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こんばんは、ふくろうです。
今日は『宮廷女官チャングムの誓い 第4話』でございます。

元気な子ですからね。チャングムは、王様のお夜食をダメにして、ヨンセンと一緒に蔵に閉じ込められます。
当然ですね。
これはチャングムが悪いです。

普通の子ではないですね。予測がつかない子です。

あと先を慎重に考えることがございません。

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ところでレンコンと生姜で何かすぐに作ってしまうハン尚宮はすごいですね。
このドラマでの調理風景は素敵です。

カン。トックのおじさんは副業に精を出しておりますよ。
もしかして出版禁止の出版物でしょうか。

見つかったら大変ですね。しかし、商売は相手があって成り立つもの。
女官たちもお得意さんですから、営業できますね。
手書きですねおじさんの。

才能でしょうか。

それでもおじさんはチャングムのことをハン尚宮に頼んでいますね。
いいおじさんですね。

血つながりはありませんけど。

さて蔵ではチャングムがヨンセンの治療をしていたのです。
生活力ありますね。

ハン尚宮はチャングムの才能に気が付きますか。
訓育尚宮からお仕置きを受けるチャングムです。

いって聞かせる時間が惜しいのでしょうか。

要領も悪いけど、規律に従わなかったチャングムがいけませんね。

子どもが夜中に、
命の危険があるかもしれません。

幼いといえば幼いけど、懲りないタイプなのできっちりわからせる必要があるかもしれません。

バツとして集団に入れてもらえません。

それでも門前の小僧をやっていますね。根性はあるようです。

例の謀反以来チェ尚宮一族は現在の王様の側近についています。

ところでいよいよチャングムたちが尚宮たちの部屋庫に選ばれる時期になりました。

チャングムには資格が与えられそうにありません。

チャングムは試験を受けさせてくれるよう頼みます。行動力ありますね。

試練を呼び込む娘です。

手段の中では誰かかばってくれたり、引き立ててくれたら、うまくいくかもしれませんが、
天涯孤独のうえ身分のこともあり、コネもなく、荒波の中で泳いでいます。

今回4歳で試験を受ける子がいます。
え~~~~~っですよ。

実際にこんな年齢くらいからこの場所に入れるのでしょうか。
幼稚園ではございません。この子はおむつがいりそうでした。

ヨンロの意地悪のおかげでチャングムが試験を受けらえることになります。
いくらなんでもこんな幼い子をおけを持たせて一晩中立たせるなんで非常識ですね。

みんなが驚いたことにチャングムはただの小娘ではございませんでした。
記憶力抜群ですね。

故事にも強いのです。
やったね。逸材ですわ、このこは。

礼儀作法は大人顔負けです。話し方が淑女
ですね。

ハン尚宮がチャングムを預かることになるのですが、ハン尚宮はなかなか厳しいですよ。
チャングムの同輩たちはいつも意地悪を仕掛けてきます。
同輩だけでなく先輩もです。
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ロクでもない子らがチャングムを疎外しようとします。
相手の悪意を感じても味方がいないのでこどくですね。
ヨンセンだけが味方と言えば味方です。

この子も可愛いですね。
ハン尚宮の指導は深そうですね。チャングムに考えさせるやり方です。
禅問答でしょうか。
なかなかほめてもらえないチャングムでございますよ。

おいしそうなホタテの煮物ですね。
いやもう、このドラマは唾が出ますね。
食べたくなりますもん。

土雨が襲ってきます。
この時期に食べ物が腐ってしまいます。
原因がよくわからないので宮中は大騒ぎになります。

この事態にチャングムが一人とった対応が功を奏します。

尚宮たちが原因がわからなかったのに、チャングムのおかげで一部無事でしたね。
お母さんの教えが生きています。

水がいかに大事かわかりますね。
現代を違い、飲み水が濁ることがあったのですね。

ハン尚宮と話すチャングムが涙を流すシーンがあります。お母さんが亡くなったことを思い出してしまったのですね。
ちょっぴり心が痛いでしょうね。

小さな女の子たちが料理の下ごしらえに勤しむ姿がいいなと思います。

心を込めて食べる人を思って料理を作る、いいお話ですね。

子供たちはクミョンのうわさをしています。
神童だって。

こんな小さい子が親元を離れて暮らすことができるなんてふくろうには信じらえないです。

行くところがないチャングムはここで頑張るしかありませんね。
小さなチャングムが可愛いです。

では。
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