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こんばんは、ふくろうです。
今日は『お嬢様をお願い!(字幕版) エピソード9』でございます。
ドンチャンへの疑惑にヘナは荒れまくります。
当たるならドンチャンに当たればいいのにね。

周りの人には罪はないのです。
使用人でも顔にけがをさせるのはいけませんね。
やりすぎですが誰がそれを止めるのか。
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わがままをいさめるドンチャンにも説得力がないですね。
ドンチャンの過去を例のお友達がばらしたみたいです。

いい加減にやってきたことの結果が出ているとも言えますか。
信頼していた人に裏切られたとヘナは言います。

理由があるのですね。
ヘナもやり場のない気持ちでしょう。

ですが、ドンチャンがどうであっても人にけがをさせていいわけはありません。
楽しくないですね。
ヘナもわかってはいるでしょうが、ここは速攻謝ってほしいですね。

そこでテユンを誘ってお出かけです。

バスケット、面白そうですね。
テユンはいいアドバイスをします。

ヘナはドンチャンのお友達を警察に逮捕させます。
このあたりは泣く子も黙るかん・ヘナですね。
その現場をドンチャンはみました。

ヘナがお金の力で何とかしましたね。
ドンチャンが持たない力が使えるわけですね。

そこまではドンチャンは気が付かないのかな。
普通代わりにお金を払う人がいるなんて思いませんよね。

ヘナは思いやりがありますね。
普通はそこまではしません。
ドンチャンを信頼していた証拠ですね。

しかし裏切られたという思いは消えないでしょう。

ドンチャンは知られたくない過去の歴史がございます。

大事な相手に何もかもさらけ出すことはできるでしょうか。

テユンはヘナにドンチャンとの関係を聞きます。
食事の時の嫌がらせがひどかったですからね。
好きな人が誰かと仲が良すぎると思ったら、聞いたほうがすっきりしますね。

我慢しても相手が全然理解できないときは失望しますからね。
誰か一人に絞るというなら、その人以外は優先順位が下がるのが普通です。

恋人とか結婚とかなら、制約はあって当然ですよね。
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ヘナの気持が収まらないのか、エスカレートしていきます。
呼び出されたドンチャンは怒ります。

明らかにやりすぎのヘナでございますね。
純粋だからこそ許せないかもしれないのですね。

しかし過去は変えられないし、こだわっても仕方がないです。
ドンチャンは苦しみます。
ドンチャンにはヘナは大事な人のはず。

今は真心をもって仕えています。
ただ最初はお金を取ろうと思っていたのです。
だけど、実際にはだまし取ってはいませんから、許してあげてほしいですね。

好き好んでホストをやっていたのではないのです。事情もあったのですよ。

今まで知らなかったことでも、今回のような知り方ではまずいでしょうね。
とにかく今までの歴史をそれなりに清算するしかないですよね。

さて、今回のスミン君は、ママが口が軽いことを突っ込んでいましたね。

彼のファンとしてはもう少し出番を多くしていただきたいです。

それに誰かがヘナのアイデアを盗作していて、会議ではヘナはさんざんな目にあいます。

スアのパパは何かにつけ今のうちにヘナを蹴落としておきたいところです。

今回パパの顔のアップがとっても暑苦しくて面白かったです。

極悪人ではないですね。むしろチャーミングな小ぶりの悪役です。

では。
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