Pocket

こんばんは、ふくろうです。
今日は『ヒーラー 第15話』でございます。

ヨンシンは眠って冷たくなっているヒーラーを温めます。
ヒーラーの住処は冬山登山みたいですね。

息が白いですから、10度以下ですね。もっと低いかも。

暖房器具は何かあったかな。
人間アンカしかないでしょう。
ふくろうも昔、子ふくろうの体温を利用してましたね。
幸せでしたね。
<Sponsered Link>



正直になって、お互いの気持ちを確かめ合うヨンシンとヒーラーです。
離せませんよね。

孤独な人生で初めて愛した女性、ヨンシンはヒーラーにとって全てです。
愛していいんです。
夢ではありません。

幸せなヒーラーです。
本当に素敵なカップルですね。
しかし、いつ自分の正体をヨンシンに明かすのか、ヒーラーは迷っています。
そこで、ムンホさんに相談しています。

ヨンシンが好きだと誰かに話すのはうれしいでしょうね。
二人が組んだら何かはできそうです。

おばちゃまはヒーラーを買い替え時だといっています。
ダンスもかっこいいな。

ところで、殺しておいて、友達だという顔をするムンシクさんがふくろうも許せません。
異常な神経ですね。

シッカリ悪に染まっています。

自分が正しいとそれでも人は言いたいのですね。

さて、ジョンフだと自己紹介をするヒーラーです。
お待たせーって感じでしたね。

この二人は仲良しのチップとデールに見えます。
何時もふざけて楽しそうです。

孤独だと思っていたヒーラーの周りには
愛のある暖かい人が結構たくさんいますよ。

警察に行って警察官ばかりなのにヨンシンを心配しているヒーラーです。

ユン刑事にガンガン起こるおばちゃまがみられます。
まあ、確かに、ユン刑事はおかしいです。

すごい迫力ですね。さすが元刑事です。

それをヨンシンもきけますから、楽しいですね。
第一ヨンシンの体質ときたら、予測がつきません。

楽天的ですね。

一方、おばちゃまは、師匠の毒殺にかかわった犯人を割り出します。
警察にいても殺されたわけですから、確かに油断はできませんね。

人を殺すことが何ともなくなる、つまり、人間を終わっているわけです。
精神がまともではなくなるのですね。

人間なら、一番やってはいけないご法度でございます。

署内で殺人があった、その容疑者が警察官だという現実にコメントできませんね。

とりあえず犯罪者になった時点で警察とかの範疇からははみ出ていますから、
逮捕してさばいてほしいですね。

全うに働かないで大金を手に入れられる、そんな力が自分にあると思うのか。

何かと引き換えですね。

<Sponsered Link>



一番自分の大事なものを捨てて、この後どうやって生きるのか。
奪った命をこの世で償える人は一人もいませんからね。

殺された人は帰ってこない。
殺したほうは、法律にのっとって裁かれる。
スッキリしませんよね。

ムンホさんは報道しています。
ジンときましたね。

証拠の動画がしっかりあるので、これで多くの人が知ったでしょう。

やりましたね。
他の放送局ができない質の高い報道だと思います。
全国の人が見ましたよね。

葬られる過去の事件を風化させないために、こういった報道を続けることがたいせつですね。

表に出していくこと、みんなに知らせること、そういう地道な努力が
世の中を変えていくはずです。

一番ふりをこう無った人の気持ち、みんなで考えたいですね。

殺されてしまった人の無念を忘れない、ムンホさんの気持ちがよく出ています。
ムンシクさんの口から出る言葉はむなしいですね。

ミョンヒさんが何よりこのムンホさんの放送を見ていました。
何もかも知らされなかったミョンヒさんが動き始めますね。
眼の色が変わっています。

これは体と心にこたえる状況ですね。

大事にしたい人ならこんな目に合わせちゃあいけませんって。

この人の病気もムンシクさんは利用しています。
ふくろうにはそうとしか思えません。

ずるずると、ミョンヒさんが動けないのをいいことに自分の好きな絵をかいていたのです。

ヨンシンとミョンヒさんは会う約束をします。
その隙をムンシクさんは利用します。

はねつけられないヨンシンです。
ここはムンホさんがはっきりいかなる申し出も受けないように言っておくべきでしたね。
ここまでにいろんなことがあぶり出されてきましたね。
1992年の事件がはっきりとした形で見えません。
ふくろうにはいまいちわかりにくいのです。

<Sponsered Link>



Pocket