Pocket

こんばんは、ふくろうです。
今日は『ヒーラー 第17話』でございます。

「どんな壁があっても越えていく」と
ヒーラーは言い切りましたね。

さて、ヒーラーに聞きたいことがあるのに、
なかなか聞けないヨンシンですね。
ヒーラーもきいてほしいと思っています。
<Sponsered Link>



ヒーラーを尾行する怪しい集団がいます。
ヨンシンは、実の娘と名乗らずに、ミョンヒさんにあいます。
娘の誕生日にお菓子をたくさん用意しているミョンヒさんに、
ヨンシンは事件のことを尋ねます。

このシーン、泣きそうになるヨンシンですね。
気持ちわかりますね。
生きている本当のお母さんがここにいます。
ミョンヒさんは本当にきれいな方ですね。
実の親子ですから親近感があっても不思議ではないですよ。
お父さんを教えてもらいましたね。
よかったです。

ミョンヒさんが命を懸けて伝えたいことが世間に出たら、
きっと大変なことが待っているかもしれません。
「あの日に何があったのか」ですね。
少しづつ映像でわかってきました。

ミョンヒさんはいつだって覚悟して生きています。
ヨンシンは事件の核心に迫ります。

あの日のこと。
御大が言ってます。
本当のことをミョンヒさんが知ったら、
夫のもとを去るだろうと。
そのぐらいの何かすさまじい出来事があったはずです。

去っていいので、ふくろうもはやく知りたいです。
ミョンヒさんにとって、思い出して話すことは
相当に大変でしょう。
繰り返してなぞることは症状が出ますね。
しかしミョンヒさんはきっとあきらめないひとだと思います。

お母さんの焼いたクッキーをしみじみと眺めたヨンシンは少しだけ持って帰ります。
胸がいっぱいになりますね。
お母さんはずっと娘を思って生きていたのです。

悪が栄えることはないと思います。
離れ離れになった親子がまた巡り合う時間が来ましたね。
<Sponsered Link>



釈放された秘書はムンシクさんの家で、
ヒーラーに出会います。
捕まったのにすぐ出てくるって、
ルール違反ですね。

御大に、ヒーラーは電話で話しかけますが、
切られてしまいます。

この、裏で暗躍するじいさんもふくろうは許せません。

ミョンヒさんも、ギルハンとジュンソクの二人が
危険な目にあったと言ってましたよね。

ヒーラーはまた殺人犯として追われていますが、
ヨンシンとの絆は強いですから二人はともに戦うでしょうね。

ヨンシンは母親に捨てられたのではないことがわかっています。
ヒーラーとヨンシンが二人で歩くシーンが素敵ですね。
つらいときに支えてくれる、信頼できる人がいるっていいですねえ。

おばちゃまのお墨付きで二人で行動します。
追っ手の車の下に、押しピンをまいていましたね。
忍者映画のまきびしっていう感じですね。
押しピンがタイヤにどのくらい聞くのかよくわからないけど、
表面にたくさんくっついたら、タイヤがスリップするのかな。

このあと、ヒーラーが眼鏡で写真を撮るシーンが面白いです。

おばちゃまに情報を集めてますね。
何て便利なんでしょう。

391の秘密が解けましたね。
納骨堂には番号がありました。

やがてテープのありかがわかり、
ゲットしたヒーラーの仲間の女性が、ムンホさんに届けます。
このお姉さんもすごくかっこいいです。
流れるようなチームプレーで、ヒーラーの会社のメンバーは動いています。
本当によく働きます。
重労働ですよね。

やがてジュンソさんは告発に警察に行ったことがわかります。
ギルハンさんがどういう風に殺されたかも語られているはずです。

このあと、ヒーラーとヨンシンはある行動に出ます。
それはまた次回のお楽しみです。

<Sponsered Link>



Pocket