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本や映画を旅するふくろうの日記帳

投稿者:mimizuku3

  • 青い海の伝説 第14話
    2019/02/09

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『青い海の伝説 第14話』でございます。過去の悲しい出来事が現在の人生の大きなヒントになるなら、思い出したほうがいいのかな。少な ...

  • 青い海の伝説 第13話
    2019/02/07

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『青い海の伝説 第13話』でございます。裏表のあるシアは、今回重大な失敗に気が付きます。早速天罰ですね。うふふ。こういうのを不徳 ...

  • 青い海の伝説 第12話
    2019/02/04

    映画

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  • 青い海の伝説 第11話
    2019/02/03

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『青い海の伝説 第11話』でございます。ジュンジェが、自分がタムリョンという県令が前世であったことに気が付きます。このあたりは、 ...

青い海の伝説 第14話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『青い海の伝説 第14話』でございます。

過去の悲しい出来事が現在の人生の大きなヒントになるなら、思い出したほうがいいのかな。

少なくとも命を狙われるようですからね。

ジュンジェは過去にタムリョンだったことがある。
これは確実ですね。

その時に一緒に亡くなっているセファも今世に生まれ変わってシムチョンとして生きている。

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ふくろうにもやっとわかってきました。
人間も人魚も、お互いに似たような寿命でしょうか。

なので、お互いに転生して、前世で約束したとおりに巡り合ったのでしょうね。

今の自身がどこまで覚醒しているかはわかりません。

生まれ変わっても守るという約束だったと思います。

ドクターの下で覚醒したジュンジェは泣きましたね。
魂のレベルでの思いがあふれたのかと思いました。

この建物や部屋のセキュリティはお粗末です。
部屋がのぞけること自体こんな仕事ではあってはならないはずです。

マ・デヨンが立ち聞きしておりました。

情報が出てしまいましたね。

目的があって生まれ変わるとドクターは言います。

つまり、マ・デヨンも同じだということかな。

マデヨンはカン・ジヒョンの夫で、たぶんチヒョンの実の父親だと思いますが、そのうちはっきりするかもしれません。

ジュンジェ前世と同じ結末にならないようにかえるといいますけど、どうやって?

この後ジュンジェは怖い夢を見なくなったようですね。

こういう療法、ありですね。

マ・デヨンも過去を見てもらに来ましたよ。

そして、銛を投げたのは俺じゃなかったと言いました。
あれ?なら、タムリョンとセファを殺したのは別人ですか。

一方、すっかり豹変したチヒョンでございます。
お父さんが動けないのをいいことに、
父は旅行に出た、後は自分が引き受けたみたいなことを言っていたでしょうか。

会社乗っ取りですね。

でもチヒョンのような人物がトップなら、会社は長くないと思います。
思いあがっています。

まあ、ジュンジェはお父さんお財産とかはいらないかもしれませんね。

このお父さんはとうとう、追いやられてしまいましたね。

状況はわかっていないかもです。
弁護士まで敵に回っていますからね。

ジュンジェはチヒョンが何か狙いがあってあおっているのに気が付いています。

ところで、家のセキュリティレベルを再興にしてテオにシムチョンを尾行させているジュンジェです。

危ないなら腹を割って話さないと、シムチョンとも かみ合いませんよ。
この人たちの関係は何重にも縛りがあるようで結構複雑ですよ。

そしておじさんのところに向かいます。
このおじさんは前世でジュンジェの親友でした。
目で合図していましたね。動かせるのは目だけですから。

それにしても、シアの豹変ぶりにも驚かされますね。
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今回はジュンジェの実母ユランが事実を知ってしまいます。

ジュンジェは、家を出たままで、10年も自分はそれを知らなかったのです。
ジヒョンに会いに行きます。

いまさらですが事実の確認作業ですね。こういうのをなぞるのは苦しいと思います。

騙されていたことを確認します。

その時にジヒョンの言葉が胸を刺しました。
「私なら、子供を置いて絶対に出ていかない、あなたはあきらめたのだ」と。

確かに愚かではありました。

人を信じると言っても、悪人うそつきまで信じる手はありませんよ。

怒ったユランは宣戦布告します。
ジュンジェを見つけて元の場所に戻すと。

今回も危ないところをシムチョンがたすけてくれます。

一緒に買い物するのですが、魚にはうるさいシムチョンですね。当然ですけど。

テオの写真、もう少しでユランの顔が見えるのにね。

ジュンジェは刑事とともにドクターを訪ねます。

マ・デヨンの情報と、カン・ジヒョンについてそろそろわかってくるはずですが。
人魚は全体的に無防備なのかな。
スマホをチヒョンに見られるようにおいています。

このあたりの感覚が信じられません。

いざとなったら、握手かな。握手すれば記憶を消せますからね。

今回泳いでいてばれそうになった時に、この力をシムチョンは使いました。

それにやっとジュンジェがシムチョンの声が聴けることを確認します。

遅いっつうの。

愛されていたら何とかなっても愛されなかったら心臓は持たないということ。

つまりジュンジェに何かあっても、ジュンジェが死んだら、シムチョンも死んでしまうということです。

話し合うことがないので、そういう大事なこともしらないままですね。

声を聞かれているならシムチョンが人魚だとわかっているはずなんだけど、
そこをシムチョンは理解できたのかな。

死なないためには、海にかえるしかないのですね。

前世でタムリョンだった時、セファが人魚だったことはタムリョンは知っていたかな。

記憶はすべて戻って覚醒したのなら、知っていたことも、覚えているでしょう。

ウ~、ややこしいです。

タムリョンに銛を打ったのがマ・デヨンでないなら、もしかしてそれは意外な人物かもしれません。何となく今、ふくろうには予想がつきましたけど。

ジュンジェが父親を嫌うのはわかります。
ただ、それでも、悪人に殺されかかっていることを知ったらどうでしょうか。
これで殺されてしまったら、このお父さんはいいところがないですね。

人の気持ちがわからない人ではありますが、生きていてほしいなあ。

何かひとつ、ジュンジェのためにしてやってもいいのではと思います。

お父さんに、人としての良心がまだわずかでも残っているなら、どうにか命くらいは救ってあげられないものでしょうか。

大逆転はあるのでしょうか。

悪人がのさばりすぎです。

天罰がきっと待っています。

では。
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青い海の伝説 第13話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『青い海の伝説 第13話』でございます。
裏表のあるシアは、今回重大な失敗に気が付きます。

早速天罰ですね。うふふ。

こういうのを不徳の致すところというのですね。

実はお手伝さんは、ジュンジェの実母でした。

人は知らないと本当の愚かな姿をだすものですね。
身から出た何とかでございます。
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なので、ジュンジェに料理のプレゼンをするつもりだったのですが、
そうそうにおばさんを連れて帰ります。

このままいけば、二次災害におよぶかもしれません。
まあ凍り付いたことでしょう。

本当にこの人がお姑さんになるなら、口が裂けてもいってはならない言葉をつぎからつぎへと言いたい放題で出しまくってきましたからね。

えっらそうな娘ですよ。
でもジュンジェのことは好きなのですね。
態度を変えておばさまに対しています。

ここでおばさんがジュンジェの家に向かう途中ひったくりに会います。
風のように現れたシムチョンが素早く追いかけて成敗し、バッグを取り戻してくれました。

この力、ふくろうが思うにはこの力があるのに、有効利用していなかったと思います。

人助けにそういう力を使うのはいいですね。後妊産婦さんのゴミを出してあげたり、シムチョンのパワーはまだまだ出てきそうですね。

シムチョン、よい子です。

さて、ホン刑事と行動を共にするジュンジェですが、ジュンジェがまるで上司のように指示を出し続けます。

ジュンジェの指示は的確で無駄がないのですよ。
過去のシーンでは上司でしたから。

このドラマの面白いところは、過去が繰り返される、というのを証明するようなシーンが出てきます。

そこは統一されていますね。

過去と同じような関係の人もいます。

マ・デヨンはジュンジェとは敵同士ですね。
現代でも戦っています。

一方、ジュンジェの父は白内障で階段から落ちてしまいます。

近くに妻ソヒがいるのに気が付かないようです。

そこに来合わせたのがチヒョンです。
母を見ながら、キム秘書を呼びます。

ソヒはいつもこういうやり方で過去夫を殺害してきたのでしょうか。

じわじわとやっていますね。
手術のあとに、病院で父がジュンジェの名前を呼び続けるのを聞いてチヒョンは悲しい気持ちになったのではないでしょうか。

自分は眼中にないのだと。

家で物に当たっていましたね。
こんな父親ですから、人の気持ちがわかるはずはないのです。
実の息子のジュンジェが

ジュンジェの母やジュンジェを捨てた父親に心から尽くしてくれる,そんな人がそうそういるとは思えません。
だけど、殺人が習慣になっている感じが怖いです。
殺す相手は目が見えないのです。

計画的ですね。

ところで過去前世でタムリョンの死の原因は、傷を負ったセファをかばおうとして銛かなんかで釘刺しにされたのでした。

その後セファも覚悟を決めて死んでいきました。
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これはむごいですね。
死んでしまえば利用されないかもしれませんが、今世でまた繰り返されるとしたら、
困りますよ。

シムチョンは初恋は結ばれないと言っています。

精神科でしょうかジュンジェがお世話になっているのは。

過去世を調べるために催眠状態になっていますね。
これが必要なケースってどんなのでしょうね。

人間て、いろんな側面がございますね。
意識していない部分で、実は覚えていることがあるのかな。
すると、自分の中でまだ自分自身が知らないことがあるのでしょうか。

こういうのに興味はありますが、少し怖いです。

今世に来てマ・デヨンはジュンジェと同じ先生にかかっているようです。
今近づいてきています。

宿敵同士ですね。

この二人しかまだ前世を思い出していないのかな。
敵味方入り乱れて、現在 またドラマが進行しています。
前世で悪人のヤンが人魚をだまそうとして、タムリョンをまねて呼び出します。

人魚は知らずにやってきます。

悲劇に終わったのですね、若い二人の恋は。

そこまで思い出せたら、同じ結末にしたくないですね。
二人はいつかまた巡り合うことを約束したようです。

だから今世でもめぐりあったのかな。

タムリョンは、船から船に飛び移ります。そのシーンは面白いです。

見ていて素敵です。飽きませんね。

人魚の泳ぐ映像もしかりです。

ジュンジェのお母さんがはたらいている家、シアの義姉の家ですね。

義姉とお母さんは意気投合してお互いのことを話します。

そこでお母さんの料理を届けていた家は元夫の家でしたね。

お母さんの顔色が変わります。
知らないとはいえ敵に料理を作っていたわけですね。

お互いに写真を持っています。
いいですね。こんな風な家族写真、うらやましいです。

はやくあえるといいですね。
お母さんとジュンジェ。
では。

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青い海の伝説 第12話

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こんばんは、ふくろうです。

今日は『青い海の伝説 第12話』でございます。

ジュンジェは警察につかまります。

シムチョンと待ち合わせをしてたのですが、ややこしいことになりましたね。

この警察の人は過去世でかかわりがある人ですね。

ひとり待つシムチョンを見ているのはマ・デヨン、過去世ではヤンでしたね。

ヤンのせいでタムリョンは島送りになりました。
なんだ、留置場で一刀のもとに切ったのではなかったのですね。
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今回、ジュンジェの話から、シムチョンが30代半ばの年齢だとわかります。

このあたりからジュンジェはシムチョンの心の声が聞こえていますが、そのことをシムチョンにいっていませんね。

マ・デヨンはシムチョンが人魚かなと思っています。
簡単にデヨンにつかまってしまい、薬を打たれて、動けません。
シムチョンが人魚かどうか確かめようとしてデヨンは水を用意します。

大ピンチでございますよ。

しかし、シムチョンは自分の知恵で戦います。
人魚に触って記憶を消されることを恐れてマ・デヨンはシムチョンに手を出せませんでしたね。
なるほど、すごい展開ですね。
デヨンは、夢で見た人魚がシムチョンだと知っています。

逃げたけど、この後まだ何かしてきそうですね。
シムチョンは無事に救出されました。

デヨンをはやく捕まえてほしいですね。

ところでジュンジェの家は賃貸でした。

いずれ引っ越すなら荷物が運べるうちにとシムチョンは言います。
あれ、やっぱり、力がありますよね。

もう簡単に注射を打たれてほしくないですね。

でもジュンジェが心配してくれたことで、シムチョンはとても幸せでした。

ロマンス、成立なのですが、実はこれからが大変でした。
シムチョンのこころのおしゃべりが聞こえ続けて、ジュンジェは眠れません。

人間は普通そんな声は聞こえないから、恋愛中もうまくいくのかもしれません。

聞こえないほうが楽ですよ。

それからチヒョンはお母さんがお父さんの薬を入れ替えたように見えたのでしょうね。
自分で確かめていました。

それ毒薬かもしれません。

もどかしいですね。デヨンとジュンジェの継母、そして、チヒョンの関係はどうなのでしょう。

知りたいなあ。

一方、シムチョンが人魚だとわかっているジュンジェは、一人にして家のプールで泳げるようにしようと思うのですが、シムチョンは鈍くてなかなか伝わらないですね。

ジュンジェの父親は全財産をジュンジェに譲ると弁護士に相談しますが、この弁護士はすでに継母に取り込まれています。

なるほど継母はずるがしこいですね。

何回も夫を白内障にして、殺してきたのかもしれませんね。

目の見えない相手なら扱いやすいです。

ジュンジェの父親は、ひどいことをしているので、
こんな悪いやつに利用されているのでしょうね。

殺されかかっていることを本当に知らないのでしょうか。
戸籍が繋がっているのだから、誰か一人全財産をというのは、難しいと思います。

直にその話を聞いてしまったチヒョンはどう思うでしょうか。

なぜ今ジュンジェに全財産を譲るというのでしょうか。
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ジュンジェに気があるシアは、シムチョンに嫌がらせを次々仕掛けてきます。

人間社会のことに疎いシムチョンは振り回されます。

テオも、行きがかり上、振り回されています。

テオも本当のことを話すわけにはいきませんから。
シアのひとり芝居につきあっています。

いろんなことを見聞きして、シムチョンは、人間社会に適応していきます。

シアの義姉は、奥様に失礼なことをしっかり酔っぱらって話します。

自制がないのですね。

また、シムチョンは、検索の仕方をテオに習いますよ。

勉強しますね。
ただ、人の本心を検索して知ろうというのは、うーん、難しいかもね。

もうすぐ夫が死ぬと思っている継母ですが、病院に付き添って、夫の状態をチェックできますね。
なんて言いますか本当に狡猾な悪人ですね。

その病院で何と、ジュンジェのお母さんは、元夫とその妻を見てしまいます。

この人は気の毒ですね。

騙されたのですよ、友人だと思っていた女に。

元夫はこの人に対しては、現在の妻の共犯者と言えますね。

人間の人生はあっという間です。

元夫が、息子をちゃんと育てたと思っているのでしょうか。
幼い息子が残りたがったのかな。
違うでしょう。

お母さんと暮らしたかったのですから、離婚なら二人で暮らせたらよかったですね。

いまだにジュンジェはお父さんを恨んでいます。

勝手な父親の言う通りにはしたくないですよね。

ひどい目に合わせた相手が喜ぶことはしないほうがいいですね。

お母さんとジュンジェがはやく会えたらいいですね。

生きている間に、人生をひどい悪人たちのために無駄にすることはありません。

楽しく豊かな人生を送ってほしいです。

過去世の人間関係が繰り返される?
その時の身分や上下関係が今世で繰り返されるのでしょうか。

何となくですが、過去を思い出している人もいたり、まだおもいだすまでいっていなおひともいるようですね。

いずれみんな覚醒しますかね。

待ちたいですね。

では。
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青い海の伝説 第11話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『青い海の伝説 第11話』でございます。
ジュンジェが、自分がタムリョンという県令が前世であったことに気が付きます。

このあたりは、どういうルールなのか、ふくろうにはわかりにくいですが、
とりあえず神様の意志で、そういった事実が過去にあり、今は進行するドラマがあると理解しようと思います。
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シムチョンは、ジュンジェが詐欺師であることを知って、家を出ます。

詐欺実行の問いに買った服はすべて換金します。

家に帰りたくないので、ドラマで見たサウナに行こうとします。

きれいなサウナです。

実はチヒョンがシムチョンを心配してサポートしていました。

あれ?このお兄ちゃんは、ひょっとしていい子?ふくろう、ファンになりそうです。

お母さんとは似ていない優しさがあるかもと思いました。

彼は実母が何かたくらんでいるのに気がついているかな?

それにしても、シムチョンをよく見抜いている気がします。

女性一人で、ドラマみたいにサウナに泊まり込む?

やめた方がいいかもともいますが、彼もきっと心配だったのでしょう。

ふくろうは危険だと思います。

やはりシムチョンは何か隙ができるのですね。
人魚ですし。

知らない間にケータイもお金もとられるところでした。
これはジュンジェが見抜いて何とかしましたが、なかなか教育的指導でしたね。

そもそも、シムチョンは騙されたと思っています。

シムチョンの言葉が聞こえるジュンジェは食事にさそいますが、心とは裏腹に、シムチョンは断ります。
心の声と実際の声が入り乱れて、笑えます。
シムチョンはガッツリ食べたいはずなのですから。

ところでチヒョンは父が白内障で視力がなくなることをジュンジェに教えます。
連れないジュンジェですが、チヒョンも生まれて初めての父親だと言っていました。

実はデヨンを追う刑事たちがデヨンの身辺を洗い始めます。

カン・ジヒョンという女性の名前が挙がります。

ジュンジェの継母かなと思うのですが、
ききこみをすると、二度も夫が病死しています。

しかもみんな白内障でした。
何かにおいますね。

繰り返す犯罪かもしれません。

一方詐欺にあいそうになった夫婦ですが、自分たちに非があって気分をがいしたともめます。

ジュンジェの母が言うには、旦那様の下心が見たから失敗したということですね。

この家では主人がどっちかよくわかりませんね。

ジュンジェたちもこの相手に詐欺はやめるのかと思いましたけど、どうなんでしょう。

シムチョンが言っていたやさしい人というの、は実は自分だったのかと気が付いて
ジュンジェがややこしくはずかしいことになっています。
ふくろうも見ていてはずかしいですね。

そんなことになったのは、夢の中で起こったことが実は自分が前世で経験したことであったと自覚したからでしょう。
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ふくろうにとって最大の謎は、シムチョンは強いのか否かですね。

この謎がずっと胸にくすぶり続けています。
人魚のパワーや戦闘能力がはっきりわかったらうれしいですね。

シアは何も知らないままジュンジェの家に来ます。

テオとのいきさつがあるので、シアは上から目線でテオに接します。
気まずいけど、テオは我慢の子です。

サウナではジュンジェが人魚のシムチョンを守ろうと、ビシバシとマナーの悪い人や子供たちを仕切っています。

おばさんたちがシムチョンに帰ってくれと頼んでいますね。
リラックスできないのは本当です。
人魚がいなければ、ジュンジェも過剰反応することはなかったはずです。

水分がかかったら危ないのでしたね。

魚の部分が出てきます。

ユナの発表会に両親が来ないので、シムチョンとジュンジェたちは出かけていきます。
ユナが笑顔になっています。
よかったですね。

善意の嘘を学んだシムチョンは、ジュンジェに、善意の嘘以外に嘘はつかないと約束させます。
クリスマスの町はきれいです。
見ていて楽しいシーンですね。

この時、発表会の場所にマ・デヨンがいましたね。タクシーを装っていたみたいです。
ジュンジェたちは知りませんね。

さらにクリスマスにジュンジェとシムチョンが待ち合わせをした場所にも現れます。

デヨンの記憶も先生を思い出しているのでしょうか。

お互いに見知った顔が今世でも近くにあるのです。

しかも、あのタウリョン県令に殺された?のかもしれないのがマ・デヨンです。
恐怖に目を覚ましておりましたね。

過去と同じことが繰り返されるのでしょうか。
記憶早く思い出したほうが良くないですかね。

なんか競争みたいになりますかね。

張り込み中の刑事につかまったジュンジェですが、シムチョンはまだ知りません。

エピローグで、クリスマスツリーに願いをかいてぶら下げるところがあります。

それぞれの願いがまぶしかったです。

タウリョンはともかく、ジュンジェは少し軽めに見えるのですが、シムチョンは時を越えて会いに来たのですね。

シムチョンはずっと生きているのでしょうか。
年齢が気になるふくろうでございます。

ややこしくも魅力的なドラマですね。

デヨンがはやくつかまってほしいですね。

では。
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