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こんばんは、ふくろうです。
今日は『宮廷女官若㬢(字幕版)19本当の幸せ』でございます。

若㬢の質問に、四皇子はちゃんと答えましたね。

人を見る目があるのですね。

二人は結婚の約束をします。
この展開はどうなのでしょうね。
彼が未来の皇帝だと知っているからこちらを選ぶのでしょうか。
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八皇子から四皇子に気持ちが変わったなら、その部分をもっとふくろうは知りたかったですね。
少しわかりにくいです。
若㬢の計算なのか、知らない間に、四皇子に惹かれていたからか。

そこのところがもっとはっきりと描かれていたらと思いました。

八皇子が二人がひかれあっていると気が付いたのは宮中で頻繁に見かけたからでしょうか。

十四皇子に言わせれば、若㬢の目線がどうとか言いますが、そこのところ、言葉じゃなくて、映像ではっきりと見えるようにしていただきたかったです。

八皇子は皇位を狙わなかったら、若㬢と結ばれていたのでしょうか。

四皇子が狙うのはいいの?

最後だと言って、またまた八皇子に会いますね。
もういいのではと思ったのですが、
その時若㬢が「自分が、いつも要求ばかりで身勝手だった」といいましたね。でも謝らないと。

実際その通りです。

八皇子は生涯これについてはわからないままに過ごすのかと思いました。

説明はともかく、この後四皇子に近づくのですから、普通は気まずいと思います。

でも自分をある程度正当化して前に進むのが人間かもしれません。

失敗はあります。
ただ相手が本気だっただけに、ふくろうは八皇子が可愛そうになります。
清朝のかたですから、理解が難しいのではないかと思いました。

自分のどこがいけなかったのかと、悩み続けるかもです。
十四皇子も気を使ってたびたび若㬢に注意しましたね。

若㬢は確かに魅力的な女性かもしれません、でも、やや荒いところがありますね。

今回は、二次元、いや二次元半の夫婦の生活に迫ります。
十皇子と明玉でございます。

あまりにもめて、明玉も十皇子も、引くに引けない感じです。

誰か止めてほしいのかな。

放っておいたら。崩壊するのみですね。
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この二人、正直ですね。まるで兄弟げんかです。
戦い方が子供じみていますね。可愛いです。

お互い相手が悪いと言い続けます。
そこで若㬢は一計を案じますよ。

もちろん大ウソなのですが、十四皇子には見抜かれています。

大罪だと言われますね。

十皇子たちはお互い相手が大事だと言い合っているような感じですね。

正直にぶつかり合うのもいいなと思いました。

さんざん周りを驚かせて、結局、もっと仲睦まじくなった二人です。

この時、明玉には若㬢の行動がわかって笑顔になりました。

今まで仲が悪かった二人ですが、ここで明玉があっさり喜ぶのも、ありですかね。

誰かが気持ちをわかってくれたといううれしさかな。

十皇子も成長する皇子ですね。めでたしめでたしでございます。

駆け落ちの相談までしていましたね。
清朝を騒がせた夫婦ですよ。

一方、八皇子の傷ついたことが伝わるシーンがあります。
若㬢の仕打ち、たえていますが、本当は叫びたいのだと思います。

十皇子に蹴られた若㬢には四皇子や十四皇子も気を配っていますね。

薬を届けるのはやさしいです。

いままで、墓穴を掘り続けてきたのでしょうか、若㬢は。

感情が表に出やすいから、困ったことになるのでしょうか。

四皇子は顔に出さなければ、攻撃されないと教えます。
確かに、若㬢は感情がはっきり顔に出やすいですね。

相手が誰かを考えずに行動するところがございます。

宮中に仕える身ですから、慎重に控えめに、行動したほうが安全ですね。

何時も大罪を犯しそうになります。

誰かが動いてくれて、いつも助かっているのに、
結構言いたい放題のやりたい放題ですね。

四皇子だけに、茶菓子に塩が入っているのはいたずらですが、
首が飛ばなくてよかったです。

若㬢の行動は相手を試しているように見えます。

違い時代に一人でいると不安になると思います。

気心の知れた十三皇子とお酒を飲みながら、涙が出ましたね。
この好漢には何年かの幽閉生活が待っています。

十三皇子の語る夢は四皇子のために犠牲にしてもいいと、思って耐えるのですね。

信頼できる方ですね。

では。
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