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こんばんは、ふくろうです。
今日は『花より男子~Boys Over Flowers~第11話』でございます。

家族の危機に、ジャンディはモデルのバイトをしようと出向きます。
場合が場合とは言え、一人で行くのは感心しませんね。
やはり、ありえない話だと気が付きません。
世の中を知らないとはこういうことです。
絵にかいたような、お話ですね。
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ピンチに表れたのは一人の若物です。
何故か、ジャンディの名前を知っています。

ハジェ。人気モデルだとは知りませんでした。

お腹を空かせているジャンディ、切ないですね。
何故かラーメンなのが不思議です。
飢えているジャンディは、一年生のジェハと知り合います。
昨日のナイトはこの人です。

財閥の子息ではないようですね。
庶民ですかね。

ジャンディは、ハジェの仕事場のバイトに来ます。
さて、またまたイメージにぴったりといわれます。

大丈夫でしょうか。
面白い撮影ですね。

ハジェには療養中のお兄さんがいます。
写真を見た限りでは双子みたいによく似ています。

テレビに出たハジェにジフは気が付いたようですね。
困窮するジャンディはデートどころじゃないのですが、
雑誌の表紙なので、学校中にばれています。

ハジェってモテモテですね。
確かにかっこいい。
早速ジュンピョに知らせが行きます。
これは荒れます。

ジフは心配しています。
ジュンピョは暴力に出ます。

病んでいますねやはり。

自立できて、ジャンディを助けてやれる男になれよといいたいですね。

カウリャンの誕生日だとジャンディは言いましたね。
イジョンは、プレゼントをもらいそのお返しをしていますが、ジャンディのウソがばれます。

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ジャンディは山ほどのバイト、ひとりでするつもりですね。
新聞の配達、乱暴ですけど、こんなもんでいいのかな。
そうこうするうちにF4からまた赤札が・・・

直ちに神話学園が伏魔殿にはやがわりです。
こんなに頑張ってここに居続ける理由は何でしょうか。
家も大変だし、神話にいる理由がわかりません。
とはいえ、黙って助けるジフでございます。

やはり味方ですね。

ジュンピョだからジャンディを譲ったとジフは言いました。
さらっと本音が聞けましたね。

ところで化学室に、いったジャンディです。
これははめられましたね。生命の危機ですよ。

周到な罠ですね。

そしてすぐに引っかかるジャンディ。

この事件のあとのハジェの行動がいまいち解せませんね。
一方F4は緊急事態だと判断してそれぞれに行動を開始します。

カウリャンがF4に助けを求めたのは正解でしたね。彼らの力は
すごいです。

そしてジュンピョの下に怪しい手紙が来ます。
そこにはとらわれたジャンディを写した写真が入っていました。

F4がきたときにはジュンピョは一人で出て行った後でした。

ハジェは個人的な恨みがあるみたいですね。
黒幕がいるならいったい誰でしょう。
今回はハジェの言った言葉が心に残ります。

やきもち焼いている場合じゃあなくて、ジャンディの置かれた状況を見るべきですねジュンピョは。

バイトを手伝うのもあってもいいかとふくろうは思いました。

どうせ自分おのお金じゃないのに財閥をやっているのですから、
人生の修業をするいい機会です。

ジュンピョ以外の御曹司ならそういう人もいる気がします。
一番にジフがあげられます。
このイケメンが、ジュンピョだから譲ったなんていいますけど、
ゆずらなくていいのにとふくろうは思いました。

ジュンピョはあまりにも、成長していない。
ジャンディは食べるのにも事欠きそうなのに、そこにも気が付いていない。

だいたい、誰の母親が何をしてこうなっているのか、魔の手からジャンディを守る手立てはあるのか。お母さんは社長であって裏の顔は魔女みたいですから、
多くの人を傷つける気がします。

特に家族を大事にするという考えが、世間とは大きく違いますよね。
お金が人を変えるのでしょうか。

では。
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