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こんばんは、ふくろうです。
今日は『宮廷女官チャングムの誓い 第41話』でございます。

チェ尚宮の治療をするチャングムでございます。
チェ尚宮は自ら野菜を試食すると言いましたね。

こういう事になるのですね。
あほですね。
そういう実験をこんな風にするなんて、やはりかしこいとは思えません。
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置き去りにされたチャングムはチャンと実力で宮中に戻ってまいりました。
何を恐れているのか。

恥ずべき点はない、というチェ尚宮にはあきれますね。

フラッシュバックするイメージに固まるチャングムでございます。

ツボを知っていれば殺すことももちろん可能なのです。
チャンドクに鍛えられていますからね。

しかし、今はチャングムはやめて置きました。
そうですねえ、まずは慎重に行動しましょう。

みんなで悪人たちはジョンホの落ち度を言い続けます。
この重臣たちはいりませんね。

讒言によってジョンホは免職になりました。

ところがジョンホの窮状を知ったチャンドクは助け舟を出します。

村人も感謝感激でございます。

みんなの力が集まってきます。

そして王様が怒りますよ。
間違いを正す王様でございます。

ジョンホの免職には王様が反対します。
呼び戻します。

悪人どもの思うようにばかりはいかないでほしいです。

やはり人の善意と正義感は力を持っていますね。

鍼をうつチャングムをクミョンが止めますが、チェ尚宮はうつと言いはります。

ヨルイの悪人ぶりは徹底しています。

ハラスメントを続けてきます。
事実をいい渋る同僚もいけませんね。

ながいものにはまかれたいのですね。

チャングムを孤立させるためには何でもやります。

チャンイもミン尚宮も憤慨しますが内医正も、チャングムをはめたくて仕方がないのです。

ジョンホとウンベクがそれを知ります。
実はジョンホは人事に口が出せます。

出世したジョンホが一喝いたします。

よかったですよ。

何もかも悪人どもの思うがままにこの物語は41話まで来ています。

そろそろ天秤が反対方向に傾いてほしいです。

束になってチャングムに襲い掛かろうとするかもしれません。

さて、ヨンセンが懐妊したという知らせがチャングムに届きます。

女官たちに馬鹿にされていたヨンセンに風向きが変わります。

今までスルーして馬鹿にしていた女官たちが謝罪に来ました。

ミン尚宮、かっこいいですよ。

このくらいは言っていいでしょうよ。

今までの意地悪に対して、けじめをつけるのにいいですね。
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ヨンロも何かいいたいことがあるのかな、
ミン尚宮と、チャンイはヨンセンがそばに置くことなるのでした。

二人とも大喜びです。
チャングムも喜びます。

ヨンセン出世ですよ。何があるかわかりませんよ人生は。

チェ尚宮の不機嫌も増すばかりです。

天のシナリオが動き出したことを、ぼうっとして悪事に専念する二人は気が付かないのかもしれません。

ヨンセンは弧の際ですから、クミョンに少しだけ復讐しています。

調子に乗るにはやめたらいいのに。

でもつわりなら、しょうがないですよ。

懐妊の祝いの会が催されます。

チェ尚宮医まで皮肉を言うヨンセンですよ。

もしかしてひそかな政治的取引でしょうか。
チェ尚宮たちにチョン尚宮は殺されたのですから。

ところで、正式に医女になるチャングムですね。
王妃様にチャングムはつくことになります。

ヨルイはヨンセンにつきます。
若干不安ですね。

ヨルイはやさしというのは違いますけど。そう思っている先輩もいます。
見る目がないだけです。

ヨルイはチャングムを敵視します。

実はヨルイには企みがあったのです。

どちらかが純粋で、どちらかが騙す気む満々ですから、やがて何か起こります。

チェ尚宮は流産が好きですからね。

命を大事だと思う感覚がないのですね。

それにhしても、人を生かすすべを殺すすべに置き換えて使う輩は許せませんよ。
はやく天罰が下るといいな。
チャングム、ファイティン。

では。
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