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こんばんは、ふくろうです。
今日は『ヒーラー 第7話』でございます。

唐突に師匠からオーストラリアに行けとのお話です。
おばちゃまも一枚かんでいますね。
怪しさ、見え見えですね。

ヒーラーもキム・ムンシクとワニ狩りとを天秤にかけるつもりはないでしょう。
ワニ狩りにいったらヨンシンに会えなくなりますよね。

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さて師匠のおっさんでございます。面白い人ですね。
人間に余裕がある、さすがです。
この俳優さんいつもこういうキャラが多いですね。
ふくろう大好きです。

しかし、この変装に気が付かない人がいるでしょうかね。相当おかしいです。
ヒーラーの作業服って何か特別なものでしょうか。
少し体格がごつく見えますね。
身を守るように考えらえているのかな。

ムンシクさんのところの秘書、御大のスパイですよね。
いや初めからムンシクさんの部下ではないと思いました。

ボンスとしてのヒーラーはヨンシンが感がいいので、肝を冷やしながらそばにいますね。
見まもっています。

一方、ムンシクさんはヨンシンについて調べることにします。
ムンホさんが新聞社を買い取って何やら始めています。

ボンスは何度もムンホさんとヨンシンの間を遮っていましたね。
何なのよ。幼稚園児ですね。

ヒーラーとしてボンスはヨンシンの安全を守る依頼をされます。
それからヨンシンはちゃんとした取材のやり方をムンホさんから教えられます。

例の議員にインタビューをすることになりますよ。

一方ヒーラーは、ある場所に忍び込んで少々制裁を加えています。

証拠の接待の動画をヒーラーは盗み出します。

いきなりヒーラーからメールをもらったヨンシンは屋上に向かいます。

そして、初めてまともにヒーラーと会話します。
二人だけのシーンはとても素敵です。

ヨンシンはマフラーを目隠しにして、ヒーラーの顔を見ないようにして話しかけます。

ヨンシンにヒーラーは動画をプレゼントします。
闇の便利屋としては何だかフレンドリーで親しみを感じます。

ヒーラーはヨンシンに近寄ってきます。
ヨンシンの手がヒーラーに触れます。

その感触から全てを判断して、ヨンシンは、助けてくれたことに感謝します。
その後抱きしめてくれたこともありがたかったのですね。
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片思いをするにはできすぎた状況でしたね。

優しい人に抱きしめられたら、パニックや過呼吸も楽になると思いますね。
少なくとも自分が楽になるイメージを脳の部屋にキープしておきたいですね。
自分を大切にすることにつながる気がします。

緊急事態にヒーラーがとっさに判断してとった行動です。
何度思い出しても感動します。

理屈ではなく、とっさにひらめいたのでしょうね。
そういう時にはその人の人間性が見えます。

おばちゃまのチキンバージョンの目覚ましがユニークです。
これもおばちゃまの個性が色濃く出ています。

何時もながら強烈ですね。

師匠とのデートでもおばちゃまおしゃれでしたね。
くそ爺に会いに行くのに結構おめかししていました。

ところでおばちゃまのクソガキ、ヒーラーはどんどん運命の糸に引き寄せっらえていきます。

ヒーラー自身も直感でこれから何か起こりそうだよ感じていますね。

ムンシクさんの家に侵入したヒーラーは、ミョンヒさんに出会ってしまいます。
すぐに、サングラスにしたのですが顔を見られたかな。

ミョンヒさんはヒーラーをジュンソクと呼びました。

運命は動き出しています。

今回の回想シーンでムンシクさんが昔からミョンヒさんに片思いをしていたのですね。
実らぬ恋だったこともわかりました。

恋といえば、ふくろう、この物語には恋してしまいそうです。

ボンス君はチャーミングだし、ヨンシンはキュートです。

いつの間にか始まった恋ですね。
見ていると心がほんわかしてまいります。

この恋から目が離せません。

では。
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