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こんばんは、ふくろうです。
今日は『青い海の伝説 第4話』でございます。

冒頭で、少しづつ人魚の生態がわかってきます。

強欲そうな夫婦もいますね。

人魚が何かを盗んだら、真珠の粒を残す。

この設定は素敵ですねえ。

人魚ってそういう生き物なのか。

そして、もう一つ、涙で作るのが真珠だと言います。
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生涯に愛するのはただ一人だということですが、
なら、ジュンジェの前に現れたのは、過去の人魚と同一でしょうか。

人間の寿命をはるかに超える年齢のはずですね。

すがたは若い女ですよね。

欲の深そうな夫婦は、もし生まれ変わって現代にいるなら、あの、犯罪者の男でしょうか。

視覚的にそっくりなら見るほうはわかりやすいですね。

県令と人魚は雪の降る日に会う約束をしておりました。

其処に雪が、降ってきました。

雪のシーンはいいですねえ。

ふくろう大好きでございますよ。

ファンタジーですね。

雪の中を茶畑のあたりを歩く人魚がいます。
この茶畑はほかのドラマにも出てきたような気がします。

足は弱点ですか。
絶体絶命の時に県令が助けます。

これこのまま、時代劇でずっとやってもらってもいいなと思いません?

今回やっと、ジュンジェのお父さんと、たぶん継母と弟が囲む食卓が出てきます。

わけがあってジュンジェはここにいないのでしょうね。

幼いジュンジェと3人暮らしの若い家族の姿のシーンがございます。

それから、母親が出ていったのでしょうか、継母にいじわるされるシーンが出ます。

お父さんの会話を盗聴している継母は、ジュンジェのことを思う父親の気持ちを知って、
なんと、ジュンジェの殺害を考えています。

頼まれるのは、マ・デオンという、時代劇にもいたあの顔の男です。

こういう風にしかけられていることを全然知らないジュンジェは能天気に暮らしています。
人魚の記憶がないジュンジェはスマホにうつる人魚に質問しますが、
人魚は話しませんね。

ここが最高にわからない部分です。
なんで?

本当のことは言わない。

でも家にはおいてもらいたい?

まあ好きなようにやってみますか。

ジュンジェの誕生日に友達がケーキを届けます。
この彼女はジュンジェに気がありますね。
ここで人魚らしさが飛び出します。
もしかして、本能で生きている感じでしょうか。

手づかみでかぶりつくのもすごいです。

なんか動物的な感じを醸し出しています。

花火のシーン、これはきっとこの物語のキーワードの一つだと思います。

ジュンジェが母親と約束したこともわかってきます。

花火を見た人魚がびっくりするのもうなずけますね。

今回、怪しい男が出てきて人魚を誘います。

この彼は有名な人ですね。
そして、人魚の女優さんと共演したあの人です。

サービス精神がありますね。
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魔の手が迫るジュンジェ邸ですね。

まだ何も気が付かないのに、悪人はさっさと入り込みそうですよ。

人魚が玄関に出たのですが、目の前に立った男は、隣で殺人をした男ですよね。

人魚を見てこの男は普通の娘だと思っているでしょうね。

もしかのときには、人魚の潜在能力にかけたいふくろうです。

人魚なん才かな。

ずっと生きてきたなら悪人の顔も覚えているでしょうかね。

人間のほうは何代も経てくるしかないですよね。

そのうちわかってくるかな。

家政婦をやっているジュンジェの母も花火のことを思い出しているようですね。

ジュンジェの継母ですが、お父さんは何でこんな魔女みたいな相手を選んだのでしょうね。

それはつまり、お父さんにはこんな人ぐらいしかついては来なかったということですね。

ラストで人魚と殺人犯が出会います。

この後の展開がどうなっていくのか興味がございます。

人魚を振り切れないジュンジェですね。

きっと何か感じているのだと思います。

ふくろうとしては人魚に殺人犯をさっさと倒してもらいたいですね。

エピローグで出てくるツボ、理解に苦しみますね。

さらに、時代劇に戻って、ジュンジェのお母さんと今の雇い主の関係が逆になっています。
こっそり笑えます。

それからジュンジェの家の人魚が通された屋根裏部屋、かっこいいですね。
素敵です。

人魚がツボを放り投げているシーン面白いですね。
高価そうなものですが、いっぱいあるらしいのがわかりました。
水の中にあるから重くないですね。

ジュンジェが欲しがっていたから挙げたのですね。

人魚はシムチョンという名前をもらって喜んでいます。

意味はともかく、ネーミングしてもらったのがうれしかったみたいです。
では。
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