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こんばんはふくろうです。
今日は『班淑 皇帝の女傅(字幕版)4、楽あれば苦あり』でございます。

しつけの段階ですね。

皇女が倒れて、その後がばくちですね。

外では姚絹さんが外敵を防ぐのでございます
やり方が可愛いのでございます。
最高ですね。
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中では強烈な強さで班淑が仕切っていましたね。
用心棒と言っても過言ではございません。

今回、班淑には欄台に行かなければならない理由がありました。

班淑がすぐに目当ての書物を見つけられるかどうか、予想できません。
一生かかりそうなくらいたくさんの書物がありますね。

ところで護身術を班淑が教えるシーンが面白いです。
わかりやすいです。

足を踏む。あごを殴る、流星拳をお見舞いする。
実践的ですね。

姚絹さんが持っている磁石がかっこいいです。

また、今回から霍恒が登場です。

なかなかっこいいです。
武官ですね。

制服も素敵です。

姚絹先生に流星拳を喰らって倒れます。
必殺技がさく裂しましたね。

霍恒、どうやらひとめぼれみたいです。

何だかうれしそうでしたね。
殴られて幸せという、わけのわからない状態です。
姚絹さんもドキドキしたようですね。

可愛くなりますね。

一方、探しものを続ける班淑に衛英は厳しく対します。

武術で争うなんて、穏やかではありませんね。

衛英は敵視しすぎですよ。

班淑は確かに荒いですが、その分腹がないのです。

学校の先生になって、有望な人物だと思います。

英雄タイプですから、負けることがないのですね。

思考のスケールも、行動力も、武術のスキルも、見事ですね。

ばくちもなかなかです。

心が広く、勇気もある。
人情もある。
魅力ありますね。

生徒をひいきしないところがいいです。

いい子ばかりを甲班に入れて、そうでない子は乙班に入れています。

寇蘭芝の考えそうなことですね。

誰かの都合で学校が運営されています。

そして乙班では生徒がやりたい放題です。

授業は成り立たないようです。
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生意気な北郷公主にガッツリ意見をする班淑は説得力がございます。

誓約書を書く生徒と教師でございます。

約束を守るということですね。

これは、部屋を閉め切ってやらねばなりません。

蘭芝が来ますが、姚絹さんが必死でごまかします。

おかしいですね。この二人のやっていることは。

やがて、ばくちもおわり、蘭芝が入った時には、生徒たちは落ち着いていました。

身の程知らずには思い知らせておくのも必要です。

はっきりものをいうこともいいですね。

こわいものがないのはある意味不幸ですから、ここは大人のすごさも見せておくべきでしょう。

班淑のエネルギーは何人分もありますから、

叶いませんね。制約がない人生を生きてきた人物かもしれません。自立しているし、
自分のことは自分で解決します。
ばくちは5歳から負けたことがないのです。

せいとたちのあいてではないですね。

天敵のような衛英が実は劉萱の恋人だったこともわかってきます。
班淑に対しては偏見と言ってもいいでしょう。

やや異常な感じがします。
人を見ないで何を見るのか。

それにしてもどのシーンも広い場所ですね。

スケールがすごいです。

セットがいつも広大ですね。

皇宮の大きさがものがたりを確かなものにしていますね。
描写が映像で見られるのもうれしいです。

新鮮ですね。

姚絹先生があの長い着物でこの長い高い宮中をよたよたとさまよい歩くのが、広さや大きさを感じますね。

みているほうが心配になるほどバランスが悪い姚絹先生が、とってもチャーミングです。

どこに何をするために歩いていくのか見ているふくろうも忘れますね。
それほどインパクトの大きいかたです。

実はふくろうは姚絹さんが大好きで、
この人見たさにこのドラマを見ていました。

ユニークなキャラだと思います。

心がほっこりします。

それからやはり風景に花とかきれいなものがたくさん出てくるのもとても癒されますね。

色彩がとってもふくろうの好みにあいます。
幼いころに見た絵本のような感じやら、を思い出してほっとするのです。

では。
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