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こんばんは、ふくろうです。

今日は『宮廷女官チャングムの誓い 第30話』でございます。

反抗しながら、チャングムは宮中に戻るために医女を目指します。
復讐をしたいのでしたね。

それからのチャングムはものすごいパワーで学びは始めます。
この時代、紙も貴重ですね。

今のように豊富に使えません。
チャングムは暗唱しながら寸暇を惜しんで復讐しています。

優秀なうえに勤勉ですからめきめき実力をつけていきますよ。

先輩たちから嫉妬されますが、師匠が厳しいのでピリピリしています。
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またいじわるされますかね。

雪が降っています。こういうシーンがふくろうは大好きです。

チャングムは確かに逸材です。

集中力が違います。

こういう風にして勉強するチャングムを見るたびに。勉強するのは面白いなと思います。

道を開くには与えられたチャンスを生かすしかないですね。

水刺間でも医学書まで読んでいましたし、人生に無駄はないとつくづく思いました。

女官だったと気の人生の貯金は結構あると思います。

それがどこかで出てまいります。

チャングムがハン尚宮から学んだことも勉強するのに生きています。
今、顔色を見る勉強をしています。
これができるなんてすごいと思います。

昔なので今思えば、驚くような方法で勉強しますね。

楽ができないので、実力もつく気がします。
苦労や努力は裏切りませんものね。

ジョンホはチャングムにいいたいことがあるようですね。

愛が育っています。

たぶん運命の出会いでしょうか。

若いころの苦労は無駄にはなりませんね。

師匠も厳しいけど、ハン尚宮にたえたチャングムですから
めきめき実力がついていきます。

土台があるからですね。

和綴じの本をどっさり読まされます。

暗記すれば後で理解できる。チャンドク医女は言い切りましたね。
実はこの勉強法もいいなとふくろうは思います。

勉強のための運動神経を鍛えることになると思います。

さて、寂しいヨンセンは宮中で、ぼうっと生きておりますね。

実は王様がヨンセンを気にいり、ヨンセンは身分が変わります。
何と、何が起きるか人生はわかりませんね。

側室のひとりになるのです。

一方クミョンは、チェ尚宮とは違った方法で最高尚宮を目指します。
チャングムがやっていた訓練を子供にさせています。
いいものはいいといいたいのですね。

負けたとクミョンは思っています。
実力ではないと。
小細工をせずに勝てたはずだと。
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チェ尚宮の目標は大きな権力なのでした。

クミョンはジョンホのことでも傷ついています。

おばさまが 悪いのだと言ったことになります。

クミョンもつらいですね。

ジョンホに言われたことが心に残っています。
クミョンはチェ尚宮のチームにいるのですから、
こういう人生になりますね。

ヨンセンが側室になりますが、
お化粧してもらっています。
王様の前ではヨンセンは緊張しています。
それはそうですねえ。
ヨンセンは可愛い娘ですね。

一方、クミョンとチェ尚宮は口もききませんね。

この出来事に驚いたのはミン尚宮はじめ水刺間の女官たちです。
およよ、特別尚宮でございますよ。ヨンセンは。
チェ尚宮もクミョンも頭を下げます。

部屋が一つもらえるんでしたよね。
素敵なお部屋です。
色使いが可愛いです。

ヨンセンも優雅で上品ですよ。

ヨンセンは王様にチャングムやハン尚宮のことを申し上げるつもりですが、ミン尚宮が止めます。

チャングムが危なくなると。

一方トックおじさんとおばさんは子供の生まれるのを楽しみに待っています。

子どもは宝ですからね。

乳児死亡率は高い時代でしょうね。
育ったら奇跡かもしれません。

今回も雪が降っています。いいですね。
雪も見たくてチャングムを見ています。

チャングムの修業は進みます。

手の感覚は鋭いですね。さすがチャングムです。
ゴッドハンドです。

人間て不思議ですね。

実は今回、ウンベク医師にチャングムは再会しますよ。
医女と医師、チャングム応援団です。

チャングムを育てる人たちでございます。

この二人の出会いも、なかなか面白い。
いきなり、つかみかかられるのです。

熱いですね。

では。
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