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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード32』でございます。

朝鮮の医師が外科手術をしたと聞いてカン武官が探しています。
ミョンファンたちはクァンヒョンかどうかを知りたいのでしょうね。

さて、クァンヒョンが手術した患者はまだ全快とはなりません。
そこがまだクァンヒョンンの課題ですね。

チニョンはある提案をしてミョンファンたちの助けとなっています。

これもなかなかいいアイデアですね。

お互いがおなじ場所にいるとは知らないクァンヒョンとチニョンでございます。
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今回の焦点はズバリ破傷風をどうするかですね。
このことがちゃんと対処で来たら、みんなが助かるのです。

クァンヒョンの探求心もすごいですね。
死なせてなるものか、医者の鑑ですね。

おじさんと先生の間にも何やら勃発したものがありそうです。

今回は王様が民の暮らしを見て歩きます。
忌憚のない民の意見を聞きに行っています。

これはでも、ぜひとも知っていただきたいことですね。
民の現実をしっかりと見てほしいです。

この王様役の俳優さん、ふくろう大好きでございます。
声も雰囲気もやさしそうです。

この国ではクァンヒョンの兄貴のように民はなんでもしゃべってしまうのでしょうか。
警戒心がなさすぎる気もします。

ドラマではありますが、ちゃんとした王様に国を何とか導いてほしいですね。
一方、治療法が決定される時間が迫ります。

いったい誰が担当になるのでしょうか。
クァンヒョンの患者は後は回復を待つだけですね。

腕がいいんですね。クァンヒョンは。

そこは認められるでしょう。

結果は、側室の治療はミョンファンたちに決まったようです。

これにはちゃんとわけがございます。

好転した方法でやるのが無難だと判断されたようですね。

患者が側室ならそのほうがいいかもしれません。

迂闊に刃物は使えないと判断されたようです。
もちろんクァンヒョンの腕がいいことは明白であるのですが、
回復に時間がかかっているので完全に把握できないからでしょう。

側室の症状も安定して朝鮮の医師団は宴に招待されます。
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このあと、みてもらっていた患者は全部追い出されていきます。
これにはクァンヒョンも激怒します。

実験だとばかりに、用がなくなれば追い出すあたりが許せませんね。
ウンソの兄もクァンヒョンを探して歩きまわっています。
そこでソンハに会います。
チニョンもまだ探していますね。

ところで追い出された患者を
クァンヒョンは最後まで面倒をみますよ。
宿で治療を続けます。
この患者さんよかったですね。
いいお医者様に見てもらって最後まで治療をしてもらえました。
そこに、患者が押し掛けてまいります。

代理治療のしりぬぐいをしないといけませんね。

サアム師匠も宿で患者を診ることにします。

気の毒な人たちですね。
どうなんでしょう。
こういう機会がなければ医者に掛かっていないかもしれません。

やがて朝鮮の医師団一行は帰っていきます。

音信普通のクアンヒョンへの思いはチニョンにとって消せないですよね。

クァンヒョンも医師団を探すのですが、一足遅く舟が出ていきます。
でも、あえたらあえたでミョンファンの餌食にされるでしょう。

わからにようにあえないと今までの繰り返しです。
何にも悪くないクァンヒョンは常に命を狙われています。

生きていることを知られないで、来るべき日のために力を蓄えておきましょう。

ところで急にお役人がやって来ます。
何かあったようですね。

クァンヒョンは連れていかれます。

そのわけはやがてわかります。

では。
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