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こんばんは、ふくろうです。
今日は『馬医(字幕版)エピソード43』でございます。

ソンハにこれからやることを告げるクァンヒョンでございます。
にくいミョンファンですが、チニョンとソンハには父、または父親代わりです。

命を救える可能性を残せるように考えてのことですね。
さすがはクァンヒョンです。チニョンを傷つけたくないのでした。
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ソンハも苦しいですね。
しかし、クァンヒョン実父カン・ドジュン、養父ぺク・ソック、そして恩師コ・ジュマン、クァンヒョンにとって大事な人たちを全部、ミョンファンは殺していましたね。

死罪になるとしても、何度も死刑になるくらいの悪人です。
実際何度もはないのですが、被害者の家族としたら罪を償っても亡くなった命は戻ってこないのですから、

やり切れませんよね。

もうこの世にいない3人は天国から、クァンヒョンを見守り応援し続けていると思います。

ドジュンもソックも濡れ衣なのに殺されています。

コ・ジュマンも、毒を盛られていますね。

ミョンファン自身の良心を待っていても、何にもならなかったです。

指導を受けるミョンファンではないでしょうね。
指導をしても同じだったかもしれませんが、もっと厳しい指導が欲しかったです。

今現在となっては、雪だるまのように悪事が膨らんで積み重なっています。
人を殺し、病人の治療は自分のいいようにするだけ。

毒ですね。
毒に罪を償ってもらいましょう。

今回ミョンファンは重臣ソンジョに裏切られそうな雰囲気でしたが、
その程度の繋がりですね。

悪人たちはどれも自分が大事なのです。

仲がいいとかいたわりあうとかはないでしょうね。

殺しも目撃者がいては万事休すでしょう。

クァンヒョン、ついに仇とも言えるミョンファンを追い詰めましたね。

王様の知るところとなります。

悪いことをしても謝らないミョンファン、いけませんね。

さらに、
ミョンファンは大妃様にクァンヒョンの悪口をいっています。
大妃様は騙されていますね。世間をあまり知らない人生でしょうか。
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ところで男性が女性に靴を履かせるシーンがよく出てきますね。
美しいシーンだと思います。

一方、命を狙われる町医者、ヒョンウクは大やけどを負ってしまいます。
自分の命ならさすがに大事かな。
助けてくれと叫びましたね。

この犯行はミョンファンのやったことでしょうね。口封じか。

さて、この間にミョンファンにチニョンを利用させないために、
都を出そうとソンハが動きます。

クァンヒョン、この国の患部を手術いたします。

馬医のおじさんもクァンヒョンの父親の一人ですね。
おじさんも先生もクァンヒョンをいつでも応援してくれます。

こういう人たちが本当の家族なんでしょうね。
いつでも心の中に愛があって、心配してくれる人たち。

愛しても見返りを要求しない、そういうのが家族だなとふくろうは思います。

この先まだまだ王族は病気で倒れそうですね。

生活自体は体が弱くなる生活かもしれませんね。
はっきりそういうのを調べたことはないのですが、
医療もさることながら、身体を使うことは少なかったかな。

上等なものを食べていたかもしれませんね。

寿命は、スッキ王女の姉妹たちを考えたら、はやくなくなる人が多かったでしょうか。
王女様の嫁いだ相手もはやくなくなって、王女様は未亡人でしたね。

王族として生きるのも大変でしょうね。
自由を求めて王女様はいつも張り切っておられました。

国を存続するなら、医療をはじめ、王族の寿命を延ばす政策?もあっていいですよね。
もちろん、民も長生きできる暮らしが欲しいですね。

そういう部分を何とかできることが子供の生存率をたかめるのでしょうね。

医療ドラマは面白いです。
このドラマは漢方や鍼治療がいっぱい出てくるので大好きです。

では。
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