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こんばんは、ふくろうです。
今日は『キルミー・ヒールミー(字幕版) 第7話』でございます。

今回ヨソプの自殺騒ぎを目の当たりにしたリジンは、自殺志願者のヨソプにかかわってしまいます。

一時間以内に見つけないと死んでしまいます。
お姉さんを振り回す子です。

何でこんな人格が出てきたのでしょうね。
教授に話して、ヨソプを探し回るリジンです。

救えるのはリジンだけだと教授が言います。
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一方、アン室長は会長からドヒョンのことを聞かれます。
ドヒョンのことを探っているものがいます。
会長、つまりおばあさんは孫のドヒョンが心配ではないのです。
もうこのへんすごく冷たい家族ですね。

ヨソプは待っているんですね。
本当にリジンが来るかどうか。

時間は過ぎて、ヨソプは飛び降りようとします。
この状況では、ヨソプが飛び降りるのは止められないでしょう。

リジンは必死の説得を続けます。

このガキ、リジンが2分遅れただけで死のうとします。
場所を知らせずに遅れたというのは許せませんね。
なのに、今から死ぬと知らせるのはなぜなのか。

リジンはドヒョンを呼び続けます。
感覚的に今できそうなことはこれでしょうね。

リジンは勇敢ですね。愛も大きい。
本気で駆けつけたのですから、どこかで誰かに伝わらないとね。
やはりドヒョンが戻ってきました。
よかったあ。
本気のこういった働きかけが功を奏したようですね。

ドヒョンはリジンに主治医になってもらいたいと申し出ます。
この青年のつらさはふくろうの想像を超えると思います。

後でリオンが言います。その人は主治医が欲しいのではなくて友達が欲しいのだと。
一緒に戦ってくれる同志が欲しいのだと。

魔法を一緒に解いていく友達が必要かもしれません。

何かを達成する前に、ドヒョンの精神のほうが参ってしまうのではとふくろうは心配しました。
教授はリジンが危険な目にあうかもと心配しているのかもしれません。

とにかく留学を勧めます。
ドヒョンの身辺を探るのはギジュンですね。
医者に守秘義務があるのは知っているでしょうに。
教授は、簡単にはころびませんよ。

ドヒョンのお母さんも何やら子供を捜させています。
みんな裏では暗躍中です。

ところで売れっ子作家のオメガは正体を隠しています。
オメガの映画の版権をドヒョンはゲットするのが仕事ですね。

リオンの部屋のなかに、秘密に調査しているものがありますね。
資料になるものでしょう。ドヒョンの写真もありましたよ。

リオンは取材にアメリカまで行ったのでしたね。
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さてドヒョンのお見合いでございます。
そこにやってきたのはチェヨン。

汚い会話が続きますね。
自分の場合も愛のための結婚とかではないので、婚約者のギジュンが知っても平気なことでしょうか。

チェヨンの見事なトラブルメーカーぶりが見られます。
やりすぎですね。

わがままですよ。勘違い女王ですね。

ドヒョンがヨソプでいっていたビルの上に向かいます。
そこにはヨソプがKILL MEと書いて、あと人格を全部イラストにいましたね。

実はリジンがやって来て、そこにHEAL MEと書き直していきました。

ナイスな落書きになりましたね。
この後またヨソプが来ても、みるかもしれませんよね。

アメリカに行くリジンを囲んで家族は悲喜こもごもでございます。
自撮りファミリーですよ。

最高の選択は自分の選択。

深い言葉ですね。
リオンはリジンが好きなのでしょうね。
表情から何となくわかります。

リオンはいい青年ですよ。

見送ったはずのリジンは早速ドヒョンの主治医になっています。

ドヒョンもびっくり。
他の人格と折り合えるようにやってくれそうですね。

さすがリジンでございます。

一瞬にして家族全員を欺いてさっさと決断したのですね。
愛する人がいてもその人を引き留められないドヒョンを助けたいと思ったのですね。
リジンはもはや神々しいですね。
完全に主導権はリジンみたいですね。
なぜこの精神科医はこんなに鍛えられているのか。

いや、このくらいでちょうどいいかもしれません。

では。
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