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こんばんは、ふくろうです。
今日は『花より男子~Boys Over Flowers~(字幕版) 第13話』でございます。

ジュンピョは突然ジャンディと離れることになります。
事は急を要するのでしょう。

ジュンピョのお父さんが倒れたのですから、後継者として勤めがあるのですね。

ジャンディには連絡がないのでした。

あんなに好きだとか言ってたのに、いったいどういうこと?
不安ですよね、ジャンディ。
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ジャンディは蓮の花の相だといわれています。
どういう意味でしょうね。
実はこのお爺さんは大統領だった人ですね。
おかゆ店のマスターは、大統領の料理人だったのです。
とにかく料理とこの老人の勝負みたいな感じが面白いですね。

この老人はジフとジャンディが一緒にいるのを見ていましたね。
もしかして知り合いでしょうか。

ジャンディは一人で寂しいのを我慢しています。
すぐ戻る、愛してるというジュンピョのメールが手元にあるだけです。

ところで、ジャンディの家ではお父さんとお母さんの就職が決まります。
この立役者は実はジフです。

才能ある貴公子ですね。やさしいですね。
かげながらジャンディを助けてくれています。
指揮もやっています。

ジャンディの肩はジュンピョをかばったときに痛めたままです。
大丈夫でしょうか。
激痛があるみたいですね。
この後ジフはジャンディを病院に連れていきます。
そして水泳はこの先無理だといわれます。

ジャンディはショックで泣いています。
そもそもこの学園に入る最大のメリットではとふくろうは思っていました。
設備の良さは魅力ですね。
そしてジャンディの得意なことだった水泳。
負けずに来れたのも、好きなことがあったからだと思います。

挫折するしかない状態です。
大好きなこと、それまでのジャンディの生きる力を与えてくれたものをジュンピョと引き換えにしたのですね。

水泳に打ち込みながら、この学園で目立たずに過ごすつもりだったのかな。
それにはとにかく目をつぶって過ごすしかなかったとも言えますね。

そんな不安定なジャンディに、ジフはずっと寄り添っています。
一緒にジュンピョを捜しにいくことになっります。
何という好待遇。
普通に考えたらうらやましいですね。
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さて、カウリャンは、イジョンのことが気になっているのですね。
何のかんのいってもコミュニケーションをとれるんですね。
強い否定は肯定といったカウリャンの言葉が心に残りました。

カウリャンやジャンディの働く姿がいいですね。
自分の力で努力をする人は尊いです。

おかゆ、F4が手伝ってくれると、飛ぶように売れました。
この子等はずっと働いてもらいましょうね。

店長、何だか幸せそうですね。
みんなでジャンディの水泳とのお別れ会をしています。
一応のけじめ、儀式を行うわけですね。
こういうのは心の整理になります。

その瞬間に立ち会う仲間がいて、認められていること。
幸せですよ。

次はマカオのジュンピョに会いに行きます。
じつはF4も行きます。

尋ねてみたらジュンピョは何だか人が変わったみたいになっています。
ジュンピョがいきなりお父さんの代わりが務まるのかわかりませんが、
余裕がない生活だとしたら、ジャンディに連絡ができなかったのかもしれません。

観光モードのジャンディについていって見ましょう。
おいしそうなものがいっぱい並ぶ街でいい時間を過ごしています。

しかし、海外旅行は油断できませんよ。
犯罪も多いですね。

困っていたことさえ気が付かなかったジャンディを助けてくれた女性がいます。
今後この方はこの物語に深くかかわってくると思います。

すっかり仲良くなって楽しい時間を過ごしました。
ジュンピョに会えるでしょうか。

人生は冒険の連続ですね。

では。
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