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こんばんは、ふくろうです。
今日は『ヒーラー 第6話』でございます。

サンス組のサンス、
ふくろうには岸谷五郎さんに見えるときがあって
何となく好きですね。
悪役ですが、憎めない感じがします。面白そうな方です。
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さて、暴力シーンを見たら動けなくなるヨンシンが、
不用心なのはいけませんね。
そこを熟知して行動すべきだと思います。
現実、大変危険ですよね。
毎日が実験ではいつ危険になるか分かったもんじゃないですからね。

先回のお話で、ヒーラーが突破口を開きましたが、
ふるえていたヨンシンが
先輩だからとボンスをいたわるシーンが可愛いですね。

ボンスはうつむきながらも苦笑するしかありません。
サンスは慌てて車を追いかけていきましたね。

これはおばちゃまが暴走させています。楽しいですね。
飛んでるおばちゃま、天才ハッカーですね。

ところで、ヨニさんと警察に行ったヨンシンのお父さんは
逆にヨニさんが指名手配されているのを知ります。

一方ヨンシンはムンホさんに連絡します。
守らなくてはね、ヨニさんを。

それからヒーラーのお宅、秘密基地ですが、
ここに一人のおじさんが来ています。
どうやらおばちゃまと友達みたいですね。

どうもヒーラーは過去の事件に興味を持ち始めています。
全てを知るのも時間の問題でしょう。

お休みしていたヒーラーのところにヨンシンからメールが届きますよ。
もう何年来のメル友みたいな感じですね。
確かにヨンシンは垣根がない。

面食らいながらもヒーラーもやぶさかではないようです。

食べるのやめてメールなんてね。どうしちゃったんだい。
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この後、ヨニさんのための作戦会議をヨンシンのお父さんが開いています。

突っ込まれたらややこしいことばかりです。
それもこれも、ヨンシンの軽薄な行動が原因です。
後悔ばかりです。軽はずみ、無謀、無鉄砲の結果がこれです。

みんなしてため息ばかり出ていますね。

そこにボンスからの電話が来ます。
ヨンシンみたいに感情表現や行動がわかりやすいと、
ヒーラーのボンスには理解しやすいですね。

実はヒーラーにも片思いをしていると打ち明けるヨンシンに、
戸惑いながらも、
心臓がどきどきしているヒーラーですね。
このシーン、大好きです。
相手の気持ちがこうはやくにわかるって面白いですね。

成り行きとは言え、これはもう恋しちゃいますよね。

ヨンシン自身はヒーラーの顔を知りません。

ここまでヨンシンの近くで守ってくれたヒーラーに、
好意を持つのも自然でしょうか。
このあたりからこのドラマ、
二人の気持ちが変化していくのも気になりますね。

恋されて怒ることはないでしょう。うれしいのではと思います。
ボンスの表情や声の感じで、気持ちが揺らいでいくのが伝わってきます。

恋の始まりはいつも突然ですね。
いつのことだかわからないけど、
かかってしまったらこの病、熱が出ますよ。

やがて、どういうわけかカリスマ記者のムンホさんが
サムデーにやってきます。

ビルごと新聞社を買い取ったというわけです。
経済力がありますね。

社員も全部含めてムンホさんの部下になるのですね。

何かを作り上げていくって面白いですね。
ムンホさんの目的はなんでしょうか。
ヨンシンのために何かをしていくつもりなのはわかります。
会社を辞めて、お兄さんの会社にはいきませんでしたね。

借りを返すための動きでしょうかね。
これまでのいきさつ、わかったところまでふくろうも整理してみました。
ヨンシンが遺伝子検査で
ミョンヒさんの娘のミョンヒであることがわかります。
それを知ってるのは、ムンホさんだけです。

それをミョンヒさんにすぐに教えないのはわけがあるのでしょうね。
娘が死んだとミョンヒさんに言ったのは現夫のムンシクさんです。
おそらくは自分勝手なシナリオで、
ミョンヒさんを自分の元に置いておきたいのでしょうね。

ミョンヒさんがムンシクさんを愛しているのかどうかは
ふくろうにはわかりにくいです。
どうしてこういうことになったのかは、まだ詳しく語られていませんね。

娘のことを思い出すとミョンヒさんは苦しむのですね。
過呼吸になったりして命が危なくなります。

実の親子の二人が奇しくもも同じ症状を持っています。
体質が似通っているのでしょう。

考えていることがほかの人にわかりやすいところとかもそうですね。

あとヒーラーに新しい依頼が来ますね。
チェ・ヨンシンを守るお仕事です。

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