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こんばんは、ふくろうです。
例年より秋が長い気がしますね。

今日は『のだめカンタービレ』Lesson2
「落ちこぼれ変態オケ!波乱のスタート!?」
でございます。

Sオケが誕生しますよ。
千秋はどうなるのでしょうか?

千秋の転科は前途多難ですね。
講師のシュトレーゼマンはビエラが嫌いです。
なのでビエラの弟子の千秋は拒否されます。
わかりやすいですね。
要するに男の嫉妬、嫌がらせの類でございます。
到底大物とは言えないシュトレーゼマンは、
本当にハイレベルなお方でしょうか。
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ふくろうには芸術家はどうもわかりませんね。
変わった方が多そうな感じはいたします。

マスコットガールがのだめ、というのも
全くシュトレーゼマンの個人の趣味ですね。
マエストロは合コンに張り切ります。
巨匠にも息抜きは必要でしょうが、
アンタは本当に巨匠なのかといいたいですね。

さて、のだめと真澄は千秋を巡って
恋のライバルです。千秋はモテモテですね。
まあ、この二人にモテたからと言って
千秋が喜ぶかどうかはわかりません。
よりによってこの二人というのが、切ないですね。

ところで食べ物が絡むとのだめは誰とでも仲良くなりますね。
本能でしょうか。
食べ物をくれるならだれにでもついていくってどうなのよ。
なぜこんな子が育ったのか不思議です。

ただ未来に生き延びていそうな気はいたします。
どんな環境でも生きられる抵抗力がのだめにはありますもん。

当ののだめは片思いから即失恋モードに入ります。
伴奏のため、峰は、のだめを応援することにします。
しかし、のだめにダサいストーカーが現れて、
そっちの捜査のほうが優先になります。
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ここの音楽大学、暇ですね。
明らかにのだめがターゲットですね。
身から出た錆ですかね。

実はそれは真澄のけん制でした。えーっ。
そこで千秋とのデートをかけて
のだめと真澄は対決です。
勝手にデートををかけるこいつらにつける薬はありません。

恋ってなかなか思うようにはいきませんね。
ちょっぴり真澄かわいそう。
千秋の言葉は身も蓋もありません。
のだめも慣れない色気のために病に倒れます。

世の中、人それぞれに悩みがあるようですね。
千秋の悩みも何とかなるといいですね。

「光る青春の喜びと稲妻」この言葉はいい響きですね。
Sオケは合コンで盛り上がっていますね。
やっぱりシュトレーゼマンは、怪しすぎます。
おもしろいひとではありますけどね。
ただの爺じゃないのか、とふくろうも思います。

すったもんだやっている人たちがいっぱい出てきますが、
このドラマは、全員登場人物は音楽が好きな人たちです。
音楽のもとに集い、泣いたり笑ったりしています。

芸術の世界は興味深いですね。
ピアノもバイオリンもきくと癒されますね。
千秋が人に合わせられるようになっています。
こういった変化が
千秋をある方向に向かわせます。

真澄も音楽は好きなんですね。
のだめとも同志になれそうです。
音楽への思い、みんな持っているんですね。
いいですねえ。

愛するものがあること、熱中することがあること
それが幸せだと思います。

シュトレーゼマンの卑怯な取引に
のだめはどうするのでしょうか。屈するのか否か。

意外なところから千秋の運命が開けていきます。
多くの学生から千秋は支持されていますよ。
次回が楽しみです。

では。

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