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馬医(字幕版)エピソード21

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード21』でございます。

今回は冬至のお祭りが出てまいります。

しかも雪模様のシーンがたくさんございます。
見ていると人物たちは白い息を吐きながら歩いています。

こういう季節、ワクワクしますね。
雪が降りそそいだり舞うシーンは、このまま夢の世界にいってしまいそうですね。
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冬至のまつりの夜寒い空気感が画面から伝わってきます。

何だかこれだけで見てよかったなと思いました。
人には季節にいろんな思い出がありますよね。

さてスッキ王女はクァンヒョンに想いを告げたいのです。
そこでチニョンにいってお祭りにクァンヒョンを連れ出すように頼みます。

チニョンも実は複雑です。

そんなこととは知らないクァンヒョンはチニョンに誘われたと思って喜んでついていきます。

こんな偶然があるんですねえ。クァンヒョンの言葉にカン武官の答えが笑えました。
怖いほど執拗な偶然、なんですからね。

王女様は自分の気持ちを告げようと勇気を振りℎ絞るのですが、この冬至の祭りには王妃様、大妃様も来られます。

慌てるチニョン、そして、クァンヒョンをと逃げるスッキ王女です。

ところでクァンヒョンに両班の未亡人があることを知らせに来ます。
それはイ・ミョンファンに気を付けるようにということでした。

クァンヒョンには何が何やらでしょうけど、薄々感じてはいるでしょう。
今ミョンファンは重臣との関係が危うくなりかけています。
何やら疎遠になりたがっています。
しかし、ミョンファンはチニョンを利用しようとソンハとの縁談を勧めます。

インジュも誰が首医に毒を持ったのかは見当がついていますよね。

しかし、首医は公にしようとしません。
一方、ユン・テジュは自分が負けたのだから辞退するといいます。
クァンヒョンはテジュと話します。
この二人は先では仲良くやって行けそうですね。

テジュの返事からクァンヒョンは将来を感じ取ったと思います。

何があろうと耐えて医師になれ、とテジュは言いました。

希望が見えてきました。

民の病気に鍼治療を考えている首医は
医生たちに学ばせようとします。

鍼治療、すごいですね。
誰が考えたのでしょうね。

外科的な鍼治療ということですが、ふくろうも興味がありますね。
極めれば医療費も助かるし、民にとっては幸せなことです。

治療を受けられずに死んでいく現実を変えていきたいですね。
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仲のいい二人を見てインジュがいう言葉にソンハが反論します。

ソンハがチニョンを好きなのに我慢しているのも切ないですね。

次第にクァンヒョンの真実に迫っています。
クァンヒョンは知らないのですが、インジュは事実が明らかになるのを恐れてもいます。

ラストで確定しますよ。
インジュは震えます。
雪が降る季節にさらに雨が降って、クアンヒョンとチニョンは雨宿りをしていろんな話をします。
寒さが厳しそうな冬の夜ですね。
なつかしい気持になります。

王女様の告白はどうやら微妙な戦で終わったらしいですね。
クァンヒョンにも同じように手の届かぬ思いがあります。
いくら好きでも告白はできないときっと思っています。

二人だけの時間は楽しいです。

チニョンの靴をクァンヒョンが草鞋を代わりにする時、なぜかチニョンには子供の頃の記憶がよみがえってまいります。

まるであの時の少年がそこにいるかのようです。
チニョンはその感覚に戸惑いを覚えます。

灯篭祭りに花火が上がります。とても素敵なシーンです。
雪やら雨やら、そして藁屋根のつららやら、風景にもなごみます。

クァンヒョンにとっては。二人きりでいられる時間がすごく幸せだったのでしょうね。
田舎の風景が大好きです。
雪や雨がいろんな思い出の中に連れて行ってくれます。

クァンヒョンがすきなおんのこがいたといいましたね。
チニョンは聞いたでしょうか。

では。
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馬医(字幕版)エピソード20

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード20』でございます。

大妃様の登場でややこしくなってまいりました。

それがミョンファンたちの企みでしたが、そこにクァンヒョンがやって来て、王様は回復していると訴えます。

説得力がございますね。

ミョンファンは悪あがきをします。
大体ミョンファンは、馬医だったのに、この病気の経験は皆無でしょうか。

大妃様はどちらに治療を任せるか悩みます。
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判断の基準は何でしょうか。
悩むということは直感がミョンファンに任せるのを渋っているということではないでしょうか。

チニョンは養父の腹黒さに気が付いていません。
ただ王女様には頼みに行きます。

ミョンファンが治療を任されると聞いた王女様は急いでその伝令を尚宮に止めるように命令します。

そして大妃様を説得に向かいます。
チニョンも一緒です。

自分の養父と対立するのを覚悟です。

そんな風にばたばたしていると、知らせが来ます。
そして王様のところに続々と集まってきます。

王様が意識を回復されたのでした。

それって、クァンヒョンの治療が有効だということですよね。
いやもうこれは、ふくろう、天の理だと思いました。
そうそう悪者の思うようにはさせたくないですよ。

よかったですねえ。
クァンヒョンがただしかったのです。

大ホームランですよ。

クァンヒョンは幸せな気分になりましたよ。
もちろんすべての人も。

抜きんでているクァンヒョンの聡明さにほかの医生が嫉妬するのも当然ですね。
でもおじ様たちは大喜びしています。
家族ですね。

王様を治すことはできないのに、他の人間が治療に成功したら、機嫌が悪いミョンファンですね。

王様がなおったらいやだといっているのと同じです。
人の成功をねたむだけの積み重ねです。

積み重ねたと自分で思うだけでしょうに。

いつもですが、クァンヒョンは思うことをミョンファンにちゃんと告げていますね。
過去をさらけ出すクァンヒョンに対し、隠すミョンファンは権力しか見えていません。

才能が鈍ったと首医に言われて、腹を立てるのでした。
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さてそれからは王様の治療が速やかに行われます。

ソンハも父親のミョンファンが間違っているのを知っています。
親に逆らうことで、親不孝ではと悩みます。
この時代ならそんなところでしょうか。

しかし、思うようにいかなかったミョンファンはどこかに出かけます。
重臣のところです。次なる悪だくみがあるのでした。

一方、薬が効果を表して、いよいよ王様には鍼治療が始まります。
治療の吉日と時間が決められます。

しかし、首医に鍼を打たせないようにミョンファンが暗躍します。

いけませんね。
もう首医も、油断ですよ。

大丈夫だと思う先入観を振り払って、厳しく口に入れるものはチェックしないとあぶないです。

こうしてみると、宮殿はほんとうに伏魔殿だと思います。

なかなか現れない首医を捜して、クァンヒョンは中毒症状で倒れている首医を発見します。
王様の鍼の時間が迫っているのに、これではどうしようもないですよ。

これは時系列ではありますが、同時進行しているのかもしれません。
首医に鍼をうってはやく助けないといけません。

クァンヒョンはやるしかございません。

そして大妃様がミョンファンに鍼を打つことを命じます。
そのことを知ったインジュは急いで王様のところに向かいます。

ミョンファンの計画通りになってしまうのかな。

あわやというところに、インジュがやってまいります。

首医が来ることを告げます。
ミョンファンの計画は狂いますね。いい気味です。

過去すでに人を殺しているのに、このままこの男の思うように物事が進むなんてありえませんよ。

許せないです。
連携プレーで勝利です。
重臣はミョンファンに終わりだと告げます。

では。
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馬医(字幕版)エピソード19

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード19』でございます。

馬医だったクァンヒョンが同級生に嫌われて、職場放棄で医師までいなくなります。

実力ではなく、単にお前が嫌いなのだとテジュに言われてしまいます。

嫌いなら困っている患者を放っておいて出ていくという、未熟な無責任な医師たちには腹が立ちますね。

人の痛みがわからない人間ばかりですね。

これではこの国には人材が育たない。
王様もそう思ったのではないでしょうか。
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優れているから嫌われる?

では、クァンヒョンはどうしたらいいのでしょう。

身分が低いクアンヒョンですが、ミョンファンに談判に行きます。

自分が身を引くから患者を治療してほしい。
自分のせいで、この狂った人たちが困っている患者たちを助けないなら、
医師になるといっても、自分の夢を押し通すこともできませんよね。

若いクァンヒョンにはこれしかできません。

いくら頑張っても、そもそも、ミョンファンたちはコ・ジュマンもクァンヒョンも追い出しだしたいのですから、クァンヒョンが出ていくのは対症療法でしかないですね。

ソンハも父親を説得しますが、ミョンファンは聞き入れません。

正論のソンハですが、ミョンファン相手ではどうにもなりません。

さらに、おかしな自分の論理を並べ立てます。

息子は自分の父親が間違っているとわかっています。
王女様も応援しようとしますが、なかなかうまくいきません。

クァンヒョンは首医に自分の気持ちを話します。
罪のないクァンヒョンですが、患者も罪のない人たちですね。

人の気持を考えるクァンヒョンは自分が身を引くつもりです。

悔しいですね。

医官たちはストライキですね。
こうやってごねれば自分たちの思うようになると思うでしょう。
後々ためになりませんが、

ここはいったんクァンヒョンが引き下がるしかないですね。

ミョンファンと手を組んでいる重臣の家の嫁が実はいつかクァンヒョンが助けた人ですね。

この人も悪い奴らの話を聞いています。
複雑でしょうね。
この人の白い衣装は喪に服しているという意味でしょうか。

多くの人の命を粗末にするなんて、天は許さないと思いますよ。

王様は下らん直訴に怒っています。

嫌になりますね。
今、どこかの国がせめて来たら全滅だと思いますよ。

やがて王様が倒れてしまいます。

治療を巡ってもめます。
王様が死んだらえらいことですね。

クァンヒョンの診断がここで生きてきます。
今まで多くの命を救った経験がありますからね。
動物から学んだことは多いですよ。

このシーンでうまが食べるのは干し草ですかね。
本当においしそうに食べています。
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胆石の牛を身に首医がやってまいります。
症状があまりにも王様の病状と似ています。

やんごとなき方はおまるで用を足していた時代ですね。

健康状態にすぐに気が付きますね。

医者じゃないミョンファンが何をどうできるわけでもないです。
治してから何でも言えと思いました。

謙虚さがない医者は、進歩がないと思います。

牛での経験が人間に生きるのなら、ありがたいことです。
誰かが助かるには多くの命が代償となったかもしれません。

何かと馬医がと言いますが、ミョンファンこそは馬医だったではないですか。隠して生きていますが、やることなすことが品がないですね。

首医もクァンヒョンも命がけで治療をします。
殺す覚悟と死ぬ覚悟、両方を持ち合わせているものが医者だということですね。

治せなかったら殺される医者の話がありますが、それではいつかは必ず殺される日が来ますね。

どんな医者でも永遠に人を生かすことはできません。

王様の便の色で、あることにクァンヒョンが気が付きますよ。
今回のハイライトです。

人が出世すれば妬み、楽して得したい重臣やミョンファンたちに早買う天罰が下らないかなとふくろうは思っています。
人の命を扱うのが医者ですよね。

地位があれば医者の判断より優れた判断ができるなら、大妃様に任せたらいいでしょう。

治療をだれにさせるのか。
理のわからない人には何を言っても通用しませんかね。
しかし、ラストでクァンヒョンの言葉が響きます。

経験がない人ばかりで大事なことを見落としていましたね。

では。
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馬医(字幕版)エピソード18

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード18』でございます。

王様の診察を行い、診断をするクァンヒョンでございます。

優等生のユン・テジュの診断とはクァンヒョンの診断は違ったものでした。

その診断の根拠となる病名は現存する医書にはのっていません。

クァンヒョンの診断の根拠は今まで馬医をしていた経験から来るものでした。
動物がかかる病に人間もかかる可能性があると、考えたのです。
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当時人間は解剖ができないので、それ以上の説明ができないのでした。

王様もしばし絶句でございます。

クァンヒョンは王様を侮辱したと医者たちは問題にします。

相手が王様であるのと、知られていない病気ですから、誰もクァンヒョンの言い分おw証明できません。

もともと、ミョンファンの息のかかった連中は、クァンヒョンを貶めたいばかりです。
教授まで同じです。
狂った連中ですね。

自分が死ぬか生きるかの時に、腕のいい医者がいたほうがいいのではと思いますが。
きっと自分だけは違うと思っているのかな。

身分で診断が決まるわけはないですね。
対等な関係ではないのですから、難しいですね。

チニョンが言った言葉、「王様も人間である」と思って臨むしかないですよ。

この診察は王様も首医も改革の一助となるように行ったのでしょうね。

王女様も、クァンヒョンが来るものとばかり期待していましたが期待外れでした。

たちどころに機嫌が悪くなりますよ。
豚だの、イタチだのと言いたい放題でございました。
相変わらず口に戸がありません。

そのあと、クァンヒョンが閉じ込められたことを知ると、ある行動に出ます。
単純ですね。

でも悪いことをした医生には少しはいいのではとおもいます。

閉じ込められてクァンヒョンが死んだりはしませんでしたが、
事が悪くなれば、何が起こっても不思議ではなかったと思います。

当時の試験では、すでに医官となったものの診断を基準にして、成績が決まるというものでした。

現代から考えたらそれこそ、非科学的だと思います。
腕のいい医者と同じ診断ならともかく、まだわかっていない病気は診断のしようがないとおもいます。

今回も美しいものがたくさん出て来ます。
王女様の衣装や、お部屋。
それからチニョンのお部屋も美しいです。

床にいらないものがないってこんなにきれいなんですね。
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今回も素敵なシーンがございます。チニョンとソンハが二人きりで話すシーンです。
光線が美しいですね。

ソンハを演じる、イ・サンウさんの口元がいいなといつも思います。
優しそうな口元ですね。

ソンハは、チニョンがクァンヒョンに惹かれていることを見抜いてました。
鈍いのはチニョンだけですね。

クァンヒョンがいなければ、ソンハとの縁談も受け入れていたのでしょうか。

一方インジュが探す男の子はやはりクァンヒョンなのかもしれないと、インジュはますます思いを深くします。

男の子の話をチニョンにはしますが、インジュはチニョンを見つめながらいttリまhしたね。

インジュの知る事実が、どうなっていきますか。
いつか本当のことが周囲に知られたら、チニョンだって巻き込まれていますから、
身分の入れ替えも怒るかもしれませんね。

王様の食事を知らベルクァンヒョンは偏食だと気が付きますね。

生活を調べることが大事なんですね。

それにしても王様のお部屋もきれいですね。
美しいものに囲まれて暮らし、眠るのですね。

この時代の王様は短命なのか、長命なのか、どうなんでしょう。

庶民が食べられないものも食べられる身分ですね。

病気になるのはそのせいかもしれません。

さて、ミョンファンにもいつか天罰が下ると思います。
悪事やりすぎですよ。

身分が高いので絹の美しいものをまとってはいますが、
黒いオーラもまとっています。

では。
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馬医(字幕版)エピソード17

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード17』でございます。
仮死状態だったと後から首医が言いましたね。

しかし、いずれにせよ、クァンヒョンが尽力しなかったら患者は生き返ることはなかったと思います。

天の理だと思いますね。
馬医の時の経験がものを言いましたね。
無駄なことはないすね。

この噂はすぐに広まりました。
クァンヒョンのファンは結構いますからね。

面白くないのはミョンファンたちですね。
黒いオーラの塊です。
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さて、王女様に仕える方々、武官、尚宮
振り回されっぱなしでございます。

王女様はクァンヒョンの力になりたい気持ちがおありです。
それから、あの両班の女性が気になって武官に調べさせます。

つくづく宮使えは大変ですね。

この女性は未亡人となり生きるか死ぬかのつらい立場にありました。

未亡人には誰だってなる可能性がありますよ。
世間に悪く言われることがつらいのですね。

クァンヒョンの言葉にこの女性は生きる力をもらいます。

一方、インジュはクァンヒョンを見れば見るほどドジュンの息子なのではと思っています。

どこかその姿が在りし日のドジュンと重なるのですね。

しかし、その思いが本当になったとして、その事実はチニョンの居場所を奪うことになると気が付きます。

悩むインジュでございます。

チニョンとクァンヒョンの身分が今と入れ替わることになるのです。

どんなにいいことをしても、世間の人はクァンヒョンの身分を問題にします。

チニョンとソンハは実の姉弟ではないことをクァンヒョンは知ります。

理解がありそうなソンハが、クァンヒョンの心を打ち砕く言葉を言います。

この時代の人としてはいい人ですが、

クァンヒョンには、親切心でいっているつもりでしょうか。
身分の話は本当に腹が立ちますね。
温厚なクアンヒョンでもカチンときますよ。

こたえたと思いますね。

だからこそ、クァンヒョンはどうしても試験に合格したいと思うはずです。

両班として育ちましたから、人の気持をわかっているよは言えませんね。
ところで今回はあのヨンダルという馬が出てきます。
クァンヒョンとの再会でございます。

馬の演技がとても自然でした。

クァンヒョンにとっては家族同然です。
この馬の愛情がクァンヒョンを生かしてくれたのです。
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教授もミョンファンも試験に細工をします。

この人たちには医者としての倫理観はありません。

民のためより自分のために生きています。

最終試験の時に優等生とペアを組まされてしまいますね。
そのうえ患者は皇室関係者ばかりです。

今回両班の未亡人がクァンヒョンにお礼を言いに来るシーがあります。
ふくろうがうれしかったのは、クァンヒョンにとって、そういうことは確実に自信になっていくと思うからです。

感謝されることなんてなかったクァンヒョンに感謝をする人が増えていきます。

ソンハの言葉に反応し、なんとしても合格したいクァンヒョンでございます。
その気持ちのなかに、チニョンへの思いがあるようですね。

口には出しませんでしたが、身分のことを持ち出されるたびに、
チニョンお嬢様とは縁がないのだからと言われ続けている気がするでしょう。

思ってはならない人がいて、どんなに頑張ってもそこは変えられないといわれては

生きる力が減る気がします。

好き嫌いの問題以前です。

しかし誰もそれを解決してくれないのです。

できることがあるとすれば実力で医者になることでした。

だからクァンヒョンはこれにかける決心をしたのですね。
挑戦し続ければいいのです。
夢を奪う権利は誰にもありません。

きっと神様が応援してくださることでしょう。
では。
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馬医(字幕版)エピソード16

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード16』でございます。

今回は何とクァンヒョンが二回も人の命を助けます。

一人は自殺を図った未亡人。両班でございます。

意識がないのですが、
兄がクァンヒョンを刀で脅して無理やりに診察させます。
クァンヒョンは、チニョンと勉強したことを思い出して、全力で助けます。

思いは天に通じます。
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助けても、暖かい言葉をもらうことはないのですが。
クァンヒョンの言葉が心に残りました。
動物は言葉でお礼を言ってくれることはない。

蹴とばされて終わりということもある。

だからお礼を一度だって言われたことはない。

そうか。
でも、命が愛おしいからきっと助けてきたのでしょうね。

誰かにやらされるからではなく、命を大事に思っていきてきたのですね。

さて、今回は、チニョンとソンハの縁談があるのがわかります。
知らないのはチニョンだけみたいな状況で、初めて知ったチニョンのリアクションはごらんのとおりです。

純粋ですからね、チニョンは。

ソンハはなかなか素敵な青年です。
彼はチニョンを愛していると思います。

こういう青年に、告白される。
いいシチュエーションでございます。
この二人の御縁がどうかはさておき、

こういう素敵な青年から告白されて即座に断る女性はまずいないのではと思いました。

考えてみるのがいいでしょう。
ある意味若い女性としてはチニョンは幸せなタイプですね。
愛されるのはいいことです。

ただ、ミョンファンの予定通りにそうなるのは、ミョンファンの下心を感じますよね。

なんだ、自分の息子と結婚させるなら、表向きはともだちのむすめを面倒見ていたのですが、

地位も財産もミョンファンが自分のものにする気なのかなと、ふくろうは思いましたね。

さらに長生きして権力をふるうのなら、友達の命を奪っておいて、自分い都合のいいことが実現して、なんでも思うようにいく人生になってしまいますね。

これではミョンファンにとってためにはなりませんね。
この世の修業、あなただけがそんなあまいことでいいわけないじゃないの、と言いたいです。

ところで妹を救ったことで両班から感謝されたクァンヒョンでございます。
助けられてよかったですよ。
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一方インジュがクァンヒョンの身の上を調べていることをおじさんたちはみんなで心配しています。

名もなき人々の善意が今までクァンヒョンを守ってきたのですね。

いつか先で、みんなクァンヒョンの味方だったのだと素性がわかればいいのです。
きっとそうなるとは思います。
この人たちは善人ですし、政治のことを考えての行動ではありません。

時間がかかるとは思いますが、クァンヒョンらしい速度で人生がいい方向に回っていくと思いますよ。
この世でこれほどの修業をかけられるって、きっと使命がある人なのでしょう。

医生の同輩からいじわるされて閉じ込められて、そこでも一人の命を救いますよ。

いじわるした同輩にチニョンがちゃんとします。

人の命を扱う部署の人間が、人の命を粗末にするのですから、医療関係からは離れてほしいです。

でも、クァンヒョンが閉じ込められなければ、あのおじさんは放っておかれたはずですね。
人助けをするようになっていますね、クァンヒョンは。

共に学ぶ、しかも命の現場で、身分とか妬みとか、クァンヒョンが戦うものはたくさんありますが、
きっと天が力を貸してくれると思います。

ソンハのチニョンを見つめるまなざしが恋する若者の気持を表しています。
もう姉さんとは呼ばない。
一人の男性として見てほしいのですね。

チニョンを大切に思っているのがよくわかります。

では。
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馬医(字幕版)エピソード15

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード15』でございます。

チニョンが言った「この家の主は私よ」が心に残りました。

そうなんですよ。
そこがミョンファンにわかっているのは思えませんね。

友達の遺児を面倒見るために、あるじでもない人間がまるであるじみたいに住んでいるのです。

主だったドジュンに頼まれたのでもないのに、ですね。

人は最初の気持ちを継続させるのは難しいのですね。

今やミョンファンがこの家の主みたいにふるまっていますね。
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押えになるものが何もないと、人はおかしな行動をすることがあります。

ミョンファンはドジュンを死に追いやり、今は自分がドジュンの位置に立っているつもりでしょうか。
チニョンはミョンファンにはまだ騙されていますね。

このおじさんを乗り越えた倒す日がいつか来るでしょうか。

ミョンファンのやっていることは人を利用することです。

医者ではないです。
医者としてはもう終わっています。

さて、ひどいケガにもめげず、クァンヒョンは多くの人を驚かす才能を見せます。

難しいツボ全部に鍼を打ち、倒れてしまいました。

クァンヒョンを治療するために首医チニョンも薬を捜します。
王女様も助けます。

その人が危ないとなった時に、人が動くのですね。

守られていると思います。

当時は漢方と鍼治療が主流です。

今ならさっさと手術するかもしれませんね。
元通りになるといいですね。
激痛が走るのだと思います。クァンヒョンの顔がゆがんでいます。
本当の親も知らず、ただひたむきに生きてきた青年です。

進む道は険しい、と首医が言います。

先駆者はいつの時代も険しい道を行くのです。
成し遂げることがあるからこそ、そういう人物はひたすら頑張るのですね。

心も強くないと進めません。
うたれ強いことはクァンヒョンのとりえですね。

やられっぱなしではなく、カン武官のところに話しに行きます。
堂々とミョンファンに言いましたね。

せめてもの反論ですね。
堂々と生きるつもりですから。
人として、大事なことをうやむやにしたくないと思っているのです。

何だかクアァンヒョンの言葉は重みがございます。
苦労した人間だからでしょうか。

動物には好かれていますね。
動物は正直ですから。

馬医だった過去を語らないミョンファンはクァンヒョンに反感を持ち、
チニョンにつきあうなといいます。

くだらないくせに、人の人生まで何かと支配するのはふくろうも腹が立ちます。
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今回キュートなお猿さんが登場します。

すごくかわいいです。
お花をチニョンにもっていきます。

動物っていいですね。

親の墓に行くクァンヒョンが切ないです。

人間は一人で生きているのではなく、この世にいなくても親と話をするべきですね。

王様の改革が功を奏しますように。

前に進まないと苦しむ人が必ず出ます。

クァンヒョン、合格おめでとう。

世間に認められることは大事です。
ささやかでも、こういう未来を今までは想像したことがなかったでしょう。

我慢の連続だった人生がクァンヒョンに徳を積ませたといえますか。

インジュが探してはいるものの、確信が持てずに足踏み状態です。
もう一歩踏み込むのでなければ、
命を狙われてきたクァンヒョンは本当のことを言うはずがないですね。

用心深く生きてきたはずです。

この青年はきっと人の痛みがわかる人間なんだろうなと、ふくろうは期待して応援しております。

ところで早速の初講義ですが、倦怠感満載の先生ですね。
人をいつくしむ気はないのでしょうか。
甘やかされる心配はなさそうですが。

それにしてもクァンヒョンの診断はどうでしょうか。
怒られちゃいましたよ。

基礎の力がつくまでは医女のところで修行です。

問診なんて動物は関係なかったですよね。

しかし、クァンヒョンは落ち込むどころかうれしそうですね。

そして小間使いにされたクァンヒョンを見たソンハは教授に厳しかったです。

いいですね。
賄賂を持ってきたつもりの教授に一喝しました。

それにしてもまたしても、クァンヒョンには難題患者が待っています。

病気に身分は関係ないでしょうに。

むちゃ振りされて、命を助けないと命がないというところに追い込まれます。

人にものを頼む態度ではございません。

この人も追い詰められていますね。

何とかならないものでしょうか。
では。

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馬医(字幕版)エピソード14

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード14』でございます。

いやあ、いきなりですがクァンヒョンの鍼の腕前はなかなかいいですね。

何者なの?とチニョンは聞きます。

まさに向き不向きでいえば向いている分野ですね。

さて、ぺク・クァンヒョンという名前が気になったインジュは銅人経に正確に鍼を打つクァンヒョンを見て驚きます。

天性の医師の手を持つことを認めます。

神様からそういう手をもらって生まれてきたのですね。

人の役に立つ手ですね。
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一方、重臣やミョンファンたちは大妃を動かして王様の行動を阻止しようとしています。

王女様はと言えばクァンヒョンが試験に合格するお守りを捜しています。

時代は変われども人の考えることはあまり違わないようですね。

ところでクァンヒョンにお友達ができました。
いい人そうでふくろうもうれしいです。

身分の違いを意識せずに付き合える人はなかなかいませんね。

ミョンファンが裏で操っていることをチニョンは知りません。

素直に育って、世話になっているということで疑うということがありません。

クァンヒョンは連れ去られて腕を傷つけられます。
受験の前の日にこれはないですね。
鍼が打てないかもしれません。
クァンヒョンの人生は試練が多いですね。

それにしても、人として医師としてミョンファンには失望です。
もともと、品格がないですね。

カン武官にソンハが問いただします。
必死っで頑張る人をつぶすものは許せませんね。

試験風景が楽しいですね。銅の人形がたくさん勢ぞろいです。

開始時間になってもクァンヒョンは現れません。
しかし、クァンヒョンは家を出ます。

足ででも鍼を打つといいましたね。

腕が上がりませんよ。どうしますかね。

首医も心配しています。
クァンヒョンの作戦がうまくいきますように。

ミョンファンまで駆けつけます。
矢張りクァンヒョンのレベルはすごいですね。

ポイントの高いツボからねらいます。

時間が迫る中、クァンヒョンの運命はどうなりますか。

ケガをしているのですからここまでできてもすごいですね。
首医はどうするでしょう。

クァンヒョンにはしかし、多くの応援があります。

天のお父様もきっと力を貸してくださると思います。
こんなにひどいけがをしても、みんなと同じ条件でやりますよ。
医学の神様が見ておられます。

神の手を持つなら、クァンヒョンは負けないと思います。
ふくろうは、時刻を打つ役の人が少しゆっくりと打ってほしと願いました。
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チニョンは家から出してはもらえませんね。

返す返すもミョンファンは悪役ですね。
医者をやめた方がいいでしょう。
場違いなことですね。

もともとミョンファンの裏切りで、ドジュンは亡くなったんです。

その後も血統を絶やされそうになったときに、赤ん坊のチニョンとクァンヒョンを取り換えたことで、生きられたのでしたね。
取り換えたことを知った人で生きているのはインジュだけでしたかね。

手をケガしても試験を受け続けたクァンヒョンですが、結果がどうなろうと、
腕が使えなくなったら、医者になれるでしょうか。

人にひどいことをする輩も必ず天からお仕置きがあると思います。

あるべきです。

今回はクァンヒョンは痛みを我慢して鍼を打ちましたが、
周囲の注目を集めましたね。

味方も敵も、こんなのをみたら、みんな驚いていましたね。

みんなの前で、馬医と馬鹿にされ続けたクァンヒョンがその才能を見せています。

みんなのいるところでやるのですから、隠ぺいはできません。

おてんとうさまの下で周知の事実にすることでその力を証明していくべきですね。
頑張れクァンヒョン!

では。
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馬医(字幕版)エピソード13

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード13』でございます。

クァンヒョンは医生の試験を受ける決心をします。
青春ですね。

チャレンジしましょうよ。
医師になって世の中の役に立ちましょう。

もちろんチニョンは応援しますよ。
友達のクァンヒョンは亡くなったと思い込んでいるチニョンはどうしてクァンヒョンを応援するのかと、ソンハはチニョンにききます。

説明できないチニョンでございます。
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きっとこの人なら合格していい医者になるとどこかで確信があるのではないでしょうか。

さげすまればかにされる馬医は医師になれないのか。

身分は問わないということなので、受けることは可能です。

むしろ人材発掘のためにコ・ジュマンはクァンヒョンに期待をしています。

ドジュンが殺されなければ、こんな苦労をせずに済んだかもしれませんね。

天はこの人材をとにかくいかしてくださったのです。

医者の手を持つ青年、クァンヒョンです。

今回、鍼の稽古に使う銅人形が出てきます。
正しくツボにうてば水銀が流れ出るといっています。

これはすごいですね。

こういうものがあることを知りませんでした。

一次試験はチニョンの予想問題が功を奏してクァンヒョンは合格です。

一石をまず投じましたね。
つぎは鍼の試験です。

一方王女様の空回りする恋は、周囲を巻き込んで騒がしいですね。
せっせと貢ぎますよ、このかたは。

王女様の友人として、チニョンは大妃様に呼び出されて王女を助けます。
料理の謎も何とか乗り切りました。
王女様はクァンヒョンの大ファンです。
初恋なんでしょうね。
わかる気もします。

このドラマに出てくる王宮や、自然の風景が心をいやしてくれますね。

さりげない風景もふくろうにはとても懐かしいものに思えます。
映像は美しいので見ていて楽しいです。

さて受験に伴う一切のことでは、クァンヒョンは予想はしたでしょうが、たくさん嫌な思いをします。

お父さんがつけた世の中を照らす光という意味のクァンヒョン、そろそろ輝き始めたようですね。

馬医も医者であるちと、コ・ジュマンは言い切ります。
人が欲しいのですよ。それもきれいな心の。
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ミョンファンが馬医出身だということもコ・ジュマンは知っています。
でも黙っています。

ミョンファンはどうも性根がひん曲がっているのか受け取り方が違いますよね。

自分だって大変だったはずなのに。
まあでも、ドジュンを殺したことだけでも、医者の資格はすでにないです。

人間と言えるのかどうか、神様にききたいです。
今回チニョンがクァンヒョンを両班から守って治療をする場所で見える風景が大好きです。
懐かしさで胸がいっぱいになりますね。
こういう風景はすごく心にフィットします。

一方インジュが、チニョンとソンハの話でぺク・クァンヒョンという名前を聞いてしまいます。

もしかしたらと思ったでしょうね。
インジュは大事な生き証人です。

人々の善意が形で表れ、少しづつクァンヒョンの背中を押していきいきますね。

楽しみです。

つらくても少しでもやり続けることで前に進んでいきます。

一番最初に何かをやる人はいつだって世間の風当たりが強いでしょう。

馬医で修業したことがこの先役に立つと思います。

ぜひ頑張ってほしいですね。
身分で病気が治せるのではないですからね。

ところで試験風景、毛筆で回答するという、韓国ドラマではよく見かけるシーンがふくろうは好きですね。

美しいです。
こういう試験、好きだなあ。
おてんとうさまの下で受験というのが素敵です。

こういう昔の物語、やっぱり楽しいです。

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馬医(字幕版)エピソード12

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード12』でございます。

いきなりクァンヒョンは罪人としてとらえられてしまいます。

鍼で人を殺そうとしたというのです。
違いますね。助けようとしたのですね。

チニョンも冷静ではいられません。

弱いものにはとことん厳しい社会ですね。
訴えたのはいったい誰でしょう。

馬医の社会的な地位は高くありません。
何重にもクァンヒョンは苦しむことになります。
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ふくろうも寝耳に水でございます。

正義はどこにあるのでしょう。

ではクァンヒョンは助けなければよかったのでしょうか。
人間の医者でもないのに鍼を人間にうったのが罪になるのですね、

何とかしようと奔走するチニョンでございます。

このこと以外に、チニョンが両班だということを知ったのもクァンヒョンにとってはひどいショックだったのです。

現実の中で正しいと思ってやったことでも、馬医は医者ではないといわれたわけですからね。

硬くて厚い壁があるものですね。
打ちひしがれるクァンヒョンでございます。

たいていのことは頑張って乗り越えてきた元気者のクァンヒョンです。
心が折れそうになりますね。
怒りも悲しみも、何とかする手立てがありません。

訴えられたことには裏で糸を引くものがいました。

善意で命を懸けて頑張っても、世の中は決してクァンヒョンの頑張りを評価してはくれないのです。

鍼を売って命は助かった仲間は依然目覚めませんね。

身分のことは自分の意志ではないですから、どうしようもないです。

棒たたき30回の刑とはいかなるものでしょうか。

おしりをたたかれるらしいのですが、命が危なくなるくらいの刑らしいのです。

お尻の皮から血が出るほどの酷い形だというのは以前ほかのドラマでも見たことがございます。

確かにお尻の皮は薄いですね、肉や皮を守るものがありませんからね。

天はなぜクァンヒョンにこんな試練を与えるのでしょうか。

天国の父も母もきっと心配していると思いますね。
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人として、クァンヒョンのしたことは間違ってはいません。
しかし、この時代の現実がそれをちゃんと判断するほどには成熟したものではないのですね。

だけどみんな、思ってはいます。
クァンヒョンは気の毒だと。

普通に命を助けて訴えられるなんて、おかしいに決まっています。

うたれてクァンヒョンは危機に陥りました。
回復するかどうかは、本人次第だと医者が言います。

インジュが鍼と薬を使います。 よかったですね。
スンハの助けでチニョンも駆けつけて看病します。
さらにはそこに王女様まで駆けつけますよ。

すねたくなるクァンヒョンですがチニョンと打ち解けて話せてよかったですね。

そこに縁談に腹を立てた王女様が登場します。
王女様の怒りは収まるところを知らす、クァンヒョンに会いたくて来てしまいます。

チニョンも王女様にお礼を言われて戸惑います。

それは別に王女様のためにしたことではありません。

今回、クァンヒョンを助けようと様々な人が動きます。
人徳ですね。首医もクァンヒョンの人間性を高く買っています。
だからこそ、医生になるための試験を行うよう王様に働きかけていました。

医療に政治を持ち込んだりする輩が後を絶たないことを改革していこうというのです。

賛成ですね。

人間性がどんなにひどくても医者になれる仕組みをどうにかしたいですね。

ここに出て来る悪人たちは、目先のことしか考えません。
みんなで力を合わせて国をよくしていこうとは考えていません。

医生の試験をクァンヒョンは受けることにします。
いいですねえ。天職です。
逆らっても無駄なことではないですよ。
やってみたらいいのです。

物言わぬ動物にも心を砕く命の大切さをわかっている人物だからこそ医者になってほしいですね。

己の利益より患者を優先する医者が必要なんですね。

内医院の高官が金で自分を陥れたことを知ったクァンヒョンは、医生を目指す気になって、
目標ができましたね。

首医も人材が欲しいのです。
若いんだからクァンヒョンは頑張ってほしいです。

では。

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