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こんばんは、ふくろうです。
今日は『班淑 皇帝の女傅(字幕版)36人を呪わば穴二つ』でございます。

お出かけは楽しいですね。

天気もいいようですよ。

今回は陛下の成長を目の当たりにしますよ。

許すことができる、いいですね。

思いやりがありますね。

偉かったです。
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そして、今後もどうやって行くかをちゃんと決めて霍恒に指示します。
なかなか賢いですね。

まずしい民を大事にしてほしいです。

野外活動、楽しそうですね。

のびのびできますね。

さて、今回豊はまた悪だくみをしますよ。
陛下を利用します。

興味のあることに直ぐ飛びつく班淑も若さが出ます。

おとしあなに動物用の罠を仕掛けて陛下に班祝がそこを通るようにさせます。

豊がそばにいること自体陛下には人をみる目がありませんね。

班淑はあっという間に落ちて気を失い、足から血を流しています。

陛下は自責の念いかられ、自分をだました豊に反対します。
殺すまではやらないとえっらそうに言い放つ豊、やはり頭も悪いですね。

殺人犯を陛下が助けてくれるかな。

ころそうとしたのと同じですからね。
打ち所が悪ければ、死んでいます。

この二人にはガッツリとお仕置きしていただきたいですね。

陛下は今すぐ助けると言います。
もめているうちに、二人とも落ちて気を失います。

つける薬がない二人です。

気が付いた班淑が陛下と豊を上にあげます。

その後うとうとしだしたときに、一匹の狼が現れます。

班淑は探検で戦います。

捨て身ですね。

生徒を守るためですね。
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『班淑先生はいい人だね』と陛下が言います。

そうなのですよ。

陛下が笛を吹くと聞きつけて霍恒たちが来ます。
命はみんな無事でしたが、班淑は気を失っています。

無事に宮中に戻りましたが、班淑のけがを心配するよりさきに、犯罪者として牢に入れられてしまいます。

事が大きくなってしまい、皇太后に反対する一派にチャンスを与えてしまったようです。

つまり、陛下を皇太后が殺そうとしたと思われているのです。

皇太后は保身のためとらえるしかなかったということですね。

反論する霍恒に、あなたを守るためだと皇太后は言います。

霍恒はいたたまれないですね。
好意を持たれているとしっていれば、近寄らなかったと思います。少なくとも
距離を置いた接し方をしたはずですね。

勘弁してくれよ、とふくろうだったら言いたいところです。

自制するのは当たり前ですね皇太后も。

ややこしいです。

陛下の乳母が、陛下に面会冴えないように邪魔しています。
狡猾で身の程知らずでございますね。

陛下のことなど考えてはいません。

こういうタイプは自分が一番大事です。
こういう乳母をつけてそのままにしておいたのはうかつでしたね。

子どもに毒を流しても平気ですからね。

口で何とでも人を操ろうとします。

よこしまな大人と一緒では陛下はまともになることができませんね。
しかし、班淑と接するようになってから、陛下は素直になりました。

きっと正しい道に進めると思います。
この身の程知らずの乳母の思うようにいかせてはいけませんね。

このおばさんが張り切ると、ふくろうは腹が立ちますね。

人徳のない人間がそうそう成功するとは思えません。

さらに、事実確認も甘い。

霍恒、鄧しつのおじさんたちも、もっとちゃんと調べてほしいです。

この事態は間違えば国を揺るがすことになりますね。

揺るがしたい人たちが今か今かと待っています。

国のために一丸となって協力しようとは思わないのですね。

自分の出世が大事な人がいっぱいます。

とにかく邪魔がいっぱいあって、頼りの班祝が牢の中です。

困りましたね。
そこで鄧しつたちは強行突破いたします。

班淑の、陛下を信じる気持ちがすごいです。根っからの教師ですね。

悪いことはしていなくても、命が危なくなる国にいます。
とんでもないですね。

ただ生き延びないといけませんね。みんなの気持ちが集まれば
何かが起こるかもしれません。

またまた劉艶が動きます。期待したいです。

では。
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