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こんばんは、ふくろうです。
今日は『班淑 皇帝の女傅(字幕版)38乾坤一擲』でございます。

霍桓、悪だくみに加わっておりますね。
女の決意は長続きしませんかね。

梁王、腹黒いですね。
息子を帝位につけたくて暗躍しています。
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霍桓はボタンの花について、先帝のエピソードを知ります。
皇太后の自分への気もちガ本物だったことを知って、深く考えます。

梁王は都合のいいことを並べますね。自分の三男を皇帝にするとか、皇太后を殺すとかいっていました。

この男も横着ですね。悪者はたいてい横着ですね。

皇太后は霍桓を守ろうとしていました。

通じなくてもいいと言いました。
でも愛する人を守りたいのです。

梁王が押し入ってきたときに、霍桓は皇太后に刺されてしまいます。
しかし、霍桓なりに皇太后を大事にしようとした結果でした。

杯を交わす時に、霍感は自分の血に毒を入れたようです。
曲者たちは血を吐いて倒れていきました。

霍桓は自分を悪ものにして皇太后が困らないようにいい残して亡くなりました。
喜んで死ぬ。そういいました。
霍桓がちゃんとした人間になりましたね。

皇太后に護衛がないのはあり得ません。
ひそませてあったのかもしれません。

やがて霍桓は帰らぬ人になります。
皇太后も霍桓を愛していたのです。
そこは永遠ですね。
イメージの中で二人は音楽と舞を楽しんでいます。

この時代の男性のヘアスタイルは真ん中わけですね。官僚だけでしょうか。

皇太后の黒っぽい長着も素敵です。

さて班淑は、とらわれた衛英を助けようと月錦と協力します。

実は忠爺もやってまいります。

劉萱は帰国を希望します。

祭天霊の日に、衛英は赤ん坊の健康を祈るためのいけにえにされるらしいです。

よその民族の人間をいけにえにして、自分たちの幸運を祈るのはなんかおかしい気もします。

劉萱の今の衣装も素敵です。
この人も本当にきれいですね。
南大王の正夫人になったということですね。

漢にとっては異民族ですね。

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それにしても班淑は頑張りますねえ。

心身共に剛健です。

月錦と班淑は踊り子として踊りを披露しますよ。

南大王は母親と劉萱を巡っていつももめています。
次期王様と皇太后の間はうまくいきません。
衛英が劉萱の情夫だということにされていますが、あたらずも遠からじですかね。

ドラマには困った皇太后が結構出てきますね。

息子の代になったら羽を伸ばせるからでしょうか。

権限がどのくらい皇太后にはあるのでしょう。

括りつけられている衛英の服は、血まみれですね。

南大王は見るからに強そうですね。

軍隊もいるでしょうから、勝てるわけがなかったのかもしれません。

草原の民族を相手に漢民族が戦いを挑んだということですね。
もう数で負けていますね。

班淑たちはみんなが見ている前で、衛英を助けることができますかね。

強い子班淑に期待したいです。
運も気力も体力も総動員ですね。

このごろふくろうは、草原の異民族が出てくるドラマを見ています。
騎馬戦で来られたら、勝ちめがないと思います。

馬と一体ですね。
見事だと思います。
乗馬する姿はかっこいいなと思います。
姿勢を保つ筋力は絶対にいりますよね。

普段から体を使う生活ですから、強くなりますよね。

班淑の気力も体力も、そういう暮らしで鍛えられたのでしょうね。
班淑の乗馬、かっこいいですね。

それから、ふくろうは戦のシーンで弓を射るところが好きです。

ふるように弓矢が放たれて飛んでくる映像も見ていてすごいなあと思いました。

班淑たちは衛英を救出できるでしょうか。

命がけの作戦でございます。

では。
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