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こんばんは、ふくろうです。
今日は『宮廷女官チャングムの誓い 第40話』でございます。

チャングム命の危機でしょうか。

村に置き去りにされたことでチャングムは大きく傷つきます。

ジョンホはソンアチャングムを慰めます。
壁が次々と出てまいります。

出すぎた杭ですからね。当然あるでしょう。
人々の妬みは付きまといます。
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村人に囲まれて二人は詰め寄られてしまいます。

この時にジョンホを守るためにチャングムは村人にいいます。

この人は本当に強いですね。

口から出る言葉が人々に入っていきます。

まあ、村人の言い分は当然でしょうね。
ふくろうその立場なら同じです。

さて、疫病だと思っていたこの病気は実は野菜の伝染病でした。
食べた人が発病することをチャングムたちは突き止めます。

ここで強力な助っ人のチャンドク首医女が駆けつけてくれますよ。
頼りになりますね。

宮中にこのことが知らされます。

チャングムはジョンホとともに宮中に戻ります。

ヨルイはいただくものをまさにいただくところでしたが、ストップです。

こんな横着な悪人の思うように世のなかはいかないでしょう。

簡単にチャングムを殺せると思っているのはやはり人を見る目がない証拠です。
チェ尚宮は褒美をやるとか言いましたが、この時のクミョンは、決して笑っていませんね。

ヨルイのようなものは便利に思えるかもしれませんが、アキレスけんになる可能性はありますよ。

悪人同志、仲良くできるのか。
ふくろうはそのあたりは、無理だと思いますね。

病気の原因を捜さない人たちって医女や医官をやめていただきたいですね。

探求者でないといかんでしょう。

ここの医女と医官たちはチャングムほど熱心ではないですね。

熱心でなくてもいいけど、いらんことばかりするので、困りますね。
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チャングムを悪もののした人たち、今後の出方はどうなのか、みてみたいです。

病気になってもこんな医員には、みてもらいたくないですね。
衣料を感情でやりかねない、その程度の人たちですからね。

偏見いっぱいです。そういう目で医療をするのは嫌ですね。

さて、ジョンホたちの言うことが信じられないチェ尚宮は自分がその病気の野菜を食べると言い出します。

ジョンホが提案したようですね。

おお、いやなおばさんだこと。
案の定、症状が出てきました。
ふくろう笑っちゃいましたね。

そして、チャングムは内医院に戻ってほかの医女たちと向かい合っています。
眉間にしわが寄っていませんでしたかね、チャングム。
医女の資格はないです。

ヨルイは殺人者です。チェ尚宮と一緒ですね。

我慢して我慢してきたとジョンホにいうシーンがありました。

いいたいことは言ってもいいのだと思います。
いわないと、ここのあほな連中は、身の程を知りませんからチャングムに無礼を働き続けますよ。

相手のためです。

教育していけばいいですね。

チャングムはいい人をやめて、ジャブでもパンチでも出すぞって、見せてやればいいと思います。

相手を見て話しもしないとね。適当でいいと思いますね。
聡明な知恵はもっと大事なところで使ってほしい。

ラストでチェ尚宮のところにチャングムはやってまいります。

治療法を知っています。
にこりともせずに言いました。

さあて、チェ尚宮はどんなリアクションをするでしょうか。

チャングムに治療してもらいますかね。

ヨルイみたいにチャングムは始末します、という医女に頼みますか。

毒には毒でいいかな。

ハン尚宮も殺したのですからね。
チェ尚宮は自業自得へのコースをひたはしっているはずですね。

今後、チャングムが自分で手を下して復讐する必要があるのか否か、流れに任せたらいいと思います。

このドラマは、悔しい時や、悲しい時に見たら元気がもらえます。

チャングムにはそういう力があると思います。

人を助けるために神様はチャングムをこの世に降ろされたのだと思います。

みんなの心の杖なのかもしれません。

では。
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