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こんばんは、ふくろうです。
今日は『シンデレラと4人の騎士<ナイト> 第11話』でございます。

結局、困っているへジをハヌルの家にジウンが連れてきます。
当分ここで暮らす、となると、
ハウォンもヒョンミンも複雑ですね。

ジウンに好意を持っているハウォンはあまり楽しくはないでしょう。
我慢しかないですね。
自分よりヘジのところに駆けつけたことが
ショックなハウォンです。

あれはないわ。

普通の好意とかは論外な相手にする行動ならまだわかります。
そういう扱いをハウォンにしても何ともないなんて、
この青年も無神経ですね。

好意はなくても、ドライブがなしになる理由くらいは説明しなさいよ。
普通に失礼ですね。

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「いつもジウンが来てくれる」という言葉は
聞きたくなかったですよね。

ヘジも、結構裕福で、ちやほやされて育ったのでしょうね。

誰かが助けてくれることを奇跡だとは思わないだろうなあ。
ありがたいとかもたぶん深くは思わないかも。

ハウォンは貧困生活で生きていますから、
堅実に判断して、
ジウンへの気持ちを勘違いだったかと、思い始めます。

おまけに、へジと比較されてはたまりませんよね。
へジは、ハウォンの居場所を奪うつもりはないのです。
ヒョンミンとは幼馴染でも、
ハヌルの家にはすんだことはなかったのね。
3人と仲が良くてうらやましいと言っていましたね。
いい子ではありますが、苦労はハウォンに比べたら少ないでしょう。

ハウォンの思いには気が付かないかなあ。

今は、へジの家は大変ですからね。
このドラマには家庭運のない人から悪い人まで、
たくさん出てきますね。
ある意味共感しながらふくろうも視聴しています。

とにかく気分転換しましょう。
ハウォンもスカートをはいてみました。
ハウォンのよさをわかる人はきっといます。
慌てなくていいのです。

ハウォンだって、同じようにスカートもはいてみたいですね。
ヘジのそばにいたら、たぶん惨めな気持ちになるのでしょう。

同じような環境に育ったわけではないからですね。

ところで会長は夫人にもらえるのは、
派手なネクタイだと思っていたんでしょうね。
がっかりですね。
では、あれは誰に送ったのかという疑問が残ります。
内緒でやっていると自分で思っていても、
意外と誰かに見られているもんですね。

うまくやったと思っても、会長の金を使っているわけでしょう?
会長は嫉妬しますね。

ヘジの家庭、お父さんは拘束されてしまいました。
お母さんとかほかの家族のことは
ドラマには全然出てきませんね。

シーンがないので想像するしかないのですが、
お父さんは法に触れたのですね。
これはわかっています。

ヒョンミンは言葉とは裏腹にへジを守ろうとしています。
へジはジウンとコンビニで食べています。
「あなたはハウォンにやさしい」といいます。
何だかジウンが慌てています。
人に指摘されてわかることもありますね。

さてお家では、朝ご飯を
ヒョンミンと一緒に食べようとするハウォンです。
この二人はもう家族みたいです。
兄弟みたいですね。

いいたいことが言える関係ですから、いい関係になっています。

「一人で食べたくなかった」ハウォンの言葉が心に残りました。
むかつくけど、ヒョンミンと仲は良いと思います。

ジウンとヒョンミンも友情はあるみたいです。
ジウンは「置いてけぼりにしてごめん」と
ハウォンに言います。あれ?
ドライブの続きをする約束できましたよ。

ご機嫌なハウォンです。
相変わらずソウはハウォンの気持ちがわかりますね。
やさしい大人なコメントとアドバイスをくれます。
イケメンで物わかりがいいのも素敵です。
ソウの穏やかな優しさがふくろうは大好きですね。
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へジの服装は普通だという感覚でしょうが、
ふくろうから見たら、
ハウォンの服装がいいですね。
身体を冷やす感じがします。
男性が多い家で、こういうのをきるのはどうでしょうね。
普通の服でいいのに。
普通でヘジは可愛いのですよ。

ジウンがいつも自分を支えてくれるといいますが、
今は非常事態だと思ったほうがいいのではと思います。

人類の中には、
もうこの状況で自分はモテていると勘違いする人もいます。
へジは、ジウンが自分に本気だと思うでしょうね。
いつも便利に動いてくれたら、都合がいいですね。

今はジウンに逃げるしかないのかもしれませんね。

買物くらい一人でできないのかな。
ひとりで買えるものだけ買えばいいのです。

そこでハウォンははっきりジウンに言います。
こうして早めに線をひこうとすると
見えてくるものがあると思います。
ジウンの顔色が変わります。

ハウォンは駆け引きのない子だと思うので、
思ったことを正直にいっています。

ジウンは言い出せないまま、ハウォンが誤解していることを知ります。
ヘジも、ジウンの気持ちを誤解しています。

ジウンなりの線引きをするきですね。
ヒョンミンの代わりではないのですから。
友達だとつげてもいいのに。

さて、いじわる母娘のほうも、おかしなことをして、
ハヌルの夫人の怒りを買います。
こういう商売しているのですから
ご法度をちゃんと守らないとね。

個人情報を流しています。
解雇に泣きますね。

ことの重大さがわからない、そうですね。
生き方全体がそうですよね。
この人も気づきの機会が与えられています。

現実がみえていないですね。
社会の他の人が自分をどう見ているのかを
真摯に考えていくべきですよね。

今回ヒョンミンはハウォンとへジを間違えて慌てます。

さらに、ハウォンのお父さんという男が現れます。
よくある話ですね。
どうして、一人で苦労しているときに来ないで
ハヌルでくらすときに来るのでしょう。

胡散臭いことです。

しかも品がなく図々しそうです。
お前の金が欲しい、と顔に書いてあります。
はやくDNA検査をしちゃいましょうよ。

おばちゃまはいつもすぐに相手の
言葉だけで上げてしまいますね。
セキュリティはどこにあるのかな。

まずハウォンにきいてから、にしたほうがいいとおもいますよ。

後で知ったジウンはハウォンを探し回ります。

見つかるでしょうか。

では。
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