。

そうでもしないとこの片思いは、永久にどうにもならないかもしれません。
ですが以前ヨンシンは、待っているといっていましたね。
相手が好意を持っていることは、あのエレベーター事件の時に
知ってしまいました。

あの時ヒーラーとヨンシンンは秘密ができましたよね。
素敵なことでしたね。

ふくろうも、このちょっぴり変わったデート、ジンときました。
恋するヨンシンは、相手の顔も見られなくて、そばにも行けなくて、それでも同じ空間いいて、同じ映画を見られるなら幸せだと感じています。

お付き合いに応じてくれたヒーラーも、言葉は交わしませんが、
気持ちをヨンシンに伝えたかったのですね。
また会いたかった気持ちがあふれています。

素敵なシーンでした。
ドキドキしました。

若き日の良き思い出になるでしょう。
青春のシナリオは、自分の手で書くのがいいです。

なんだか、可愛いですね。
何時もの豪快なヨンシンが、借りてきたネコみたいにおとなしくしています。
考えてみれば、二人の恋は制約が多すぎますね。

正体を全部明かすには、ジョンフにはやるべきことがありました。

一方、ミョンヒさんはジョンフのお母さんに会います。
知らなかったことがありました。
疑惑が起こります。

今夏老いの証拠探しは、ヒーラーの会社の全力をあげてとりかかっています。
警察よりは仕事がはかどりますね。

変装ブリや行動が見ていて楽しいですね。

苦労ししてジョンフが探し当てるのですが、予想は裏切られます。
ムンホさんとともに考えていますから、一人よりはいいでしょう。

ピンチを切り抜けながら必要なピースがはまっていく感じがします。
全貌は見えないから気になりますね。

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ヒーラー 第10話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『ヒーラー 第10話』でございます。

キム・イチャン議員の放送がいよいよ始まります。

ムンホさんたちも準備完了です。
それにしてもボンスとヨンシン、なかなか似合いのカップルですね。
ヨンシンはエレガンスです。
そしてボンスはなかなか上品なイケメンに仕上がっています。
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先回、これが出来上がる様子を見ましたが、大変でしたね。
変身するのは面白かったです。
変身させたおじさまもユニークな方でしたね。

変装はヒーラーもいつもやっていますし、
ヨンシンも怪しげな格好で怪しげな取材をしていましたね。

今回は正装で臨むわけです。

レッドのワンピースは目立つと思います。

質問をする予定のヨンシン、いつもと別人のように美しいです。
女性らしさで人目を惹くわけですね。

御大にムンホさんが警告したことになります。
ヨンシンを世間に見せて、手を出さないようにさせるやり方です。

報道って面白いですね。

ヨンシンが美しく堂々としていたので、目立っていますね。
この子に手を出すと、御大のほうがこまるでしょう。

ムンシクさんも御大のところで放送を見ています。

裏の世界を牛耳って
世の中を思うとおりに動かそうとする人たちは
自分が表に出るのは嫌なのでしょう。
おてんとうさまがまぶしいのは悪いことをやってるからです。

ムンシクさんの過去が見えました。
ミョンヒさんを餌に御大に取り込まれたのですね。

生き残ったムンシクさんがその後幸せだったかどうかわかりません。
ミョンヒさんを守るため?

治療費をどこから出したのかも気になりますね。

魂を悪魔に売るしかなかったのか。

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さて今回のムンホさんの報道は素晴らしかったです。
感動しました。
かける情熱が感じられますね。

サムデーのスタッフも、ふくろうと同じ思いでしょうか。
ムンホさんが神々しいのです。

やったーって感じが良かったです。一回戦の攻撃は成功かな。

この会社始まって以来の、大きな仕事をヨンシンもやったわけです。
こういうのが成長ですね。

御大が過去にムンシクさんに語っていた成長って、おかしいですよね。
こういう勝手なじいさんは表にはなかなか出ないけど、
裏では誰かにこんなことを言ったりするんですね。
要するに誰かに認められたいのかな。

勝手な論理ですが、
暴力の前にはムンシクさんは屈したのですね。

一方二人だけの打ち上げになってしまったボンスとヨンシン。
ボンスの秘密基地に行きますよ。

寒い日に二人で仲良く寄り添う姿が素敵です。
ボンスとして、ヨンシンに告白するヒーラーですね。

断られますが、ライバルはヒーラーとしての自分でございます。
残念でもあり、うれしくもありでしょうね。
ヨンシンの言うように、今日のボンスは何だか別人です。
男らしくてとっても素敵じゃあありませんか。

眼を見つめられて、
ドキッと来ない女の子はいないでしょう。

気の置けない関係の二人がトキメキながら話して
いるのが幸せそうで見ていて癒されました。

秘密基地、いい響きです。
とってもお似合いの恋人です。

ところで、やっと、ヒーラーと師匠は再会します。
ヒーラーの出来上がるまで、を皆様みられますよ。
ヒーラーの父親は殺人をするような奴ではないと師匠は言います。

真実を求めてヒーラーが探していきます。
ムンホさんに行きついたころ、ムンホさんも、
ボンスの正体に気が付いたかもしれません。

そして、渦中のファン・ジェグクは亡くなってしまいます。
自殺と言われていますが、
ユン刑事は状況があまりに捜査する側にとって親切すぎるので、
怪しんでいますね。

自殺はあり得ませんよね。
消されたのだと思います。
だって御大が言ってましたよね。
キム・イチャンは捨てるって。

ネットをうまく利用しましたね、ムンホさんは。

ふたをするわけにはいかなかったのですから。
ラストで、ヨンシンはヒーラーにメールを打っています。

ヨンシンの思い、届くでしょうか。

では。
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ヒーラー 第9話

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こんばんは、ふくろうです。今日は『ヒーラー 第9話』でございます。

ムンホさんは、兄のムンシクさんがヨンシンの命を狙ったと思い、
会いに行きます。

ムンシクさんではなく事実は、
御大の命令であの怪しい秘書がヨンシンを殺そうとしたのでした。

ムンシクさんは御大に会いに行きますね。
御大を好きな人はいないと思います。
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今や御大の家来ですよねムンシクさんは。
御大は忠義を尽くしたいほどのボスではないでしょうが、
今はつながって生きるしかないのでしょう。

今回ムンホさんの怒りが爆発しましたね。

秘書もぶっ飛ばす勢いでしたね。
ジアンに関することを
これまでムンシクさんはミョンヒさんにも隠しています。

隠す必要がどこにあるのか理解できません。
ミョンヒさんのために娘が生きていることを、
体に障らないように知らせる方法もあるのではと思います。

ムンホさんはこれからやっていくことがありますよね。
おそらくすべてを白日の下にさらして、
姉と慕うミョンヒさんにジアンのことも
真実を知らせたいはずです。

ムンホさんを弟のようにかわいがってくれたミョンヒさんは
家族ですよ。

いったい誰がヨンシンを殺そうとしたのか、
ヒーラーもおばちゃまに調べてもらっていましたね。

今回はジアンすなわちヨンシンの父親のギルハンさんを殺したのは
ヒーラーの実の父親だということになっているとおばちゃまが知ります。

師匠のおっさんと話していますね。
ヒーラーは本当はジョンフという名前らしいです。

それが真実なら運命はむごいですね。

雪が降っている中のラブシーン素敵でしたね。
雪の降るシーンはふくろう、大好きです。
ヨンシンは、ピンチに救ってくれた人がヒーラーだと知って、
何を感じたでしょうか。

それとムンホさんがあわててやってきたときの心配のしようが何か、
普通じゃなかった感じがします。

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ヨンシンはわからないけど、
ムンホさんから見たらよく知っていた存在ですよね。
そこの温度差は見られます。

ムンホさんて、本当に頼りになるお兄さんですね。
リーダーシップがちゃんと取れる方です。

今回ヨンシンとお父さんの暖かい関係の回想シーンがあります。

いいお父さんですね。

ヨンシンはいい親に出会いましたね。
このお父さんは気持ちのいい愛情深い方です。
あたたかいんです。

歌が楽しいです。
上手ですね。

愛されて大きくなったヨンシンは、だから冒険的なんですね。
お父さんに似て、正義感が強いのです。

今回もハッカーのおばちゃまが楽しく働いています。
どこにも入り込んで、いろんなことができますね。

ヒーラーの会社って要するに少しヤバイ仕事ですよね。

一方、ヒーラーとの関係が急進展したヨンシンは、
家にも帰らずさまよっています。

どこかでヒーラーが見守っていて出てくるのではと、
そういう気持ちでしょうか。

横暴な先輩のヨンシンにたたき起こされたように
ヒーラーはボンスとして相手をしています。
そこで、ヨンシンのうち明け話を聞きます。
ある人を待っているのだと。
これはさすがにどきっときますよ。
心当たりがあるのですから。

どうやら恋をしている乙女のヨンシンは後輩だと思って
ボンスにはなんでも話してしまうんですね。

幸せなボンス・ヒーラーです。
好きな相手の気持ちをライブで聞けるなんてね。

このあたりのヒーラーの表情を見ていると、
心理状態がうかがえて興味深いシーンになっています。

こういう状況が重なっていって、ヒーラーも人生で初めての愛する勇気が
だんだん持てるようになるのですね。
自信につながる状況です。

物語は危機的状況が常にあるのですが、この二人の恋の行方は楽しみです。
描き方がうまいなあと、ふくろう感心してみておりますよ。

新鮮で初々しくて、でも納得できる展開ですよね。
美しい恋です。

BGMとかも素敵なので、OSTのCDをふくろう、買っちゃいましたもん。

では。

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ヒーラー 第8話

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モーニング!ふくろうです。
今日は『ヒーラー 第8話』でございます。

夫婦の間でも、情報を交換したら、相手が自分に有利にそれを活用する。
ミョンヒさんの言葉からムンシクさんは不安を感じたのか、
動き始めますね。

ヒーラーの回想シーンが悲しいです。

この子には罪はないのですよ。
この年頃にはきつかったでしょうね。

孤独に生きてきたヒーラーに一人のおじさんが現れます。
それが師匠ですね。

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今回はヨンシンがムンホさんにヒーラーとの関係を聞きます。
メールが目の前でムンホさんのPCに届いたのですからね。

この時のムンホさんがきり抜ける様子が素晴らしいです。
何事も自信をもってやり抜くしかないですね。

回想シーンを見るたびに、ムンシクさんが嫌いになるふくろうです。
ジアンに対してのやり方があまりにも酷いです。

暴力的ですよね。全体的に。ミョンヒさんに対する暴力でもあります。

抗えない弱い子供を窮地に落としていますし、
ミョンヒさんの幸せを踏みにじっています。
このおっさんのおとぎ話に付き合わされるミョンヒさんが気のどくでなりません。

心はムンシクさんには上げられないのは
ムンシクさんも昔からわかっていたはずでは?

相手が結婚して子供がいてもまだ相手にこだわる人間が成功するでしょうか。
ふくろうには思えません。

ミョンヒさんとお結婚してもジアンの父親にはなるつもりがなかったのでしょうか。
このあたりも陰気な悪役ですね。

ミョンヒさんのためとはまさか言わないでしょうね。
裏表のある人物ですね。
過去に、ムンシクさんも暴力でそういう風にさせられたかもしれませんね。

一方御大に相談する例の秘書が、画策していることがあります。
御大の指示でしょう。

ところで、
前科のあるおじ様たちに囲まれてうれしそうなヨンシンでございます。
みんないい人ですね。

愛のある関係ですね。
お父さんの人徳でもありますね。

ボンスが眠ってしまったヨンシンの頭を抱えながら運転していました。
なかなか素敵なシーンだとふくろうは思いました。

ヨンシンはボンスの前だとこんなに無防備でいられるということでしょうね。
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さらにムンホさんからの警告、「ヨンシンへの個人的な接触の禁止」があります。
ですが、早速ヨンシンのおでこに個人的接触を実行するヒーラーです。

いうことばかり聞いていては恋愛もできません。

カメラテストで、
キュートなヨンシンの口から片思いをあきらめるという言葉が出たときの
ヒーラーの瞳が印象的です。

諦めてくれたら残念でしょうね。彼の心にある感情が見えます。
だって彼の眼はいつだってヨンシンの方を見ています。
ヨンシンは無防備で楽天的で、さっさとヒーラーの心に入ってきます。

ヒーラーは逆境に生きてきた苦労人でもありますね。
だからヨンシンよりは用心深いと思います。

ヨンしんほど楽天的にはなれないと思いますね。

じんわりとヒーラーのヨンシンへの思いが深くなっていく感じが描かれています。
小さな出来事や体の動きや、瞳の表情で語っている気がします。

ヨンシンは先輩風を吹かせますが、そういうところも孤独で寒い人生だったヒーラーには
ぬくもりが感じられて幸せかもしれません。
ヨンシンは面倒見がいいですよね。

一人ッ子で養女ですが、とにかく大勢の面白いおじさまたちにかこまれて育ってきた
からかもしれません。

さてムンホさんから呼び出されたヨンシンは、慌ててでていきました。
罠とも知らないでサンスたちとムンシクさんの秘書にはめられます。
それに気が付いたムンホさんはムンシクさんのところに急ぎます。
おばちゃまから知らされたヒーラーは、
車をUターンして、ヨンシンの後を追います。

ヨンシンは警戒心がない方でしょうが、変声機でムンホさんの声を聞かされたら
迷わず危険も知らずにむかいますね。

悪人たちは弱みにつけ込んできます。
エレベーターの事故で、チェ・ヨンシンを葬ろうというわけですね。

この危機に、ヒーラーの力のすごさがわかります。
今までこの日までに培ってきた力は、ヨンシンを助ける力になっていますね。

ヒーラーのお誕生日の22日に、ヨンシンを助けることができましたね。

ヒーラーは初めて自分の気持ちを表現します。
雪の中のラブシーンがきれいで素敵です。
恋には奥手かもしれないヒーラーが本当に大事なものに意思表示をしたのですね。

ヨンシンは相手の顔を見てないけど、恋人への道に入って行ってますね。
助けてくれた相手の身を心配するヨンシンが、いいなあ。

ここまで命がけで救ってくれるヒーラーがかっこいいですね。
危機一髪でしたから。

胸をなでおろしましたよ。

では。
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ヒーラー 第7話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『ヒーラー 第7話』でございます。

唐突に師匠からオーストラリアに行けとのお話です。
おばちゃまも一枚かんでいますね。
怪しさ、見え見えですね。

ヒーラーもキム・ムンシクとワニ狩りとを天秤にかけるつもりはないでしょう。
ワニ狩りにいったらヨンシンに会えなくなりますよね。

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さて師匠のおっさんでございます。面白い人ですね。
人間に余裕がある、さすがです。
この俳優さんいつもこういうキャラが多いですね。
ふくろう大好きです。

しかし、この変装に気が付かない人がいるでしょうかね。相当おかしいです。
ヒーラーの作業服って何か特別なものでしょうか。
少し体格がごつく見えますね。
身を守るように考えらえているのかな。

ムンシクさんのところの秘書、御大のスパイですよね。
いや初めからムンシクさんの部下ではないと思いました。

ボンスとしてのヒーラーはヨンシンが感がいいので、肝を冷やしながらそばにいますね。
見まもっています。

一方、ムンシクさんはヨンシンについて調べることにします。
ムンホさんが新聞社を買い取って何やら始めています。

ボンスは何度もムンホさんとヨンシンの間を遮っていましたね。
何なのよ。幼稚園児ですね。

ヒーラーとしてボンスはヨンシンの安全を守る依頼をされます。
それからヨンシンはちゃんとした取材のやり方をムンホさんから教えられます。

例の議員にインタビューをすることになりますよ。

一方ヒーラーは、ある場所に忍び込んで少々制裁を加えています。

証拠の接待の動画をヒーラーは盗み出します。

いきなりヒーラーからメールをもらったヨンシンは屋上に向かいます。

そして、初めてまともにヒーラーと会話します。
二人だけのシーンはとても素敵です。

ヨンシンはマフラーを目隠しにして、ヒーラーの顔を見ないようにして話しかけます。

ヨンシンにヒーラーは動画をプレゼントします。
闇の便利屋としては何だかフレンドリーで親しみを感じます。

ヒーラーはヨンシンに近寄ってきます。
ヨンシンの手がヒーラーに触れます。

その感触から全てを判断して、ヨンシンは、助けてくれたことに感謝します。
その後抱きしめてくれたこともありがたかったのですね。
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片思いをするにはできすぎた状況でしたね。

優しい人に抱きしめられたら、パニックや過呼吸も楽になると思いますね。
少なくとも自分が楽になるイメージを脳の部屋にキープしておきたいですね。
自分を大切にすることにつながる気がします。

緊急事態にヒーラーがとっさに判断してとった行動です。
何度思い出しても感動します。

理屈ではなく、とっさにひらめいたのでしょうね。
そういう時にはその人の人間性が見えます。

おばちゃまのチキンバージョンの目覚ましがユニークです。
これもおばちゃまの個性が色濃く出ています。

何時もながら強烈ですね。

師匠とのデートでもおばちゃまおしゃれでしたね。
くそ爺に会いに行くのに結構おめかししていました。

ところでおばちゃまのクソガキ、ヒーラーはどんどん運命の糸に引き寄せっらえていきます。

ヒーラー自身も直感でこれから何か起こりそうだよ感じていますね。

ムンシクさんの家に侵入したヒーラーは、ミョンヒさんに出会ってしまいます。
すぐに、サングラスにしたのですが顔を見られたかな。

ミョンヒさんはヒーラーをジュンソクと呼びました。

運命は動き出しています。

今回の回想シーンでムンシクさんが昔からミョンヒさんに片思いをしていたのですね。
実らぬ恋だったこともわかりました。

恋といえば、ふくろう、この物語には恋してしまいそうです。

ボンス君はチャーミングだし、ヨンシンはキュートです。

いつの間にか始まった恋ですね。
見ていると心がほんわかしてまいります。

この恋から目が離せません。

では。
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veronica MARS2 第7話  反省ノート

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モーニング!ふくろうです。
今日は『veronica MARS2』「第7話 反省ノート」でございます。

ローガンとカサブランカ夫人の密会にダンカンは鷹揚ですね。
こいつら、自分で働くわけでもないのに、鼻たれのくせして、
やることはやりたい放題ですね。

ダンカンも、結局、ヴェロニカのスキを見て簡単にローガンと同じになってしまいます。
ローガンは結構シビアですね。愛ではないと。
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カサブランカ夫人は新たな金づるが欲しいだけですね。
この人も愛ではないのですよ。要するに。
そもそも、彼女の結婚自体が金目当てだと思われても仕方がないですね。

ローガンの言葉でヴェロニカにはわかったかな。
ふくろうはわかったと思います。
一緒に暮らすダンカンにはローガンの行動は刺激が強すぎますね。
誘惑に勝てないのも情けないです。
この子も、苦労がないのですね。

ほとんど放任されたこの子供たちをだれか心配する人はいないのかな。
今回、ヴェロニカの学校の授業でも、性教育の時間がありますよ。
このドラマではいつもこの国の学校生活がのぞけるので
そこも楽しみの一つです。
今日の授業は性感染症のお話です。友達に打ち明ける練習ですね。
先生の噂話まで、何でもありですね。

今回はダンカンがメグのPCから虐待の証拠を見つけます。
ヴェロニカとダンカンは虐待されている子供を捜します。

そういうところはいい子たちですね。
さてノートを捜していきますよ。
ヴェロニカはベビーシッターを引き受けます。
世の中信じられない親がたくさんいるんですね。

子どものやる気を奪っています。
でもこのシチュエィションのおかげで証拠を捜せますね。

息子の絵がすさまじいのに驚きます。
あぶないかもですね。ここのパパは
ヴェロニカを大麻のパーティ―に招待してくれますね。
やばそうですな。

なぜそういう嗜好になるのか、思考のほうも理解不能です。
薬物がどれだ恐ろしいのかわかっているのかな。
親がこんなでは、子供の将来も心配ですね。

第一自分に対しても無責任ですよね。
破滅してもいいと?
家族や子供のことを考える気はないのか。

人の心を取り戻す必要がありますね。

ここのバイト、メグはデートに使っていたのかもしれませんね。
それは契約違反でしょう。

先生のお子様も
とにかく、アイスクリームとか、どんな手も使って捜査です。

どの家庭も驚くような子供の扱いにヴェロニカも顔をしかめています。
今は逆らえなくてもそのうち子供は何かやりそうですよ。

そしてついに見つけます。筆跡が同じです。
その正体はバイト先の子供ではなくて、メグの妹グレースだったのです。
虐待されていたんですね。

お縄になったほうがいい親もいるんですね。

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加害者が親だなんて発覚しにくいですよね。これでは。
隠し扉の奥に拉致状態です。
この父親は恐怖によって子供を支配しています。
親のほうを精神状態を鑑定してほしいですね。

子どもは保護されても立ち直るには時間がいります。

こういうのは断ち切りたいですね。

あか~ん、この家は。保安官のラム登場です。

恋人たちはお縄になります。

おや、今回のラムはいつもと別人ですよ。
すぐにとった行動がすごいです。

二人を放ちメグの家に引き返します。あれ。
ラムの人生ももしかしたら、虐待を受けたことがあるのかな。

こうなると親も家族も信用できませんね。
人間がなぜ人間でなくなるのでしょうか。

弱い立場の物をいじめたり虐待するのは許せませんね。
自分が同じ目にあってみたらうれしいのでしょうか。

一方カサブランカ家では、子供名義の口座の話をしています。
若い妻にはカサブランカ氏は口座を作っていません。
なるほど、お互い様ってわけですね。

前妻が子供に会いにきました。ママと暮らしたい子は可愛そうでした。
個人の幸せを追求するのはいいことですね。
ただ、大人でない子供の立場からみると、困るでしょうね。
ふくろうはビーバーが気の毒になりました。
幼くして母親と離れたんでしょうね。
あのディックだって、傷ついていると思います。

ところで女子会で盛り上がる同級生たちですがヴェロニカは楽しめません。

一方ローガンに頼まれたこともやっていきます。
ローガンの身辺整理したほうがいいですね。
やばいことだらけなのではヴェロニカだって力になれないですよ。
ふくろうは、ローガンにまっとうな人生を歩んでほしいです。
今現在の生き方は、幸せそうではないですね。

ウォレスの消息はまだはっきりしません。
実の父親と一緒だったところまではふくろうも見ました。
ウォレスがいないと、ふくろうはなんだか寂しいです。
早く帰ってきてほしい。

では。

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ヒーラー 第6話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『ヒーラー 第6話』でございます。

サンス組のサンス、
ふくろうには岸谷五郎さんに見えるときがあって
何となく好きですね。
悪役ですが、憎めない感じがします。面白そうな方です。
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さて、暴力シーンを見たら動けなくなるヨンシンが、
不用心なのはいけませんね。
そこを熟知して行動すべきだと思います。
現実、大変危険ですよね。
毎日が実験ではいつ危険になるか分かったもんじゃないですからね。

先回のお話で、ヒーラーが突破口を開きましたが、
ふるえていたヨンシンが
先輩だからとボンスをいたわるシーンが可愛いですね。

ボンスはうつむきながらも苦笑するしかありません。
サンスは慌てて車を追いかけていきましたね。

これはおばちゃまが暴走させています。楽しいですね。
飛んでるおばちゃま、天才ハッカーですね。

ところで、ヨニさんと警察に行ったヨンシンのお父さんは
逆にヨニさんが指名手配されているのを知ります。

一方ヨンシンはムンホさんに連絡します。
守らなくてはね、ヨニさんを。

それからヒーラーのお宅、秘密基地ですが、
ここに一人のおじさんが来ています。
どうやらおばちゃまと友達みたいですね。

どうもヒーラーは過去の事件に興味を持ち始めています。
全てを知るのも時間の問題でしょう。

お休みしていたヒーラーのところにヨンシンからメールが届きますよ。
もう何年来のメル友みたいな感じですね。
確かにヨンシンは垣根がない。

面食らいながらもヒーラーもやぶさかではないようです。

食べるのやめてメールなんてね。どうしちゃったんだい。
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この後、ヨニさんのための作戦会議をヨンシンのお父さんが開いています。

突っ込まれたらややこしいことばかりです。
それもこれも、ヨンシンの軽薄な行動が原因です。
後悔ばかりです。軽はずみ、無謀、無鉄砲の結果がこれです。

みんなしてため息ばかり出ていますね。

そこにボンスからの電話が来ます。
ヨンシンみたいに感情表現や行動がわかりやすいと、
ヒーラーのボンスには理解しやすいですね。

実はヒーラーにも片思いをしていると打ち明けるヨンシンに、
戸惑いながらも、
心臓がどきどきしているヒーラーですね。
このシーン、大好きです。
相手の気持ちがこうはやくにわかるって面白いですね。

成り行きとは言え、これはもう恋しちゃいますよね。

ヨンシン自身はヒーラーの顔を知りません。

ここまでヨンシンの近くで守ってくれたヒーラーに、
好意を持つのも自然でしょうか。
このあたりからこのドラマ、
二人の気持ちが変化していくのも気になりますね。

恋されて怒ることはないでしょう。うれしいのではと思います。
ボンスの表情や声の感じで、気持ちが揺らいでいくのが伝わってきます。

恋の始まりはいつも突然ですね。
いつのことだかわからないけど、
かかってしまったらこの病、熱が出ますよ。

やがて、どういうわけかカリスマ記者のムンホさんが
サムデーにやってきます。

ビルごと新聞社を買い取ったというわけです。
経済力がありますね。

社員も全部含めてムンホさんの部下になるのですね。

何かを作り上げていくって面白いですね。
ムンホさんの目的はなんでしょうか。
ヨンシンのために何かをしていくつもりなのはわかります。
会社を辞めて、お兄さんの会社にはいきませんでしたね。

借りを返すための動きでしょうかね。
これまでのいきさつ、わかったところまでふくろうも整理してみました。
ヨンシンが遺伝子検査で
ミョンヒさんの娘のミョンヒであることがわかります。
それを知ってるのは、ムンホさんだけです。

それをミョンヒさんにすぐに教えないのはわけがあるのでしょうね。
娘が死んだとミョンヒさんに言ったのは現夫のムンシクさんです。
おそらくは自分勝手なシナリオで、
ミョンヒさんを自分の元に置いておきたいのでしょうね。

ミョンヒさんがムンシクさんを愛しているのかどうかは
ふくろうにはわかりにくいです。
どうしてこういうことになったのかは、まだ詳しく語られていませんね。

娘のことを思い出すとミョンヒさんは苦しむのですね。
過呼吸になったりして命が危なくなります。

実の親子の二人が奇しくもも同じ症状を持っています。
体質が似通っているのでしょう。

考えていることがほかの人にわかりやすいところとかもそうですね。

あとヒーラーに新しい依頼が来ますね。
チェ・ヨンシンを守るお仕事です。

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