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こんばんは、ふくろうです。
今日は『バクマン。』でございます。

ふくろうは漫画大好きでございますよ。
漫画は心の支えでした。幼いころ。

この映画はあこがれの青春でもありますね。
漫画をかける人は本当に尊敬します。

日本の文化の一つに数えられる漫画ですが、この映画を見て
全ての漫画家さんが健康で豊かな作品を生み出していただきたいと思いました。
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命がけのお仕事かと思いますよ。

熱中できることがある人生はうらやましいです。

そういう人生がふくろうの理想です。

ただし、健康診断はぜひ受けていただきたい。

読者のためです。

面白い漫画が読めないのは読者として本当に悲しいですよ。

さて、二人の若者がジャンプで連載をするという目標に向かって走ります。

楽しいですね。

誰かと一緒に何かを作り上げる仕事は楽しいです。

まずふくろうが注目したのは、漫画家さんのお仕事部屋ですね。

何がどう置いてあるのか、どんな風に整理しておくと、仕事がはかどるのかにとても興味がありました。

漫画家さんだから、紙のゴミが多いのかな。
ケント紙にGペンですか。

アノシャキシャキという音が漫画が出来上がる音なんですね。

確かに描きにくそうな感じです。

少年ジャンプはふくろうも愛読しておりました。

子ども時代の楽しみは漫画でしたから。

連載される先生方はなかなかハードなお仕事ですね。

週一回連載ならすぐに締め切りが来ますからね。

ジャンプの会社のオフィスも大変興味深かったです。

紙類がいっぱいでしたね。

出版社ってすごいなと驚きましたね。

アイデアを形にしていく作業が面白そうでした。

ただ健康を壊してしまう主人公が死ななければいいなと思いました。

チームで仕事をするのはその点いいなと思いました。

誰かが健康を壊すのは邪道だと思います。
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確かに彼のようになると、苦行を通り越しています。

いったん退却してここは仕切り直しでしょう。
ライバルの少年は元気そうでしたね。
健康管理がうまいのかな。

自己管理はまず基本でしょう。

気になったのは二人の若者の家族の背景が全くわからず、おたがい一人暮らしではないでしょう。高校生だから。

ふくろうの思いですけどね。

家族がわからなかったな。

創作の世界で自分の個性を出すのは大変ですね。
他との違いを分かっていないとね。

天才ではない二人が力を合わせて進む様子が良かったです。

自分らしさとは何か。これは二人がどう解決するのかふくろうも注目しておりました。

努力も、自己管理のうまさも全部才能なら、やはりこの仕事も総合力が勝負なのですね。

つらい時も友情があれば乗り切れたりします。

それからライバルも必要かと思います。

磨かれていくためにはぬるま湯につかっていてはだめですね。

いったん退却した二人が今後また何か素敵なことをやらかしそうですね。

そう来なくっちゃ。

まだまだ人生は助走を始めたばかりです。

いつかこの二人が面白い漫画をじゃんじゃん描きそうですね。

まさに漫画に命を懸けた戦いではありました。
じっさいにおじさんが漫画家でしたが,39歳で亡くなっています。

これは悲しい。

好きな漫画を描いていくなら同好会だといいましたが、
読者あっての漫画ですよね。確かにそうです。
漫画の品評会なら審査員はどういうメンバーになるのでしょうか。

読者こそが審査員だとしたら、アンケートも大事です。

今は漫画も翻訳されて海外でも読まれていますね。

未来にもいい漫画は残していってほしいですね。

では。
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