2019年07月の記事一覧

本や映画を旅するふくろうの日記帳

月別:2019年07月

マイプリンセス(字幕版)第8話

Pocket

こんばんは、ふくろうです。
今日は『マイプリンセス(字幕版)第8話』でございます。

ソルの育ての親の前科が公表されます。

皇女になるには、どんどんつらいことが増えていきますね。

発表するにしても、へヨンの父親がイ・ハン殿下を脅迫し続けていたことは
もちろん、秘密になっています。
イ・ハン殿下の命を短くしたのはこっちの方でしょうね。
<Sponsered Link>



ソルが何も失わずに皇女様になるのは不可能でしょうか。

必要なことだから起こっているのでしょうか。

泥棒の子孫たちと、被害者の皇孫の対立でしょうか。

当事者からさばいていくしかないと思います。

法律的に、先祖が盗んだお金で財を成し、
何も知らなかった子孫にどんな罪があるのかも知りたいですね。

へヨンも被害者かな。

へヨンはソルを憎みきれないといいますし、ソルのほうもへヨンに対して憎しみをもってはいないようですね。

寧ろ二人は好意を持ち合っているのです。

ちゃんと筋道を立てて解決しようとする人はいないのかな。

自分たちの思いだけで解決できますかね?

欲にまみれていますから。

へヨンは、ソルを記者会見に出さないようにはめますよ。

卑怯ですが、ユンジュからしたら、へヨンがソルを守ったと責めます。

持っていかれたお金はソルに返してあげてほしいです。

当然ですから。

おじいさん一人が責任を取るのがいいとおもいますね。子孫は知らなかったのです。

ソルの養父は罪は罪ですから、ばれても仕方がありません。

へヨンもいきなりのやり方ですが、誰にも相談しなかったのですね。

ソルの知らないところで、人生が操られていく感じです。

後で知らされるなんて、皇女様を無視していますね。

へヨンも今の暮らしがなくなることに腹を立てていますが、

この人は自分で働いて生きられますよね。

稼いで生きていけばいいだけのことです。
父親がソルの父親を追い詰めていったのは事実。

元気な若者へヨンは、潔く返すものは返すべきですよね。

それが嫌なら裁判でもするべき。

脅迫した父親が国に還らないようになっているのは、おじいさんが自分の息子を逮捕されないように逃亡させたのでしょうか。

膿はいったん出してから罪滅ぼしでも何でもすればいいです。
<Sponsered Link>



ソルの味方はナム先生ですね。

ナム先生が宮殿に出入りするほうがユンジュの陰謀も見抜けます。

ソルもソルの元の家族も、テレビで見て初めて父親が犯罪者だと公表されたのを知ります。

席を抜いたから、こうなるのだ、当然だろう、まだまだこの先あるんだぞ、みたいなへヨンのお話に、ソルは悩みますが、

宮殿の職員を集めて話します。

主導権が皇女様にないのが、もともと問題ですよね。

自分らしく主体性をもって発言行動するようになりますね。

国民を味方にすることで国民投票を有利にしたいですね。

父親の潔白を証明するためには皇女様になるしかないのか。

ナム先生にとっても、ソルは生きた歴史だと言います。

何かとソルを守ってくれますね。よかったあ。

宮殿内にはスパイもいますし、人としてプライバシーの境界線がはっきりしない生活ですね。

覚悟があっても疲れますね。

ソルのストレス解消は[善徳女王]を見たり、セリフをまねたり、しかも、車の中で一人でいつもやっていますね。

純粋なだけでは生きていけません。やってられませんよね。へヨンを信じていたソルは
今後どうするでしょうね。

大人になっていくかな。

今回のソルの発案での記者会見はよかったですね。

言い訳をせずに、大人の対応でした。

おじいさんと、へヨンたちのいうことはおなじではありません。

ソルにももっと味方が欲しいところです。

ユンジュも毒婦になっています。

ナム先生が時々けん制しますね。

怪しいサイトからの脱退を急ぐソルに笑っちゃいました。

ネット、気を付けないとね。

では。
<Sponsered Link>



Pocket

マイプリンセス(字幕版)第7話

Pocket

こんばんは、ふくろうです。
今日は『マイプリンセス(字幕版)第7話』でございます。

皇女様の衣装合わせが始まりました。

デザイナーのところにはユンジュもいます。
ユンジュは最低な性悪女として、ソルに言葉をかけます。
みんなの前でいえばいいのにとふくろうは思いました。

さらにコンセプトの会議では『孤児のイメージは』とかわざわざ口に出しましたね。

ふくろうは許せません。
ソルのせいでしょうか。
これもあの爺さんが、お金を取ったからですよね。

孤児として生きてきたのは。
<Sponsered Link>



この状況で、もっと賢い知恵のある人が俯瞰して何かアドバイスができたらいいのにと思います。

へヨンはソルの表情が浮かないのに気が付いたかな。
味方かどうかは置いておいて、先生としては守らないといけないのではないでしょうか。

デザイナーさんたちはユンジュの発言に何かの意図を感じたでしょうか。
商売なので、適当にするでしょうね。

皇女の存在を嫌う人がいるかもしれませんが、ソルにとってはどこに行っても
味方がいません。

ソルをデザイナーが褒めたのがユンジュは気にいらなかったのでしょうね。
こんなに美しい方だとは思わなかった、という感じでしたよね。

この場にいた人間が凍り付きますね。
ユンジュの言葉には悪意がいっぱいです。

ソルはそんなこんなでくたくたで帰ってまいります。
「これからは全国民から非難されるかもしれない」
それをへヨンは教えていきます。

誰も守ってくれない。

普通じゃない生活です。

皇女であることは普通の生活を送れないということでしょうか。

グサッと傷ついたソルが時代劇を見るのもわかる気がします。

へヨンはわかっているのですね。
つらいことが多くなるのを。

そういう生活はソルが望む生活でしょうか。

おじいさんがなくなったら、すべて白紙だとユンジュは言います。

パク会長がなくなったらいいと思っているのかな。
<Sponsered Link>



普通の生活なら親子のシーンで贈り物をしたりもありですが、
経済的にソルが豊かになり、戸籍も元に戻すとなると、うやむやにできないことが浮上します。

養父が犯罪者だとわかります。

それを発表するとへヨンがい言います。

その前にへヨンのおじいさんが犯罪者でしょ。

それは発表しないのかな。

敵だらけの中でソルには参謀が必要ですね。

ソルは考えずに走ったら、自分がつかれるし、周りが傷つきますね。

そこでナム助教授に相談します。
そうですねえ、この人しかいないでしょう。

ステーキを食べるシーン、ユンジュもへヨンも失礼ですね。

ナム先生は賢いので負けてはいません。

逆心だという割には会長は世俗の煩悩を捨てきれませんね。

そのあたりからピントが狂っています。

ユンジュは支配欲が強いですね。

さて雪の中、ソルは記事を燃やしています。

たった一人で戦うのは大変ですよ。
周りは敵が多い。

自分の意志を貫いていくには味方が増えないとね。

昔、ソルはへヨンの父親に会っていますね。

二度と現れるなと言いますね。

逆賊の息子、それがへヨンの父親ですね。
イ・ハンを脅迫しています。

もう親子で罪を重ねています。

オ室長のいうことをへヨンは受け入れられません。

自分の親だったら誰だって袖賞与。

父親の知人が見つかったとへヨンはソルを連れ出します。

へヨンは敵か味方か、まだあいまいですね。
ソルは何かを思い出すでしょうか。

ソルの過去がわかってきました。

人生が急展開でいろんなことが一度に変わっていきますね。

このあたりからソㇽには秘書がいたらいいなとふくろうは思います。

この状況では、ごまかされやすいですよ。

ソルは強いですが、一人ではなかなかですよ。

もし、へヨンおお爺さんがお金をごまかさずに、イ・ハン殿下も長生きして
ソルも最初から皇女として生きていたらどうでしょう。

いまさら、へヨンに威厳がないとかカリスマ性がないとか言われることはなかったかもしれません。

今すぐ生粋の皇女様を求められるのは心外です。
生きていたことを喜んであげるべきでしょうね。まずは。

でも、欲にまみれた人たちがいろんなことを仕掛けてきます。

いきなり激流ですね。
追いつかないですね。

では。
<Sponsered Link>



Pocket

マイプリンセス(字幕版)第6話

Pocket

こんばんは、ふくろうです。
今日は『マイプリンセス(字幕版)第6話』でございます。

さて、へヨンが皇女様の教育係でございますよ。

おじいさんがさせたのではないようですね。

では大統領が?

へヨンが自ら買って出たのでしょうか。
<Sponsered Link>



おじいさんとへヨンは意見が対立したままです。

ということは、へヨンはソルに味方するのか、または何か企みがあるのでしょうか。

庶民からいきなり皇女様になるというのは、レベルテストも必要だし、教育も受けなければならないのですね。

国を代表するわけですから、品位と教養がいるのでしょうね。

何が待っているのかなんてソルは思いもしなかったと思います。

なのでソルの体内時計もまだ、覚醒しておりませんね。

皇女様であるのにここまでの人生を亡くしたソルですね。
そこはそれへヨンのおじいさんのせいです。

皇女様のソルに、実際見方はどのくらいいるのでしょうか。

純粋案味方はたぶん、ふくろうの考えでは、ナム助教授くらいかと。

家族じゃないけど、窮屈じゃない関係ですね。

恩着せがましくないし、好人物だと思います。

ただユンジュとのかかわりがまだよくわかりません。

皇室のことに、かかわってきます。

エゴイストで卑劣だとナムはユンジュにいます。

もう無意味な存在だと、言いました。
苦いムードが伝わってきますね。
相当傷ついたのでしょうね。

今回はお母さんと姉さんが宮殿にやってまいります。

お母さん、へヨンに気を使いますね。
切ないです。

愈々戸籍整理ですね。

お母さんとの縁を切っておかないとまずいのでしょうね。
本当のお父さんとの縁が復活することになるのですね。
<Sponsered Link>



ソルはすっかり庶民で育ったので、落ち着かないでしょうね。
世のなかにこんなことはそうそうないのですが、

もしもこんなことがあったなら、と考えるのは面白いですね。

今後の展開も、気になります。

皇女様に戻るということはなかなか一筋縄ではいきませんね。

ソルの人生急展開ですが、やっぱり責任はへヨンおお爺さんにありますよ。

ていはいいけど、逆臣だもんね。

そのお爺さんが自分の計画を実行していくわけです。

このおじいさんの都合が最優先ですよね。
困ったものですね。

ことばでは自分は逆臣だと言いながら、ソルのこの生きにくさはどうしてくれるのでしょうね。どこの港に着くのか、船長はいったい誰なのか?

本当にソル親子にすまないと思うなら、こんなやり方しかないのか。

おじいさん以外の人物がソルにかける言葉が辛辣ですね。

もともとソルのお金とかですのに、
邪魔にされています。

逆心ですから、この時点で皇室を再び作るのを好意からやっているなんて世間に思われなくていいですよね。

泥棒したなら犯罪ですから、裁判でも何でも法でさばいてから皇室をどうするかかんがえてもいいのではないでしょうか。

味方がいないならソルは法律を味方にしたらいいのにとふくろうは思いました。

思い付きでこの生活に飛び込んで、計画性を自分で持つわけにはいきませんかね?

四方八方敵だらけです。
尚宮も、ユンジュのスパイみたいですよ。

それにしても皇女様になるためにレベルテストをするなんて、おかしいと思います。
教養をつけるのはわかりますが、
それより先に、
被害者であるはずのソル親子に失ったものを一刻も早く返してあげるという発想はないでしょうか。

ソルの意見は全く関係なく進めたいとしか思えません。

何かおかしいと思うのです。

では。
<Sponsered Link>



Pocket

マイプリンセス(字幕版)第5話

Pocket

こんばんは、ふくろうです。
今日は『マイプリンセス(字幕版)第5話』でございます。

さてさて、宮殿にやってまいりましたソルでございます。

宮殿なかなかいいですね。

皇女様に似合っています。

そこに一匹の蝶々が現れます。
まるで、皇女様をお守りするかのような感じでしたね。
<Sponsered Link>



皇室を継ぐということが具体的にはどういうことなのか、これからソルにもわかってくるでしょうか。

はいいいですよ、と簡単に引き受けられることではないでしょうね。

未来なんて誰にとってもそんなものでしょう。
お母さんが来ていました。

身の回りの人たちの人生まで変化しそうですね。

お姉さんが何かきれいなものを持っていましたね。

性格も悪そうですし、仲が悪い姉妹なのかな。

でも、一回の庶民が皇室の子孫だということわかって、世の中の人はどう受け止めるでしょうか。

まあ、もともと皇室の子孫ではあったソルですが、このおじいさんがお金を流用して金持ちになって、自分が逆臣だと思い続けてこんなことになったのですね。

もともと犯罪ですが、今財産を全部還元するとお爺さんが決めたことで、
さらにほかの人たちも巻き込んで逝きます。

ユンジュとそのお父さんも考え方が違っています。
おじいさんは子孫が見つかったら、お金を全部還元することを、他の人に話していたのか。
自分の過去を洗いざらいいえるとは思えませんね。

第一、 家族の理解が得られてはいなかったみたいです。
第二、 へヨンの自宅は差し押さえされてしまいます。
ドッキリだと思いたいでしょうけど、そうじゃないのですね。

さらに、今まで仕えていたカードも止められてしまいます。

皇室のために、こういうことになっていくのですね。

ソルのほうは洋服を買っています。

この後どんな苦労が来るかは、ソルにはわかっていないでしょうね。
そもそも、自分のお金のはずだったお金で他人が出世し、

自分はその間、苦節二十年、何とか生きていました。
自分が皇女だなんて考えたことはなかったでしょう。
国民投票が待っています。

国民がどう受け止めるか興味があります。

ところでナム助教授もかかわっていきますね。

ナム教授はユンジュと仲良しでしょうかね。

ナム先生に会えてソルはご機嫌です。

ソルは深くは考えずにこの道を選びました。

困ったときにはナム教授に相談するのもいいでしょうね。

へヨンときたらソルに宮殿を出るように脅迫しています。

結婚する?

世間ではうわさが飛び交っておりますね。
<Sponsered Link>



ソルの生活は落ち着かない毎日が続きます。

信じられる人がほとんどいなくてよく決心しましたね。

相当な決心がいったと思います。
だけど、性格を考えると無鉄砲な気もします。

ナム先生の車で外出しましたが、事故ってしまいます。

命は無事でよかったです。

でも打ち身がかなりきつそうです。

こういうのは本当に怖いですね。
用心しないと、後から後から出てくるかもしれません。

病院で、泣きながら寝ているソルでございます。
トラウマあるのかもね。

こんなことを言うのは何ですが、へヨンのおじいさん、
もっと早くにソルを見つけられなかったものかと。

そこはそれ逆臣だからでしょうか。

ソルは病院を出てまたまた倒れます。
へヨンはかいがいしく開放しますよ。

もめる割にはちゃんと面倒を見ますね。

基本的にいい人なんだろうなあ。

目が覚めたらちゃんと食事まで用意してくれています。

食べさせてくれるのも親切です。
板についていますなかなか。

信用されたいとへヨンは言いましたね。

おじいさんにお金を流用されたソルは被害者です。

しかし、知らずに暮らしてきたへヨンも今、赤札をはられまくって被害者ですよ。

最初から法律で何とかするのはむりだったのでしょうか。

借りた分を利子をつけてと言っていましたが、そんな問題では終わらない気もします。
ソルが失った時間を考えると許せない気がします。

へヨンはソルに諦めてほしいと言います。

それも横着だなあ。

冷静になって考え、ソルが怒るべき相手は誰なんでしょうか。

では。

<Sponsered Link>



Pocket