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本や映画を旅するふくろうの日記帳

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シンデレラと4人の騎士<ナイト> 第10話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『シンデレラと4人の騎士<ナイト> 第10話』でございます。

あれ、恋占いしてますよ、ハウォンが。
乙女の青春してますね、ハウォン。
相手の気持ちを知りたいですよね。
相手にきくのが一番だと思いますよ。

ここでジウンはわけもなく、
ハードに試されることになります。
ハウォンを好きなら怒らないだろうという意見ですが、
試す前に、嫌われていた場合も、考えておかないとね。

なんせハウォンですから、やることが的確で見事にヒットいたします。
見ていて小気味いいほどやってしまいます。

ジウン、おおらかなのでしょうか。
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弱者をよそおうハウォンですね。
そういうキャラではないよね。

そして、心配や差し入れについて指摘します。
可愛くなりますね。
ジウンに、好意を示してもらいたいのよね。
わかります。

ところでいじわる親子も元気そうですね。
妄想しています。
独自の世界です。他の人には理解できません。

この後、
世の中甘くはないことを思い知らされることになると思います。
関わろうとしている相手は、
まったく違った世界に住んでいるのです。

この物語のなかに、
こういう裕福な人たちとそうでない人たちと
描かれています。

裕福な世界の頂点にいるようなヒョンミンが
壊れていきそうですね。
ジウンの大事な車のコレクション、
こわしていいのかな。

物を大事にしないヒョンミン、罰が当たりますよ。

不機嫌になるハウォンにソウは
「僕は君の方がいい」と、いいます。
お世辞じゃなかったとふくろうは思いますよ。
ソウの新アルバム「告白」リリースされます。
この曲、素敵です。
ソウはこれを送りたい人がいそうですね。

初恋、いいなあ。
ソウはデカくてかわいいですよね。
このアルバムのライブをハウォンにせがまれて歌います。
いいシーンです。
いやといえませんよね。
それに副題はハウォンでしたよね。

たった一人のためにスーパースターが本気の心を込めてハウォンだけのためにうたうのです。

もったいないというか、うらやましすぎますね。

これではたいていの女性は落ちるでしょう。
それほど素敵すぎるソウでした。

ため息が出ちゃうのでございます。

ふくろう、ソウの声が大好きです。いい声ですね。ほれぼれします。

さて、どうしたというのでしょう。
何を感じたのかな。
途中でハウォンは遠慮しちゃいますよ。
ソウの声で、癒されますね。
こういう気持ちで曲や詩を作ることができるのも
幸せだと思うなあ。
ハウォンが気が付かない。
ソウの気持ちが、切ないです。
ときめくシーンですよね。ここは。

一方ジウンも、差し入れしますよ。
さらにユンソンも
ハウォンにはものすごく過保護ですね。
この人は好意のある人には、
とにかく超がつくほど気を付けるのね。
ユンソンには、
ハウォンは一緒にいたら気が楽になれる妹でしょうね。

病院への付き添いはジウンのお役目になりました。おお。

今回は会長夫人が実の子のユンソンに
お見合いを勝手にセッティングします。
ユンソンには怒りが込み上げます。
普段から寡黙なユンソンだけに、怒りはMAXですね。
実の親子であることは会長には隠しています。

お金持ちの人と縁組をして幸せになってほしい
という意図ですね。
12年の間一緒に暮らしていなかったのにはどんな理由があるのでしょうか。
よほどのことかもしれませんね。
誰かを忘れて生きる、そういっていましたね。
ユンソンは笑顔なんて思い出さずにいきてきたのでしょうか。

とにかくお金とお金をたくさん持っている人を
追いかける人がたくさん出てきます。
ここでまたもう一つの親子が出てきましたね。
こういう仕掛けにふくろうも驚いています。
わかりやすいですね。

会長は後継者を決めていませんからね。
これから一波乱ありそうな感じですね。

しかし、母親として子どもの気持ちを考えてはいませんね。
病んでいる人かもしれません。
誰かを利用しても、それを肯定しています。

今後の展開が気になります。

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ハウォンの足、復活いたしますよ。

丈夫なシンデレラでございます。
ドクターが何度も何度も念を押しましたね。Dr,の太鼓判ですね。
ジウンもしっかり聞いていました。
残念なほど丈夫なハウォンでございます。

それにしても自力で帰れですって。
ふくれるハウォンです。
しかし、ポカやってますよ。

さてドライブにジウンは連れて行ってくれますよ。
楽しそうですね。
ききたいことを聞こうとしたときに、邪魔が入ります。

一方ヒョンミンはへジからの電話に出ません。

大体付き合えないといいながら、
俺を好きだといったくせにとか、
矛盾したことをグダグダ言ってましたね。

へジはほかの男と付き合っていいのかいけないのか、
どっちなんだよといいたいですね。
都合のいいことを言ってんじゃありません。
甘えていますよね。
へジを振るけど、でも俺のことを一番すきでいてほしい?

やっぱりダサ男ですね。
ヒョンミンとへジの関係がいまいちスッキリしたらいいな。
一つのドラマの中で、複数の関係を描くわけですよね。
へジはジウンをヒョンミンをあきらめたときのスペアだと
思っているのでしょうか。

ジウンに好きな人がいたら、
こうはなかなかいかないかもしれませんよね。

結局、困っているへジをハヌルの家にジウンが連れてきます。
当分ここで暮らす、となると、
ハウォンもヒョンミンも複雑ですね。

ジウンに好意を持っているハウォンはあまり楽しくはないでしょう。
我慢しかないですね。
自分よりヘジのところに駆けつけたことが
ショックなハウォンです。

視聴するふくろうには事情が分かっています。

まだハウォンは知りません。

孫が連れてきた友人には会長はなんにも言わないのでしょうか。
まあユンソンさんがしっかり仕切っていますから、
任せているのかもしれません。
今回ハウォンに使いまわされるジウンの表情に笑えます。

回を追うごとに主人公のイケメン立ちがかっこよく見えてきますね。

楽しいドラマです。

では。
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シンデレラと4人の騎士<ナイト> 第9話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『シンデレラと4人の騎士<ナイト> 第9話』でございます。

酒癖って、飲ませてみたらいろいろわかってきますね。

あれは夢だったのか、それとも現実だったのか、ハウォンは酔いがさめて
夢ではなかったことに気が付きます。
そして朝から大事件が起こります。

事件現場、気を失っているハウォンは病院に運ばれます。
自分で転んでしまったんですね。
軽い脳震盪でした。

これで合宿は終了ですね。
それぞれに思い出を残して、ミッションのほうはどうでしたかね。
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しかし、あれはファースト何とかではなかったのか。
ジウンも酔っぱらった勢いでしょうね。
こういうのは後でじわっと聞いてくるかもしれませんね。

とにかくハヌルの家に帰りましょう。
この合宿で、ヒョンミンとへジは冷たい関係のままですね。
へジが気の毒になります。無視し続けるのも、筋金入りです。

それでもへジはあきらめていません。それはそれで根性ありますね。
ただヒョンミンに取りつく島がないのです。
へジのアプローチはすべて空振りにされてしまいます。

財閥ダサ男になって世間を騒がせてから、落ち着いたと思ったら、
やっぱりただのいじわる男ですよね。
こいつには人生に気づきということはないのか。
コミュニケーションがキャッチボールになっていなくても、
自分の一人芝居を続けるのかな。

さて会長の臓器移植に走り回るユンソンです。
会長が家族には内緒にするようにしています。
順番待ちですね。
だけどお金次第で優先されるという話が出てきます。

一方、負傷したハウォンに手を貸そうとする4人が笑えます。
こんなにみんな親切だったのね。
心拍数も血圧も上がりっぱなしのハウォンですね。
一気に青春の真っただ中に置かれた状況です。
恥ずかしくて、元気丸出しではねています。
今まで誰かに支えてもらうことはなかったと思います。
慣れていませんよ。

おばちゃまもハウォンにごちそうを用意していました。
おや、ソウはハウォンにサービスしています。
よく気が付く子ですね。
親友にはなれます。3人の中では一番まともな感じがします。

ハウォンの言う「友達」という言葉に反応するソウでございます。
友達と決めつけられるのは心外でしょうね。

まあ、大食いのハウォンに食欲がないのですから、
これはもしかしたら、もしかするのかもしれません。
ハウォン史上ありえない事態です。

記憶にないとジウンもハウォンも言っています。
そういうことでいいじゃないですか。
忘れましょう。

復活したヒョンミンは
ハウォンに服を買うといって出ていきます。
無駄に元気ですね。
いらないというものは買いに行くという。

いつでもワンマンショーでございます。
お金の無駄使いですよ。

ソウもパパラッチにハウォンとの2ショットを取られています。
それでも自分よりハウォンのことを気にかけるあたり、
やさしい性格ですね。
素直な好意です。

しかしこの写真が流出したら、
ハウォンが髪の毛をむしられそうですね。
ハヌルとの因縁浅からぬハウォンですから
非常にまずいです。

ここでソウの大決心がなされるはずです。
このスキャンダルに勝るものといえば
例のあの禁断の写真しかないでしょう。違うかな。

ジウンは避けるハウォンも、ソウには素直ですね。
それにしても3人、親切な騎士になっていますね。

この旅行のミッション、達成でしょうか。
会長もユンソンに楽しむように言っていましたね。

とにかくまた一つ家族らしくなりましたね。

家族の部分が描かれているのは、
ハウォンと、あとヒョンミンとジウンの事情くらいです。
登場人物が多いのですべて入れることはできないのかな。

さてヒョンミンは、お買い物から帰ってまいりました。
着やすい服。ですね。ヒットかな。
ハウォン、意外とありがたかったかもですね。

やり場のない体力をなぜハウォンに使うのかと
ふくろうは思うのですが、
へジとのことは時間が解決するのでしょうか。
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一方、会長はドナーの割り込みはしないといいました。
なるほどねえ。
ジウンは、
スマホにうつった写真にとびあがっていましたね。

ソウは相変わらずまともに親切です。
尽くすイケメントップスターが見られますよ。

気が付くしやさしいし、
ふくろうはソウ一押しですね。
それをのぞき見るジウンです。

ジウンの回想シーンもよかったです。
ひとりでにやついています。
しっかり思い出はしまっておきましょうね。

その後おばちゃまと、シャツを巡る攻防がありました。
個性的なおばちゃまですね。
このどっしり感と安定感が魅力です。

へジをほめるハウォンと話すヒョンミンですね。
この頃は女の子と遊んでいませんね。
へジの本気について語るハウォン。
ヒョンミンは不安があるのでしょうか。
愛しているならどうしたいのか、
前に進む道を描く気はないのですかね。

へジの笑顔を奪っている気がします。楽しくないよね。
恋しているのに。

この二人、ほとんど暗いシーンばかりですね。
ヒョンミンがねちねちと繰り返す話が陰気なせいですね。
これもコミュニケーションです、
ヒョンミンなりに変わっているのかもしれません。

へジはジウンのそばにいたいといいますが、
もう、みんな病んでますね。
ハウォンも気が気ではありません。ジウンが気になっています。

さてイケメンスターのソウは新曲の製作中です、
かっこいいです。
仕事中の男性は魅力的に見えます。

ところで、
シャンプーをしているハウォンは大ピンチに陥りますが、
そこにジウンがやってきます。
騎士は、シャンプーをする羽目になります。
悲鳴が聞こえたらかけつけないわけにはいきません。
便利すぎる家も考え物ですね。笑えます。

ひっくり返って助けを求めるシンデレラは
ふくろうも初めてですね。
結局、ハウォンに尽くすジウンかな。
随分と男前のシンデレラのハウォンでしたが、
恋になれていないので、行動がぎくしゃくします。

イケメン3人に対してはハウォンは本音で対処していますよね。
そこで時間ともに、3人が変化します。
それと同時にハウォンも、変わってきたのです。

こんがらがってきた関係をこの若者たちはどうしていきますかね。
不器用でも、自分の力で何ができるかやってみたらいいのです。

ジウンの本心はどうなんでしょうか。
へジは本当に一番大切な人なのかどうか。

泣いてる人、昔のジウンのお母さんがそうだったんですね。
だから放っておけないのでしょう。
それはもちろんジウンのいいところですね。
ただ、やたら誰にでも駆けつけるのは、誤解されそうですね。

ヒョンミンへの対抗心もあったのかもしれませんが、今はどうやらハウォンに好意を持っていると思いますね。

このイケメンにもはっきりしてほしいです。

では。
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シンデレラと4人の騎士<ナイト> 第8話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『シンデレラと4人の騎士<ナイト> 第8話』でございます。

ヒョンミンをどう連れ出すか、ハウォンのお手並み拝見です。
これも孫子の兵法ですかね。

打たれ弱かったヒョンミンは睡眠負債を解消するつもりなのか、
眠れる貴公子となっています。

そしてある朝王子様が目覚めると、そこは飛行機の中でした。
特別機ですね。

こういう子はこれに限りますね。
空の上なので諦めてもらいましょう。
とりあえずパニくって慌てておりましたね。

世界的にさらし者になり、
挙句誘拐もされましたからね。ばてたかな。
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やがて騙されたことに気が付いたソウが
ぶつぶついいますが、
プラス思考で諦めもはやいですね。
いい性格です。

しかし、合宿のつもりのハウォンと
集団行動に向かないほかのメンバーは
ばらばらで過ごすことになります。

こういうのは初めてのハウォンは楽しみたいのに。

でも、ここまで来ただけでもいいじゃないですか。
ハウォンには達成感がなくても、
ふくろうから見たらすごい速さだと思いますね。

今まで動かなかったモアイ像を、たたせて動かしたって感じです。
ハウォンの神通力でございますよ。

ところでへジは幼いころの思い出に浸っています。
この旅行に期待もあるでしょう。
プールでピンチになったへジを
フルスピードで助けるヒョンミンは、
本当はへジを好きなんでしょうね。

そのことを認めないのはどうしてでしょう。謎ですね。
そもそもの間違いはそこだと思うのですが。
そりゃあ、おかしくなりますよ。
自然じゃないですから。
自分をだましているうちに、本当はどうしたいのか、
どうしたらいいのかがわからなくなってくるのかな。

昔のハウォンの思い出のシーンが出てきます。
仲良さそうでしたね。
お母さんはどんな人なのかな。

幸せな子供時代はシンデレラの宝物ですね。
そういう時代がわずかでもあったなら救われます。

ハウォンが馬にニンジンをやっていると
ジウンがやってきます。
一人で過ごすしかないハウォンを乗馬に誘います。
二人の乗馬シーンがとても素敵です。
癒されました。
いやあ、お馬さんにのんびりと王子様と一緒にのれるのはとても幸せですよ。

このシーンで、昔、
ふくろうもどこやらの子供の国に行ったのを
思い出しました。
子ふくろうたちがてんでに動物たちとかかわって
幸せな時間が流れていました。
夏だったから暑かったけど、おいしい牛乳も飲めたし、
アスレチックもあったので、
ターザンロープに子ふくろうと挑戦しました。
楽しかった思い出です。
思い出があるのは助かります。

ジウンとハウォン、失くしものを一緒に探す二人の距離は近づきますね。
風が流れる草原でのシーンも素敵です。
結局ジウンが一番ハウォンの事情を分かっているかな。
二人だけの秘密の時間ですね。
これはデートでは?

一方ソウは事実を知って怒ろうと思ったところに
ユンソンからおしごとを振られます。
そしてジャヨンからハウォンの情報をききだします。
壮絶な人生を聞いて怒りを感じます。

シンデレラの母も元気に暗躍していますね。
自ら仕事を作っています。
ここで出会うヨンジンは
ハウォンのお母さんの知り合いらしいです。

確実でないことでも、よく知らないことでも、
シンデレラの母は、
自分のやりたいようにかき回していきますね。
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この先の伏線が少し見えてきます。
ハウォンには、ふくろうは自分の幸せを後回しにせずに
自分の番もちゃんと入れて生きてほしいと思います。

それにしても、
へジに相変わらずヒョンミンは冷たいですね。
ヒョンミンは本当の分けを言いません。
ジウンも入れて三角関係でしょうか。

さて会長の健康問題が出てきますね。
後継者が決まっていないのも、もめそうです。
時間の猶予はあまりないかもしれません。
会長の新婚の奥様も何となく得体が知れない気がします。

シンデレラのお母さんは、
お仕事上の守秘義務は守りませんね。
自分に利用する一方です。
ハヌルの奥様にはあまり相手にされませんでしたね。

ところで今回、
お酒と牛乳を間違えて飲んだハウォンは
すっかり愉快になってしまいます。
見てわからなくても、飲んだらわかるでしょうに。

酔っぱらってお堅いユンソンに絡んでいます。
怖い文無しはもともとですが、最強になってしまいます。
でも、愉快なコンビです。
ユンソンも変わってきています。
みんな前より明るくなりましたよね。
普通に若者らしいです。

ジャンパーをそろえたハウォンの気持ち、
可愛くなりますね。
さらにユンソンも素の姿を見せてくれます。
硬派ですがお酒が弱いんですね。

みんなで盛り上がりそうなそうでないような
ゲームをしています。
いいたいことをガンガンいっているハウォンです。
ヒョンミンにもズバッといえる女の子って
ハウォンだけでしょう。

それからソウもどうやら恋をしているらしいのですが、
ファンにとっては「みんなの彼氏」なので、
こちらも恋愛禁止だそうです。
この時ソウが書いている詩がとても素敵です。
実はこの詩の副題はハウォンへでしたかね。
ソウがハウォンに恋をしているのはみていてわかりますもん。

ソウは素敵ですね。

いい声です。

今まで生活に追われてきたハウォンは
恋愛どころではなかったはずですね。
貧しくても一人で武者修行してきたのでしょうね。
ハウォンは安心して酔える場所、見つけたかな。

この集団も若者の集団らしくなってまいりました。
ユンソンはリラックスして寝てしまいます。

ギャップが素敵です。

会長もきっと、ユンソンに楽しんでもらいたかったのでしょう。

ラストは
ハウォンとジウンの急接近でしたね。

いい感じのカップルだと思います。

ハウォンにもやっと恋の季節が訪れたのですよ。

では。
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シンデレラと4人の騎士<ナイト> 第7話

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『シンデレラと4人の騎士<ナイト> 第7話』でございます。

ハウォンに告白するも断られたヒョンミンは、
本当の恋愛をと持ち掛けます。
ふくろうはヒョンミンの気持ちが理解できませんが、
ハウォンにこらしめられたりして、
好みに変化でも出たのかな。
勝手にやっててもらいましょうか。
本心を見つめろとハウォンに言われてしまいます。

ヒョンミンの言葉が本気でないのはハウォンにはわかっています。

本当に好きなのはハウォンではないのです。
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ハウォンが婚約者のふりをやめる、
といったのをジウンは聞いていました。
これでわかったでしょう。
へジを気遣うジウンです。

ところでソウ、どうしますかね。
いやどうしてくれるとふくろうも言いたいです。
一気にイケメンを集めた結果ですね。

きたのはいいけど、帰れなくなってしまいます。
そこにハウォンの親友が提案したのは、
危険なかけでしたね。
ビッグニュースが増えるところでした。ほっ。

ソウとユンソンはハウォン探しをします。
いい人たちですね。

そして世の中でいま、
ヒョンミンが振られたのを知らない人はいません。
世間の視線がヒョンミンに突き刺さりますね。おお。
気の毒ですよね、よりによってこんなことになるなんて。

おばちゃまのボヤキが素敵です。つぶやきあじゅまです。
ふくろうも同感です。
それぞれの部屋にハウォンの飾った白い薔薇にジウンは、
何を思ったでしょうね。

白薔薇が素敵です。
それぞれの部屋に置いて出ていったのです。
捜してくれる人がいるなんて
ハウォンは思ってもいないのでしょう。

ジウンがハウォンを発見したのは、
コンビニで家族ごっこをしながら泣いているときでした。
切ないよね。

ジウンからミッションは成功だったのだと告げられます。
ならばさっそく職場復帰でございますよ。
めそめそしてなんかいられません。

かえってみると、みんなが待っていました。
ハヌルの連中はハウォンにとって今や家族ですね。
ここまでみんなが歩み寄っています。

人気歌手のソウの歌もきけますよ。

そして明かされる事実。
各国語字幕の動画が一位になっているでしょうね。

さてヒョンミンは、ネットの書き込みを見てますね、。
町で。
見なきゃいいのに。
世間からダサ男と指さされてヒョンミンは、
相当落ち込んでいます。
ひとりごとが増えていますね。

およよ。
思ったより重症かな。
免疫がなかった恐竜みたいです。
もう、手のかかるやつ!
引きこもってしまいます。

ハウォンがヒョンミンの偽の婚約者だとわかってから、
ジウンも機嫌がいいようですね。
ポイントアップですよね。
ありがとうを言いたかったハウォンですよね。

ジウンがかっこよかったですよ。
ピンチに助けに来てくれるナイトがいるのはうらやましいです。
ためらわず戦ってくれるってしびれますね。
ヒョンミンみたいにおしゃべりじゃないけど、
ジウンは行動が素早いですね。

今回もハウォンの実力、証明されましたね。
家族になっていく3人のだめ男から目が離せません。

ご褒美は旅行です。
これもミッションですけどね。
3人をうまく言いくるめたりだましたりして、
つれだせるといいですね。

どうせ難癖つけてくるでしょう。
かなり3人のフットワークが良くなってきましたよ。
慣れです、慣れ。

このドラマは音楽も楽しめるし、展開も意外性があり、
キューンとしながらハウォンと一緒に過ごせそうです。

ハウォンを助けに動いた4人ですが、
もちろんユンソンは口には出しませんね。
万難を排して駆けつけたソウも、
かなりの犠牲を払っています。
ハウォンは、愛されていますね。
家族だからこそこんなに心配したのです。

ふくろうもうれしいな。

親睦旅行のプロデュ―スもハウォンの仕事です。

ソウのスキャンダルもちゃっかり利用するハウォンです。
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騙されるソウがふくろうは大好きですね。
タイ旅行だと思っています。

とにかく、メンバーの弱みはすかさず利用しましょうね。
四の五の言わせずに、旅行に連れ出してしまいましょう。
ハウォンは仕掛け人ですもん。

このくだりは笑えます。
ハウォンはダメ男3人の扱いも慣れてきましたね。

どうせ素直には動いてくれない相手ですから、
こちらもマジックを使うべきです。

ヒョンミンは顔を出して歩けない症候群になってしまい、
整形外科医に相談しています。
図々しいと思っていたヒョンミンでも不意打ちを喰らっては
パニックになるのですね。

独り言が多くなって、異変にみんなが気が付いています。
ハウォンはどうしますかね。

さて、ヒョンミンの衣装が
ミツバチハッチに見えてしまうふくろうです。

彼のやっている、好き、嫌いの葉っぱ占いは、
いったい誰が対象なんでしょうか。
赤ちゃん返りがいっぺんに来ましたね。

振られたことのないヒョンミンが
振られてよかったとへジがいいます。
ハウォンは旅行にへジを誘おうとします。
へジは大人です。行くといいます。

ハウォンは親しい友ではなかったのに、卒業式に行きましたよね。
思いやりのある子だと思いました。

ハウォンの立場を考えてくれたのですね。

ジウンは反対し自分も行かないといいますが、
へジは誘います。
ジウンの知らないへジとヒョンミンの歴史があったんですね。

一方シンデレラのお母さんとお姉さんは
昔話と同じにキャラが作られていますね。
自分の手を汚したくないけど、思いは貪欲です。
お父さんの秘密を知ってしまいます。
どんなことでもお金に結び付けたいのです。
働くという選択肢がないのが残念です。

それでいてシンデレラが困るのは見たいんですね。
この人たちがする胸算用がすごいです。
自分の都合だけで妄想します。
シンデレラのお話の中ではこの人たちも必要なキャラですね。
ヒョンミンを連れ出せたら、ジウンは自分も旅行に行くと言いました。

シッカリ聞きましたよ。
約束ね。

ハウォンは旅行なんてたぶんしたことがないでしょう。
まずしくても仲のいい家族ならいい思い出はあるはずですが、
今のところ冷たい人たちと思い出は作れませんよ。

稼ぐって、継母はなにか気質じゃないみたいに思えました。

ハウォンのお父さんは、どうしてこんな相手を選んだのでしょう。
獅子身中の虫だと思います。
詐欺師と一緒に暮らす感じです。

では。
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