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マイプリンセス(字幕版)第4話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『マイプリンセス(字幕版)第4話』でございます。
イルは出国禁止でございます。

おじいさんの仕業らしいです。

家にもどるつもりのイルは、お母さんに置手紙をしていたのです。

家出と変わらないわけですから、中止になったら、取り返すほうがいいでしょうね。
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イルを取り巻く状況に次第に巻き込まれていく御曹司へヨンでございます。

上から発言のへヨンですが、このあたり人がいいですね。

イルの状況に責任は持ってほしいですね。

教会で騒ぎになりますが、そこはそこ、皆様に秘密にしていただけるみたいでした。

お母さんも、ロマンチックだと言ったきり、深いわけは効きませんでした。

養女のイルとお母さんは似ています。このあたりが笑えます。

さらにへヨンはいつの間にかイルのダーリンということになっています。
嘘に嘘を重ねる二人です。

とにかくイルを海外に行かせようとへヨンが考えているからですね。

へヨンは皇室再建を阻止したいのでした。

へヨンのおじいさんは詳しいわけをへヨンには話していないのかもしれませんね。

再建はともかく、財産の還元ときけば、家族は驚きますね。
おじいさんが昔、皇室のお金を使って起業したことで今こうなっているのですね。

そのことで家族が苦しんできたのかな。
法律で考えて、へヨンたちは無一文になるしかないのでしょうか。
確かに自分が稼いでいるのかどうかは知りませんが、経済的には困ったことがなければ、
反対するでしょうね。

生活が変わるのは不安でしょうからね。

でも取られた方は、イルのように孤児になって決して裕福ではない暮らしで生きています。
いやあ、犯罪ですよ。
被害者の暮らしなんか考えていないから。

時間は過ぎて、イルが苦労したという歴史はかえられませんね。

しかも、イルのお父さんはなくなっています。

そういうことを知ったら、普通は怒りがこみ上げるとおもいます。
これはおじいさんのいうように、逆臣ですよ。

逆臣のほうが裕福に何不自由なく生きているのはなんだか納得できませんね。
さて。もう一つの手紙ナム助教授に取り返しに行くイルでございますね。

何かと問題になることをやっていますね。
後始末が大変ですよ。

そこで、またまたイルは逃げることになります。

キャンパスに行くとこうなるのを予想できなかったのでしょうね。

庶民ですからね。
あんな小娘ひとり、なんとでもなるとへヨンがいっていました。

傲慢だと思います。

しかし、イルは何とでもなりそうにはないですよ。

誰かが誰かの思いのままになるなんて、土台無理な話です。

シッカリもめ返したほうがいいと思います。
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皇女とういうことで、他の人が自分の駒として利用したいと考えるかもしれません。

ここに登場する人物で利用しない人は誰でしょうか。

昔と違ってインターネットの時代ですから、展開の速度がすごく早いです。

マスコミ慣れしていないイルですから、今までのように思うままに行動すると、裏目に出てきます。

皇室再建の持つ意味はなかなか大きいですね。
スンなりと簡単にはまいりませんね。

どんどんイルを取りまく環境が変化します。
ナム助教授は信用できそうですね。

このドラマは、いきなり無防備で無鉄砲な女の子が皇女になったら何がどう変わっていくのかを考えさせてくれますね。

設定が面白いですね。

ドラマの食事シーン、大好きです。
お腹すきますね。

このドラマは雪のシーンが出てきますから、寒い時に撮影されたのかな。
お鍋で一杯、がいいですね。

主人公のイルが立ちあがる理由は、父親の名誉を取り戻したいからでしょうね。

父親がなくなる原因になった泥棒の一家に、父が受けた災難を考えると、娘として
怒りを感じるでしょうね。

表にだして、盗難の話はまだされていませんが、ふくろうはこの盗難がすでに時効なのかどうかが気になります。

もともと盗んではならないお金ですが、そこから始まったイルと父親の苦難の詩宇人がどこかにいませんかね。

事実を確認しないといけませんね。

イルは誰を信用したらいいのでしょう。

こういう時、全く関係ない第三者もいたほうがいいですよね。

結局イルは、おじいさんに連れられて、宮殿に向かいます。

待っているのは幸せな生活でしょうか。

では。
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マイプリンセス(字幕版)第3話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『マイプリンセス(字幕版)第3話』でございます。

会長は財産を還元すると言っています。もちろん記者会見を行っています。

皇室再建が会長の夢ですから。

そうなると、へヨンはどうなるのでしょう。
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大学にへヨンがいってソルを連れ出そうと奮闘することになります。

逃げる生活ですね。

キャンパスには雪が残っています。
ふくろう、雪の出るドラマが好きです。

雪の降る中での撮影だったんですね、このドラマは。

報道陣をまくにはどうするのでしょうか。

ソルはどこにいても目立ちます。

もともと大人しくしていないのです。

知らない世界、知らないホテルに隠れるわけですから、はいそうですかと素直についていくのもおかしいかもしれません。

へヨン、パンチを喰らいます。
でもしかたがないですね。

もめながらもへヨンはソルを守ろうとしているのですね。

財産を残さないという祖父に反旗を翻すつもりですね。

ニュースにさらされるってこういうことなのね。
テレビもネットも、大賑わいでございますよ。

今外に出るのは、無理ですね。

庶民の力では防ぎようがないです。

テハングループにがんばっていただきたいですね。

実は財産のお話では、ユンジュにも不満がありました。

会長が一人で何もかもやっていたのなら、誰も関係しないのなら、ともかく、

ユンジュの家族も会長に振り回されてきたのですね。

皇室の財産を資本にして稼いだテハングループですが、会長のしたことは
着服したお金をつきあって儲けてきたのです。
犯罪を追及されたら大変ですよね。

時効でしょうか。

へヨンとユンジュは婚約者なのですが、至る所にソルが出することになって、ユンジュもいらだっています。

それは当然ですね。

でもソルも、大変なのですよ。

ソルに国外に行ってもらいたいへヨンたちでございます。

かえるというソルを、父親に会えると言ってへヨンは誘い出します。

ヘリコプターで逃げますよ。

へヨンとソルでは育った環境が違いますから、かみ合わない会話が多いのです。

半ば誘拐されたも同然のそるも、立ち聞きせずにはいられないのです。

一般的にお行儀は悪いように見えますが、この状況をはいそうですかと、

受け入れられる人はなかなかいないでしょう。

無防備な若い娘のソルはヘリコプターを見て何か思い出したようですね。

連れていかれたのは墓でした。

イ・ハン殿下の墓ですね。
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これが父に会わせるということですか。

殿下がなくなったのは祖父のせいだそうです。

回想シーンではイ・ハン殿下は過去に未練はないようでした。

ここで祖父は殿下にお金でも帰そうとしたのでしょうか。

祖父からも逃げる父と娘です。
そしてその後に悲劇が起きたのでした。

返ってくると言ってソルを置いてどこにいったのでしょう。

その時に娘をおいてどこかに行こうとしたのかな。
わかりませんね。

「会長のことは許せません」ソルは言います。

お金は勝手に使う、自分の罪悪感から逃れるためか、反省したためか、今度は謝罪をしようとする。

復讐するには皇室をつぶすといいとへヨンは言います。

ソルはへヨンが自分の財産を守るためだと言います。
確かにそうですね。
自分が不利になるからですね。

祖父のようには考えない孫です。

財産に関してはユンジュも野心がありますね。
一方ナム助教授も、ソルが皇女かと確かめます。

秘密にしてくれとソルは言いますが、公然の秘密ですね。
記者がそこここを嗅ぎまわっています。

へヨンとソルは、ペンションに逃げます。
そこにはソルにそっくりの母がいました。

養女として育ててくれた母ですね。
母はへヨンをお婿さん候補として気にいったようですね。

このあと、へヨンから宿泊料をソルがぼったくっていたことがわかります。

なかなかつわものの皇女様でございます。

留学することも母には秘密にして後から置手紙で伝えようとするソルですね。

もめながらも、ソルを助けているへヨンです。

やがて空港にいった二人は搭乗手続きに入りますが、出国禁止だと言われてしまいます。

二人とも世間知らずですね。
おじいさんが手を回すことを考えなかったのですね。

うまくいったとしてもへヨンやユンジュに利用された感もありますね。

ソルは自分の人生を切り開けるのでしょうか。

では。
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マイプリンセス(字幕版)第2話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『マイプリンセス(字幕版)第2話』でございます。

へヨンは祖父の命で、イ・ソルという女性を捜しに行きます。
実はあの騒がしい女子大生が、イ・ソルだったのです。

ペンションにいました。

従業員ですね。
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あまりの急展開に、へヨンもこのペンションに一泊して、様子を見て、いきさつを伝えようか考えています。

祖父は催促していますね。

へヨンがソルに話したのは、ソルが祖父の娘でへヨンのおばになるとかでした。

しかし、祖父の家に連れて行ったら、へヨンの知らない展開が待っていました。

まず屋敷の全員で玄関で並んで待っておりました。

そして皇女様と祖父はひざまずいたのです。
これにはへヨンも驚きましたね。

これはへヨンは知らされていなかった展開です。
さらに、ソルと祖父だけで話をします。
へヨンは蚊帳の外です。

祖父が写真とかを見せて話をしますが、ソルもあまり覚えていません。

イチゴのついた輪ゴムには覚えがあったようですね。

しかしソルが一番知りたかった、父親は生きているのか、という問いの答えは「天国にいっておられる」ということでした。

亡くなったとはっきりわかってしまって、希望が全部消えましたね。

知らなければ、待っていればきっと迎えに来ると信じて居られたはずです。

泣きまくるソルでございます。

こんなことなら捜してくれなくてもよかったでしょうか。

なぜこんなに、皇室再建にこだわっていたのか。

むかし、トンジェ、すなわちへヨンの祖父ですが、若いころに皇室のお金を勝手に使い込んでいたのですね。

今財閥ですが、もとはといえば、そのお金を使っていたのです。

借りがあるわけです。

その借りを返したいと、祖父は思ったのですね。
でもこれは祖父の家族も同じ想いかどうか。

お金を帰すとしたら、元金だけでいいのかな。

借りていたなら、普通は利子がつくのです。

祖父が一存で何をどうするつもりなのかはわかりませんが、
スンなりといきますかね。

へヨンにも詳しくは話していなかったようですから。
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財閥に生まれたと思って生きてきたへヨンです。
今までソルに対しては、まるで冷たい扱いをしていました。

しかし、そもそもへヨンの祖父が財閥になっているのは
ソルにかかわるお金という元手があったからです。

立場が逆転してもおかしくないかもしれません。

法律ではこういうケースをどうさばくでしょうね。

ソルは当然うけられる恩恵を受けていなかったことになりませんか。

祖父はどうするつもりでしょうね。

この財閥のお金は祖父の一存で全部動かせますかね。

一方、ソルはいきなりいろんなことを告げられて、混乱しています。

一番は父親に会いたかったのです。

ですがその夢はすぐに砕かれてしまいましたね。

ふくろうは雪が待っているシーンがとても好きです。寒いはずですが
美しいと思います。

ソルのこころを反映したような、泣きながら雪の中、いれてはくれない姉の家の玄関先に座っています。

へヨンが見かねて、自分の家に連れてきます。
ゴージャスな家でしたね。

へヨンは手料理をソルに食べさせます。

そこにユンジュがやってきます。

隠したつもりのソルが、トイレを我慢できなくなって、ついに強硬手段に出ます。

一同唖然とするシーンですね。ユンジュもへヨンも気まずいですよ。

騒々しい学生だと思いながらも、養女になっていた話とか聞くうちにへヨンも変化していきますね。
へヨンの笑顔は素敵ですが、それはお父さんい会う時のためにいつもそういう顔をしているのですね。
何だかジーンときました。
つらいことなどなかったような笑顔ですが、きっとつらいこともあったんだ。

姉も養女ですが、仲が悪いのは普通なのかについては、ふくろうにはコメントできませんね。

姉というよりはライバルだと思います。
意地悪な姉でもお母さんは可愛がっています。

姉はソルには冷たいですね。
心配などしていないのでしょうか。

では。
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マイプリンセス(字幕版)第1話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『マイプリンセス(字幕版)第1話』でございます。

プリンセスといえばすぐに浮かぶのがキム・テヒさんですね。

ゴージャスで気品があって美しい方です。

このドラマは美男美女が主人公のラブストーリーです。
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まず、イ・ソル、これがこのドラマの主人公、ヒロインですね。

美人です。
バイトは、皇女様役。

経済的には貧しいかもしれません。

バイトに明け暮れ、教授にあこがれ、お姉ちゃんに部屋を閉め出され、それでもたくましく生きていました。

実家はホテル?民宿かな。大きなラブラドルが2頭います。

好奇心は人一倍あるほうで、妄想も逞しい女子大生ですね。

一方、外交省のへヨンは、財閥の息子でしょうか。

おじいさんにはある夢があってそれにつきあわされるのは勘弁してほしいと思っています。
誰かもわからない墓に詣でて祈るように言われても、受け入れられないのでした。

このおじいさんは、皇室の最興を考えていました。

途絶えたとされる皇室の子孫、最後の人物の遺品が見つかっています。

設定がなかなか面白いですね。

ソルが、アルバイトをする様子が興味深かったです。
皇女役をやっています。
ピッタリです。

学生の時はなかなかユニークなバイトもありますね。

ソルはこのほかにも大学のバイトもしています。

憧れの教授の授業には欠かさず出席し、

毎日ドキドキしながら生きていますね。
物言いがはっきりしていて、きいているほうはうるさいと感じると思います。

外交官のへヨンもあきれるばかりです。
ただ、お金はすぐに払ってあげてほしいですね。

細かいのがないからというのは自分だけの都合です。
世のなかはそんな人ばかりではございません。
そもそもお金を払うからと頼んだのです。

何だか感謝が薄いとおもいますね。

彼はお金には困っていない。普通には身分を明かさないくらい、大金持ちなのかな。
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一方ソルのほうは、逞しく生活力のある娘に育っています。

お母さんとア姉さんがいますが、お姉さんはあんまり優しくないようですね。
寒い季節に妹を締めだしても平気なようですから。

そのィ・ソルが皇室の子孫の名前で、おじいさんは、その朗報に興奮しすぎて倒れてしまいました。

頼まれてへヨンは、ィ・ソルを訪ねてまいります。

驚いたことに、あの饒舌な学生がそこにいたのでした。確かめるためでしょうか。へヨンはまずケータイ電話で話します。

そして、自分のことを最初から知っていて近づいたなと、結構失礼な言葉をかけています。

お金持ちに生まれているからでしょうか。
でも自分が稼いだわけではないのでは?

金銭感覚がこの二人だとかなり違っているかもしれません。

皇室の子孫だとは思えない人物でしょうか、イ・ソルは。

あまりに世俗的な人物に見えたのでしょうか。へヨンには。

ソルが、お姉さんに追い出されて、大学の研究室に行くと、あこがれの教授がやさしい対応をしてくれましたね。
どうやら教授の思い人は、へヨンの知り合いらしいです。

ソルが、皇室の末裔だとしたら、今のお母さんやお姉さんはどういうかんけいなのでしょうね。

捜しているのがソルだけなら、家族とは血縁ではないのかな。
いずれにしろ、大統領も、皇室の再興を後押ししていますね。
ソルはいつだってハイテンションです。

明るすぎるくらいです。笑うとパっと大輪の花が開いた感じです。

どんな風に大きくなってきたんだろう。

笑えることばかりではなかったはずでしょう。

おっとりと暮らしていたとも思えません。

御曹司のへヨンとは対照的ですね。

へヨンの笑顔はやさしい笑顔です。

では。
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班淑 皇帝の女傅(字幕版)42

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『班淑 皇帝の女傅(字幕版)42合縁奇縁』でございます。

最終話ですよ。

このドラマ、ふくろうは大好きでございます。
行って戻ってまた行きたいと思っています。

班淑たちの青春、まぶしい人生、みているふくろうも楽しかったです。

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実際に、最終話ですが、この後も、この人たちはきっと助け合って生きるのだろうなと思えました。

ハッピーエンド でございますね。

蘭芝に好意を持った鄧しつはチャラく図々しく接近しています。

わかりやすい男性ですね。

蘭芝だって鄧室がいい人だとわかっているのです。

弟の豊も、父親も、意外な展開にうれしそうです。

チャラそうで、結構誠実な人ですよね。
イケメンでもありますし。
この人は、冷たくされたり、縛られたりした方が燃えるタイプですよね。

鉢植えのプレゼントで初めて萱草がこんな植物だったのかと知りました。

花束じゃなく、鉢植えを贈るのもいいなあ。

一方、安心王女と豊は仲良く洛陽見物をしておりました。
お互いに好き同士ですね。

王女は帯を送り、花を欲しいと豊にいいます。
衛英によれば、これは求婚なのだそうです。

豊はイケメンだし、どうやらこの王女にはとことん弱いのですね。
安心王女は可愛いすね。
草原の服も、漢服もどちらも可愛いですね。

腕比べの時のダンスもお琴もよかったです。

こういう雅な宮殿で、優雅な時間ですね。

殺伐とするような発言も出ましたが、何とかなっていきますね。

ゆったりと時間が、流れていきます。

広々とした大広間で、圧迫感がない場所です。
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このドラマではとにかく宮殿のシーンが美しいですね。
うっとりします。

腕比べには相手の得意なものでやってみてはと劉萱がアドバイスをします。

なかなかこういったシーンも工夫が凝らされています。

蘭芝の演奏は、まるで弁財天に見えました。

みんなで文化交流しながら、楽しめる内容でした。

こんな風に文化って伝わったかもしれませんね。
そんなことを想像しながらこのドラマを見るのも、楽しかったです。

衛英と班淑の二人もなかなかすごいです。

磁石を楼蘭に送りましたね。
この時代、とても素晴らしい発明だったのですね。

安平と安心のどちらが人質になって残るのでしょうかね。
この後を想像すると楽しくなります。
王女が粘りそうですね。

さて、姚絹、蘭芝、班淑の3人は皇太后から朝廷の官吏として迎えられます。

すごいですね。

教育は大事です。

3人はこれからも人事育成に力を発揮しそうです。

この3人も含めて、登場人物たちがすっかり大好きになったふくろうです。

ハッピーエンドになってよかったなと思いました。

みんな幸せになってもらいたいです。

班淑自身は架空の人物でしょうけど、歴史上の人物もたくさん出てまいります。

歴史にも興味が出てきました。

それから漢詩にも。

とにかく、目にするものも、風習も珍しくてワクワクしながら見ておりました。

見終わって、すごくさわやかな気持ちになりました。

こんな先生たちがらいいなと思いました。
美男美女が多く登場し、官学や内学堂の生徒達もイケメン美女の集まりでした。

彼らの醸し出す学園の楽しそうな雰囲気が好きでした。

では。
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班淑 皇帝の女傅(字幕版)41

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『班淑 皇帝の女傅(字幕版)41干天の慈雨』でございます。

鼻もちならならない楼蘭の王女安心は腕比べをしようと言います。

嫌な子でございますね。

都合のいいように、その場を支配しようとします。
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官学での生徒たちは一致団結いたします。

暗唱では負けてしまいましたが、
弓の今競争では、豊が大活躍します。

大将軍より弓がうまいと思いました。

そもそも提案が、友好ムードでない競い合いですね。
マウンティングばっかりですね。

漢に来た目的は、自分に得になる国ならつきあいたいということですね。

高慢ちきな王女に、寇豊はしっかり意見を述べています。

陛下もやってまいります。そして、新たな約束をします。

さてその感じ悪い王女のピンチを豊はすくいます。

大人の対応でしたね。
こんな女放っておこうと言おう学友たちに、是でも王女だからそういうわけにはいかないと、ものすごく現実的な判断を豊はします。

出費がいろいろありましたね。
陛下に言って置きましょう。

豊は王女の洛陽の休日につきあいますよ。
手のかかる王女ですが、友好にはなったことでしょう。

こんなシーンはいいなあ。
タイムトラベルで、漢に行ってみたくなりますね。

姚絹の祝言の話をしていると、劉萱が来ます。

実は弟子の豊が劉萱に班淑と衛英のことを話したのですね。

偉かったね。

班淑の気持は軽くなったでしょうか。遠慮して別れるといったのですが、
それはないでしょう。

そこに怪しい男たちが乗り込んできます。

南大王とその配下でした。

莫北で劉萱を救ってくれたのは南大王だったのです。

壮絶な出来事があったのですね。

女性としては言いたくないでしょう。

暴漢に襲われていたのを助けてくれ、再び死のうとした劉萱を助けてくれたのですね。

病気のせいもあったのでしょう。
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それはそれで、不幸なことでした。
南大王は、そんな劉萱を夫人にしたのです。

何だか感動しました。
やさしくて強い夫ですね。
何があって妻が自分を卑下せずに生きられそうです。
劉萱はなかなか気の強い女性ですね。

早く知っていれば班淑も衛英も、悩まずに済んだのです。
とにかく、線引きができましたから、よかったです。

その後班淑が外交官の才能を発揮します。

大局が見えていますね。

南大王がこころから、「班淑、君は英雄だ」と言いました。

ふくろうも同感でございます。

並の女性ではございません。

又この夫は、石ころ君、呼ばれている王子を連れてきています。
このあたりは妻に怒られるのですが、素敵な人だと思いました。

赤ん坊の旅は大変ですからね。
記憶がとんでいたら、赤ん坊のことも忘れたのでしょう。

お婆チャンに入れ墨をされそうになっていた石ころ君ですね。

一方、鄧しつは、何だかんだと蘭芝に声をかけています。
よりを戻そうと口にしていますね。

本心だと思います。

君に必要な男は俺だと、過去なん人にもいったであろうセリフを畳みかけています。

口に戸がないけど、気のいいお兄さんですよ。

蘭芝みたいなこまごまと完璧にやりたいタイプにはいいかもです。

イケメン大将軍、ふられ続けております。

細かいことは気にしないタイプだと思います。

でもかず打てば何とかと言いますから、頑張っていただきたいです。
気負いなく、仲良く喧嘩をして愛を深めていってもらいたいなあ。

姚絹の祝言がはやくみたいですね。

それから班淑たちも幸せになってほしいです。

では。
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班淑 皇帝の女傅(字幕版)40

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『班淑 皇帝の女傅(字幕版)40連理の枝』でございます。

生きてまた会えることには感謝しかございません。

都に無事に戻ってきましたね。

ただ劉萱の調子がおかしくて、それを看病する衛英でございます。

皇太后からは公主を名乗ることはできないことを言ってきましたね。
戻ってきたならそれはしかたがないことですね。
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劉萱はかけ落ちを企てて国を出ていき、失敗して数奇な運命により流されて、苦労もしたでしょう。
そのことがトラウマになっていると思います。

曹大家も娘と明のどちらも可愛いし、婿殿がどちらを選ぶか決めてほしいと思っています。

この人にもアドバイスのしようがないのだと思います。

班淑のことがなければ、戻ってきてどうということもないでしょうが、

衛英も決断を迫られますよ。

どうしたらいいかわからないと衛英も言いますが、ふくろうは同情できません。

決めなきゃいけないの。
どうしても。

ここはおたおたせずに、きっちりとした態度を望みたいですね。

劉萱が南大王の子供を出産したことも誰も知らないのでしょうか。

劉萱が記憶を失っていることも、思い出したくないことがあったことも
それは本人のせいだとは思いませんが、
南大王の存在がまだよくわかりません。
時間がたつことよりも、現実が正確にどうなのかをまず知ったほうがいいですね。

衛英は迷っているのかな。思うだけでは解決しません。

班淑は寂しさをこらえて、縁がなかったのだと考えています。

つらいけど、別れるつもりでした。蘭芝ともいい友達になりましたよ。

鄧しつと、ふくろうは同意見です。
自分で本当のことを劉萱に告げるべきだと思いました。
衛英の待ってくれは劉萱がなおらなかったらこのままということになりますから、

ふくろうも納得がいきません。

鄧しつがいうように、班淑に決めさせています。
じゃあ、別れることになりますね。

ふくろうだったら、さっさと遠慮します、みたいになってしまいそうです。

気持がどうなのかはわかりにくいですが、衛英が、過去に引っ張られるのはみていて悲しいです。

時系列で人生は進んでいたと思いましたが、班淑はあれだけの危険を冒しています。

いつまで2軍なのか、と思います。

心労が祟ったのか、衛英は過去の病気がぶり返します。
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うわ事で班淑の名を呼ぶのを、劉萱もききましたね。

これが一番でしょうね。

班淑は決して恩に着せないですが、班淑がいなかったら、衛英は無事に戻っていなかったはずです。

衛英の中にある劉萱への罪悪感が呼び覚まされたのかな。

整理をしたのではなかったか。班淑との恋を始めるにあたって。

班淑は遠慮するしかないのでしょうか。

まあ、醜いことにはなりたくはないでしょう。
英雄の班淑ですがいい人になるしかないのでしょうね。

それが衛英への愛?ですかね。

一方、姚絹と霍恒も祝言を上げることにします。
幸せになっていただきたいですね。

姚絹さんはい相変わらず可愛いですね。

さらに、鄧しつと蘭芝も何やら仲がよさそうです。
みんないろんなことがあって、幸せに向かっていっていますね。

班淑のつらさに同情します。

がまん強いです。

官学の生徒達も随分と心配しています。

さて、皇太后からお呼びがかかります。
楼蘭から使節が来るので、班淑たちに接待をさせるつもりです。
生徒達も外交にかかわることになりますよ。

兄の班勇は、衛英に、決心がつくまで会わないようにいいます。

悩む班淑を陛下も救おうと気をきかせます。
可愛いですね。
陛下の好感度も上がりました。

やってきた楼蘭の王女、安心,王子の安平は兆発的な二人ですよ。

班淑と蘭芝は彼らに巻き込まれないように、しかもいうべきことはしっかり言えています。

なぜこんな態度なのか。
皇太后の洞察がそれを見抜きます。

日和見の楼蘭は偵察にやってきたのですね。

やがて学問で競い合うことになりますね。
腕比べに来た使節なのですね。

有効的な雰囲気はございません。
漢って、楼蘭にい比べたら大したことはないといいたいみたいですね。

受けて立つ班淑たちでございます。

実は気になったのが南大王が紛れ込んでいることです。

劉萱と南大王に子供がいることを衛英は知っているのでしょうか。

南大王の夫人になっても、漢に戻ることを選んだのです。
もどかしいですよね。
それぞれが誰に何を求めるのかを知りたいですね。

班淑を2軍のままに放置するなんてかわいそうすぎます。

では。
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班淑 皇帝の女傅(字幕版)39

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『班淑 皇帝の女傅(字幕版)39 肉を切らせて骨を断つ』でございます。

衛英を助けるために、小刀で胸をさします。

親の仇を討つなら、怪しまれずにつれだせるでしょうか。

逃げることはできました。

劉萱も、帰国を希望しました。

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二人を何とか都に連れ帰る班淑たちでございます。

蘭芝にもらった傷薬がどうぞ聞いてくれますように。

こういう救出があるとは思いませんでした。

誰でもできるとは思いませんね。
班淑の執念がさせたと思います。
心臓に至らないように刀を突き刺せたのも奇跡に思えます。

このドラマはふくろうは歴史ファンタジーだとおもうので、
こういうのもありでしょうね。

心臓は止まっているらしく連れて帰る許可が出たのです。

ここからが超特急でやらなければならないのでした。
劉萱も、衛英も同時に救うなんて神業ですよ。

本来、衛英が捕まってしまったために、こういう運びになったのですね。

勝手に助けに行って、結局は衛英の思惑通りにはいかなかったわけです。

運がないというか、駆け落ちの時とさして変わらない運命ですね。

班淑は損な役回りですね。
確かにこの時代に好きな人と結ばれようと行動したのはなかなかですが、

自分たちの力でおもうようにはいかなかったのですから、そうそう簡単に、生きて幸せになることは難しかったのですね。

班淑はこのややこしい局面にも全力を尽くしました。

衛英を助け出したかったからですね。

命を懸けた割には複雑な思いがあったことでしょうね。

一方的に尽くす関係は、きっと後で何かの形で不満が出ると思います。
そうでないと、報われない思いにまたくるしむでしょうね。

人間は先に何かの希望があってこそ、困難にも立ち向かえるものだと思います。

今班淑が抱えていることは、複雑ですね。

死んでもいいなんて、気の毒です。たとえ夢の中でも。
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さて現実ですが、劉萱は何度も流産しています。
その後で南大王の夫人になったみたいです。

暴力の中でいきてきたのでしょう。

自分で身を守れないようになるとは駆け落ちの時には考えられなかったでしょうね。

記憶がその間のものがない、あまり覚えていないらしいです。

思い出したくないことばかりかもしれません。

虐待のにおいもしましたね。

自分が選んだ道の結果を自分で味わうことになったわけです。

もう少し落ち着いたら、現実をきかされることになるでしょう。

今回班淑を蘭芝が慰めます。
その時に班淑が言いました。
女同士のいさかいなんて大したことじゃなかったと思えると。

苦労をして強くなったら、いろんなものごとのとらえ方も変わってきますね。

草原でも苦労をし、中原でも苦労をし、フィアンセの過去の整理にも大変な想いをする班淑ですね。

草原では王族のはずですね。

班淑の苦労のスケールは大きいですね。

辛抱強いです。

劉萱がどんな人かふくろうにはわかりませんが、この人一人だけが主人公じゃないのです。

気の毒な人生でもありますが、庶民よりはいい思いをしたことが多かったはずです。

プラスマイナスゼロにみんななるのだと思います。

高貴な生まれでも、時計の針を元に戻すことは無理です。

しかし、物事は、じっくりとやっていったほうがいいでしょうね。

班淑の辛抱が実ってほしいです。
誰かをこれ以上傷つけることは班淑が望まないでしょう。

蘭芝も、鄧しつに言い返して負けていませんね。
それでいいのです。

見ていてスッキリします。

では。
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班淑 皇帝の女傅(字幕版)38

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『班淑 皇帝の女傅(字幕版)38乾坤一擲』でございます。

霍桓、悪だくみに加わっておりますね。
女の決意は長続きしませんかね。

梁王、腹黒いですね。
息子を帝位につけたくて暗躍しています。
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霍桓はボタンの花について、先帝のエピソードを知ります。
皇太后の自分への気もちガ本物だったことを知って、深く考えます。

梁王は都合のいいことを並べますね。自分の三男を皇帝にするとか、皇太后を殺すとかいっていました。

この男も横着ですね。悪者はたいてい横着ですね。

皇太后は霍桓を守ろうとしていました。

通じなくてもいいと言いました。
でも愛する人を守りたいのです。

梁王が押し入ってきたときに、霍桓は皇太后に刺されてしまいます。
しかし、霍桓なりに皇太后を大事にしようとした結果でした。

杯を交わす時に、霍感は自分の血に毒を入れたようです。
曲者たちは血を吐いて倒れていきました。

霍桓は自分を悪ものにして皇太后が困らないようにいい残して亡くなりました。
喜んで死ぬ。そういいました。
霍桓がちゃんとした人間になりましたね。

皇太后に護衛がないのはあり得ません。
ひそませてあったのかもしれません。

やがて霍桓は帰らぬ人になります。
皇太后も霍桓を愛していたのです。
そこは永遠ですね。
イメージの中で二人は音楽と舞を楽しんでいます。

この時代の男性のヘアスタイルは真ん中わけですね。官僚だけでしょうか。

皇太后の黒っぽい長着も素敵です。

さて班淑は、とらわれた衛英を助けようと月錦と協力します。

実は忠爺もやってまいります。

劉萱は帰国を希望します。

祭天霊の日に、衛英は赤ん坊の健康を祈るためのいけにえにされるらしいです。

よその民族の人間をいけにえにして、自分たちの幸運を祈るのはなんかおかしい気もします。

劉萱の今の衣装も素敵です。
この人も本当にきれいですね。
南大王の正夫人になったということですね。

漢にとっては異民族ですね。

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それにしても班淑は頑張りますねえ。

心身共に剛健です。

月錦と班淑は踊り子として踊りを披露しますよ。

南大王は母親と劉萱を巡っていつももめています。
次期王様と皇太后の間はうまくいきません。
衛英が劉萱の情夫だということにされていますが、あたらずも遠からじですかね。

ドラマには困った皇太后が結構出てきますね。

息子の代になったら羽を伸ばせるからでしょうか。

権限がどのくらい皇太后にはあるのでしょう。

括りつけられている衛英の服は、血まみれですね。

南大王は見るからに強そうですね。

軍隊もいるでしょうから、勝てるわけがなかったのかもしれません。

草原の民族を相手に漢民族が戦いを挑んだということですね。
もう数で負けていますね。

班淑たちはみんなが見ている前で、衛英を助けることができますかね。

強い子班淑に期待したいです。
運も気力も体力も総動員ですね。

このごろふくろうは、草原の異民族が出てくるドラマを見ています。
騎馬戦で来られたら、勝ちめがないと思います。

馬と一体ですね。
見事だと思います。
乗馬する姿はかっこいいなと思います。
姿勢を保つ筋力は絶対にいりますよね。

普段から体を使う生活ですから、強くなりますよね。

班淑の気力も体力も、そういう暮らしで鍛えられたのでしょうね。
班淑の乗馬、かっこいいですね。

それから、ふくろうは戦のシーンで弓を射るところが好きです。

ふるように弓矢が放たれて飛んでくる映像も見ていてすごいなあと思いました。

班淑たちは衛英を救出できるでしょうか。

命がけの作戦でございます。

では。
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班淑 皇帝の女傅(字幕版)37

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『班淑 皇帝の女傅(字幕版)37義を見てせざるは勇無きなり』でございます。

班淑は牢の中で、陛下を信じると言い切りましたね。

信じましょうね。
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今回蘭芝がやっとのことで虐待家庭から帰ってまいります。

蘭芝のお父さんはいけませんよ。よろしくないですね。

身体に傷がついて戻ってきた娘にかける言葉が間違っています。

なんなら、自分が変わりに行ってきなさいよ、といいたいですね。

ここで蘭芝は、豊が事件に関わっているのを知ります。

弟を叱りますよ。

寇家の男はどうしようもないですね。
幻滅です。

非を認めず、班淑が命が危ないというのに、保身あるのみです。

蘭芝は正しいです。

豊はもともと助かったのに班淑に感謝がない。

父親の後ろ姿を見て大きくなったということですね。

弟はまだ寝ていたいのね。

蘭芝は失望します。

さて、劉艶と聞喜の二人は荒療治に出向きます。
狡猾な王夫人ですが。引き立てられていきますよ。

やはり劉艶にはこういう役目がにあいますね。
今や、ご意見番でございますよ。師匠はあなたを信じているのよ。

二人に窃盗される陛下でございます。

悪事は隠し切れないと教えます。
歴史書になんて書かれてもいいの?ですね。

どうしたら丸く収められるか考えましょうか。

必ず守ってくれたのは誰だったか。陛下は強くなろうとします。

ロクでもないのが重臣なのだから、班淑をさらし首にしろと言います。

非があるかどうかは問題ではない。
皇太后の失脚を狙う一派ですね。

霍桓の名前も出てきます。

ろこつですね。

班淑もいいたいことは言います。
そこに陛下が登場です。

リンとした態度が素敵です。

ここで陛下が皇太后に謝罪し、自分に非があるといいますよ。

えらい。

陰謀説には蘭芝が登場します。
弟は班淑を恨んでいるので、陰謀を企てるはずがないでしょ、というわけです。
いやいや、急展開でございます。

皇帝を廃することはないと皇太后は言います。
ただし罰は必要です。陛下でも。
よかったあ。
班淑は涙が出ますね。

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さらに、陛下がくぎを刺します。

これも成長のあかしです。

師を敬うこと。大人になりましたね。
ふくろうはすっかり陛下のファンでございます。
可愛いですね。

陛下の衣装素晴らしいです。美しいですね。

ところで、衛英は南大王につかまってしまいました。
何となくですが,こんな事になるんじゃないかと思っていました。
衛英には何となくそう思ってしまいました。

里帰りではなく劉萱のところに向かったことを皇太后は知ります。
秘密に出かけたうえに、政治問題に発展しかねないでしょう。

勝手をしても、自分のことを自分でできないなら、国に迷惑がかかるということでしょうね。

やがて班淑は草原の衣装で向かいます。この服装はかっこいいですね。帽子も。
不思議な気持ちになります。
ふくろうには西洋?東洋?区別がつきにくいです。

馬に乗るには草原の服装がいいでしょうね。

救出作戦ですね。
鄧しつにとっても班淑は大事なのですね。

途中で蘭芝が傷薬を持たせます。
ありがたいですね。本当の友情です。

一方、霍桓は危ない付き合いを続けていました。
皇太后に取り入った男という不名誉な噂を流されています。

何をやっても、思うようにはいかない霍桓でございます。
自分を反省することはないので、欲に駆られて突き進みます。
結局、色気だけですね。
皇太后も、霍桓の命が危なくなることを感じています。
それにしても、この広い宮殿のなかで、話すことも行動も筒抜けなのに、

不用心ですね。

人に知られていいなら、それはそれで覚悟があるのでしょうけど。

この二人は未来が見えませんね。

人間としてあれもこれも思い通りになることはなかなかございません。
ただ、あれが欲しい、これが欲しいじゃお話になりませんね。

楽して出世しようとするのだから、そもそも徳を積むことがないですね。

皇太后の立場上、あまりおかしな噂が立つと政治力を失うでしょう。

もし陛下が親政を行うときには皇太后の実家は表舞台からきえていくのかな。
広い土地にどれくらいの人口がいるのでしょうね。

このドラマは漢の時代でしょうか。

女性のヘアスタイルも興味深いですね。

来ている服も裾が長くて地面を引きずっています。

汚れるのが気になります。

では。
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