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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード14』でございます。

いやあ、いきなりですがクァンヒョンの鍼の腕前はなかなかいいですね。

何者なの?とチニョンは聞きます。

まさに向き不向きでいえば向いている分野ですね。

さて、ぺク・クァンヒョンという名前が気になったインジュは銅人経に正確に鍼を打つクァンヒョンを見て驚きます。

天性の医師の手を持つことを認めます。

神様からそういう手をもらって生まれてきたのですね。

人の役に立つ手ですね。
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一方、重臣やミョンファンたちは大妃を動かして王様の行動を阻止しようとしています。

王女様はと言えばクァンヒョンが試験に合格するお守りを捜しています。

時代は変われども人の考えることはあまり違わないようですね。

ところでクァンヒョンにお友達ができました。
いい人そうでふくろうもうれしいです。

身分の違いを意識せずに付き合える人はなかなかいませんね。

ミョンファンが裏で操っていることをチニョンは知りません。

素直に育って、世話になっているということで疑うということがありません。

クァンヒョンは連れ去られて腕を傷つけられます。
受験の前の日にこれはないですね。
鍼が打てないかもしれません。
クァンヒョンの人生は試練が多いですね。

それにしても、人として医師としてミョンファンには失望です。
もともと、品格がないですね。

カン武官にソンハが問いただします。
必死っで頑張る人をつぶすものは許せませんね。

試験風景が楽しいですね。銅の人形がたくさん勢ぞろいです。

開始時間になってもクァンヒョンは現れません。
しかし、クァンヒョンは家を出ます。

足ででも鍼を打つといいましたね。

腕が上がりませんよ。どうしますかね。

首医も心配しています。
クァンヒョンの作戦がうまくいきますように。

ミョンファンまで駆けつけます。
矢張りクァンヒョンのレベルはすごいですね。

ポイントの高いツボからねらいます。

時間が迫る中、クァンヒョンの運命はどうなりますか。

ケガをしているのですからここまでできてもすごいですね。
首医はどうするでしょう。

クァンヒョンにはしかし、多くの応援があります。

天のお父様もきっと力を貸してくださると思います。
こんなにひどいけがをしても、みんなと同じ条件でやりますよ。
医学の神様が見ておられます。

神の手を持つなら、クァンヒョンは負けないと思います。
ふくろうは、時刻を打つ役の人が少しゆっくりと打ってほしと願いました。
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チニョンは家から出してはもらえませんね。

返す返すもミョンファンは悪役ですね。
医者をやめた方がいいでしょう。
場違いなことですね。

もともとミョンファンの裏切りで、ドジュンは亡くなったんです。

その後も血統を絶やされそうになったときに、赤ん坊のチニョンとクァンヒョンを取り換えたことで、生きられたのでしたね。
取り換えたことを知った人で生きているのはインジュだけでしたかね。

手をケガしても試験を受け続けたクァンヒョンですが、結果がどうなろうと、
腕が使えなくなったら、医者になれるでしょうか。

人にひどいことをする輩も必ず天からお仕置きがあると思います。

あるべきです。

今回はクァンヒョンは痛みを我慢して鍼を打ちましたが、
周囲の注目を集めましたね。

味方も敵も、こんなのをみたら、みんな驚いていましたね。

みんなの前で、馬医と馬鹿にされ続けたクァンヒョンがその才能を見せています。

みんなのいるところでやるのですから、隠ぺいはできません。

おてんとうさまの下で周知の事実にすることでその力を証明していくべきですね。
頑張れクァンヒョン!

では。
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