Pocket

こんばんは、ふくろうです。
今日は『花より男子~Boys Over Flowers~(字幕版) 第22話』でございます。
今回は感動の連続でしたよ。

まず、結婚式で、ジェギョンさんが結婚できないと、ジュンピョに告げます。
お母さんは激怒、式は流れます。

このジェギョンさんという人は大きな愛の人ですね。基本愛情深い。
身動きできないジュンピョと違って、行動力があります。

自分が責任を取って、ジュンピョの幸せを願ったのですね。
<Sponsered Link>



こんなことできるなんて偉いですよ。
少なくともジュンピョよりは随分大人だと思います。

お金があっても心に自由のない人たちの中で、ジェギョンさんは自由な人です。
まともな人間性に感動です。

花嫁が異議申し立てする結婚式は初めてですね。
結果ジュンピョとジャンディを守ってくれたのです。

ジェギョンさん役の女優さん、ふくろう大好きです。

何だか泣いた赤鬼のお話を思い出しました。

自分を犠牲にして相手を救うこと。
愛がありますね。

ジュンピョとジャンディも元のように仲良くなるかな。
ダンスなんか踊っていますよ。
ジェギョンさんは、二人のために贈り物をしてニューヨークに行きます。
痛いでしょうね。
心はなかなか回復できないでしょう。
でもこの人は素晴らしいひとですね。
こういう人にはこの先いいことがまっていますよ。

しかし、カン会長は次々と嫌がらせをしてきます。
この母さんは病的に思えますね。

それに立場上経済的にそういう意地悪を成しえることができます。
お金そういうことに使ったらいけないんだ~。

おまけにジュンピョは軟禁状態です。

いずれにしてもジャンディとジュンピョがうまくいくには周りを味方につけていくといいでしょう。

味方をどんどん増やすことですね。

ジャンディは医学部を目指すなら初志貫徹してほしい。

行く場所のないジャンディをユンドクターは自宅に連れて帰ります。
孫がジャンディを好きなことをちゃんとおじいちゃんはわかっているんですね。
それにあのお母さんにがツーンと言ってくれましたね。

いい方ですね。
ジャンディの味方です。

ありがたかったです。
<Sponsered Link>



ジフのことですから、風のようにふわっとジャンディを見守っています。
ジャンディのそばにいるとジフは機嫌がよくなるみたいです。
二人で車を洗っていたのが楽しそうでした。

ジャンディは室長に頼まれて、ある方の話し相手をしますよ。
バイトですね。

何故ジャンディが頼まれたかというと、知人の中で、一番暖かいからと言われました。
抜擢ですね。
偉大なジャンディでございます。
室長の大事な人ですね。

この時ジャンディが本を読んでいます。
詩でしたかね。
ハンカチのような関係のというところで、ジフとの歴史を思い起こすジャンディです。
いやあ、もう、ジフ一押しですね、ふくろうは。

ジャンディは自分の髪の毛を斬ろうとしたときに、見かねたジフがまたまた救済事業を行います。

どうしてもジャンディを助ける役回りですね。
ジャンディに告白?かと思いきや、ジャンディは眠っていましたね。

切ないシーンです。
でもおじいさんはジフにチャンスをやりたかったのだと思いますね。
場を作ってやることも大事ですね。
ジフにはおじいさんの気持ちがわかっていますよ。
賢いからね。

イジョンはカウリャンにいろんなことを話します。

かみ合わなかった過去、ウンジェさんは本気だったんですね。
その時にそれが見抜けなかったイジョンです。
お互いいろんなことを話せばよかったと思います。

カウリャンは、何かを始めました。
この行動の意味が次回にわかります。

では。
<Sponsered Link>



Pocket