• 投稿 2019/03/02 
  • 映画
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こんばんは、ふくろうです。
今日は『宮廷女官若㬢(字幕版)1.時空を超えて』でございます。

中国ドラマでは一番好きな作品ですね。

何気なく見始めて、どんどん引き込まれていきました。

何回みても楽しめる美しい作品です。
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タイムスリップの作品としては視聴しやすいと思いました。

音楽も衣装も風景もすべて美しく描かれているので、とても癒されます。

今日はその一回目、現代から始まります。

張暁が主人公でございます。
北京在住の女性ですね。

思いがけない運命の働きで、清朝にタイムスリップします。

突然のタイムスリップは、少々荒っぽいですが、とにかく始まりました。

わけなんてわかりません。

目覚めた時代がまさかの清朝とは現代人も考えられないと思います。

誰でもこういう事態には悩みますね。

昨日の続きはどこに行ったのかときっと、慌てると思います。

現代から過去に行くのもまず予想できません。

いきなり召使からお嬢様と呼ばれるのです。

そして別人の名前で呼ばれます。
ドラマの中では、若㬢はこの時代にいる人物の名前ですね。
なので、若㬢の中に張暁がはいっちゃったのですね。
ならもともとの若㬢はどこに?とふくろうは頭を悩ませたのですが、

美しいドラマなので、あまり深くは悩まずに見ようと思いました。
理屈がどうこうより、こんなことがあったとさ、でいいのかもしれませんね。

さて張暁は現代では恋に悩む女性です。

恋人と大喧嘩してしまいます。

その拍子に頭に衝撃が走り、打撲でしょうか。
そして目が覚めたらやはり階段から落ちて打撲?
したようですね。

そこには姉がいました。

それにしても彼女たちの着ている衣服は素晴らしく美しいですね。

目が離せません。このドラマは美しいものがたくさん出てまいります。

そこがふくろうは大好きなところです。

王朝の女性たちのヘアスタイル、なんといったらいいのか、
ハンマーヘッドかな、、なかなかかわいいですね。
衣服は自由度が高そうです。
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自分は本当若㬢ではないという意識を持ったまま、主人公は若㬢として暮らすことになります。

もちろん早くこの夢から覚めて元の日常に戻りたいと思っています。
そこで衝撃の走ることがもう一度起これば元に戻れるかもと考えます。

初めて王子たちに出会います。

知ってるといえば知っている人なのですよ。
ただし歴史上でですね。

張暁は歴女かな。

このドラマは歴史の中にいると考えると大変興味深いです。

歴女にとってはこのタイムワープ、楽しいかもしれませんね。

ここにいるすべての人より、若㬢はこの時代の未来を知っているのです。

つまり進んだ時代から過去にワープしたことになりますから、何かと便利かな。

ここで出会った人物で強烈な印象を受けた第四皇子、のちの雍帝でございます。

一体なんでこの時代に若㬢はいるのでしょう。

他の時代ではなくて。

若㬢が抜け出した代わりに使用人がバツを受けます。

現代人なら驚きますね。
代わりにぶたれるなんて可愛そうですよ。

正室が意地悪な第八皇子の側室が若木の姉若蘭ですね。

お姉さんはひっそりと暮らしているようですが、現代からいった若㬢は遠慮なく正室とも喧嘩をします。

これは大事になりそうですよ。

一夫多妻制は女性にとって酷いとふくろうは思います。

贅沢な衣服に身をつつみかしづかれて暮らす女性たちも、決して幸せとは言えないのですね。

衣服は絹でしょうか。
光沢も色合いも大変美しいです。

彼女たちによく似会っていて素敵です。
おしゃれもこういう衣装に髪飾りをすると、うっとりしてしまいます。

この服は楽そうですね。

若蘭もとてもきれいですね。色彩が嫌味がないので特に好きです。
どういう気持ちで暮らしたのかな。

歴史が目の前で進行していきますね。

ふくろうも一緒に見て居られるのがうれしいです。

ここにいる若木は現代から何も持ってきてはいないんですね。

余計なものをもってきていないので、そのことでおこるややこしさが減りますね。
ここはすっきり、えーと、体が若㬢なら魂だけ張暁のものが入っている?かな。

ややこしいですね。

誰にも説明できないことですね。この時代にいるなら。

今回第十皇子は若㬢に好意を持ったようですね。

人は良さそうです。

賢い張暁は情報を巧みに集めていますね。

特に自分が若㬢だというなら、何も知らないのですから、
召使にきいています。

ここで生きることより先に、元の世界に戻れることが先決です。

傍から見たら自殺行為ですよ。

第四皇子にはしっかり睨まれてしまいますね。

所でふくろうは第十三皇子が一押しでございます。

腹黒くなさそうな感じがいいです。

それから、第四皇子の声がいいですね。

ふくろうは中国語の発音は聞いていて心地よいと思います。

かえると言っても誰かいい方法をしえてくれないかな。

どうなんでしょうね。

では。
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