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本や映画を旅するふくろうの日記帳

投稿者:mimizuku3

  • 青い海の伝説 第18話
    2019/02/17

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『青い海の伝説 第18話』でございます。慌てて帰宅したチヒョンは父がジュンジェに話すのを聞きましたね。自分たちは愛されていなかっ ...

  • 青い海の伝説 第17話
    2019/02/16

    未分類

    こんばんは、ふくろうです。今日は『青い海の伝説 第17話』でございます。ついにマ・デヨンと対決するシムチョンでございますよ。ここで、シムチョンはマ・デヨンの記憶 ...

  • 青い海の伝説 第16話
    2019/02/14

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『青い海の伝説 第16話』でございます。ジュンジェとユラン、母と息子の再会でございます。ユランの嗚咽、ふくろうの心に響きました。 ...

  • 青い海の伝説 第15話
    2019/02/10

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『青い海の伝説 第15話』でございますよ。今回はいよいよ進展がはっきりしてきます。人魚の命の問題について、愛が大事なのですね。愛 ...

青い海の伝説 第18話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『青い海の伝説 第18話』でございます。

慌てて帰宅したチヒョンは父がジュンジェに話すのを聞きましたね。

自分たちは愛されていなかったのだとわかります。
これも酷いといえば酷いですね。

そんなものかもしれませんが、お父さんはチヒョンには関心はなかったのかな。
冷たすぎますよね。
まあそういう人だからこうなってはいるのでしょうが。

父は死ぬことがわかっていたので、一番大事な人に言い残したのです。
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父が動かなくなって、駆け寄り、死んだことを確かめて、証拠を残さないように、洗い物をしましたね。

警察が来た時にソヒはいません。

わざとそうしたのでした。

チヒョンは一応泣いています。

遅れて駆け付けたジュンジェは号泣します。
もっとお父さんと話ができたらよかったね。
怒りで、チヒョンに手を出します。

そこにホン刑事がやってきて事なきを得ます。

父の思い出を全部消してほしいとジュンジェはシムチョンに頼むのですがシムチョンは断ります。

自分の恨みのせいで、お父さんを助けられなかったと落ち込むジュンジェをシムチョンは慰めます。
「言わなくても伝わるものはある」そういいましたね。
その通りだとふくろうも思います。

お父さんもジュンジェ最後は相手が大事な人だったことをわかっていました。

遺体の安置緒に駆けつけたソヒのウソ泣きに一同はあきれます。

泣いたら何とかなると思っているのですね。

泣く人即被害者ではございませんからね。

昔、泣きながら、「泣くのは真心からだからね」と言った人がいました。

「ウソ泣きだよね」と言ったら黙り込みました。

うそつきも泣きますよ。
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ユランもジュンジェと話して、父が目が見えなかったことを初めて知ります。

素直に信じて、情報弱者になっていたのですね。ジュンジェのことに関しても、もっと早くわかっていたらとユランも思ったはずです。

ところでナムドゥにチヒョンは近づいて、ジュンジェを消すようにいいます。

なんでも簡単に思うようにできると思っているのですね。

この二人は前世で会っています。
病院で眠っているあのおじさんはわかっています。
たぶん、ナムドゥもわかっているのかな。
そんな風に思えます。

ヤンの息子がチヒョンでしたね。

さて父の死の真相を巡って解剖するしないでもめます。

ソヒたちは反対します。これはもう本当のことがばれるからでしょうね。

ホン刑事はソヒがジヒョンと双子だったことをほのめかします。

知っているんだぞ、ということですね。

ソヒにとっては葬式ごっこですね。

ユランも来ますが、シムチョンはあることを確かめます。
そして記憶は消さないことにします。

それほどに許せない人間だったのですね。

ところでシアとテホはいい感じになっていましたね。
テホがなかなか思いやりがあるのです。

いい子だと思いましたよ。

シアもなんだかんだと言いながらテホにはやさしいと思います。
テホには何でも話せるのがいいですね。

気を使うよりよほどいいでしょう。

証拠がなかなか見つからないジュンジェとホン刑事にシムチョンは地下室に連れてきます。

そこにはデヨンのいた部屋がありました。トリカブトの花がありましたね。

葬式の最中に現行犯逮捕でございます。

実は48時間したら釈放になります。

そこでナムドゥとホン刑事以下警察とジュンジェはあるシナリオを実行します。
そこではソヒが何もかも白状することになりますよ。

実はこの部分はあとでナムドゥが話すことでわけがわかってきます。

そうでもないとナムドゥは裏切るのかとふくろうも思ったと思います。
何だかそんな気にさせられるのです。

でも、ナムドゥはほんとはいい人だと思いました。

100%の善人はなかなかいませんよね。
でも、事実がわかってジュンジェが無事だったことがわかります。

お陰で殺人の、今度こそ動かぬ証拠を確保できました。

今度こそソヒは逮捕です。
チヒョンは逆上して、ジュンジェを打とうと拳銃を向けますが、シムチョンは代わりに打たれてしまいます。

警察の前で犯罪現行犯逮捕、ですね。

シムチョンは助かるでしょうか。
たすかってほしい。

では。
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青い海の伝説 第17話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『青い海の伝説 第17話』でございます。

ついにマ・デヨンと対決するシムチョンでございますよ。

ここで、シムチョンはマ・デヨンの記憶をすべて消してしまいます。

その時にシムチョンに流れ込んできた前世の記憶も、現代の記憶も、なんと人を殺したことばかりでしたね。
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シムチョンのように特別な能力を持っていたら、いいことばかりではありませんね。
人が知らないことで悩みもあるのです。

さらに、シムチョンが胸を押えて苦しむ姿が気になりました。
前世でなくなる時に、マ・デヨン達に狙われてけがをしていたところですね。

すごい力もあるけど、副作用みたいなものもあるのでしょうか。

さて、実家に忍び込んで父に一緒にこの家を出ようと説得しているジュンジェですが、
拒否されてしまいます。

ジュンジェも勇気を出して父を救おうとしましたが、うまくいきません。

ふくろうから見たら千載一遇のチャンスだと思いましたが、惜しいことでしたね。
ジュンジェたちは引き上げるしかないですね。
助けの手が伸ばされているのに、父は応じないのです。

事態がわかってはいなかったようですが、このジュンジェの説得が、たぶん、父の心に何か変化をもたらしたとは思います。

本当に自分のことを心配してくれる人の声はきっと届いたと思います。

このときに、素直に家を出ていたらとおもいますね。
殺人鬼と暮らしているということがすぐには理解できなかったのです。
人間て,長い間の習慣のほうがかつことがありますね。

わかっちゃいるけど、やめられない。

そもそも、ソヒのような恐ろしい女と再婚した時点ですでにコースが決まったといえるでしょう。

今回はユランも反撃を開始しましたね。

シアの義姉も、ユランを応援するのです。このひとも、ソヒに思うところがあるようですね。
今回、盗聴器を仕掛けていますから、カン・ソヒが誰かに話す声がジュンジェたちには聞けました。

恐ろしい会話の内容ですね。

マ・デヨンはこの時ソヒのそばにいます。やりたい放題のソヒですね。
夫はすでに盲目ですから、気にする必要はない。
生きている間から死んだ人扱いです。

父親が知らないうちに、全財産はチヒョンと継母にわたるようになっていました。
ただしほとんど目が見えないのですから、
誰かがそういう風にさせていたのでしょう。

ジュンジェたちはいろんな角度から調べています。
ジュンジェが持ってきた針や薬も、父の命を狙っての仕業でした。

継母ソヒは薬を夫が飲まずに捨てるのを見ていました。

再び薬を持ってきたときに、実は飲み物に何か仕込んだようでした。
なれているだけに一枚上手でしたね。
見抜かれていました。

薬を捨てた父親が、ほっとして飲んだ後に、急変します。

後の祭りですね。
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父はジュンジェに電話をします。
ジュンジェがいったことが本当だったことがわかった時にはもう遅かったのかな。

ところがジュンジェがなかなか電話にでませんでしたね。

父は、謝罪と愛を伝えていたのですが毒が回ったようですね。
これが今世での最後のあいさつになってしまいます。

留守電を聞いたジュンジェが急いで駆けつけましたが、遅かったですね。
残念でしたね。

当然チヒョンともめます。
母の仕業で父が目が見えなくなったのを知っていて止めなかったからです。

しかし、信用できない相手を頼りにするのも無理がありますね。
悪人の母と息子ですから、この人たちに何を期待できますか。

過去何度も虐待されていましたねジュンジェは。
父に対して反抗することばかりでしたが、態度を変える時が遅すぎたとも言えます。

仕方がなかったかもしれませんね。
大事にしてくれなかった父ですから、何もかも手遅れになったのですね。

母のユランを追い出したのですから、父を恨んでいてもおかしくはないです。

最後にやはり、父を助けに向かいました。
父もそこで目が覚めていたと思います。

この父がソヒに愛を感じていたとは、おかしなことですね。
ユランを捨てた事情がどうも分かりません。

一方、テオの勧めでジュンジェに告白するシアですが、しっかり振られてしまいます。

待つからというのは自分だけの都合です。

相手が望んでいないならありえないことですね。

ジュンジェとシムチョンはかみ合わなくなっているのですね。

腕輪を見つけたところからシムチョンは話し始めます。

同じ悲劇が繰り返されるかどうか、誰にもわかりません。

二人とも不安はございます。

でも出会いには後悔はないとシムチョンは言います。

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青い海の伝説 第16話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『青い海の伝説 第16話』でございます。

ジュンジェとユラン、母と息子の再会でございます。

ユランの嗚咽、ふくろうの心に響きました。
他人事とは思えません。

シムチョンが誕生日をやろうとして、こんな素敵な展開になったのですね。
神様の思し召しですね。

今まで苦労してきたユランにも、いい時期が来たのですね。

息子と一緒に住めますね。

抜けて居た時間を、取り戻せますよ。
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継母のカン・ジヒョンは実はユランの同窓生で、本当はカン・ソヒという名でした。

それからマ・デヨンとの関係もわかってきます。

ピースがはまってきますね。
マ・デヨンとカン・ジヒョンの捜査を進めてほしいですね。

それから例のおじさんは何とか今生きています。
寝ていますが、前世の夢を見ておりました。

そのゆめのなかで、登場したのは何とチヒョン達でした。

そのチヒョンは母親のカン・ソヒに自分の実の父親はマ・デヨンかと問い詰めていました。

それはショックですね。よりによって、マ・デヨンとは。

子のこころ親知らず、ですね。

カン・ソヒの武器は弱者の涙だと本人が言います。
いつでも泣きながら腹の中で舌をだしていたのですね。

こんなろくでもない女と再婚するためにユランとジュンジェを不幸にしたのです。

お父さんは本当にどうかしています。どこが良かったのでしょうか。

ソヒは、人のものが欲しいから、どんな手を使っても、とるわけです。

殺人犯とは知らないから、純粋だのなんだのと言っています。

チヒョンは親を選べない。

気の毒ですね。

お父さんが、必要なのに、愛されていないと感じています。

ところでテオはシアに気持ちの整理がついたとあくまでシアに恥をかかせないように気を使っていますね。
優しいなあ。

実はふくろう、ユラン役の女優さん、大好きでございます。
いろんな役をやっておられますが、
演技力ありますね。

ユランは、誕生日の日にはシムチョンの部屋で一緒に寝ています。
ほっとして、ぐっすり眠れたのかな。

この部屋は素敵です。こんな部屋は初めて見ます。
ただここに住むなら若いうちかなと思ったりしました。

今や高いところは怖いですね。

とりあえずジュンジェに幸せがやってきましたね。

うれしい限りです。

お母さんに職業をはっきり言えないのが残念ですよ。

ジュンジェは父が国内にいることを突き止め、チヒョンの嘘を追求します。
まあ、宣戦布告ですね。

ジュンジェたち3人組は久しぶりにしごとにかかります。

お父さんはやっぱり家にいたのですね。
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チヒョンもつらいですね。

お父さんはなぜジュンジェにすべての財産を譲るとい出したのか。

幸せに暮らす人間にしては、変だと思います。

もともと勝手な人なので、実の息子も義理の息子も、幸福には
できないのです。

外れた道の先に幸せがあるはずもなく、
騙されて毒を飲まされていても気が付かないのです。

険悪だったジュンジェが危険だから家を連れて出ると言いますが、
お父さんは拒否します。

自分の選択が間違っていると認めたくないのでしょうね。

殺人犯と暮らしていたなんて、きいたときにはショックだったと思います。
こんなになってもまだジュンジェの言葉を信じないなんて、
何故でしょうね。

ところで、チヒョンと別れたシムチョンをマ・デヨンが襲います。

水をまかれてしまっては、シムチョンは逃げるしかないですね。

ここでシムチョンは人魚の底力を見せてくれます。
攻撃が最大の防御ですね。

シムチョンて、本当はどのくらいの戦闘能力があるのかな。

セファだったころは、こんなに強くなかったのでしょうね。
やられてしまってばかりでしたからね。

今世で生まれ変わってきたシムチョンは強いのですね。

実際、マ・デヨンなんて目じゃありません。
シムチョンに全部の記憶を消されてしまいます。
この時にシムチョンは前世でタムリョンとセファがかなしい最期を遂げたのを見ました。

ジュンジェは嘘をついていました。幸せに暮らしたなんて、大ウソです。

本当のことを知ったシムチョンは泣きます。

今回、シアは大後悔します。
これは仕方がないか。

前世が繰り返されるなら、シアは気の毒ですね。

それこそ自分の選択にかかっているのではないでしょうか。

ジュンジェだって、結果を変えると言いました。

また生まれてきて同じだなんて困りますよね。

幸せなシーンならいいでしょうけど。

はやく、悪人どもが捕まってほしいなあ。

では。
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青い海の伝説 第15話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『青い海の伝説 第15話』でございますよ。

今回はいよいよ進展がはっきりしてきます。

人魚の命の問題について、愛が大事なのですね。

愛されなければ海に還らないと死んでしまうのです。

三か月も海を泳いでソウルまで来て、これからがジュンジェにかかっているのですね。
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シムチョンのこころで話す声がジュンジェには聞こえています。
当然正体もしられています。

人間ではないことがわかっていてもジュンジェは平気ですよ。

前世のことを考えると、だから、死ぬときが同じになったのですね。
だけどあの時のセファは、海にいたのですけどね。

自ら後を追ったのでしょうか。

タムリョンが死ねば一人で生きても仕方がないと思ったのでしょうね。
可愛そうでしたね。

ジュンジェの不安は、シムチョンを殺すかもしれないということでしょうか。

その不安があると。
シムチョンは泣きまくりでパールがどっちゃりでしたね。

自分の前世に関係ある難破船の展示を二人で見に行きます。

やっとここまでちらちらと出てきていた前世の事柄が結びつきましたね。

ここでジュンジェは前世での死に方をシムチョンには本当のことを言いませんでした。

それもいいかもしれませんね。
無駄にしんどくなるかもしれません。
ジュンジェは同じ結末にしたくないのですから。

シムチョンの言うように記憶を消したところで、大差ないと思いますよ。

他の特に悪い連中は記憶が消えていませんよね。

さて、カン・ジヒョンはユランの頃に来ますが、ユランからはっきり言われてしまいます。

これは言ったほうがいいでしょう。
怖いものはもうないからと、びしっといっていい。

前妻だということが瞬く間に知れ渡ります。

みんなに知ってもらったほうがいいですね。
ユランはいてほしいと引き止められていましたね。
妹や娘が急に増えてしまいましたね。
頼りになるとは思えないのですが、シアは事実を話したかったようですね。

とにかく味方が増えたほうがいいでしょう。
ジヒョンはいたぶりたかったようですが、早々思い通りにはいかせてはなりません。

一方ジュンジェはマ・デヨン捜査に協力しています。
カン・ジヒョンの正体をはやく知ればいいのにと思います。

そしてジヒョンという殺人鬼がはやくつかまればいいのです。

ジヒョンはついに、マ・デヨンを運転手として家に入れますね。

白内障の夫はすでにプランの上では殺しているのでしょう。

ところで、水がいいと聞いたらいかずにおれないシムチョンですよ。
人魚らしさが出ていますね。

人魚、クラブでフィーバーでございますね。
シムチョン自体が面白い性格だと思いますね。
ジュンジェが迎えに行くとかえりは雨でした。
濡れると人魚になるのですね。
でも長靴はけば人間と変わりません。

工夫をすれば人間の姿で暮らせます。

それからシムチョンの友達は少女のユナと、例のお姉さんです。

3人の取り合わせがユニークですね。友情が芽生えてシムチョンも寂しくないと思います。

誕生日をさっさと決めてシムチョンは誕生会を計画します。
プレゼントは生魚がいいなんて、これも面白いですね。

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元タムリョンの親友で、今はおじさんとなってジュンジェを可愛がっていたひとをチヒョンがやってきて殺そうとします。

甘い奴なので、おじさんは発見がはやく何とかなるかな。

この時にチヒョンをいち早く、マ・デヨンが連れ出します。

チヒョンはわけがわかりませんが、マ・デヨンはジヒョンとグルですね。
しかもチヒョンを守るのはやはり父親かもしれません。

おじさんは前世を思い出しています、たぶん。

チヒョンは前世と同じことをしようとしているのでしょうね。

やがてシムチョンの誕生パーティの日になります。
ファッショナブルで、かわいいですね、シムチョンは。

招待客はシムチョンは決めていますから、一同は振り回されています。

あのお姉さんの登場で雰囲気が変わります。

ユランも、シムチョンに招かれていました。
迎えに行ったシムチョンが通りの向こうにいたジュンジェの気が付いて名前を呼びますよ。

ユランも、それが息子のジュンジェだと気が付きます。
シムチョンは心の声で話し、ジュンジェに伝えましたね。
便利ですね。

やっと会えた。

ヘラクレスの塔だったか、その言い伝えが本当だったとシムチョンが喜びます。

10年、少年も青年になってます。
こんなに長く会わなかったら、すぐにわからないかもしれません。

だけど、思うことは実現しますね。
よかったです。

悪人にやられっぱなしで、死んだりしたら嫌ですよ。

ジュンジェはお母さんと話をしたらいいですね。

きっといろんなピースがはまると思います。

それからどうするか、作戦を立てて、反撃でも何でもしたらいいじゃないですか。

ユランも、現実にどう対処するでしょうか。

置いて出て、わが子が幸せになれると信じたのかもしれませんが、言ってるさきの相手が
一番信用できない相手なのですから、そもそも、悪くすればジュンジェも殺されていたかもしれません。

ジュンジェは賢いから何とか生き残ってはいますが、

お母さんのユランは、何があっても、子どもを離さなければよかったと思ったでしょう。

愛のない人間が自分の子でもないのに、大事にするわけがないのですから。

では。
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