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こんばんは、ふくろうです。
今日は『マイプリンセス(字幕版)第6話』でございます。

さて、へヨンが皇女様の教育係でございますよ。

おじいさんがさせたのではないようですね。

では大統領が?

へヨンが自ら買って出たのでしょうか。
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おじいさんとへヨンは意見が対立したままです。

ということは、へヨンはソルに味方するのか、または何か企みがあるのでしょうか。

庶民からいきなり皇女様になるというのは、レベルテストも必要だし、教育も受けなければならないのですね。

国を代表するわけですから、品位と教養がいるのでしょうね。

何が待っているのかなんてソルは思いもしなかったと思います。

なのでソルの体内時計もまだ、覚醒しておりませんね。

皇女様であるのにここまでの人生を亡くしたソルですね。
そこはそれへヨンのおじいさんのせいです。

皇女様のソルに、実際見方はどのくらいいるのでしょうか。

純粋案味方はたぶん、ふくろうの考えでは、ナム助教授くらいかと。

家族じゃないけど、窮屈じゃない関係ですね。

恩着せがましくないし、好人物だと思います。

ただユンジュとのかかわりがまだよくわかりません。

皇室のことに、かかわってきます。

エゴイストで卑劣だとナムはユンジュにいます。

もう無意味な存在だと、言いました。
苦いムードが伝わってきますね。
相当傷ついたのでしょうね。

今回はお母さんと姉さんが宮殿にやってまいります。

お母さん、へヨンに気を使いますね。
切ないです。

愈々戸籍整理ですね。

お母さんとの縁を切っておかないとまずいのでしょうね。
本当のお父さんとの縁が復活することになるのですね。
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ソルはすっかり庶民で育ったので、落ち着かないでしょうね。
世のなかにこんなことはそうそうないのですが、

もしもこんなことがあったなら、と考えるのは面白いですね。

今後の展開も、気になります。

皇女様に戻るということはなかなか一筋縄ではいきませんね。

ソルの人生急展開ですが、やっぱり責任はへヨンおお爺さんにありますよ。

ていはいいけど、逆臣だもんね。

そのお爺さんが自分の計画を実行していくわけです。

このおじいさんの都合が最優先ですよね。
困ったものですね。

ことばでは自分は逆臣だと言いながら、ソルのこの生きにくさはどうしてくれるのでしょうね。どこの港に着くのか、船長はいったい誰なのか?

本当にソル親子にすまないと思うなら、こんなやり方しかないのか。

おじいさん以外の人物がソルにかける言葉が辛辣ですね。

もともとソルのお金とかですのに、
邪魔にされています。

逆心ですから、この時点で皇室を再び作るのを好意からやっているなんて世間に思われなくていいですよね。

泥棒したなら犯罪ですから、裁判でも何でも法でさばいてから皇室をどうするかかんがえてもいいのではないでしょうか。

味方がいないならソルは法律を味方にしたらいいのにとふくろうは思いました。

思い付きでこの生活に飛び込んで、計画性を自分で持つわけにはいきませんかね?

四方八方敵だらけです。
尚宮も、ユンジュのスパイみたいですよ。

それにしても皇女様になるためにレベルテストをするなんて、おかしいと思います。
教養をつけるのはわかりますが、
それより先に、
被害者であるはずのソル親子に失ったものを一刻も早く返してあげるという発想はないでしょうか。

ソルの意見は全く関係なく進めたいとしか思えません。

何かおかしいと思うのです。

では。
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