2019年03月の記事一覧

本や映画を旅するふくろうの日記帳

月別:2019年03月

  • 宮廷女官若㬢(字幕版)24
    2019/03/31

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『宮廷女官若㬢(字幕版)24風雲急を告げる紫禁城』でございます。陛下の体調は厳しそうですね。若㬢の記憶によれば11月には崩御らし ...

  • 宮廷女官若㬢(字幕版)23
    2019/03/30

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『宮廷女官若㬢(字幕版)23不遜な女官』でございます。十四皇子との縁談を陛下に言われて、断る若㬢でございますね。棒ウチ二十回です ...

  • 宮廷女官若㬢(字幕版)22
    2019/03/29

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『宮廷女官若㬢(字幕版)22ついえた野望』でございます。若㬢と明玉は分かり合ったようですね。もともと似た者同士、本気でやりあった ...

  • 宮廷女官若㬢(字幕版)21
    2019/03/28

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『宮廷女官若㬢(字幕版)21皇太子失脚』でございます。この時代に若㬢の行動がなにかをうごかしていますね。歴史の書物に残っているか ...

宮廷女官若㬢(字幕版)24

Pocket

こんばんは、ふくろうです。
今日は『宮廷女官若㬢(字幕版)24風雲急を告げる紫禁城』でございます。

陛下の体調は厳しそうですね。
若㬢の記憶によれば11月には崩御らしいです。

さて、十三皇子と緑撫の赤ん坊を連れて若㬢を訪れる四皇子です。

若㬢に名付け親になってほしいということです。

陛下から下賜になるみたいです。
名誉なことですね。
<Sponsered Link>



若㬢の元には十、十四、四と次々と皇子がやってまいります。
みんな若㬢が大好きなのですね。十四皇子はなかなか踏み込んだ話をしますよね。

たくさんの妻を持つのは当時のしきたりでしょうから、
今のような感覚ではないかもしれません。

娶ると四皇子も言いますが、
他にも妻がいるのは普通なのですね。

なん人もの妻を食べさせていけるのでしょうけど、
十三皇子にところみたいに、夫が軟禁されたりしたら、

使用人もいうことを聞かなくなってしまうのですね。

八皇子のところの正妻の明慧はきっちり使用人を仕込んでいますから、大丈夫らしいです。
このドラマで面白いのは、そういった今まで知らなかった部分がわかることです。

おおむね登場人物の会話で、わかっていきます。

細かいことですが当時の人の気持ちがわかりやすいと思いますよ。

外国の時代劇ということもあって、歴史の知識も欠かせませんね。

だからそういう部分がなるべく分かりやすく描かれていると、ドラマを理解しやすいですね。

今回彼らの話から、八皇子がもともとからだがよわいことがわかります。

弱いと言っても精神のほうは野心家ですね。

何かをなすにはまず体力ですね。
体力があれば大抵のことは生きている間に何とかなると思いますよ。

皇子たちが武術の鍛錬をどの程度やっていたかはわかりません。
それぞれのお屋敷内で何かはやっていたのかな。

十四皇子みたいに大将軍として軍を率いていくのは、やはり武術に秀でていたかもしれませんね。
いつもきれいな着物を着てお茶を飲んでいる姿しか見ていないので、いきなり兵隊の服で出ていくのを後の皇子たちが見送っていました。

え?と思いました。
他にも皇子はたくさんいますが、他は国内にいてもいいのですね。
国内で陛下から頼りにされているのは四皇子です。

本来なら皇太子の仕事も頼まれています。

ただ、四皇子は待つ、と言ってまだ出かけていきません。
一体何を待つのかな。

宮中を留守にしたくない理由でもあるのでしょうか。

頻繁に陛下の顔を見に行っています。

陛下も声をかけられればうれしいですよね。
<Sponsered Link>



陛下も息子に好き嫌いはありますね。
数は多いので、まず生母の身分によって、優遇する基準ができています。

さらに実母でありながら四皇子の母親は、四皇子には冷たいです。

この人の中では優先順位は十四御皇子のほうが上ですからね。
この人の露骨さはみていてふくろうは不愉快だなあ。
まるで十四皇子だけが実の息子だと言わんばかりですね。

母親が実際に育児をしたのでしょうか。
この点調べてみたいです。

乳母とかいたのでしょうか。

兄弟は一緒に育つことはなかったのですかね。

同母なのに、仲の悪い兄弟がなぜ出来上がったかとかんがえると、
母親の愛し方が、差がありすぎますね。
子どもがひがむようになりますよ。

贈り物の時にも、喜びようが違うのです。
二人の息子の贈り物を目にして比べています。

子どももたまりませんね。

胸が痛いことでしょう。
見ていてふくろうも、四皇子が気の毒になります。

こういう母親ですから、子供を同じように愛するとかはないかもしれません。

当時男性だけが字が読めたようですが、
身分の高い女性たちは結構かけていましたね。

宮中の生活では、誰がスパイなのか常に気を付けたほうがいいですね。

手紙なんかすぐに見られそうですよ。

陛下の食が細いので、若㬢は宮中に戻されます。

皇帝は激務ですね。
ある意味孤独です。
そして、いろんな人と付き合うのですね。

四皇子も何かを待っていますけど、若㬢も康熙帝との別れを思い、最後のお勤めのつもりで、尽くしています。

時代が変わる日はそう遠くないですね。

では。
<Sponsered Link>



Pocket

宮廷女官若㬢(字幕版)23

Pocket

こんばんは、ふくろうです。
今日は『宮廷女官若㬢(字幕版)23不遜な女官』でございます。

十四皇子との縁談を陛下に言われて、断る若㬢でございますね。

棒ウチ二十回ですよ。陛下の怒りが伝わってきます。

頑固ですね。でも生き方は一貫性があります。
<Sponsered Link>



若㬢のお尻は破裂でしょうか。

衣服をはがすのは大変ですね。

この時代にいて陛下の意に逆らうとこうなりますね。

この後浣衣局に移されます。

若㬢には若㬢の人生の目標があり、この時代の在り方とは違っています。
ここでそのやり方を貫くのは結構命がけですよ。

もしも中身もこの時代の人間若㬢だったら、どうしますかね。
歴史からみても、十四皇子に嫁ぐのはいいかもと思いますね。

この方は皇位にはつかないでしょう。

大切にしてくれる気がします。
ただ、事の起こりはこの人との縁談なのですから、心配してくれても理由が言えません。

それに陛下知られたくないでしょうから、漏らしたら、またまた大事になるでしょう。

一方、四皇子は農業の工夫をしています。

もう一度、公務につくかと陛下にきかれて、断っています。
そうそう、慎重にしないと、陛下には裏をかかれますよ。

祭りごとから身を引くということで一貫した態度を貫いています。

李さんは若㬢を本当に心配しています。
若㬢の人徳かな。

これからの若㬢は洗濯がお仕事ですね。

若㬢は洗濯機が欲しいでしょうね。

手はあかぎれやひびができたことでしょうね。
それに周囲からは妬まれそうですね。
張さんはよからぬことを考えていましたよ。

若㬢の人生、結局行きあたりばったりにするしかないかも。

自分を貫くとして、こまっても、自分の力で自分を守ることは到底できません。
この時代ですから、特にそうですね。
<Sponsered Link>



たずねてきた四皇子に、朝から晩まで,ここのほうが宮中より心配がないと言います。
こうなったわけを初めて四皇子に話します。

愛を貫いた結果なのですね。
かけてみようと思った人なのですね。

いっぽう、若㬢の宝石類を同室の者がとりますが、

格差にうらやましくなるのもわかりますね。
目につくものは若欄にでも全部預けるべきでしたね。

ここの、相場とは違いすぎましたもの。
若㬢は心も広いので、彼女たちに宝石も上げますが、

部屋でのコミュニケーションも大事です。
この時代で、若㬢はどう生きたいのか。
みているふくろうはまだよくわかりません。

現代にいたはずですから、予定が狂ったのは間違いないでしょう。それは理解できます。
かなり勝気な若㬢でも、この状態で、一人で何もかも背負って頑張るしかないとなると、

どこかで倒れるかもしれません。

割と身分の高い若㬢の体に入って生きることになったので、食べるのには困らないだけです。

自由はないのはこの時代は普通ですね。

価値観も違うし、女性の立場も弱いです。
皇帝だけが全ても牛耳る世界でもあります。

若㬢の反抗は、ある意味、陛下可愛がっていただいた世界からの旅立ちかもと思います。

子どもも親離れするのですから、人間関係にもきっとそんなことはあると思います。

逆境に落ちようと自立を選んだのです。
結婚だけは自分の意思を通すと。

いつまでもいい子だけをやるわけにも参りません。

さて十四皇子は大将軍に任命されます。西域に出兵ですよ。
陛下の信頼がありますね。

家の中ではもめながらも対外的には一枚岩にならないとこまりますね。

家で安心してもめるためにも、外部の敵は倒しておかないとね。
では。
<Sponsered Link>



Pocket

宮廷女官若㬢(字幕版)22

Pocket

こんばんは、ふくろうです。
今日は『宮廷女官若㬢(字幕版)22ついえた野望』でございます。

若㬢と明玉は分かり合ったようですね。

もともと似た者同士、本気でやりあったのも今や懐かしいと明玉は言います。

若㬢は明玉が一番幸せだといいましたね。
<Sponsered Link>



八皇子を嫌って、毎日読経三昧の姉の若欄は八皇子からはとても大事にされています。
逆に正室の明慧は、尽くしてもなかなか振り向いてもらえないのです。

見返りがないのも乗り越えて、今回、明慧は妻の意地を見せてくれます。

陛下への新年のあいさつに訪れて、それぞれ、年頭の言葉をもらいます。
八皇子への言葉は、反省せよというものでしたね。

それで明慧はめげずに場をしのいでいました。
若㬢もそれはわかります。
ふくろうも、明慧は初志貫徹する人物だと思いました。

この人なりのつらさもありますよね。
正妻としての務めを頑張るのです。

このドラマで、誰かの口から出る言葉で宮中の状況がわかるのですが、
なぜ、陛下がこんなに八皇子を嫌うのかが、いまいちふくろうにはわかりませんでした。

登場人物の言葉からやっとわかることが多いです。

八皇子は頭が切れた。そこではやくから宮中の仕事をまかされていたのですね。
皇太子がいない今、八皇子を皇太子にしようと、重臣たちの動きも活発化しているのです。

四皇子の話から分かったのは、八皇子の支持者は宮中ではいまだに多いということ。

今までがどうなのかがもっと見えたらいいのにとは思いました。

誰かの口ではなく映像で語ってほしいです。

でとにかく、多数支持者がいるらしい。

この人が皇太子になると、利権も絡んで得ができそうなのでしょう。
多数になったら、陛下に懇願して早いこと皇太子を決めたほうが、利権にもいいのですね。

八皇子の作戦なのか、あるシーンで、上奏しないようにいっていますが、果たしてどうなのでしょう。

勝ちを急ぐと四皇子は八皇子のことを言います。

八皇子は、何かやったらすぐに八皇子だとわかる、たぶんそんな人物でしょうか。

少なくとも陛下にはすぐに見えてしまう。

今回、ハヤブサを八皇子が陛下に贈るのですが、陛下が見たときにははやぶさは死んでいます。

誰が一体こんなことをするのか、ですね。

若㬢は十四皇子をうたがっています。
十四皇子は四皇子を疑っています。

四皇子はそのうちわかると言いますが、ふくろうは、陛下も怪しいと思います。
誰がやったかなんて、どうでもいいかもしれません。

陛下を呪ったものがいた。
八皇子の贈り物ですが、途中で誰かが殺したなら、八皇子派なのかちがうのか。

持ってきた者どもは自害しています。

誰か知りませんが、側近の命など、軽いものですよ。
誰が得をするのか。

陛下がものすごく神経質になっているのは、八皇子の一派が多数になれば、自由に政治の場を動かそうとするからでしょう。

数が多ければ、横暴にふるまうかもしれません。
直ぐに態度を変えそうな感じがします。
<Sponsered Link>



ふくろうは今回の事件で、さっさと陛下は八皇子を皇太子候補からはずしたかったのではと思いました。

八皇子がなぜここまで疎まれるのかが、シーンで説明してもらいたいです。
どういう派閥を作っているのか、やり方はどうなのか、そんなところも見たかったなあ。

どのくらい八皇子を支持するものが多いのか、知りたいです。
陛下が嫌う理由が、少し見えにくかったです。

陛下にとって、息子はまず臣下であれということかな。

こんなにたくさんの皇子がいて、陛下の意志を考えて動く息子は誰でしょうか。

八皇子は、もし権力の中心に入ったら、どういうことをするでしょうか。

多数をバックに陛下の退位も迫りそうな気がします。

急ぐというか、わかりやすいですね。

良妃の墓にいって心中を話しますが、何だか危ういものを感じます。

結局、ハヤブサ事件から、家に引っ込んで、収入も立たれます。

こういう見せしめは、その他にもけん制になります。
十三皇子が罪をかぶった事件も考えれば、四皇子にも動機がありますが、

この人はよくわかりません。慎重ですよね。

若㬢と十四皇子は遠慮がないので、いいたいことを言っています。

以前座り込んだ若㬢に食料をくれた十四皇子は、今や陛下のお気に入りです。気が合うのですね。あのときに、若㬢が傘から身を乗り出して雨を飲むシーンがありましたが、
可愛かったですね。笑ってしまいました。

何時もは鋭い若㬢ですが、確かに淑女と呼ぶには無理がありました。

敏敏は幸せそうでよかったです。

このドラマでは、若㬢の中に入って、清朝の若㬢を生きながら、
中にいる張暁が時々、この時代に人物に、励ましの言葉をかけたり、
アドバイスをしたり、
褒めたりしますね。

あれは面白いなと思います。

わけへだてなく素直な気持ちを若㬢は言いますね。
いさかいはしても、同じ女性として、生き方を模索する若㬢ですね。

皇太子は一体だれがなるのでしょうね。

気になりますね。
それともずっと空席もあるかな。

では。
<Sponsered Link>



Pocket

宮廷女官若㬢(字幕版)21

Pocket

こんばんは、ふくろうです。
今日は『宮廷女官若㬢(字幕版)21皇太子失脚』でございます。

この時代に若㬢の行動がなにかをうごかしていますね。

歴史の書物に残っているからといっても、本当のことはどうなんでしょう。

この時代の日常で起こることの細部まですべて記録があるとは思えないです。

大きなことは動かなくても、何か小さなことに変化があってもいいですよね。
<Sponsered Link>



許される範囲で、この時代で出会った若㬢と皇子たちも、実りというか、成長というか、

心の触れ合いがあっていいと思います。
だってこの時間が存在するなら、それくらいはあってほしい。

年表に変化はなくても、自由に生きる若㬢の人生があってほしい。

十三皇子のために座り込みをした若㬢に、十四皇子も心を動かされましたね。

十皇子でも十四皇子でも同じように、抗議するのが若㬢です。

それはうらやましいでしょうね、人として。

命が危ないかもしれないのに、大事に思ってもらっているのですから。

私利私欲がない若㬢の義侠心かな。

見ていたら勇気が出る人もいるでしょう。

陛下は、様子をいつも観察しながら、手を打っていきます。

十四、十、をはじめとして、八、その他何名かの皇子たちは雨の中座り続けました。

この後若㬢は倒れて体調が悪くなりました。
陛下のお医者様が診察にきます。
名医でしょうね。

お供に十皇子と十四皇子が来ますよ。

こういう関係、いいですね。

得難い友達は大事にしましょう。

さて、若㬢に長年の心配があることを医者は指摘します。
養生が大事だと。

誰にもわからない部分がございます。
ここにいる誰にも本当のことを言えません。

心配してくれる人はいますよ。
目の前にいます。

この時に、若㬢が十三皇子の夫人たちのために、宝石などの財産を渡してくれるようにいうところがあります。

いい気づかいですね。
すると、十皇子と十四皇子が、自分たちにできることをやろうと言ってくれます。

感化されていきますね。

若㬢は、派閥を越えて大事にされる人物なのですね。

今回若㬢のために多くの人が動いています。
幸せですよ。

若㬢のことを、陛下は皇子たちの様子を見る材料にしていますね。

なかなか食えないおじさんでございます。

やがて四皇子もやってきます。めとることはできないと言います。

でも若㬢も覚悟はできていました。
情勢が許さないのです。

陛下がほかの相手を探すかもしれないと四皇子は言います。

そうですねえ。
この宮中に幸せはないといつか四皇子が言いましたけど、自由はないです。
苦しいことだらけですね。

今回玉檀の生い立ちを知ります。
けなげですね。

この時に子供の玉檀を助けてくれた人がいます。

顔ははっきり見せてもらえませんが、なんとなくふくろうにはわかりました。
玉檀の恩人ですね。

彼のおかげで、玉檀は家族を養えたのです。
運がいいともいえますね。

宮中ではおかしな行動をとっても、たまにはいいこともしているのですね。

恩は返そうとするでしょうね、玉檀は。
<Sponsered Link>



やがて皇太子が軟禁されることを若㬢は知ります。

やはり時間をかけて陛下は様子を見ておられたのですね。

見切りをつけたのです。

すると誰が次に皇太子になるのかと考えるでしょうね。

四皇子は隠棲しています。

引いているのがいいでしょうね。

四皇子はなかなか腹を読ませない感じです。

そうはいっても陛下は、いつも見張っておられると思います。

四皇子は農業をやっています。

陛下は四皇子の屋敷を訪ねます。

八皇子はどうも陛下に嫌われていますね。
どうやっても、なにをしても、陛下の気に障るのですね。

陛下は、十四皇子を可愛がっています。

息子を見る目が十四皇子には厳しくないのかな。

一方若欄が訪ねてきます。

それぞれの皇子の屋敷は宮中から出て、広い土地にあるのでしょうか。

四皇子のような生活、ふくろうの理想です。

こんなに広い土地に住んで作物などを育てるのは豊かですね。

陛下は、何度も息子にはチャンスを与えていますね。

人物や器量を見極めるつもりでしょうか。

若㬢はここでも、四皇子にあるヒントを
与えていますね。

お陰で陛下はいい印象をもちます。

前の皇太子より、四皇子のほうが数段可愛くないですか?

頭が切れるから、陛下の気持ちをいつも読んで行動します。

とりあえずは警戒されないようにうまく立ち回っているのですね。

顔に気持ちを出しません。

たぶん八皇子は、目立った行動をしてしまうのでしょうね。

陛下には不快を与えてしまうのです。

直ぐに何かを取りに行こうとすると、陛下には見えてしまうのです。

何度も失敗しています。

それでいつも頭を押えられてしまいます。

四皇子や十三皇子は耐えるしか道がございません。

時期を待つのですね。

では。
<Sponsered Link>



Pocket