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こんばんは、ふくろうです。
今日は『のだめカンタービレ Lesson10』
「波乱のコンクール!告白と涙の最終章!」
でございます。

江藤先生大変な弟子を持ちましたね。
コンクールの裏側って大変なんでしょうね。
指導者も生徒も。
でも、のだめは本選に残りましたよ。すごいです。
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のだめの底力を見た思いです。
やはり才能はあったのですね。
努力をしていく目標になかなか出会えていなかったのです。

のだめが抱えるトラウマを吹き飛ばすほどの力のあるもの、
千秋への思いが今のモチベーションですかね。

なんでもかまいません。
前に進めるならのだめにとってはいいことですね。

それから千秋とのだめのメールが楽しいですね。
いつからこんな普通の恋人に近い関係になったのでしょう。
ほほえましいですね。
ふくろうは、普通じゃあないカップルだと思っていました。

さていよいよ千秋のオケの公演が本格的に決まりました。
それにしても千秋のファンは幅広いですね。

千秋がどう思っているのかはわかりませんが、
変態系からボーイズ系まで、
優秀なオケには個性的なタイプが結集しています。

こういうシーンは楽しいですね。
このさい何でもいいから、千秋がまとめてほしいです。

スリルがあって油断できませんね。
真澄ちゃんが塩をまいていましたね。
千秋を守る真澄ちゃんの愛も強烈です。

こんなに愛されて千秋は幸せもんですね。

一方環境の激変でのだめは通電しています。
なるほど、自分でも自分が制御できないときがありますね。
無理しすぎですよ。

こいつ、いったい何者なのか。
なんか時々人類を越えている感じがしますね。

ムラがあって、いったいうまいんだかそうでないんだか、
一般の人にはわかりにくいでしょうね。
江藤先生を悩ますのだめです。

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のだめの苦しみに追い打ちをかけるゆうとという青年は
性格どうなっているんでしょうか。
ものすごくのだめを敵視していますね。

のだめは本選に出ますが、その素晴らしい耳が
働きすぎて、またまたトラブってしまいます。
本能的に覚えてしまったのでしょうか。
世の中にはそういう耳をもっている方もいると思います。

そういう人がみんな音楽の道に進むかどうかはわかりませんが、
才能はあると思います。

耳の力もですが、記憶できる脳の働きが優れているのでしょうね。

あのモーツァルトさんも、並々ならぬ記憶力の持ち主だったようですね。
育った環境が音楽を目指すにはちょうどよかったのだと思います。

モーツァルトさんの曲はふくろうも大好きです。
膨大な曲を残していますね。

とても癒されます。
恩恵をふくろうもこうむっています。

というわけでのだめの脳味噌も、

制御不能のところをうまくやれるようになったら、
のだめの進化形の完成でしょうね。
見てみたいふくろうです。

去ろうとするのだめに千秋は留学に誘います。
すごくいい演奏だったと。

音楽と恋とセットだったのでしょうか。
千秋はそうではなかったようですよ。

変態だと思っていたのだめに惹かれていった千秋です。
一寸先はわからないのが人生です。

俺様な千秋が本気でのだめを好きになったのですね。

二人の行く道は違ってしまうのでしょうか。

ではまた。

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