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こんばんは、ふくろうです。
今日は『宮廷女官チャングムの誓い 第44話』でございます。

愈々物が語りは佳境ですね。

今までおごり高ぶっていたチェ一族。

クミョンと、提調尚宮は投獄されますよ。

チャングムとハン尚宮が無実の罪で同じように過去に投獄されたのと同じです。
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さて、あわやというところ、命を懸けて王妃様の命令に従うチャングムでございます。

危ないところでしたね。

チャンドク、ジョンホも、チャングムは亡くなったと周りに思わせて、その間に、王様の病気の原因と治療法を捜すチームですね。

チャングムは恐れ多くも、禁を犯しておりましたから、逃げられない場所にいます。

このプロジェクトに失敗したら、みんな一蓮托生で命がないかもしれません。

王様を助けられなければ死罪でしょうか。

過去のアヒル事件も調べるのでしょうか。
王様にかかわることですから、関連性はあります。

チャングムは済州島に戻ったということにしていますね。

ヨルイ、内医正はどちら派でしょうか。

水刺間も、チェ・パンスルの屋敷も捜査が入ります。

絶好の機会です。

無罪にして元気でまた悪事をやられるのも嫌ですよね。

クミョンは毒草まで指導するので草?がいっぱいあったので疑いが広がっています。
とくに秘伝の薬味を見せませんね。

おかしいなとクミョンの顔がいっています。

誰かが、たぶんヨルイですね。

秘伝の中身を変えています。

笑いだけを入れるのは医療従事者として終わっていますね。

食事に毒を盛るやら、医療に従事する者がその知識を利用して、やりたい放題の状況を

天罰を下してほしいふくろうです。

チェ一族の内医正への疑惑が頭をもたげます。

もともと悪人同志ですから、さもありなん、ですね。

一致団結なんてありえません。

オ議政は都合のいい方に転ぶ人です。

前の堤調尚宮の家に何とヨルイが来ています。
ヨルイはこの人に世話になっていたのです。

チェ尚宮に追い出されたのを恨んでいます。
チェ尚宮の秘密を握る人物です。

仕えるカードだとオ議政ははんだんしたでしょうね。

ジョンホの意見で、ほかの医官も王様を診察することになりました。

今、前の提調尚宮とオ議政が手を組みましたね。

オ議政はチェ一族をきるかもしれないですね。
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この件に関してはクミョンたちは罪人ではないはずです。
敵はチャングムだけではないのですよ。悪人の人生ですからね。

さあ、チェ尚宮はどうするでしょう。わかったようですね。

内医正とヨルイは見に来ていましたから、わかったと思います。
確かめに来るのでしょうね。

一方、シンビの調査で王の細かい体質が次第に分かってきます。
記録されていないけど、ここがわからないと治療にならないのです。

内医正も調べておりますよ。

実はヨルイの正体を内医正は知らなかったのです。

内医正、よく考えないと危ないかもです。
以前の犯罪にかかわっていますから、黒は黒ですけどね。

このごろトックおじさんは密偵をやっておりますね。
まだチャングムの事実はこの人たちには知らされてはいませんね。
お口が羽根のように軽いですからね。

チャングムたちの研究は効果を出したようですね。

病名はともかく、治療は可能です。
自分の非をチェ一族が認めるわけはありません。

人として、ハン尚宮に謝罪をさせたいチャングムです。

クミョンとおばさんはねじれまくっていますから、反省などはしませんよ。
チャングムが考えるようにはまいりません。
悩みますね。
寒々とした雪景色がいいですね。屋根に乗っかっているだけでも
寒さが十分にわかります。

チャングムは黙っていればクミョンと堤調尚宮を殺せたのですが、
助けることにします。

このドラマ、しっかりした悪役がたくさん出てまいりますね。

だからこのドラマは面白いのでしょうね。

では。
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