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こんばんは、ふくろうです。
今日は『ヒーラー 第19話』でございます。

御大はヒーラーを使いたいのです。
偉そうな男が最初から優位に立とうとします。
アン・サンヒョンというこの男は
おばちゃまが覚えていました。
こういうタイプ、こざかしいですね。

ムンホさん、ヒーラー、ヨンシンは、
まだまだ無防備すぎますね。
もっと早めに予防線を張っておく必要があったと思います。
電話の時のヒーラーの寝ながらの応対、
油断しすぎです。

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人間やすみたいですよね。
これまでが大変だったんですから。
わかるけど、敵が休まないのですから、
敵に時間を与えていることになりますね。

御大の手先は、ムンホさんを拉致し、ヨンシンも拉致して、
さらに毒を用意してヒーラーと取引します。

殺人犯だと告白させられるヒーラーは、
それを証拠に
御大の手に落ちてしまうのでしょうか。

あまりにこちら側の情報をしっかりつかんでいますね。
ふくろうも見ていて歯がゆいばかりです。
ムンシクさんの得意そうな笑顔が気分悪いです。
ともだちの息子のヒーラーを御大に売った張本人ですよね。
ならば、友人の死にもなにか関係があるのでしょう。
信用できませんね。

まあ悪魔に魂を売っているおっさんですね。

ムンホさんが幼いころどうやら例の事件で
うその証言をムンホさんにさせたようですね。
ムンシクさんを崩すには、
ミョンヒさんの存在がカギでしょう。

もともと、出発点からして間違ってますからね。

ヨンシンを守るためなら、
ヒーラーはなんだってするでしょう。
足を洗おうとしてもなかなかすぐにはいきません。
もう一波乱待っているでしょう。

ヒーラーの背負った星はなかなかに重いですが、
乗り越えていけます、必ず。

手ごわい相手ですが、業界ナンバーワンの実力を発揮して、
ヒーラーが本気で戦いを挑みます。面白くなりそうですね。
楽しく元気いっぱいで戦ってほしいです。

蹴っ飛ばして車が音を出すシーンは面白かったです。
そういうことできるんですね。

ところでムンホさんは
お兄さんの新聞社の社長に就任するのでしょうか。
ムンシクさんはインタビューで
自分の過去を自分一人の手柄のように
言っています。

死んだ仲間から見たら、片腹痛いですよね。
たいがいにしてほしいです。

この5人の若者たちの熱意が
黒い力で捻じ曲げられたのだとは思いますが、
いいように利用されてきました。

若さゆえのいろんな失敗はあるでしょうが、
もっと慎重に動く必要があったのではと思います。
慎重に事を運ぶ、年長者は存在しなかったのかもしれません。

甘くても仕方がないと思います。
でも、命を簡単に落とす運命になったことが
ふくろうにも無念ですね。

味方を増やすことはしなかったのでしょうか。
無理だったかもしれませんね。
亡くなった若者たちの意志をヒーラーたちが継いでいくのかもしれません。
今回、本当に悔しかったです。
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さて、例の事件ですが、
いったい何があったのかをきちんと知りたいですね。
御大がらみの黒い事件を取材していたのが
ジュンソクさんとギルハンさんでしたね。
其れで消されたというのはわかりました。
ジアンについてはムンシクさんが置き去りにしたのは
回想シーンで見ました。
ムンシクさんは無責任だと思いました。
この子が死んでいても構わなかったと取れます。

娘にあえばミョンヒさんが死ぬとはふくろうには
思えませんでした。
妻を大事にするけど娘に合わせないのは、
合点がいきませんでしたね。

ミョンヒさんはついにムンシクさんの家を出ます。
鳩が豆鉄砲?のムンシクさんです。
嘘ばかりの人生の言い訳を聞きたくないですね。

ミョンヒさんはいい人なので苦しんでいますね。
我慢してきたということでしょうか。
決して相手をけなしません。

ムンシクさんはジアンのことを死んだと
偽っていましたからね。
信頼はできませんね。
ミョンヒさんの強い意志は変わりません。

今回ヒーラーが見せてくれる
一度に5人の指紋を取るシーンがすごいです。
高速スピードです。武道の達人ですね。
見ているとすかっとしますね。

とにかくこの物語、主人公のヒーラーが最高にかっこよくて、
見飽きません。
かっこいいってこういうことを言うのですね。
ぬくぬくと育ってきたのではないヒーラだからこそ、
逆境も乗り越えていくパワーがある強い子に育ったんでしょうね。

サムデーニュースの放送が始まりました。
ミョンヒさんも出演ですよ。
事実が明らかになりますね。

悪事はいつかはばれる。そうでなくてはね。
レポーターはミョンヒ記者。

ミョンヒさんにきかれてこたえるヨンシンが幸せそうです。
母と娘で恋人の話をする二人は笑顔です。
ミョンヒさんはヨンシンがジアンだと気がついているのか
この場面ではわかりません。

このサムデーニュースの会社の雰囲気がミョンヒさんを元気にしましたね。
ふくろうもうれしいです。

さて、御大は、パク・ジョンデという名前でした。
やったことはわかりました。
汚いが上にも汚いお方ですね。

ムンホさんが素早く手を打っていきますね。

ところでおばちゃまことミンジャ先輩が、
ユン刑事にお仕事を頼んでいます。
天才ハッカーからケータイもらって
うれしそうなユン刑事でしたね。
ちゃんとお仕事してくださいね。

ついにおばちゃまの居所が敵にわかってしまいます。
ヒーラーは見張っていて、
おばちゃまのピンチに気がつきますよ。
ヒーラーの営業スーツのときは大胆ですね。
強い!

タイトル最初の
窓ガラスから飛び出してくるシーンヒーラーが
かっこよくて印象的ですよね。
あのシーンふくろう大好きです。

強いときと普段との落差もまた魅力です。

おばちゃま、お寿司を食べている場合じゃないですね。
緊急避難です。素早い。
急ピッチの展開になっていきます。
身一つで避難できる、見習わなくては、ふくろうも。
サンスたち、取り逃がしましたね。出遅れています。

ヒーラーは間に合います。
おばちゃまの攻撃もすごい。
実はおばちゃま実物で出会うのは初めてです。
「誰だ?」のシ―ン、このときのBGMどうでしたかね。
初めまして、かな。笑えました
こんなことも起きる非常事態だということですかね。

ヒーラーだから面白いことをやろうって言ってますよ。
ピンチでも何だかパワーがみなぎってますね。

いやもう、おばちゃまの顔を始めて拝んだヒーラーは、さぞかし、面白かったと見えます。
おばちゃまとクソガキの対面でしたね。

さあいよいよ仕掛けていくのかな。

次回に期待します。

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