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こんばんは、ふくろうです。
今日は『ヒーラー 第3話』でございます。

自殺しようとしたヨニをヨンシンは助けます。
お父さんにも話して、かくまってあげることになります。

おしゃべりなヨンシンですね。
実はこの時、ヒーラーはヨンシンの家に侵入し、お仕事中でした。

全くスリル満点のお仕事なんですね。ヒーラーの仕事は。
一人でどんどん動きますが、ヨンンシンの部屋では危機一髪でした。

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もしこの時に見つかったら大変でしたね。
こんなお仕事でもなければ女の子に近づくことはなかったかもしれません。
今回は、退屈かもしれませんがお金にはなる仕事です。

ヒーラーの眼鏡いいなあ。ふくろうも気になります。
現実にもあるのでしょうね、こういう小道具。

それにしても、きけばひどい話です。
ヨンシンによれば大変な戦いに突入するということです。
ヨニは今後の生き方を決めたようです。

ムンホさんの思い出の中のヨンシンは生まれたばかりの赤ん坊ですね。
夢であの事件の時の思いでが蘇るムンホさんはうなされています。

恐ろしい事件だったんでしょう。
たぶん、大きな罪悪感に抵抗できないのです。

今回で、依頼人のユンホと、ヒーラーとの間になにかの
かかわりがありそうな気がしてきます。
初回から何度も出てきた写真が、
この物語の鍵だと思います。

それからヒーラーを殺人犯として追いかける刑事の
存在も気になります。。
ヒーラーが記憶の部屋を整理してみると、
自分をはめるための依頼だったのかと疑い始めます。

確かにはめられた感はありますね。
普通はここで、逃げまくるかもしれませんが、
ヒーラーは自分の手で真犯人を探すつもりです。
確かに警察よりは
ヒーラーが単独で捜査するほうがいいかもしれません。

何かあるときには警察も利用すればいいと思います。
おばちゃまが直ぐに呼んでくれるでしょう。

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ヒーラーの運動能力の高さはすごいですけど、
ビルの屋上から屋根の上から受け身をやったり跳んだりで、
ふくろうには、彼があざだらけに思えて切ないです。

何といっても人間ですからね。

それにしても手が込んだ複雑な一連の事柄が、誰かの
意志で起こっている?
底知れない感じですね。

視聴者はすでにヨンシンのことを知っていますが、
今回ヒーラーが例の写真を目にしてから、
彼の心にある気持ちが生まれます。

さて今回もヨンシン、
ヒーラーの二人はかっこいいですね。
チャンウクさんもミニョンさんも美しいなと
ふくろうは見ていました。
ツーショットのシーンは姿も動きも、きれいです。
若いっていいですね。

さて、ヒーラーは、パク・ボンスという名前で、
ヨンシンの部下として
就職します。目立たないように変装して。
こういう心境の変化が面白いですね。
気になる女性が現れたということかな。

彼の心にはきっと人恋しいと思っている部分があるはずです。

ただしヨンシンに聞かれて
目が飛び出るほど驚くシーンがあります。
愉快です。

ヒーラーは孤独に生きてきた感じがしますが、
ヨンシンが遠慮なく世話を焼いています。
微笑ましいな。

ユンホの言う罪の意味がまだ少しぼやけています。
これからもっとはっきりするのだと思いますね。

ヨンシンは知らない男性二人に情報を知られていますね。
この二人の男性が今後どうかかわってくるのか気になりますね。
回想シーンで赤ん坊のヨンシンに
にぎにぎされているユンホがいましたね。

あれはいいもんです。懐かしさがこみ上げました。

ヒーラーはヨンシンをおとりだといってますね。
事実が明らかになっていくのが楽しみです。

一人住まいのヒーラーとボスのやり取りもなかなか楽しいです。
謎は多いけど、魅力ある登場人物から目が離せません。

次回が楽しみです。

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