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こんばんは、ふくろうです。
今日は『ヒーラー 第11話』でございます。

いよいよ、ヒーラーとムンホが近づきますね。
出会うべくして出会う相手だったわけです。

縁はすでにあったのです。

お互いに思い出すことがありますね。
モルモル島のお話、楽しいな。

子どもは何にでも、空想力を羽ばたかせます。
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ボンスことジョンフに知りたいのは自分の父親が人を殺したかどうかです。

ムンホさんは容疑者だといいます。濡れ衣を貼らせず死んだと。
ヒーラーのジョンフの目標が見えてきたかな。

顔を見せてまで知りたかった情報です。
ヨンシンを愛したヒーラーは変わろうとしています。
無人島に連れていきたい女性ランキングNO.1というわけですね。

壮絶な人生を生きてきたヒーラーが幸せになってほしいと、
おばちゃまはきっと思っています。
息子みたいなもんですよね。

さて、ムンホさんと廃車工場に行ったジョンフです。
ムンホさんには今でもあのころの人たちが生きて動いているのが見えます。
ジョンソクさんは、ここに息子がきたので、出てきたような
気がして、ふくろうの心もうずきます。
あのシーン、切なくて好きです。
親子で癖が同じでしたね。

そこは実際にジョンフの父親たちがいた場所です。
足跡が残っている場所なのです。

ギルハン殺しの容疑者はジョンフの父ですね。
殺しの証言はムンシクさんだったのですね。
ここで、あれって思いますよね。

資料をムンホさんから受け継いだジョンフは真実を探すでしょう。

ところで、ファン・ジェグクの死についてさまざまな憶測が飛び交っています。とにかくヨニさんを隠すことが大事です。

ハッカーのおばちゃまがジョンフの写真を張り替えていましたね。
何でもできますね。

こうやってシナリオを実現していくのですね。

ユン・刑事はヒーラーをファン殺害の犯人として追っています。

ヒーラーとおばちゃまの会話が楽しいです。
ヨンシンからヒーラーにメールが来ています。
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依頼ですよ。これは。
「あなたに会いたい」という
意思表示を始めたということですね。

つまり、片思いで終わっていいと思っていないのですね。
片思いをやめて、近づいてみたいという気持ちです。
デートのお誘い、ヨンシンは行動的ですね。

そうでもしないとこの片思いは、永久にどうにもならないかもしれません。
ですが以前ヨンシンは、待っているといっていましたね。
相手が好意を持っていることは、あのエレベーター事件の時に
知ってしまいました。

あの時ヒーラーとヨンシンンは秘密ができましたよね。
素敵なことでしたね。

ふくろうも、このちょっぴり変わったデート、ジンときました。
恋するヨンシンは、相手の顔も見られなくて、そばにも行けなくて、それでも同じ空間いいて、同じ映画を見られるなら幸せだと感じています。

お付き合いに応じてくれたヒーラーも、言葉は交わしませんが、
気持ちをヨンシンに伝えたかったのですね。
また会いたかった気持ちがあふれています。

素敵なシーンでした。
ドキドキしました。

若き日の良き思い出になるでしょう。
青春のシナリオは、自分の手で書くのがいいです。

なんだか、可愛いですね。
何時もの豪快なヨンシンが、借りてきたネコみたいにおとなしくしています。
考えてみれば、二人の恋は制約が多すぎますね。

正体を全部明かすには、ジョンフにはやるべきことがありました。

一方、ミョンヒさんはジョンフのお母さんに会います。
知らなかったことがありました。
疑惑が起こります。

今夏老いの証拠探しは、ヒーラーの会社の全力をあげてとりかかっています。
警察よりは仕事がはかどりますね。

変装ブリや行動が見ていて楽しいですね。

苦労ししてジョンフが探し当てるのですが、予想は裏切られます。
ムンホさんとともに考えていますから、一人よりはいいでしょう。

ピンチを切り抜けながら必要なピースがはまっていく感じがします。
全貌は見えないから気になりますね。

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