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こんばんは、ふくろうです。
今日は『青い海の伝説 第3話』でございます。

例によって、前世かな。昔のシーンが出てまいります。

これも美しいファンタジーですよ。

昔の時代にはこの二人は結ばれなかったのでしょうか。
これから明かされるのでしょうね。

その後に、またまた現代のジュンジェが出てまいります。
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人魚が相手の記憶を消す理由はなんでしょうか。
魔法のルールを教えてほしい。

人魚がその存在を人間には知られたくないんなら、
たぶん記憶を消したいとおもうきもちはあったのでしょう。
規則でしょうか。掟。

存在を知った人間がたくさん押し寄せるかもしれません。
そうなると、困るのでしょうね。

またジュンジェとの約束を果たしにソウルに向かう人魚でございます。

人魚の発想や行動が面白いです。
突然、海にいる人に、ソウルがどっちかを聞いています。

ヒッチハイクではございません。
自力でゆうに泳いで行ける体力が人魚にはありますよ。きっと。

人魚の国?仲間の人魚もいましたね。
このシーンも好きです。

さらに、水族館を見つけた人魚が、おなかがすいたのをこの水槽で食事を済ませるのです。

海にいるから確かに、魚を食べる哺乳類でしょうね。

じゃあ水槽はやっぱり人魚にはレストランでしょう。

お金がない人魚は服装も整えていきます。
カツアゲ高校生を見て、同じように小さな女の子にカツアゲをしようとして、
ラーメンをおごってもらっていましたね。

ひょうきんな人魚が面白いなと思いました。

今回では人魚のキャラがわかってきました。

行動的で、頭もよく、体力は抜群だし、好奇心旺盛な生活力のある人魚ですね。

むかし、タウリョンという県令になる若と人魚は知り合っていたのですね。

名前をセファとつけたのもタウリョンだったのですね。

この回からは、昔の場面も、現代の場面も人魚は結構言葉を話しますね。

気になっているのが家政婦をやっているおばさんがどうやらジュンジェの母親ではないかということです。

親の事を話したくないジュンジェでしたよね。

理由はありそうですね。
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やがて水族館で眼があった二人ですが、記憶は消えているので、見つめているだけですね。
人魚のほうはジュンジェだとわかっているのですね。

記憶を消したのに、なんでまた会いに来るのでしょう。

この人魚の役の女優さんは人魚らしいので、そこが楽しいですね。
ジュンジェはどうしてこんな人生をえらんだのでしょう。

詐欺師ジュンジェはライターを使った催眠術みたいな方法で、

命を狙ってきたおばさんを煙に巻きます。

この人との間にも何かいきさつがあったのかな。

話はそれますが、家政婦のおばさんの息子の誕生日のスープはうにのスープでした。

おいしそうでした。
ところで、ジュンジェが生きて自分の家に戻ったときに、ともだちがはいりこんでいましたね。
この家はなかなか素敵な家でしたが、詐欺で稼いでかったのでしょうか。

若いけど、財産をためているのかもしれません。

なんで犯罪者になったのでしょうね。

何か正義のための大義名分でもあるのかな。
謎ですね。

真っ当に生きているのではないの?

こんなことで糧を得て、行き着く先が幸せでしょうか。

ああ、でもこのドラマで人魚の泳ぐ姿が心に残りますね。
それから、大海原を悠々と泳いでいく人魚が見られて、ふくろうは感激です。
やはりそこにはこだわりたいですね。

この人魚のようにすごい泳力を持っていたら面白いだろうなと思います。

海に関しては絶対的な自信を持っていますね。

クジラやイルカともきっと友達でしょうね。

哺乳類の泳ぎかたで美しく泳いで見せてくれます。

うっとりです。

では。
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