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こんばんは、ふくろうです。
今日は『キルミー・ヒールミー(字幕版) 第3話』でございます。

今回登場する新人格はフェリー・パクでございます。
全くいつだれが出てくるかわかりませんね。
ただこのパクさん、💣大好きみたいですね。

会議はどうなるのかな。
チーム・ドヒョンはの人格はいったい何人いるのでしょう。
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さて、セギが服を返さないものだから、リジンを誘拐して脅迫電話を、ええと、
パクが受けたわけです。

いったい誰が責任者なのか。

リジンをだれが助けるのかな。

被害を受けてこうなっている男はシミュレーションをしています。
用意周到なのね。

パクwith 💣がやってまいります。

やればやるほど、深みにはまる被害者の男。
犯罪者にされていく様子がすごいですね。
いや、しかし、話を聞くにつれ、ドラッグを扱っていたことがわかってきます。

おかしいですね。

もともとヤバイ男だったのですね。

例の服は、リオンが着ています。

ところで今ドヒョンの体にいる人格は誰でしょうね。

リジンは何かに気が付きますよ。
ただドヒョンはリジンをまだ患者だと思っていますね。
おお、ややこしい。
映像になっているので、何とかわかります。

なんて多くのことが断りなく一時に起こるのでしょうか。
リジンは夢うつつで何か言葉を口走っています。
気を失ってしまったようですね。

これは実はこのややこしい物語の伏線の一部ですね。

さて、リオンの下に向かう一団がいます。
ところが、
チャプター3のおかげでドラッグ男は自らつかまりに行ったことになりますね。
痛快です。

そして、えーと、ドヒョンは会議に遅れてしまいますね。

あれもこれも、忙しい展開です。

そのうえ祖母からは平手打ちをくらわされてしまいます。

話を聞いてもらえません。
このおばあさんは自分の息子は可愛いけど、孫はそうでもないみたいですね。

一方ドヒョンのお母さんは、ドヒョンの父親の居場所を探し出します。

リジンは病院に入院中です。
ハートの風船や、贈り物をリオンに見られてしまいましたね。
入院中ですが双子で一杯やっていません?

スコフィールド先生に秘書は、リジンを紹介されます。
リジンは本物の精神科医ですね。
リジンはリジンでそこでチャ・ドヒョンについて話を聞きます。
「多重人格」だということを。

彼の治療は難しそうですね。
家族にも病気を知られてはならないのです。
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孤独なドヒョンの戦いです。

見ているほうはドヒョンの笑顔に癒されますけどね。
ここで初めて自己紹介をします。

最初から問題山積みの物語ですね。
でてくる人物のキャラクターがはっきりしていて濃いですね。

特に双子のリオンとリジン。
絆の強い感じです。

ドヒョンは自分が豹変した、すなわち人格が交代した時の記憶がないようです。

でも、今までの経験から、周りに迷惑をかけてきたので、リジンにも済まなく思っています。

リジンもなかなかのつわものなので、患者のホさんと本気で渡り合っています。

どちらが医者で患者なのか、やっと、ドヒョンにもわかりました。
リジンは偶然、ドヒョンの人格交代の場面を見てしまいます。

リジンが精神科医でよかったと思いましたね。
これからどう解決していくのかを考えると、こういう配置は必要だと思います。

リオンが小説家だというのも面白い設定ですね。
ただドヒョンの抱える状況はなかなかハードです。

なかなか心を割って話せる友達がいないかもしれませんね。

説明することを考えても、それはそれは疲れるはずですね。

そんなことをするくらいなら休ませてあげたいな。

しかも、そういう状況のまま、副社長を引き受けるのですから、
いつ何が起こるか、はらはらします。
少しでも味方を増やしてあげたいです。
では。

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