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こんばんは、ふくろうです。
今日は『班淑 皇帝の女傅(字幕版)11.一難去ってまた一難』でございます。

年内に祝言を上げると言ってしまった鄧しつの口が悪いのでしょうか。
泣かれると弱いのね。

蘭芝に詰め寄られて断れなかったのですね。
さすがに、すぐ断るとかはできないですよね。

いきなり来られては対処が難しいでしょうね。
方針がない。女性には全体的にはやさしいのですね。
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蘭芝はご機嫌ですよ。自分の思うようにいくと思っているのですからね。

今回衛英は班淑に謝りますよ。
姚絹さんに言われましたよね。

今の班淑は精一杯やっていて、頑張っているのだと。

せめて味方になってほしいですね。
漢の標準で考えては班淑に酷ですからね。

違いを認めていただきたいです。

早口だし、語気は強いし単純だし、徹底的に言い負かさないといけないのかというくらい
今は余裕がないのです。
でも、謝罪のためにおいしいものもくれましたね。

ところで阿綾の口には戸がございません。
はやくから回りがそういう見方をするのはこまったものですね。

班淑が暴漢に襲われた事件では、劉艶との争いは我慢したほうがいいですね。
同じ土俵では、不利ですよ。狡猾な方に頭は働きます。

指導をすることを念頭に考えて、蘭芝みたいに情に訴えてみるのもいいかな。

まっすぐな班淑はまだまだそこまではできませんね。

いいたいことは言ったほうがいいとは思いますが、
深謀遠慮に向かっていってほしいです。

生徒との年齢差があまり開いていないのでしょうね。

若さが随所にさく裂しますね。

衛英がいったように、もっと熟慮が欲しい。
ただ若い班淑もちゃんと育ってほしいと思います。

姚絹さんは理解者ですね。
公平に物事を見られます。

そもそも、腐りかけたクラスだからこそ、皇太后は班淑に任せたのだと思います。

クラスのこういう関係図、変わったほうがいいと思いますよ。
劉艶にはみんなで対応できたらいいですね。

皇太后は班淑に任せてよかったと言っています。
女官長もちゃんとみていましたね。

生徒が変わってきたと思います。

さて、みんなで野外に出かけます。
霍恒さんの護衛付きです。

遠足ですね。

これはうれしいですね。身体を使いましょう。

グループ活動ですよ。
刺激が加わって授業が楽しいですね。

罰があると他の子は素早く動きます。
劉艶はほっておかれますね。

不味いですね。
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こういうタイプを残さないように何か妥協も必要ですよ。

班淑、話し方もやり方も少し荒いです。

衛英に泣きついた劉艶でございます。
相変わらず
人の腹が読めない班淑は若いです。

教師としての対応はどうですかねえ。

劉艶の眼をごまかすというか、本当はほかに気持ちがあっても、とりあえず
適当にあしらっておくことも大事ですね。

でも生徒を連れて行ったところは、闘鶏場でした。
こういうセンスがまだまだですね。

ただ大人のおじさんみたいな感じです。
底知れない大人物という感じもしますが、
ここは一応教師としての行動を考えてほしい。

淑女にはとおいけど、
自由にやったほうが成果が出そうですね。

十代の女性だと思わなければ、すごいかな。
そこでまたまた鄧しつに会います。

この人大丈夫でしょうかね。

この人に国を守るお仕事はできるのでしょうか。
大物感がないですよね。

今回男装の班淑、可愛いですね。

闘鶏は文化でしょうか。
みんなすごく楽しみにしています。

さらに鄧将軍の優しい一面見ることができました。

いい人はいい人ですね。心が広い。
思いやりがございます。

兄貴でよければ、班淑の子分にでもしてあげたらいいと思います。

どんなにいい人でも、側室にはなりたくないと班淑は考えています。
はなから正室のお誘いではなかったと思います。
これは最初から失礼千万です。
班淑を軽く見ていますよ。

面白い関係ではありますが、妻ではない部分で自分のものにしたいというわけです。
ものごとを気にしない班淑ならなびくとでも?

月錦が忘れられない鄧将軍は、実は気の毒な人ですね。
でも、甘い甘い。
ひ弱に見えます。

ところで仲直りをしたはずの班淑と衛英はまた喧嘩をしました。

衛英は班淑に作戦くらいは前もって教えておいてほしいですね。

打ち合わせは必要です。
いきなりは食い違いが大きいです。

では。
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