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馬医(字幕版)エピソード38

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード38』でございます。

このところ、クァンヒョンは忙しい日々でございます。
まだ解決しないといけないことは山ほどあるのです。
破傷風を何とかしたい。

治腫指南という本があればとクァンヒョンは思います。実績は今までとは段違いなのですが、完璧にはまいりません。

術後の病気が防げないのでした。
それにしてもこの時代、外科手術が怖いのは当然だと思います。
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現代だってやはり怖いです。

ところで、この国のどこかで死体の解剖をしているらしいのです。
死体が発見され、お役人は犯人探しに追われています。

その犯人が例の本をもっているシーンが見えました。
その人物の正体を気が付いているのはサアム師匠だけです。

一方、王女様はチニョンとクァンヒョンの結婚を考えています。
はい、そこで問題になるのが二人の身分です。

事実を知る人はまだわずかです。

ですがやがて先で何とかしないといけなくなるでしょう。

ところでチニョンを利用してクァンヒョンを引きずり落としたいミョンファンでございます。
ほらね、やっぱり医者の仕事はしませんね。

今回、クァンヒョンは休暇を取って内緒で、自分の身体を使ってある実験をします。
気持はわかりますが、自分を実験台にするのは、かけですね。

脂っこいものを一杯先生にもらっていきます。
一体何をするのでしょうね。
誰にも内緒でやるみたいです。

雪の中、偶然にクァンヒョンとぶつかった気味の悪い男こそ、実は解剖の張本人です。
なのです。

腹黒そうな感じですね。
サアム道人が懸念する人物、あいつ、過去に破門した、チェ・ヒョンウクです。
医術のほうの弟子ですよね。
何だか人を助ける感じの顔には見えなかったのですが。

人を見下したような表情でしたね。
世間に認められてはいない人物ですね。

今まで解剖した遺体を雪の中外に埋めていたのかな。
外にあったから人の眼についたのですね。

さて、ミョンファンは世子の主治医ですが、世子の容態は一向に良くなりません。
薬物治療では限界があるのですね。

外科手術が残された方法でしょう。
しかし、王族の命ですから、なかなか、手術に踏み切れないでしょう。

そして、チニョンはクァンヒョンを心配して探してきます。

そこでチニョンが見たものは、熱を出し、腫気に侵されたクァンヒョンでした。
油とお酒、寒さで悪化する。悪化していました。

一人でやるって、完全に自分を考えていませんよ。
試すしかないのでしょうか。

治る確信があるとクァンヒョンは言いますが、チニョンは激怒します。
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そんなときに王様が世子の主治医をクァンヒョンに決めます。
世子の容態は芳しくありません。

現在のクァンヒョンの体調で世子の治療は可能でしょうか。
仲間と話します。

この後の展開は仲間の助けがいります。

外科手術には大妃様はもちろん反対します。
これもこの時代なら普通かな。

いや、ミョンファンたちに利用されていますからね。
本人は御存じない事実がございます。

馬医上がりの身分の低い男が孫の治療をするのは気にいらないのです。

クァンヒョンを、清く正しく異常だとサアム道人は言います。
今回ミョンファンに例の男、ヒョンウクは近づきます。何のために?

破門されたのでサアムのことは恨んでいるでしょう。
世子の手術は失敗するとミョンファンに言います。ここまで言われるのもミョンファンがよこしまな人物だからですね。

世子が助かったほうがいいのか否か、国民としてどうなのよと問いたいですね。

例の希少な本を持っていてそれを読んでいるからこそ言える言葉でしょうか。

医療ドラマは好きですが、この時代の漢方の薬にはとても興味がありますね。
手術に使うメスのようなものを鍼と言っていましたね。

こんな形の鍼を使って切開する、というわけですね。
刃物と言ったらさらに国民は怖がる気がします。

手術は無事に終わりましたが、この後が大変ですね。

病をおしての手術でしたが、この後、世子には出血が止まりません。
ピンチですね。

では。
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馬医(字幕版)エピソード37

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード37』でございます。

宴会で中国の使節の発言に一同は揺れます。
大国の清の使節の話で紹介されたのはクァンヒョンだったのです。

すごいことになりましたね。

清国から一番感謝されているのはクァンヒョンです。
ミョンファンは二番手です。

側室が生きているのはクァンヒョンのおかげです。
これは動かしがたい事実です。
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ふくろうは痛快です。いつかこんな日が来てほしかったなあ。

クァンヒョンは生きていたのです。

多くの人の望みが現実になったのです。

クァンヒョンは清国の人の命を多く救ったのでした。
素晴らしい医師だと使節は言います。

悪者たちもあわてますね。

良心なんて持ち合わせていない人たちです。

殺したはずのクァンヒョンが生きて戻ってきました。
しかも対外的に手柄を立てています。

王様にもここは評価していただきたいですね。

誰もが待ち望んだ人物ですよね。
そういう人がいたらいいなと思える人です。

罪。ですか。
裁かれていない罪がごっそりあるというのに、不器用で正直なクァンヒョンがこのまま罪人でいいのでしょうか。

クァンヒョンの帰国は一か八かのかけなのでしょうか。
罪に問われる覚悟で帰国したのは首医の意志を継ぐためですね。

外科手術は多くの民を救うと首医のコ・ジュマンはいっていました。

クァンヒョンはすでにこの国の民を救っています。
誰もがもしかしたらと思っていました。

孤独な王様の心に再び明かりがつきましたね。
まさに光となるべく戻ってまいりました。

殺されかかっても志を持ち続けていました。
技を磨き、相当の覚悟で戻ってきました。
今までのようにやられるばかりではいけませんよね。

悪者たちはがっかりしたことでしょう。
天の采配です。
世のなかのバランスがとれないといけません。

クァンヒョンの罪は許されます。

今回も寒そうですね。チニョンが雪の中に立っています。
ふくろうは雪のシーンが大好きです。

雪が舞うと、ドラマは物語が動き出す感じになります。
長いこと待っていた愛しい人、チニョンもクァンヒョンも会いたかったでしょうね。

お互い、忘れてはいませんでした。
戻ってきて会えると信じて生きていたのです。

よかったですね。
この愛、守ってほしい。
きれいな気持ちの二人はとてもお似合いだと思います。
機が熟してきていますね。

はやく結婚させてあげたいです。
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失恋のソンハには申し訳ないけれど、苦労した分、クァンヒョンにもいいことがあってほしいです。

ミョンファンに、ついにクァンヒョン宣戦布告しますよ。

カン武官をとらえたのもクァンヒョンですね。

醜いミョンファンです。
クァンヒョンは奪われたものを全部取り返す番です。

ただし身分を取り戻そうとは思っていません。
チニョンを守るためです。

ただ、先でチニョンも事実を知るべきだとは思います。

ミョンファンにはとっとと退職してほしい。
ソンハももう大人にならないとね。

行く先を決めるのは自分。ジュマンの言葉を思い出すクァンヒョンです。
こういうドラマでわからないことがあります、大妃は政治力を持っているのかどうか。

ここでは王様がやりにくそうですね。

クァンヒョンの正装が見られます。青い服ですね。
医官としての人生が始まります。

おじさんたちも張り切っています。
待っていてよかったですね。
恋の季節も満開のようですし。
ところでスッキ王女様も恋については一線を引かれましたね。
大人になられました。

何といってもクァンヒョンの味方ですからね。

この頃ふくろうはガヨンのファンいなりました。
なかなかいい子です。

無敵ですよね。

では。
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馬医(字幕版)エピソード36

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード36』でございます。

オ・ギュテの外科手術にクァンヒョンは成功します。
するとオ・ギュテは王様のところに行きます。

実はクァンヒョンの師匠サアムがとらわれていて、それをなるべく早く助けたかったからですね。

そこを優先されたとはいい方ですね。
クァンヒョンの素晴らしい医術が人の心を動かし始めたのですね。
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完治したことを知った王様は驚いて
ミョンファンを問い詰めます。

嘘ばかり並べて下の者に責任を押し付けるミョンファンでございます。
そろそろ足元が崩れていくことでしょう。

ふくろうには展開が遅いくらいです。
もっと速く崩壊してほしかったです。
正体不明の医師が治したという事実は、王様がミョンファンに不信感を持ち始めます。

邪術だといいましたよね。

王様は自分の目で確かめますよ。

この医術は邪術なのか否か。
他の医師がこたえられないので、チニョンが完治したことを保証します。

誠意ある診断を求める王様に医師たちは黙り込みました。

忖度ですかね、ミョンファンへの。
それともわかるだけの力がないのかな。
人を救う医術です。
チニョンは力強く答えます。

人がなおったというのに、ここの医者たちは喜んではくれないのでした。
やがてほかの患者たちから不満が出始めます。

金をとらずに治してくれる医師がいるという噂に、騙されたと騒ぎ出したのです。

お金を返せと患者たちはいいます。

王様は不正を暴くと決心します。

ミョンファンなんてもう医者とは言えませんよ。

金の勘定ばかりです。

さてみんな気になって仕方がないのです。いったい誰がそんな医術を行うのか。

無事にサアム師匠も釈放されます。

インジュとチニョンはサアムを訪ねます。
あいつ、インジュノ知っている人物は、すぐにわかるとサアムは言います。

本人から口止めされていますね。ガヨンも、サアムも。
若干軽めのガヨンでさえ、隠そうとします。

次第にクァンヒョン待望論が現実化しますね。

罪なんてないのに、逃げるしかなかったクァンヒョンがやっとこの国で戦う準備が整ったのです。
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何故名乗り出ないのか。
「じきにお会いできます」 ギュテにクァンヒョンはいいます。

クァンヒョンを待ちわびるおじさんでございます。
ほとんどクァンヒョンのお父さんですね。
親ですよ。
ふくろうもおじさんたちの気持ちはわかります。

家族、味方でございます。
思う女性ともめてもクアンヒョンを思っています。

そこに。、クァンヒョンが帰ってきます。
涙の再会ですね。

生き別れた息子と会えたらうれしいですよ。

生きていてくれるだけで幸せなんですよ、親はね。

ふくろうはいつもそう思っています。

このおじさんたちがクァンヒョンに愛を与えてくれたのですね。
3年間がどんなだったか、お互いに連絡も取れなかったし、つらかったですね。

もう逃げない。

クァンヒョンは戦う覚悟を話します。
一方、ソンハは指名手配されていますね。
王様は追及したいのですが、そこに清国から使いが来ますよ。

チニョンは処方した薬の処方箋から、クァンヒョンに違いないと確信します。

歓迎の宴で明らかになります。
清国の側室を本当に治したのはクァンヒョンだったのです。
事実がまた一つ明るみに出ましたね。

その場にギュテもおりましたね。
みんなが知ることが何より大事です。
情報の共有が大事ですね。

もみ消せない事実なのです。
今回、クァンヒョンを襲ったカン武官が捕まります。
中国の護衛の方々が動いたようですね。

腐りきっている母国を救うにはミョンファンを倒さなきゃなりませんね。
この人が首医なら、この国の人口は確実に減っていきます。
病気を治せないので死にますから。

世子の治療を行ってはいますが、薬剤から判断するとうまくいってはいないとサアムもクァンヒョンも知ってしまいます。

まさに人を殺す医師ですね、ミョンファンは。

では。
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馬医(字幕版)エピソード35

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード35』でございます。

クァンヒョン、着実にコツコツと医療をやっておりますね。

オ・ギュテの病気は手のつけようがないと首医は判断します。

しかし、クァンヒョンは外科手術をすれば助かる見込みがあると診断します。

さて、ミョンファンの気になるところは、自分が断った患者を治した医師がいたことですね。
まさか、という言葉には、もしかしたらそういうことができる人物がいるなら脅威だという感じがこもっています。
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クァンヒョンの名前は出していません。思い付きたくないでしょう。
自分より上がまさかのクァンヒョンだったら、また殺そうとしますかね。

インジュやチニョンのまさかには、もしかしたらクァンヒョンがもどってきてそんなことをやっているのではと思う気持ちもあるのではないでしょうか。生きているなら。
生きているかもしれない。

ソンハを緊急処置したもののすぐれた技術を見ていますから、相当の医者だということはわかりますね。

ところで、クァンヒョンを断ったギュテですが、
時がたつに連れて、言われた通りの症状になっていきます。

切るというなら、決心するのは大変だと思います。

事態が押し迫って来ることに手をこまねいては一らえないことをギュテは感じます。
そこですぐに、クァンヒョンが呼びにやられます。

実はクァンヒョンも手術を何としてもしようと準備をしておりました。

間に合といいのですが。

早速手術を始めます。

大変危険な手術ですね。
決断を下す時期が遅かったら救えません。

こんな大変さの増した状態で頼まれるのも大変なことです。

次第に運がどうのこうのといいたくなってまいりますね。
患部をできるだけお灸で乾燥させてきりやすくなるのでしょうか。

サイズが少しでも小さいほうがいいかもしれませんね。

見るからに大変なのが伝わってきます。
のこぎりまで使います。

この手術は現代でも大変な手術だと思います。

輸血なしで、ここでは行っていますが、もちろん用意などでいるはずもなく、
この時代の人たちにはわからなくても、ふくろうからみたら、すでに運に任せるしかい気がしてきます。

でも誰かがどこかでこうやって時代を作ってきたはずですね。
たぶん、それは命がけの大事業だったはずです。

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そんな時に師匠のサアム道人はつかまってしまいます。

窮地に立つクァンヒョンですね。

患者が第一とガヨンがさとします。
そこにミョンファンもやってまいります。
噂の医師は若い男だと聞いてはいてもたってもいられないでしょう。

殺したはずのクァンヒョンだったらとどこかで思っているのかな。
勝手に治療して治した罪ですかね。

サアム道人ときいてインジュは驚きます。
だってインジュの師匠でもありますからね。

この師匠ならミョンファンにもぐさっと言いますね。
見捨てた患者を勝手に直した罪って、勝手なことをミョンファンたちは言いますね。

ギュテの手術は、天が授けた手の持ち主、クァンヒョンによって成功します。
ギュテを助けたことは大きなポイントになるでしょう。

生き証人ですから。
命が助かれば、こんなにありがたいことはございません。

一方おじさんの恋のほうも進展がありそうですね。
デートに誘うって思い切ったおじさんです。

ここも三角関係になっていきます。。

意識が戻ったソンハは誰かが助けてくれたことが夢ではなかったと気が付きます

しかも、その人は死んだと思っているぺク・クァンヒョンなのでした。

命を助けてくれる人がいてよかったです。

ところで、ギュテの息子さんは親孝行な方ですね。

やがて清国からウンソの兄に手紙が来ます。
きっとクァンヒョンの消息でしょうね。

では。

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馬医(字幕版)エピソード34

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード34』でございます。

朝鮮に戻ったクァンヒョンですが。まだおじさんにもあっていませんし、チニョンにもあっていません。

それは考えがあってのことでした。
ただ戻っただけでは何も変わらないですね。

そこでまず、クァンヒョンはミョンファンたちが見放した患者を捜して治療していきます。
矢張り実績、行動が大事ですね。
世論を味方につける必要がございます。
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これぞクァンヒョンの使命です。
人を助け、世の中を照らす光となる、そういう仕事をこの世でやることがクァンヒョンに与えられたものですね。

外科手術をやって治して、広めていくしかないです。
知らない人たちに知らせていきます。
治ったおじさんは喜んで踊っていますよ。

さてここで重臣のオ・ギュテが大変な病にかかっておりました。
首医ミョンファンの診断に肩を落とすギュテと息子です。

ミョンファンでは治せませんね。長くは持たないということでした。

医者に見放された患者はむごいですね。希望がない。

要するに治せそうな簡単な病気だけ診て、実績が上がっているように報告しているのでしょう。

そういう時にクァンヒョンのうわさを聞きつけて探します。名前はわからないので困りますね。

一方クァンヒョンは、ミョンファンの様子を観察しながら、見放された病人も探しています。

おや、サアム師匠、独り言が増えましたね。一人でばくちをするっておかしいですね。

やがて巷では流浪の医師のうわさが広がっていきます。
チニョンたちの耳にも入ります。

チニョンは薬剤を秘密に扱っています。知っているのはたぶんソンハだけですね。
つかまったら大変なことになります。

このあたりチニョンて迂闊だなと思いますね。
なんでも思うように考えたことがうまくいくかどうか、そこは誰かの助けがあればこそです。

役人の動きが活発になったのをソンハは感じ取り、自らチニョンを捜しに出向きます。
チニョンはそういう陰で助けてくれているソンハのことなど思いもしないでしょう。

危機管理は全く駄目です。
多くの人の命がかかっています。

見かけたクァンヒョンはこれまた陰で手をかしますよ。
火事にして目をそらすのかな。
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いずれにしても、チニョンは甘いですね。責任を取れるのかと思います。

ソンハは、チニョンを逃がし、役人生に斬られてしまいます。
クァンヒョンがつけに入りましたね。

重症のソンハを助けようと、応急処置をします。
見事な外科手術をしますよ。
この時は麻酔の鍼も打ったのかどうかわかりませんが、
そんな落ち着いてやっていられるわけはないと思います。

こんな状況で何とか応急処置を施せるクァンヒョンは、やはりスーパードクターですね。

歴史でもクァンヒョンという人は外科手術をしたのでしょうが、この時代によほど強い意志をもって生きた人なのでしょうね。
チニョンが来るのを知って慌ててクァンヒョンは消えます。
チニョンの部屋の前まで行ったのに会いませんでした。
まだその時期ではないと思ったのでしょうか。

自分の消息をまだ知られないほうがいいかもしれません。

作戦を練って用心してうまく登場したほうがいいでししょうね。

いったい誰がソンハの手術をしたのか。
きっとチニョンたちの心の奥には、それがクァンヒョンであってほしいという気持ちがあると思います。

このドラマには日常的に雪景色や藁屋根の家が出てきます。
すごく楽しいです。
癒されます。

息子が襲われてミョンファンも不安になっています。
また追い打ちをかける巷のうわさもあります。

ギュテを診断しますが外科手術を勧めると、やはり反応がいまいちでした。
しかし、手遅れにならないうちに何とかしないと間に合いません。

まあでも、この時代に、はいいいですよとすぐに返事をする人はまずいないと思います。

クァンヒョンの神通力えせっとくできないでしょうか。

では。
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馬医(字幕版)エピソード33

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード33』でございます。

医者の風上には置きたくないミョンファン率いる医師団は、たぶん大成功を収めたと思い込んでいることでしょう。意気揚々と朝鮮に向かって旅立ちました。

そのあと、側室の容体は悪化しました。
だからクァンヒョンが拉致状態でまたまたお呼びがかかったのでした。

病気の原因がほかにあるとはクァンヒョンは言うのですが、それをはっきり言いません。
側室のために言わないのでしょうね。
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このお話ではクァンヒョンはスーパードクターですね。
この時代に生まれて人より抜きんでている人物でございます。

艱難辛苦により玉となって行きつつありますが、この清国でも名医として覚えてもらっています。

人の縁は面白いですね。実は清国のあのおじさんはチニョンが留学した時の先生みたいでした。
それはクァンヒョンは知りません。

その人がなにをする人なのか周囲にわかると、人生が動き出しますね。
特にクァンヒョンは医者ですから、人の命を助ける使命があるようですね。

しかも難解な、厄介な患者ばかりです。

優秀なクァンヒョンはどこにいてもその手腕で人を救いますね。

今回の側室の病気も、外科手術をすることになります。

側室の人生を考えてみると、もちろん正室ではないのですが、皇帝の寵愛の具合で
栄華や栄達もありでしょうね。

ただ、子供を産むかどうかも関係があるかな。

よく中国のドラマでも、皇帝や皇子も何人かの側室を持っていますね。

要はそんなに側室がいても食べさせていける経済力があるということでしょうね。

側室制度は、一夫多妻制と同じに見えるのですが、立場が正妻だけがかなりいいのかもしれません。

大奥とか後宮は世継ぎを生んだ側室が力を持つこともあるようですね。

兄弟が多い中で生き残る子供の戦いもそこここでありそうです。

ここに出てくる側室は肯定の寵愛が亡くなるのをすごく恐れていました。
そこで内緒で媚薬を使用しており、おそらくそれは皇帝陛下に知られたら大事になる部分なのだと思いました。

してみると、クァンヒョンという人物はよく気が付くひとですね。

デリケートな部分も理解して、治療に当たる。
しかも、すぐに命がけで治療をする羽目になるのです。
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ここまでしないと、人助けができない時代と言えばいいのでしょうか。

考えてみれば命がいくつあっても足りないじゃないの、と言いたくなります。

隠し事をされたら治療に差し支えますよね。

身分は低いし、割に合わない人生だと思うのですが、しかし、クァンヒョンは命を救うのが天職と心得ているところがあります。

実の父親のカン・ドジュンと似ていますね。

さて、治療をするにしても側室が協力的でないのは困ります。
説得するクァンヒョンでございます。

いつも物わかりの悪い患者に生きることを説きますね。
こんなに必死に救ってくれる人なかなかいません。
そこはスーパードクターですから、感謝されて徳を積んでいますね。人を救う、人を喜ばすことは、やがては自分のためになっていきます。

その時の言葉はいつも胸を打つものです。
動物も人間も等しく命をいつくしむクァンヒョンだからこそいえる言葉、できる治療があります。

側室が勝手に飲んでいた媚薬も効果のほうはよくわかりませんね。

結局側室は助かります。
このことがクァンヒョンには有利に働きます。

このまま清国にいて働くこともあったでしょうが、朝鮮医にかえれることになります。

朝鮮では、チニョンが利益を考えない診療所を作ろうとしていました。

インジュたちは職場を去ります。

チニョンとともに働くためですね。

では。
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馬医(字幕版)エピソード32

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード32』でございます。

朝鮮の医師が外科手術をしたと聞いてカン武官が探しています。
ミョンファンたちはクァンヒョンかどうかを知りたいのでしょうね。

さて、クァンヒョンが手術した患者はまだ全快とはなりません。
そこがまだクァンヒョンンの課題ですね。

チニョンはある提案をしてミョンファンたちの助けとなっています。

これもなかなかいいアイデアですね。

お互いがおなじ場所にいるとは知らないクァンヒョンとチニョンでございます。
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今回の焦点はズバリ破傷風をどうするかですね。
このことがちゃんと対処で来たら、みんなが助かるのです。

クァンヒョンの探求心もすごいですね。
死なせてなるものか、医者の鑑ですね。

おじさんと先生の間にも何やら勃発したものがありそうです。

今回は王様が民の暮らしを見て歩きます。
忌憚のない民の意見を聞きに行っています。

これはでも、ぜひとも知っていただきたいことですね。
民の現実をしっかりと見てほしいです。

この王様役の俳優さん、ふくろう大好きでございます。
声も雰囲気もやさしそうです。

この国ではクァンヒョンの兄貴のように民はなんでもしゃべってしまうのでしょうか。
警戒心がなさすぎる気もします。

ドラマではありますが、ちゃんとした王様に国を何とか導いてほしいですね。
一方、治療法が決定される時間が迫ります。

いったい誰が担当になるのでしょうか。
クァンヒョンの患者は後は回復を待つだけですね。

腕がいいんですね。クァンヒョンは。

そこは認められるでしょう。

結果は、側室の治療はミョンファンたちに決まったようです。

これにはちゃんとわけがございます。

好転した方法でやるのが無難だと判断されたようですね。

患者が側室ならそのほうがいいかもしれません。

迂闊に刃物は使えないと判断されたようです。
もちろんクァンヒョンの腕がいいことは明白であるのですが、
回復に時間がかかっているので完全に把握できないからでしょう。

側室の症状も安定して朝鮮の医師団は宴に招待されます。
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このあと、みてもらっていた患者は全部追い出されていきます。
これにはクァンヒョンも激怒します。

実験だとばかりに、用がなくなれば追い出すあたりが許せませんね。
ウンソの兄もクァンヒョンを探して歩きまわっています。
そこでソンハに会います。
チニョンもまだ探していますね。

ところで追い出された患者を
クァンヒョンは最後まで面倒をみますよ。
宿で治療を続けます。
この患者さんよかったですね。
いいお医者様に見てもらって最後まで治療をしてもらえました。
そこに、患者が押し掛けてまいります。

代理治療のしりぬぐいをしないといけませんね。

サアム師匠も宿で患者を診ることにします。

気の毒な人たちですね。
どうなんでしょう。
こういう機会がなければ医者に掛かっていないかもしれません。

やがて朝鮮の医師団一行は帰っていきます。

音信普通のクアンヒョンへの思いはチニョンにとって消せないですよね。

クァンヒョンも医師団を探すのですが、一足遅く舟が出ていきます。
でも、あえたらあえたでミョンファンの餌食にされるでしょう。

わからにようにあえないと今までの繰り返しです。
何にも悪くないクァンヒョンは常に命を狙われています。

生きていることを知られないで、来るべき日のために力を蓄えておきましょう。

ところで急にお役人がやって来ます。
何かあったようですね。

クァンヒョンは連れていかれます。

そのわけはやがてわかります。

では。
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馬医(字幕版)エピソード31

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード31』でございます。

クァンヒョンは清国で人助けをしています。
そんなときに、清にイ・ミョンファンが来ることを知ります。

実は清国の皇帝の側室が病気で、周辺の国に医師団の要請があったのです。

さてスッキ王女、未亡人になって王様が宮廷に戻ってくるように言います。
王女は自由に暮らしたかったので、不満が出ています。
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今回も王女様の衣装が可愛いです。
色合いと合わせ方が素敵です。

その王女様はウンソに会いにやって来ます。
相変わらず傍若無人なスッキ王女はウンソの部屋に勝手に入って秘密のお手紙も見てしまいます。
ウンソとその兄は、実はクァンヒョンの消息をひそかに探しておりました。

朝鮮ではクァンヒョンは死んだものとなっています。

でもおじさんはあきらめていません。
ふくろうが同じ立場でも、自分の子供が帰ってくると思って生きると思います。

おじさんにとってはクァンヒョンは我が子同然です。

今回はサアム道人がクァンヒョンを側室の治療にいかそうとします。
成功すれば朝鮮に戻れるかもしれないのでした。

これは挑戦ですよ。
道は自分で開くしかありませんね。

めったにないチャンスです。
終われるように挑戦を逃げてきたクァンヒョンです。もちろん自分の意志とは違っていますが、命あっての物種でしたから。

チニョンは以前、ここに留学しておりました。清国の言葉がわかります。
側室の重病というのは、化膿性骨髄縁でした。
あのコ・ジュマン首医と同じ病気です。
医師団からもため息が漏れます。

まずは代理治療です。
側室と同じ病気の患者を応募した医師たちが治療をします。
その経過を見てから、治療方針が決まります。

多くの医師たちが集まってきます。クァンヒョンは追い返されそうになりますが、以前治療した時にそこの主人から書いてもらったものが功を奏して何とか参加できることになります。

推薦状みたいなものですね。

ガヨンはすごい医師ならそんなものは破り捨てるだろうといいますが、サアム道人はそんなタイプではありません。
相変わらずぶっ飛んでいるガヨンですね。
クァンヒョンは後でその病気を知って驚きます。
実はサアム道人にはクァンヒョンのトラウマを克服させようと思っていました。

朝鮮に帰るならそこまでやっておかないと意味がない。
そうですねえ。
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なかなかいい師匠です。
クァンヒョンの武器は医術、ですよね。
それこそが必要なのだとサアム道人は言います。

クァンヒョンが出会った病人は人生をあきらめていました。
クァンヒョンも治療をなかなか始められません。

やはり外科手術以外ないとクァンヒョンは考えます。
腐った骨を取り除くしか助かる方法はないと。

患者も悩みます。亡くなるかもしれない。確率50パーセントの治療です。
しかし患者はそれにかけるといいます。

ところで朝鮮の医師団とともにチニョンも清国にきています。
ソンハも一緒です。

誰にも言いませんがチニョンはクァンヒョンが生きていると思っていて清国でも探していました。
その気持ちわかります。
見かけるのですが、
確証がつかめませんでした。

ソンハはクァンヒョンを忘れてほしいのですが、
それはあなた無理というものです。
自分だって、チニョンを忘れてといわれたらいやでしょう。
そばにいなくても思っているクァンヒョンと張り合うのは難しいですね。

チニョンにとってそれほどつらいことはありませんよね。

今回はまたまた雪模様です。いいですね。

当時の本屋さんには、和綴じ?の本がいっぱい並んでいますね。

ソンハとガヨンはこの本屋さんで出会います。
ガヨンはソンハを彫刻と呼びます。

そういう人に出会えて幸せですね。

では。
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馬医(字幕版)エピソード30

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード30』でございます。
時はすぎて、3年後の中国大陸、清の時代ですね。

3人の道中が楽しいです。
気心の知れた旅でございます。

変人の師匠、おおぐらいのガヨン、それにクァンヒョンのトリオが漫才みたいで面白いです。

餃子をためたがヨンは味覚が鋭いですね。医療に生かしきれないのが残念ですけど、
クァンヒョンも餃子の味が変わったのに気が付きます。

そこで主人にきいてそのわけがわかり、早速治療に当たります。
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よかったですね。

ここのご主人はきっと国の宝ですよ。

さて、今回サアム師匠が立ち寄ったのは、知り合いの家でした。嫁いだ娘が難病らしいのです。
サアム道人に見てもらいたいのですが、
会うこともままならないのでした。

この時代ならさもありなんですね。

恥だと思えば医者には見せない可能性もあります。

娘が不憫だと父親はサアム道人に頼むのでした。

そこでガヨンたちはある作戦を立てます。
苦労の多いことです。

この娘さんは大変な痛みに耐えていました。
夫も心配をしてはいますが、医者に診てもらってはいません。

外科手術、人のこころにも必要な気がします。
最も本物のメスを使うのではなく、人の勇気や心で切り開くしかない時代です。
馬を使って何とか入り込むクァンヒョンたちでございます。
そしてわかったことは、子宮が普通の場所にない妊娠のケースだったのです。

胎児が発育しているのをどうするのか。

胎児を救えるのか。時が迫っています。
一刻の猶予もありません。

患者の前で動ずるなと師匠は言います。
この時代、運しかない気がします。

愛も理解も事実を見せる以外に人々に納得させることはできません。

そうこうしているうちに破水が起こります。
こうなったら赤ん坊を生むしかないですね。
胎児を出すしか、生かす道はないと思います。

通常のお産は無理です。
帝王切開ですね。できるなら。

やるしかない、そういうところに追い込まれてそこを乗り越えるしかない場面です。
今の時代とは違うので、運に任せるしかないのではと思うのですが、

クァンヒョンの優れたスキルがあってこそのことですね。

この3年間、才能豊かなクァンヒョンは優れた師匠についてまなっできたはずです。
これは、コ・ジュマンの望んだことだったと思います。

医者になるべく生まれて、そういう手をもっているクァンヒョンがこの国の医療を引っ張っていくことができたら民の幸せにつながります。

確かに刃物を扱うのに向いている人はいると思います。
外科医がそうであってほしいとふくろうは思います。

人が一人産まれるということは大変なことです。

この場面、まさに命がけですね。
いろんなものとの戦いがございます。

この戦いに赤ん坊の泣き声が聞こえて、喜びに包まれます。
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赤ん坊にはそれだけの力がございます。
命が生まれるということは、喜びを多くの人にもたらしますね。

こんなすごいことをやってのけたクァンヒョンには自信ができます。

命の重みをその手に抱えたのです。
人を生かす医術です。

尊い手ですね。

赤んぼうが生まれる場面はいつでも感動を覚えます。

一方、チニョンは男装しています。
善徳女王以来ですね。イ・ヨウォンさんのこういう姿は。

薬剤を何とか安く治療に使えるようにと陰でいろいろやっています。

それから、スッキ王女様は嫁いで未亡人になり3年の喪に服しています。
この方は相変わらず生命力が大きな方です。

3年は長いですよね。
ストレスがたまるのもわかります。

この時代はこういう風習があったのですね。女性だけ?
それとも男性も同じくらい喪に服すのでしょうか。

一方、世子は病に苦しんでいました。主治医は首医のミョンファンですが、一向に治療の効果が現れません。

意識はもどったのですが、長いですね。

ミョンファンが名医かといえばどうかよくわかりません。

人の命より金儲けに忙しいようです。

薬契を取り締まるようにソンハにいいます。
ソンハは薬契の首領がチニョンであることを知っています。

板挟みですね。
悪人の父と、愛するチニョンのどちらに味方するのか、立場上大変です。

チニョンはまだまだ甘いと思います。

一人ではことがうまくいっているのではないです。
ソンハがいないとたぶんすぐお縄になっていますね。
チニョンには一人ですべて回せるほどの力はありません。

またソンハもそうする以外にないのでした。

こういう甘さには何か罠が仕掛けられそうな気がします。

人はいつでも物事の全体が見えるわけではないのです。
でもいいと思った方向に進むしかないですね。

では。
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馬医(字幕版)エピソード29

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード29』でございます。

この時代、の連絡網、情報網は全くどうにもなりませんね。

今思っていたことを伝えるのにもかなりの時間がかかります。
クァンヒョンの直感は正しかったようです。

いい人は早死にしますね。
悪い奴が長生きしそうな時代です。

ィ・ミョンファンの差し金ですね。
クァンヒョンが死んでしまえば、誰にも秘密を暴かれることはないと思っています。

人の命を自分の思うように殺すことばかりですね。
もうそろそろ、ミョンファンにも天罰が下ってもいいころです。
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一度ドジュンを殺してからというもの、どんどん気にいらない人は消していきますね。

最も、人のお御霊が入っていないミョンファンですから、やりたい放題です。
チニョンは待っても待っても現れないクァンヒョンを待っています。

ケータイのない時代、行き違いや騙された場合も、どうにもなりませんね。

ミョンファンはついに首医の座に上りました。
トップの交代で中身が変わっていくと思います。

医者のこころがないミョンファンをトップにするしかない王朝ですから、
きっとまた苦しむ人が増えるでしょう。

逆に賄賂がもらえるので喜ぶ人もいます。

でもしわ寄せは民に来ますよね。

きれいな衣装を着ておいしいものをたらふくたべて、民をごまかす医療ですね。
王様は世間知らずですから、騙され続けますね。
賄賂をもらって、じぶんだけ懐が温かくなると、仕事をしなくなるでしょう。
クァンヒョンとおじさんやチニョンたちも一緒にこの国を出るつもりだったのでしょうね。

それだってこの時代に大決心ですよね。

ここが嫌でも、他に行って安全に暮らせるかどうかはわかりませんからね。

情報がないはずです。

さてインジュやチニョン、おじさんたちまで人生が変わってしまいましたかね。

一方、ソンハは荒れまくっています。

ミョンファンに騙されてことが失敗したのが自分のせいだと
自分を責め続けています。

しかもクァンヒョンが死んだと思っています。
だけど、チニョンはクァンヒョンが死んだとは思っていません。
そりゃあそうですよね。

絶対にそんなことは考えられません。
そう思った時点で人生の光が消えてしまいます。

姿が見えないのは何か理由があってのことだと考えるようにしています。

そしていつかクァンヒョンは帰ってくると信じています。
なんでも時間がかかる時代です。
居なくなったほうも、失ったほうも。
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人知れずクァンヒョンは生きています。
ケガをして満足に働けず、したがって収入もありません。

健康も心配ですね。

クァンヒョンがゴッドハンドと言われるまでにはまだ間時間がかかりそうですね。

医学が遅れます。
その間にも多くの人が亡くなっていくでしょう。

人は明日のことが定かではないこんな状況でも、前を向いて生きていくんですね。
クァンヒョンもその一人です。

思わぬ災難を予期することはできません。
普通に素直に生きていくだけです。

寒い夜海に落とされたクァンヒョンは雪の砂浜に打ち上げられて一命をとりとめます。
傷の手当は自分でやっています。

薬は黙って借りておきましょう。出世払いでいいですよね。
孤独がつらいですね。

ふくろうにもよくわかります。
家族と離れて知らないところでなんとか命をつながなければ。

何とかしのいで、生き残ってほしいです。

ドラマ後半に入ってから、クァンヒョンに共感できる部分が増えました。
誰でも人生に逆境はあります。

下を向くよりは前を見ましょう。

コ・ジュマン首医から言われたサアムという人を探すクァンヒョンでございます。
会ってみればきっとおも出すことがあるでしょう。

後半の展開に期待したいです。

では。
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