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こんばんは、ふくろうです。
今日は『マイプリンセス(字幕版)第4話』でございます。
イルは出国禁止でございます。

おじいさんの仕業らしいです。

家にもどるつもりのイルは、お母さんに置手紙をしていたのです。

家出と変わらないわけですから、中止になったら、取り返すほうがいいでしょうね。
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イルを取り巻く状況に次第に巻き込まれていく御曹司へヨンでございます。

上から発言のへヨンですが、このあたり人がいいですね。

イルの状況に責任は持ってほしいですね。

教会で騒ぎになりますが、そこはそこ、皆様に秘密にしていただけるみたいでした。

お母さんも、ロマンチックだと言ったきり、深いわけは効きませんでした。

養女のイルとお母さんは似ています。このあたりが笑えます。

さらにへヨンはいつの間にかイルのダーリンということになっています。
嘘に嘘を重ねる二人です。

とにかくイルを海外に行かせようとへヨンが考えているからですね。

へヨンは皇室再建を阻止したいのでした。

へヨンのおじいさんは詳しいわけをへヨンには話していないのかもしれませんね。

再建はともかく、財産の還元ときけば、家族は驚きますね。
おじいさんが昔、皇室のお金を使って起業したことで今こうなっているのですね。

そのことで家族が苦しんできたのかな。
法律で考えて、へヨンたちは無一文になるしかないのでしょうか。
確かに自分が稼いでいるのかどうかは知りませんが、経済的には困ったことがなければ、
反対するでしょうね。

生活が変わるのは不安でしょうからね。

でも取られた方は、イルのように孤児になって決して裕福ではない暮らしで生きています。
いやあ、犯罪ですよ。
被害者の暮らしなんか考えていないから。

時間は過ぎて、イルが苦労したという歴史はかえられませんね。

しかも、イルのお父さんはなくなっています。

そういうことを知ったら、普通は怒りがこみ上げるとおもいます。
これはおじいさんのいうように、逆臣ですよ。

逆臣のほうが裕福に何不自由なく生きているのはなんだか納得できませんね。
さて。もう一つの手紙ナム助教授に取り返しに行くイルでございますね。

何かと問題になることをやっていますね。
後始末が大変ですよ。

そこで、またまたイルは逃げることになります。

キャンパスに行くとこうなるのを予想できなかったのでしょうね。

庶民ですからね。
あんな小娘ひとり、なんとでもなるとへヨンがいっていました。

傲慢だと思います。

しかし、イルは何とでもなりそうにはないですよ。

誰かが誰かの思いのままになるなんて、土台無理な話です。

シッカリもめ返したほうがいいと思います。
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皇女とういうことで、他の人が自分の駒として利用したいと考えるかもしれません。

ここに登場する人物で利用しない人は誰でしょうか。

昔と違ってインターネットの時代ですから、展開の速度がすごく早いです。

マスコミ慣れしていないイルですから、今までのように思うままに行動すると、裏目に出てきます。

皇室再建の持つ意味はなかなか大きいですね。
スンなりと簡単にはまいりませんね。

どんどんイルを取りまく環境が変化します。
ナム助教授は信用できそうですね。

このドラマは、いきなり無防備で無鉄砲な女の子が皇女になったら何がどう変わっていくのかを考えさせてくれますね。

設定が面白いですね。

ドラマの食事シーン、大好きです。
お腹すきますね。

このドラマは雪のシーンが出てきますから、寒い時に撮影されたのかな。
お鍋で一杯、がいいですね。

主人公のイルが立ちあがる理由は、父親の名誉を取り戻したいからでしょうね。

父親がなくなる原因になった泥棒の一家に、父が受けた災難を考えると、娘として
怒りを感じるでしょうね。

表にだして、盗難の話はまだされていませんが、ふくろうはこの盗難がすでに時効なのかどうかが気になります。

もともと盗んではならないお金ですが、そこから始まったイルと父親の苦難の詩宇人がどこかにいませんかね。

事実を確認しないといけませんね。

イルは誰を信用したらいいのでしょう。

こういう時、全く関係ない第三者もいたほうがいいですよね。

結局イルは、おじいさんに連れられて、宮殿に向かいます。

待っているのは幸せな生活でしょうか。

では。
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