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こんばんは、ふくろうです。
今日は『シンデレラと4人の騎士<ナイト> 第13話』でございます。

やがてソウも、ハウォンも会長に呼び出されます。
恋愛禁止の職場でのお約束をこみで
ハウォンは契約しましたよね。

会長にとって都合のいい不平等契約だったとおもいます。
お金に困っているハウォンをいいように利用できたのですよね。

「君と我々は違う」という発言にジウンは反発します。
ソウはあきらめていますね。
出ていかせてはなりませんよね、ハウォンを。

最初に誰がジウンと仲良くなると予想したでしょうか。
犬猿の中でしたもん。
割りのいいバイトをして学資を稼ぐのが目的だったはずです。

今はやきもち合戦してはいますが、
仲は良くなかったですよね。
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一方ドライブから帰ってきたへジとヒョンミン、
付き合ってみてわかることがありますね。
両者ヘロヘロでしたね。笑えます。
時間を長々と共有できてよかったですね。

今回は会長夫人の別の姿をユンソンは見てしまいます。
母親として生きたかったのでしょうね。
ユンソンの母としてやってやれなかったことをだれかにやっているのですね。

このお母さんも心に何か傷があるのかもしれません。
ユンソンを守れなかったことを悔やんでいるのですね。
共に暮らせなかったことを後悔するのは、子供を大事に思っているからですね。

ユンソンの生い立ちが気になりますね。
何故今まで一緒に住めなかったのか。

会長夫人が会長に内緒で何をしたいのか。
ここはちょっとフェアじゃないのでは、と思います。

さてそれぞれの恋どうなっていくのでしょうね。
恋するハウォンとジウンを待ち受ける運命が気になります。

へジは出ていくつもりでしょう。
ジウンはヒョンミンの尽力をへジに話します。

そしてハウォンに今までの意地悪を謝りますよ。おお。
二人だけの時間を過ごす幸せそうな二人ですね。
まだまだ脇が甘いですけど、仕方がないか。
べたべたしているのを会長に見られてしまいます。
隙あり!です。

ジウンとお料理。
チキンおいしそうですね。ふくろうも食べたくなりました。
ソウが突然現れて、隠れるジウン。
苦労しますね。

一方ハウォンのお父さんはヨンジンに会いに行きます。
しかし事実は違いました。
ハウォンはお父さんの子でした。
お母さんが死んだいきさつもききます。
人助けをして亡くなったんですね。
勇敢な人でしたよ。

お父さんは恨む前にやっぱり事実をちゃんと確認しないと
いけませんね。

ハウォンにお父さんからメールが来ます。そして謝ります。
確かに遺伝子検査を早くしたらよかったですね。
後悔先に立たず、ですね。

シンデレラのお父さんはある決断をします。
おこりますよ。迷いがなくなったお父さんは。
結果、継母と姉は報いを受けることになります。
今まで、家庭の中で、父親の力が働いていなかったのですから、
バランスが崩れていましたね。

まだ生ぬるいけど、今後お父さんが鍛えそうですね。

横着な継母と姉です。修業してもらいましょう。
こういうのでも放っておかないというお父さんはやさしいなとは思いますが、
こんな風で、ずっとやって行けるのかふくろうには疑問です。
まあでも、ハウォンが今まで苦労した分、お父さんはハウォンに幸せをもたらしてあげてほしいな。
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一方ヒョンミンにも変化が起きていました。
よそよそしいですねヘジとはまだ。
ヘジは部屋探しです。

ヒョンミンの態度をはっきりしてあげたらいいのにね。
今までがあるかスッキリできないのかな。

会長がジウンとハウォンのイチャイチャを目撃しましたよ。
この二人は秘密にするんじゃなかったの。
無防備すぎます。
もっとうまくやれないのでしょうか。
ソウは二人をかばっていますね。
トップスターがコーヒーを入れてくれますよ。
この好青年は全部わかっていますが、
自分を抑えています。

さすが、ふくろう一押しのカン・ソウでございます。
かっこいいですねえ。

そしてまた会長の呼び出しです。
選択肢は、自分の未来を取るか、ハウォンをとるか、
困るハウォンです。

恋を知ったハウォンはジウンをあきらめますか。
ジウンのお母さんと同じ目に合うのでしょうか。
「存在自体が過ちだ」とか言うのでしょうか。
この言葉は失礼極まりないですね。
個人的に気にいらないのを、当り散らすのです。

ジウンの両親を不幸に突き落としたのは会長だったのですね。
そしてジウンのお父さんは自殺したんですね。

こんなにつらいことがあったのに、学んでいないですね。

ジウンにとっては許しがたい相手でしょうね。

へジが出ていったのを知ったヒョンミンは探します。
今度こそ本気で対処しなきゃね。
ヒョンミンに思い出が次々と蘇ります。

この二人の関係の障害は何でしょう。
このあたりがまだ描かれていませんね。

この回までずっと疑問だったヒョンミンの気持ち。
納得できる説明を聞きたかったです。
今回は
隠れていた事実が次第に現れてきます。
このドラマのファンとしてはこの回まで教えてもらえなかったのですが、
少し長すぎましたね。

さて、この家を出るとしても、どこに行けばいいのでしょう。
岐路に立たされるハウォンですね。
会長のいつものやり方なんでしょうね。
ハヌルを出ていく準備をしてるのかな。
解雇ですね。

今回こころに残ったことば、
「君のように、ただそばにいて笑ってくれるだけでいい」
カン・ソウの言葉は彼の本心ですね。いいシーンです。

一方、ヒョンミンついに語る。でございます。
お待たせしましたね。
10年前のあの日の出来事が原因で、
へジを避けていたのです。
ヒョンミンは逃げた自分を責めていたのですね。
ヘジも思いつかなかったでしょう。
別れるつもり?

一方、ジウンはあるものを見つけます。
お母さんにつながるもの、それは古いアルバムでした。

ところでユンソンはネあのクタイを付けています。
会長はそれを見逃さなかったです。
母と子で食事をしているのを会長は見てしまいます。
そして倒れてしまいます。

自分以外の人間を自分の思うように操りたい?

それは無理ですよ。会長。
神様から怒られます。

欲が深すぎ、わがままというものですね。

お願いしてやっていただくのが筋じゃないですか。

会長は不自由な方ですね。

では。
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