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こんばんは、ふくろうです。
今日は『キルミー・ヒールミー(字幕版) 第14話』でございます。
新年をドヒョンはリジンの家族と迎えます。

ドヒョンのリジンへの思いは本物になっていますね。
ドヒョンは戸籍上の母の写真を見つけます。
なぜこれがこんなところに。
リオンの説明も何だか要を得ません。というか納得できないドヒョンですね。
なぜ興味を持ったのか。
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愈々謎は深まっていきます。
お手伝いをさせられます。
まあ当然ですね、いい大人がお客さんをやってばかりというのはおかしいです。

カモ肉や、まき割り、いいですね。
仕事も上の空で何を話す事があるのか。
リオン話せば話すほどドヒョンに色いろ質問攻めにあいます。

おかしな痴話げんかに聞こえますね。
それにしても、リジンの家族は暖かいです。
こんなお父さんがいたらとドヒョンは思ったかな。
お小遣いもらっていましたね。
ある意味理想だなとふくろうも思います。いつも笑っていられるのは
本当に素晴らしいですね。

だけど、リジンに酒を飲ませたらこういうことになりますね。
見事な宵っぷりでございます。
大物ですよ。
そのうえ自己嫌悪も最大級ですね。リナは何を思っているでしょう。
酒臭いから避けていますかね。
芋を双子だけで食べています。お芋で完敗ですね。

夜食を食べてお母さんから写真を見せてもらうドヒョンは、何かに反応します。

深刻な話をしていたと思いきやすぐに食べ物には対応できるのがすごいです。
ここのお母さんは幸せな方ですね。
このドラマの中で唯一癒される家族です。

困った時に真っ先に頭に浮かぶ存在になりたいドヒョンです。この会話よかったです。

もっといろんな情報をつなげてけたらいいですね。

子どもの頃のドヒョン、可愛いな。
三浦大知さんの幼い頃を思い浮かべてしまいました。雰囲気が似ています。

一方ドヒョンの母は、21年前の火事の時にいた女の子を捜しています。

お婆さんともいつものようにもめています。

こんな家族、神経をみんなですり減らしていきますね。
誰一人幸せそうな顔をした人がいません。

福が猛スピードで逃げていく気がしませんか。
人を大事にしないですね。

虐待の記憶が思い出されて苦しみますね。
幼いころにひどい目にあって記憶が飛んでいたのを
思い出しては苦しむことになりますね。
何とかこの問題の出口にたどり着けたらいいな。
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リジンを狙った男たちをリオンもドヒョンも追いかけます。
ドヒョンのお母さんもあくの強い人ですね。

傍観者とセギに言われていました。
幼い子が加害者に立ち向かえることもなく、さらに母親が傍観者で、助けなかったというのもつらいですね。

暴力を見ても動けないのですね。
何とかドヒョンを連れて逃げる気にはならなかったものか。
こんなに子供が苦しむ人生だということが本当にわかっていないのでしょうね。つらさをわかってやれなかった母親の幸せはいったなんでしょうね。

家族の意味がない家族です。

スンジンの家で21年前にあったことをドヒョンは調べると宣言します。
本音で言い合うところだけはすごいなと思いました。

戦いを挑むドヒョンの前にどんな真実が明かされるのでしょうか。
リジンの話を聞いて教授はどうするでしょう。

視聴するふくろうはそろそろ、つながりそうなピースを見つけましたが、
はやく真実が明かされるといいですね。

双子の誕生日は同じ日、だいたいはそうでしょうが、
ふくろうのお友達のところの双子ちゃんの誕生日は一日違いでございます。
それもいいなあと感心しました。

ある日突然双子を開始したリジンとリオン、違和感なくやってこれたこと自体が奇跡だと思います。

二人ともお互いの側からの思いがありました。
普通覚えているでしょ、こんなありえないような事件。

うなされるリジンを見たら、リオンは何かあると感じたのでしょうね。

ラストでドヒョンは誰か別に人格が出てくるのか心配になりました。

では。
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