2018年01月の記事一覧

本や映画を旅するふくろうの日記帳

月別:2018年01月

veronicaMARS3 第11話 幻の恋人

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『veronicaMARS3 第11話 幻の恋人』でございます。

マックスに頼まれてヴェロニカはチェルシーを捜します。

実はマックスのルームメイトが、マックスのために送り込んだ娼婦でした。
マックスとしては憤慨しますね。
彼の趣味に合わせて、シナリオは描かれていました。

マックスは運命の人だと一目惚れ状態ですね。
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ヴェロニカが調査する時にそれ系のサイトを見ていましたね。
なるほど、何とも服でも買うようにきちんと紹介されています。
驚きますね。
これが現実でしょうね。

まずマックスの話を聞くと、子供の初恋みたいに思えました。

相手をものすごく美化しすぎています。

自分の都合のいいように、ドラマが出来上がっていますね。
一途なのはわかりますが、現実を見ようとしていないですね。
恋は眼を曇らせることもございます。

しかもこの後、その女性のためにお金をたくさん使いますよ。

理想の人が、彼を思うなら、お金を出させることをするでしょうか。

理想の人に出会ったとマックスは思いたいのでしょうね。

ヴェロニカはローガンの部屋でチェルシーを待ちます。

もちろんマックスも来ています。
マックスは、考え事をしています。

慰めつつもまたまたヴェロニカは報復を持ち掛けます。
ローガンは判事に電話するのは反対です。
何かまたややこしいことが起こらなければいいとふくろうも思います。
これをやらなきゃ、お金をふんだくられることもなかったのに。

考えなしとまではいいませんが、余計なことだったかも。
マックスは人が良すぎますね。

大人の男になってほしい。純粋と言えばそうですね。

この後無事にチェルシーを自由にしたと思ったのですが、
やはりうまくいきませんでした。

チェルシーはどうだったのか、騙すつもりはなかったのかどうか、ふくろうにはよくわかりません。

長い時間一緒にいるようになると、見えていなかったことが見えてきますね。

冷静になったらマックスはチェルシーを選びませんでした。

やがて彼女は出ていきました。

たぶん1万ドルはチェルシーのボスがとったと思います。

また前のしごとをして稼いで、マックスにはお金を返していました。
悪人というわけではない気もします。

運命を感じたけど、こういう職業だと知ってから、マックスも悩み始めましたね。
そうじゃなければ気にしないことも、気になってきます。

誰かと運命を感じたとしても、誰かに相談したり、現実に生活するとしたらどうなのかを
よく考えたほうがいいですね。

マックスがそんな過去は気にしないというならそれはそれでいいかもしれませんが、
あとあと、もめる原因になる気がしますから、やっていけないし合わないと割り切るのもお互いのためでしょう。

この時にマディソンがやってきます。
実はローガンを尋ねたのかと思いますが、ヴェロニカはディックに会いに来たと思っています。
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ヴェロニカはローガンのことを本当に知りませんね。
ローガンはヴェロニカの笑顔を見れば安心するしうれしいと思っています。
それを信じても、やはり気になるのでしょう。
ヴェロニカは根掘り葉掘り聞きだそうとしますが、ローガンはうまく逃げようとします。

わかれていたときはもちろん追及されたくないでしょう。

ヴェロニカと別れたときに誰といたとしても、できるだけそれが見えないようにしてあげてほしい。

男性と女性の違いが判ります。
全部あったことを報告するのは、立場が反対だったら、ヴェロニカも嫌じゃないかな。

マディソンがやってくるとしても、ローガンは後悔したといっていましたね。
マディソンこそはヴェロニカが大嫌いな人物ですからね。

ただ、マディソンは人の傷に塩を刷り込むタイプのいやな女です。
ヴェロニカは心が折れないでしょうか。

理屈じゃないけど、嫌いなものは嫌いだと思います。

マディソンに関して理由はいくらでもつけられますよね。
性格は最悪、マックと取り違えられて育っていますよね。

マディソンはその所はどう思っているのかな。

考えるはずもないのかな。
人生そんなことを考える暇がないほど、勝手に生きている感じですね。

誠実に愛を育てるとか、彼女の頭の中にはないでしょう。
今回のパパはオデル学長の事件を殺人事件として捜査しています。
タマゴを投げつけた女たちに聞き込みをしています。

お下品なことをやっていたのですから、疑いの目が向けられますね。
少しは身を慎んだ方がいいと思います。
それかいいたいことがあるならもう少し違った方法で共感してくれる人を増やすのです。
誰かの車に卵をぶつけるのは、訴えられませんかね。

学内の治安が悪いのは事実です。
自由に青春を謳歌することもできませんね。

ある意味、無防備すぎる行動が招くこともありますね。
お酒を飲むのは成人なら自由でしょうが、安心できることを確認してからでないと、

暴力の世界がすぐそこにあるわけです。

油断せずに生きていかないといけません。
最終的には自分の判断でしょうけど、犯罪に巻き込まれないように、
堅実な生き方を子供たちにはしてほしいですね。

みんなで考えることも大事だと思います。
ヴェロニカも、いろんな人の相談に乗っています。

では。
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veronicaMARS3 第10話 研究対象25番

  • 投稿 2018/01/26 
  • 映画
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こんばんは、ふくろうです。
今日は『veronicaMARS3 第10話 研究対象25番』でございます。

本自は学長夫人がやってまいりました。
学長が亡くなって一か月半もたってからやってきたのにはわけがございます。
自殺だと保険金が下りないのでした。

どうなんでしょうか。
パパは一応調べるかもしれません。
その後で依頼を受けるか決めるみたいです。
罪悪感の置きどころがいまいち違う気もします。
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浮気も恥だとはきっと思っていないでしょう。
誠実さに欠ける人間に見えます。

奥さんの浮気相手の教授に当たってみましたが、うまく逃げられてしまいましたね。
ただパパの頭にあったのはスコッチでございます。

依然、オデル学長が40年物のお酒を、先で飲むことにしていましたね。
それを思って過ごすのが楽しみ宮井なことを言っていました。

そんな人が自殺をするのかどうか、疑わしいと思ったのでしょう。

ふくろう的には、学長を殺すとしたら、教授だろうと思います。

他に思いつきません。
学長は二人が一緒にいた現場に行きましたね。拳銃も持っていました。

発覚して証拠も言い逃れもできません。
この後学長が教授と奥さんを訴えるのかどうか考えていることはわかりませんでした。

ただ、教授も辞職に追い込まれるかもしれないとふくろうは思いました。

さらに面白いことにヴェロニカが書いた犯罪のストーリーに「さらば、残酷な世界」ということばをPCに残したといいましたね。
イーライがパパに言っていたのもそれでした。

まさにその言葉が、学長のPCにあったのです。

自殺に見せかけた殺人の話をヴェロニカが書いたのでした。

それを知っているのは、教授や助手のティムでしょうか。
以前、ローリー・フィンチの名前で論文をアップした事実があって、
その名前は教授が使っていましたよね。

そのせいで、ヴェロニカは盗作だと疑われたのでしたね。MAXのおかげでヴェロニカが盗作したのではないと証明できたはずですが。

あれはどうなったのかふくろうにはわかりにくかったです。
教授が勝手に似たようなのをアップしたのでしょうか。

今回パパがヴェロニカの居場所をちゃんと知っていて驚きましたね。
探偵業もですが、娘が危険に陥らないように知っておかないとヴェロニカは危機に落ちいることが多いですよね。
さすがにパパはやることが速い。

学内の研究所で、動物が行方不明になりました。

遺伝子操作がしてあるサルです。
しかも名前はない。
実験動物には名前はつけないのですね。

犯人はPHATの連中だというのですが。
ヴェロニカの洞察力、いつもすごいですね。

ブロンソン、マックにご執心かな。

マックには例の後遺症があるようですね。
新しい恋に積極的になれないかも。
そこでパーカーとヴェロニカが背中を押しますよ。

さて、ブロンソンの家には妙齢の女性がいました。
同棲かと疑うヴェロニカたちです。

実はお姉ちゃんなのでした。

マックの後遺症は新しい恋が薬になりそうですね。
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一方、ディックは何やら自分の撮影をして、投げましたね。

脳みその状態、大丈夫かな。
病んでいる気がします。
気の毒になりますね。

ところで、ヴェロニカは動物の命に想いを馳せたでしょうか。
ラボの男子学生は実験動物に情が移って、その結果、今回の事件になったのですね。
ブロンソンは使われたのかな。
彼いい人ですね。

ヴェロニカは真相を解き明かし、彼の話を聞いて、結局、依頼されたけど探せなかったということで締めくくりましたね。

警察ではないので、それができますね。
こういうのはホームズにもあったかな。
ホームズ自体は自分の興味が大事ですよね。
だから警察に協力するために事件を追ったわけではないという立場ですね。

ヴェロニカは、サルがいなくなっても次のサルが来ることになるだけでした。
何も変わらない。
実験動物の扱いは、あくまでも人間の役に立つように、ですね。
実験動物は最終的には殺される運命です。

命の重さを忘れてはなりませんね。

ローガンとの仲が終わったと思っているピズはヴェロニカと親しくなりたいのですが、
ローガンとまたよりを戻していたので、ピズの入り込むスキはないようです。

ヴェロニカも何かを感じたかもしれません。

特別な気持ちがなければ気にせずにそこにいたかもしれないし、
まあそこまでは、ヴェロニカも忙しいので気が回らないでしょう。

ただピズと話したときに、大事なものにしか時間は割かないといっていました。

波長が何となく違う感じがするピズですね。
でもヴェロニカの前ではなぜか意味深な言葉を言っています。
片思いも恋ですよね。

切ないですね。

ピズはいい人です。誠実な感じがします。ずっといい人で終わるタイプでしょうか。
ヴェロニカは恋多き女ですよね。
このドラマでは、ダンカン、ローガン、レオと、付き合っていました。

では。
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veronicaMARS3 第9話  レイプ犯との対決

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『veronicaMARS3 第9話  レイプ犯との対決』でございます。

社交クラブの廃止が決まったのです。
そして、ローガンは「耐えられない」と言い去ります。

お前は助けはいらない。なるほど、ヴェロニカの行動はそう思われても仕方がないものでしょうか。

さすがのヴェロニカも、泣きますね。
不器用な恋人たちです。
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パパは学長に頼まれて奥様の浮気調査ですよ。
さらに社交クラブは復活するのかな。
じつはOBの一声で、決まったみたいです。
寄付をした強みですね。
学長そのことを放送でのべると、学長の車には物が投げつけられるのでした。
壮絶な怒りと憎しみを一心に引き受けるのがこの人のポジションですね。

それから学長の奥さんが教授と浮気していることをパパが調査します。
すぐに調べたらわかるのに、この奥さんも普通じゃないですね。

学長は事実を知ってお酒をしこたま飲んで、パパに愚痴ります。
「人妻と寝る」ことについてパパは聞くだけですね。

パパが帰ったあと、学長はデスクの引き出しから銃を持ち出しています。
浮気現場に乗り込みました。

大変なことですね。
悪いというなら結婚しておきながら信頼を裏切る人物が悪いです。

結婚を解消してから新しい恋人を作るならそれはそれでいいかもしれません。

後味の悪い人たちですね。

その時何があったかは描かれていませんけど、
後のシーンで学長は自分の部屋に戻っています、イーライが学長の部屋に行ったときにはこと切れていたようです。
頭に傷があったみたいです。
いったい誰が銃で撃ったのでしょうね。

次々と謎が出てまいりますね。

こんなことではまたイーライが疑われてしまうとふくろうは心配ですよ・

一方ヴェロニカは、パイシグのパーティに仲間と出かけます。
次の犠牲者を選ぶなんて新聞に載りました。
誰がこんな記事を書くのでしょうね。

ティムの修羅場も見てしまいますよ。
奔放な女性を恋人にしておくのは難しいですよ。
貞操観念はゼロですから。

それでもいいという相手でないと続きませんね。

そして、ついにレイプ犯を追い詰めるはずだったのですが、
逆に追い詰められてしまいます。

この子はいつも危険な目にあってきたのに、なぜ一人で乗り込むのか。
ローガンでなくてもふくろうだって疑問です。

いつでも現場に乗り込めるのは保安官とか、悪者と対等に戦える力のある人物でないと
無謀な行動にしか見えませんね。

命がかかってくる場合もあるのに、行動を起こす前に誰かに連絡するとかしたことがない。
この子が自分の娘だったら、雷を10個くらいは落としたいですね。

そして、ピンチになったらきりきりのところで、誰かに助けを求める。

今回も無事だったからよかったけれど、ヴェロニカはなおりませんね。
こういうところ。

自分を過信していると思われても仕方がないでしょう。
自分の事だけは客観的に見ることができないのですね。
ふくろうはそう思います。

無計画に衝動でうまくいくことはないですからね。

闘っても勝ち目のない相手と戦うのに、なにかあぶないです。
抜けています。

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今回奇跡的にパーカーがくれた笛が役に立ちました。

モーとマーサーの関係に気が付くのが遅いよ。
すぐに気を許して、また何かコロッと飲まされています。

ふくろうも、これには腹が立ちました。
やった奴は悪い。
でも、ヴェロニカだって学習してほしい。
何時も疑い深いくせになってないのよ。
自分がいつも誰かに助けもらって今があることを心底からはわかっていません。
口だけです。

パーカーのおかげで助かりましたね。ありがたいですよ。

パパがすっ飛んできて、すぐ連行しました。
大人の介入は必要です。

さらにそのあと、姿が見えなかったローガンは
パトカーにしっかり悪さをして、留置場のマーサーたちのところに入りました。
当然、あの二人はローガンから制裁を受けたはずです。

被害を受けた女の子のことを考えたら、しっかりお仕置きしてほしいですね。
こういうやり方がローガンらしいというか、すぐ行動ですね。
法で裁く前にお仕置きもありです。

ここも描かれていませんが、きっとすさまじいシーンが展開されたもの想像しますね。

ということでレイプ犯はつかまりました。
多くの憎しみを受けるしかないでしょう。

そういう学生は退学になるのかな。
日本でも退学になった例がありましたね。

大学に何しに行ってるんだ、という連中より、まともな人間性の学生に
頑張ってもらいたいですね。

本当の学力は実践することで見えてきます。
最低の人間性ですね。
とにかくまずお仕置きしていただきたい。
睡眠導入剤を女の子に飲ませる奴って、すぐ逮捕してほしい。

そして、なぜヴェロニカという娘はここまでやるのか、ですね。
何故でしょう。

現実の中で見えていない部分はあると思います。まだまだ甘い部分があるということですね。

完璧な人間はいませんが、ヴェロニカにはちゃんとした人生を歩んでもらいたいです。
長かったですね。やっとレイプ犯を突き止めたヴェロニカ、危なかったです。

命がけはもうリリーの時だけでよしにしましょうよ。

リスクの冒し方のルール、考えてほしいな。

では。
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veronicaMARS3 第8話  大富豪失踪事件

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『veronicaMARS3 第8話  大富豪失踪事件』でございます。

親今日は学生たちはフリスビーで遊んでいますね。

実はふくろうこのフリスビーが大好きでございます。
小さい子はこのフリスビーが当たると痛がるかもしれませんけど、
それならふわふわのドッジビーがございますね。

力がなくても楽しめるものはみんなが参加できます。
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さて、下着一枚で眠っているような男子学生がいます。

しかも、すぐに写真を撮りに来る人間がいます。
上品さがないですね。

ケータイで写真を撮れるなんて画期的な発明だと思いますが、
使う人によってはこんなことになりますね。

きっとケータイが残念がっていると思います。
ケータイは持ち主を選べない。

やっぱり、ヴェロニカとローガンの間がきしみ始めましたね。
レイプ事件に首を突っ込むなとローガンは言います。
だってヴェロニカがターゲットになっているからですね。

先回、飲み物に薬が入っていましたね。

恋人として心配するのは当たり前だと思うし、心配してくれるローガンはありがたい人だと思いますよ。

ヴェロニカだって覚悟はあるでしょうが、ふくろうも心配になります。
今回だけは、ローガンに賛成です。
正義のためだとしても、危険すぎます。
しかも、ヴェロニカの腕力はほとんどありません。
自分で決める。アメリカの女の子はみんなこんな風でしょうか。

さて、大富豪のセルマ・ローズが突然消えてしまいます。

学長はパパに依頼します。
ヴェロニカと手分けをして聞き込み開始です。
セルマの弟もよくわかりません。仲が悪いのかな。

この大学には根強い女性と男性の確執が学生の間にありますね。
ヴェロニカが入学する前からだと思います。

その歴史もよく知らないで、ヴェロニカは正義の剣を使っている気がします。

ハースト家にいったパパは、なかなか複雑な家だと思います。

執事のブラントは感じ悪いですね。
セルマの犬の散歩係は女子大生でした。

今回、お茶目なヴェロニカはラムに電話をかけています。
こういう誰かのまねをした電話はうまいけど、パパの邪魔が入ります。

ラムも油断できませんね。引っかかりそうになったのですから。

イースターエッグをチップのお知りに突っ込んだのはいったい誰でしょうか。
このことはふくろうにはなかなか理解できませんでした。
でその卵をヴェロニカが探す理由は何でしょうね。

しかもそこに書かれていた番号は何でしょう。
2003年11月19日に出来事をヴェロニカが突き止めます。
チップは誰かに仕返しされたのでしょうか。

それにしても学内の芝生でビキニで日焼けをする女子学生たち、
こういうの自由かもしれないけど、この危険な時代に、こういうのはいいのかと心配になりました。

自由の国なので、人それぞれなんでしょうね。
心理学の先生に聞いてみたいです。
こういう環境では、男性を刺激するのではと、年寄りは思うのですが。

自分で責任をすべて取るというなら覚悟のうえで自由を満喫するわけですね。

しかし、事件が起きる確率は高くなりませんかね。
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これはドラマですけど、
すごくリアルなストーリーですよね。

いいこともそうでないこともものすごいスピードで進んでいっています。

以前どこかのコンビニのおじさんが言っていたように、不幸な子供が増えないよう
避妊は常識だと学校では性教育で教えているはずですよね。

ですが以前、メグとダンカンには子供ができていましたよね。
性教育のむずかしさがそこにある、ということでしょうか。

そういう、子供という別人格に責任を持つことを学ぶ必要もあるし、
この時代のスピード、スローダウンするのは大変なのでしょう。

加速するばかりでは人類の未来は大丈夫なのかと心配になります。

ヴェロニカも将来ママになる日が来るでしょう。この間ヴェロニカの幼いころのビデオがありましたね。

可愛かったですね。

天才的なヴェロニカも恋にはどうでしょう。
なかなか思うようにはいかないようですね。

事件やもめ事とばかり付き合う時間が長くなると、憩いの時間が減ります。
ローガンは心配してSPをヴェロニカにつけたようですね。
ここでまたもめます。

怒る必要があるのかな。
ローガンにはありがとうを先に言うのはどうでしょう。
そこができないと、恋人同士でいる意味がないと思いますね。
もったいないですよ。

ラストで、ローガンが電話したのに、ヴェロニカが出ないシーンがございます。
それを見つめるローガンは傷つくでしょうね。

そういう大事なことは、みられていては、まずいかも、です。

ヴェロニカはいつだって自分の大事な時につかれているのか、
すれ違いの方向に行ってしまいます。

仕事に関しては、ヴェロニカのような人物に正義を守ってほしいとふくろうは思いますよ。
本当に困っている人を助けられる人物ですよね。

もちろん若いのでベテランのようにそつなくとはまいりません。
失敗もあるし、誰かを傷つけることもあります。

将来仕事は切れそうです。

ふくろうはローガンが少し気の毒になりますね。

では。
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