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こんばんは、ふくろうです。
今日は『お嬢様をお願い!(字幕版)エピソード10』でございます。

ドンチャンは純粋ですね。
今彼は絶望的な気持ちになっています。
そして墓参りに出かけます。
お母さんのお墓でしょうか。

人は悲しい時、お母さんに会いたくなるのでしょうか。

お母さん思いですよね、ドンチャンは。

さて、ウィジュはドンチャンのためにヘナと話します。
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ドンチャンはヘナにぞっこんです。だから誤解されたままで、ため息をつきながらも
へナのそばで頑張っています。

本気の恋をしています。

今回、ドンチャンはヘナへの思いを告白します。
何も見返りを求めない愛です。
ただただヘナのために尽くしたかったのです。
ドンチャンが素敵に見えます。

一方へナもウィジュから聞いて事情がわかったので、ドンチャンに素敵な言葉を言います。
ヘナはどうしますかね。

テユンにウィジュが会いに来ます。
ヘナとドンチャンの関係を二人は相談します。

ヘナはドンチャンからすしの作り方を教えてもらっています。
ちなみに巻きずしは具材が多すぎてもうまくまけないですね。

ヘナはきっと生まれて初めてでしょう。
召使たちは驚いてみています。

ヘナの恋を応援しながら、切ない気持ちでいるドンチャンですね。

テユンも上品なので、紳士な対応です。

だけど、ヘナと結婚するとしたら執事はいらないとやんわりと断っています。

へナをドンチャンが好きなのもわかっていますから、いくら心が広くても、そこは譲れませんよ。

ウィジュもドンチャンに告白します。
ドンチャンがヘナを好きなのも知っていて、それでも告白しますね。
ドンチャンも一日だけウィジュの執事になってあげます。

どういう気持ちなのか。
ウィジュがドンチャンを好きなのも知っていますしね。

ウィジュのママは、ドンチャンがどんないいい子でも、娘はやれないといっていましたね。
親としてはそんなものでしょうか。
一理ありますけど、本人が好きな人を選ぶしかないと思います。

後悔のない人生はないと思いますね。誰を選んだとしても、後悔は残るかもしれないです。
思いもよらないことが起こるかもしれません。
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ふくろうは個人的にはウィジュが大好きです。

普通にいい子ですからね。

それから今回はスミン王子が出ていません。
悲しいです。
幼稚園にでも行ってるのかしら。

それだといいけど、彼にあうような友達がいるのでしょうか。
気になるなあ。

老成した幼児ですもんね。

アノ家族の中である意味一番まともな気もします。

親に似ない子です。

子供らしさがないといえばないですけど。

この子の両親や姉はすでに人の道を外れていますから、僕が長男で後継者だというスミンをふくろうはどこまでも応援いたしますよ。

お父さんには引退してもらって、はやいとこ、スミンに跡を継いでもらいましょうよ。

ヘナはテユンの家族に会うことになりましたね。

そう、結婚を前提とするなら、家族も知らないとね。

そういうのも含めて考えて将来を決めるのですね。

会長も帰国しましたね。
執事長と室長が二人極秘事項を話していましたね。

あの時ふくろうは心配になりました。
また誰かがスパイしているのではないかと。

事は会長の命にかかわることだったのです。

ヘナも前途多難ですよ。

では。
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